OM SYSTEM OM-1 ボディ
- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
OM SYSTEM OM-1 ボディOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥197,500
(前週比:±0
)
発売日:2022年 3月18日
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
既に出尽くした話かもしれませんが、今更ながら「使えるのか?使えないのか?」
ちょっと気になったので確認してみました。
ちなみに、OMDSオフィシャルによると、デジタルテレコンとは以下の定義になります。
「デジタルテレコンは、被写体を使用しているレンズの倍率以上の大きさに拡大して、中央部を切り出して画像ファイルとして保存する機能です。画像処理エンジンでデジタル補間、出力し被写体が約 2 倍の大きさになります。」
RAW+JPEGで記録設定していると以下の保存となります。
JPEGはデジタルテレコンが適用された画像
RAWはデジタルテレコンが適用される前の通常画角の画像
比較の為にRAW画像をトリミングし現像してみましたが、なんかちょっと比較で精細さに欠くので
シャープネスを+2.0にして現像し直したところ、ほぼデジタルテレコンJPEGと同等の結果を得ました。
尚、現像はOMworkspaceにて行いシャープネス以外のパラメーターは撮影時のままです。
トリミング前のRAW画像が17.7MB、デジタルテレコンJPEGが11.2MB、トリミング現像が約4MB
デジタルテレコンは相当嵩増ししているはずですが、4Kテレビの地デジアップコンバートのような不自然さはありません。
よく高画素機を語る際の、「鳥の撮影に関して高画素機でトリミングすればいい」説がありますね。
そういう意味ではデジタルテレコンは「画質の劣化を最小限に、更に倍率を上げて撮影できる」かとは思います。
想像していたよりは使える(かもしれない)機能だとは認識しました。
ただ、個人的には24インチディスプレイで鑑賞していますが、
別にトリミングして4MB程度の画像でも問題無いので(多少のトーンジャンプは確認できるものの)
もし使うとすると、パナソニック機でいうところのAFポイントスコープ的な使い方になるかと思います。
書込番号:24978777
13点
Seagullsさん こんにちは
モニター鑑賞でしたら良いのですが プリントする場合画質の落ち気になる事が多く 自分の場合 デジタルテレコンは 使わないです。
書込番号:24978786
8点
>もとラボマン 2さん
>プリントする場合画質の落ち気になる事が多く 自分の場合 デジタルテレコンは 使わないです。
そうなんですね。プリントはしないのでご意見参考になります。
自分も積極的には使わないかな?とは思います。
ただ、MC-14(光学的1.4倍テレコン)を使っているのですが、夕暮れ時の撮影では1段でも明るく撮影したいので
光学テレコン外して、あまりに被写体が遠くて小さい時は、トリミングであまりに画素が減るよりはデジタルテレコン使うかもしれません。
書込番号:24978806
5点
私はデジタルテレコンを多用しています。
鳥さんは近寄れないことが多々あり、トリミングを行うこともありますが、デジタルテレコンは画素補完するので、単なるトリミングよりはグラデーションが自然になります。
おっしゃる通り、光学テレコンを使うとF値が大きくなります。ただでさえ撮像素子が小さなマイクロ・フォーサーズですから、出来るだけISOを上げないようにするには、デジタルテレコンが有用であります。
ファインダーで覗くと、もろに画質が落ちて見えますが、実際に撮影した画像はそれほどひどいものではありません。多分、デジタルテレコンを嫌う多くの人は、ファインダー画像を見て嫌気が差しているように思えてならず。
近寄れない場合には、有用な仕組みだと思うのですが、2倍ではなく、1.4倍のモードを用意してくれると、さらに画質面でもプラスだと思うのですが。OMDSさん、2倍だけでなく、1.4倍も選べるようにしてもらえませんかねえ。
書込番号:24979237
31点
>sx551さん
>デジタルテレコンは画素補完するので、単なるトリミングよりはグラデーションが自然になります。
コメントありがとうございます。
確かに今回、自分自身の目で見てトリミングよりは階調が整っているのは確認出来ました。
今までは「画質は落ちるもの」だと決めつけていたので使おうとも思ってなかったのですが
Fnボタン付きの望遠レンズになったので「何を割り当てようか」と試しに使ってみたのです。
JPEGがテレコン、RAWがそのままの画像っていうのがまた使い勝手が良いですね。
ただ、画角が狭くなると撮り辛くなるので普段はトリミングでいいかなとも思っています。
この掲示板の作例の「デジタルテレコンです」という画像がもっとあってもいいのにと思います。
倍率変えれるの良いですね。今後に期待ですね。
デジタルテレコンを多用されている方のご意見参考になりました。
書込番号:24979331
5点
私は、「デジタルテレコン」よりも「トリミング」を多用し、大きく「トリミング」するときは、RAW 現像時に、保存サイズを大きくする、つまり、「デジタルテレコン」と同じように「補間」して保存します。
*保存サイズを大きくすることは、「OM Workspace」でも可能ですので、是非お試しあれ!
