OSMO ACTION
- デュアルスクリーンと映像ブレ補正「RockSteady」を内蔵し、4K/HDR動画撮影が行えるコンパクトなアクションカメラ。防じん・防水・耐衝撃性能を持つ。
- 1/2.3インチCMOSセンサーを搭載し、12MPの写真、4K/60fps、最大100Mbpsの動画を撮影できる。音声操作機能により、声による操作が行える。
- 撮影中に「スローモーション」「タイムラプス」「カスタム露出設定」を選択可能。スマートフォンのアプリでライブ映像の制御やクイック編集ができる。
ビデオカメラ > DJI > OSMO ACTION
kageriさんのレビューで東日本(50Hz)では、チラつくとの話ですが、
屋内撮影では使用は難しいという事でしょうか。
西日本に住んでいます。旅行等で東日本で撮影する時にはどうなのでしょうか?
書込番号:24246367
1点
>はたぼうXOさん
手元にあるOSMO ACTIONで確認してみました。
メニュー画面→ 設定→ ちらつき防止で
50Hz. 60Hz. 自動
3種類の選択肢がありますから 東日本/西日本それぞれ対応できるはずです。
ただ AC電力供給の蛍光灯やLEDはこの ちらつき防止による対処が可能でしょうが
自動車のテールランプ 信号機 バスや電車の行き先表示 一部店舗の案内等
AC周波数以外のものは 個別のであり
全ての照明機器やシグナルは回避しにくいでしょう。
その場合は SSを低速度側に振ることで ある程度軽減できます。
書込番号:24246549
3点
撮らぬ狸さん
ありがとうございます。
やはり、何らかの対応が必要という事ですね。
室内撮影が出来る安くて良いものが無いか探していたのですが。
書込番号:24252636
0点
>はたぼうXOさん
んっ
ちょっと誤解を招いたかもしれないので補足です。
一般的な室内照明(主に古い蛍光灯機器)やネオンサインなら
ちらつき防止 50Hz. 60Hz. 自動の3種類から選んで対処可能ですし
SS低速側への設定は
フレームレートを25または24fpsに設定することで
マニュアル設定でSS 1/25まで落とせます。
TVやPCモニターとも整合性のある30fpsでも
SS 1/30が可能です。
ここまで落とすと まずフリッカー(ちらつき)は出ないでしょう。
60fpsというフレームレートに設定してしまえば
1/60よりも長いSSは当然ですが物理的に不可能です。
室内であれば必然的に屋外よりも低照度となり
SSは低速側に移行しようとしますから 30fpsとすれば解決できると思います。
ちなみに 映画と同じ24フレームレートに設定すれば
趣のある描写となりますよ。
なお GOPRO HERO7/8/9他も持ち合わせていますが
このあたりの仕様はほぼ同じですし
高価な一眼やミラーレス系カメラであっても
基本同じ考え方となりますね。
書込番号:24252737
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1点
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