この方法の、「デジタルテレコン」に対する優位点は、次の通りです。
*切り出し位置を自由に選べる。
*切り出しの大きさを自由に選べる。
*撮影時に、切り出すかどうか判断しなくても良い。
実は、2019年3月の「第11回 ゴミゼロ倶楽部写真展」の際に、出展予定の「深度合成」写真の1枚を A3ノビ用紙にプリント(画像サイズ:420*315mm)して見たら、精細感に満足できず、会期が重なる地元の写真クラブの写真展に出展する、上記当初予定写真と同じ被写体(アオサギ)を2倍くらいの距離から撮った「深度合成」写真の方が遥かに精細だったので、試しに、「SILKYPIX Developer Studio Pro 9」で、地元写真クラブ写真展用元画像の、5,184*3,888ピクセル中2,400*1,800ピクセルの部分をトリミングして2倍の4,800*3,600ピクセルでTIFF出力し、同じサイズでプリントしたところ、当初予定写真よりも精細で、元の画像の長さで約46%(面積で約21%)の部分をトリミングしたものとは思えないほどの出来だったので、こちらを更に調整して出展しました。
つまり、この時に、元画像がジャスピンで「ぶれ」がなく、画質も良ければ、「長さで半分(面積で1/4)程度の部分をトリミングしても、私的には「写真展にも十分に使える」と気付いたのです。
書込番号:24979459
10点
>メカロクさん
なかなか興味深い経験に基づく情報有難うございます。
保存サイズを大きくするとは「トリミング後にリサイズしてTIFFで書き出す」という事と理解しました。
あす職場のPCで試してみます。
とはいうものの今回のサンプルでは小さいサイズのトリミング画像との差もあまり感じなかったので
もう少し差を感じることの出来るサンプルを探すか、少し大げさにトリミングするか検討したいと思います。
また本スレッド内にて検証サンプルをアップするように致します。
いつもスレ立てすると色々な情報を教えて頂けてとても為になります。(焼け野原みたいなスレッドも多い中)
書込番号:24979593
0点
>Seagullsさん
私もデジタルテレコンは使える機能だと思います。パナソニックなど他社でも同様なクロップ機能は付いてますが、ほとんど画素数が少なくなりますか、オリンパスは補完して20Mで保存できます。一応RAWでも保存できるのであとから好きなところ切り抜きはできるけど画素数は少なくなってしまうので、もう少し欲しい時のいざという時にはファンクションキーで切り替えできるので便利だと思います。
確かに画質は落ちますが、テレコン使うよりは落ちて無いと思いますし、2倍にしてF値が変わらないのは大きいと思いますけど。
書込番号:24979599
10点
>保存サイズを大きくするとは「トリミング後にリサイズしてTIFFで書き出す」という事と理解しました。 <Seagullsさん>
「TIFF にしてファイルサイズを大きくする」という意味ではなく、JPEG でも構いませんので、「トリミングした範囲のピクセル数よりも大きいピクセル数を指定して書き出す」、つまり「画像を拡大する」という意味で、このように指定すると、自動的に補間して呉れます。
*OM Workspace の場合なら、「書き出し」ボタンをクリックして開く画面の右側にある「サイズ変更」をクリックすると、
その下の「長辺のサイズ」でピクセル数を指定できるようになりますので、ここで「トリミングした範囲のピクセル数
よりも大きいピクセル数」を指定します。
・「短辺のサイズ」はアスペクト比から自動計算されます。
>一応RAWでも保存できるのであとから好きなところ切り抜きはできるけど画素数は少なくなってしまうので・・・ <しま89さん>
上記の通り、「画像を拡大する」と、自動的に補間されますので、トリミング前と同じ画素数にすることもできますし、もっと大きい画素数にすることだって可能です。
勿論、飽く迄「補間」ですから、画質は使用するソフトの補間性能に左右されますし、元々大きい画素数の画質には及ばないことは当たり前で、どこまで許容できるかは、人それぞれですね。
書込番号:24979628
11点
何処まで求めるかでしょうね。等倍鑑賞や図鑑写真では明らかに解像感は落ちると思います。僕も40〜150や300のプロレンズで過去に試した事がありますが、テレコンの方が明らかに解像します。近くの野鳥ではまだ使えても、距離があると殆ど使えません。あくまで緊急対策と思っています。
蛇足ですが、α77Uのデジタルテレコンの方がまだ使えるような気がします。あくまで個人の感想ですので悪しからず。
書込番号:24979748
2点
>メカロクさん
詳しい解説ありがとうございます。
確かに凄いですね。としかいいようが無いです。
今回の場合、リサイズで指定できた最大長辺は10368で12.3MBになってますね。
良い事を教えて頂きありがとうございます。
ただメカロクさんも仰るように、「ブレがなく、画質が元々良い」のは条件だと思います。
書込番号:24979938
0点
>しま89さん
いつもデジタルテレコン推奨コメントは拝見しておりました。
ずっと「EXテレコンとは違う」とおっしゃられてましたが、なるほどそうですね。
>2倍にしてF値が変わらないのは大きいと思いますけど。
ほんとにそう思います。
書込番号:24979944
2点
>みきちゃんくんさん
>近くの野鳥ではまだ使えても、距離があると殆ど使えません。あくまで緊急対策と思っています。
これもほんとにそう思います。
遠すぎて解像していないとダメなんだろうなあとは思っております。
ただ自分のコメントの中で
「光学テレコン外して、あまりに被写体が遠くて小さい時は、トリミングであまりに画素が減るよりはデジタルテレコン使うかもしれません。」
と言っているのも事実で今後いろいろ検証して使えそうなシーンを限定していこうと思います。
デジタルテレコンで撮れた拡大JPEGがダメでも、RAWは残っているので気負いなく使えるので助かります。
ソニーも同じようにできるんですね。
書込番号:24979953
1点
>Seagullsさん
>ソニーも同じようにできるんですね。
ソニーのα7Cですが、光学ズーム、スマートズーム、全画素超解像ズーム、デジタルズームがあります。
ただし、次の制限、およびさらにいくつかの制限があります。
α7C ヘルプガイド:本機で使用できるズームの種類
https://helpguide.sony.net/ilc/2020/v1/ja/contents/TP1000124574.html
-------------------------------------------------------------------------
・光学ズーム以外のズーム使用時は、[フォーカスエリア]の設定は無効になり、フォーカス枠は点線で表示されます。中央付近を優先したAF動作になります。
-------------------------------------------------------------------------
Lightroom / Photoshop のスーパー解像度もお試しになったらいかがでしょうか?
これはJPEG および RAW を2倍拡大できます。
JPEG への適用例をお知らせします。
作例6:MF撮影(フォトショップ 「スーパー解像度」で2倍拡大)
https://review.kakaku.com/review/K0001388144/ReviewCD=1519295/ImageID=612433/
書込番号:24980026
1点
>pmp2008さん
Sonyの全画素超解像ズームはトラッキング機能が使えないんですね。もったいない。
Lightroomの超解像は噂には聞いていたんですけど使っていませんでした。
普段はLightroomを使用しているので試してみました。(合っているかどうかわかりませんけど)
思い出せて頂いてありがとうございます。
スレッドの主題「デジタルテレコン」から逸脱してきましたがせっかくなので比較作例を添付します。
元画像、OMworkspaceで現像
元画像、上記の拡大
OMworkspaceにてトリミング現像、拡大リサイズで書き出し
Lightroomにてトリミング現像、スーパー解像度を適用
※Lightroom現像のみノイズ除去とシャープネスを上げています。
若干混乱してきましたので、どれが最適かの結論は持ち越します・・・
書込番号:24980120
0点
Seagulls さん
失礼ですが、1枚目の「元画像(撮って出し JPEG)」がジャスピンとは言えない、つまり、私の言う「元画像がジャスピンで「ぶれ」がなく、画質も良ければ」という条件を満たしていないので、ソフトを変えて「拡大」して見ても、ソフトの優劣を論じることはできないと考えられます。
少なくとも等倍で見て、ジャスピンと考えられる元画像を選んでから、再度比較されるようお勧めします。
書込番号:24980187
3点
補足です。
飛んでいる鳥は、AF でも MF でもピントを合わせ難いし、微細なブレも生じ易いので、鳥の写真に拘るなら、静止している鳥の微細な羽毛をアップで狙って、その羽毛が十分に解像している写真が望ましいと考えますし、細かい部分が十分に解像していれば、別に鳥の写真である必要はなく、風景や静物などの写真でも良いのではないでしょうか?
書込番号:24980202
0点
>メカロクさん
ご指摘とアドバイスありがとうございます。
当初の画像で再度、Lightroomのスーパー解像度と比較したいと思います。
但し、OM-1のRAWデータをLightroomで現像すること自体に特にノイズ除去でハンデがありますので
それも込みの判断になると思います。
仰られるとおり他の被写体で厳密に見るという考えもあるかと思いますが
デジタルテレコン及びトリミングは野鳥撮影でしか行わないので、野鳥で確認したいと思います。
どれも一長一短なので、その時その時の画像で使い分けになるような気がします。
(扱いやすさ、拡大率、鑑賞方式)
書込番号:24980302
1点
ちょっと脱線して、「デジタルテレコン」の話ではないのですが
ORFファイルの通常Lightroom現像・超解像Lightroom現像・DxOPureRaw2下処理後のLightroom現像
を比較してみました。
通常と超解像はシャープネスをかなり上げていますが、DxOPureRaw2(シャープネス変更なし)には全く敵いませんね。
背景の画像処理も諧調が損なわれておらず好ましいです。
たったの13,900円で過去のボツ画像も大量に救えそうなのと、これでOMworkspaceを使わずに済むのは助かります。
問題は、カード決済がなぜかできていないので、試用版終了と共に使えなくなるかもしれないところです・・・
(カード会社側は問題無し・DxOに原因を確認中)
書込番号:25019121
2点
>Seagullsさん
OM-1以前のオリンパス機では、PureRawを使うのとLightroom現像にTopaz DeNoiseAIを使うので(夜空とかの平坦な部分以外)大きな差を感じなかったのですが、OM-1だとPureRaw・・・というかDxO現像が良いですね。
さらにひと手間余分にかかりますが、PhotoLab6で輝度ノイズリダクションを主被写体にあわせ控えめに抑えてLightRoomに回し、DeNoiseAiで主被写体にマスクをかけて被写体周囲のノイズリダクションするのが今のところ個人的最強パターンです。
PhotoLab6は試用版を使っていましたが試用期間終了前に購入しようとしたらJCB非対応で使っていなかったカードを出してきたもののその2枚もJCBでとりあえず購入断念。
女房が使っているカードは対応していたのですが、購入依頼するなら安い方が言いやすいとブラックフライデーセール待ちです。
今年も半額セールとかあればいいなぁ。
書込番号:25019297
3点
DxOブラックフライデーセール来ました(^^)
DxO PhotoLab 6 Elite 23,900 → 16,900
残念ながら50%OFFにはならず ですが購入しました
書込番号:25019708
0点
>mosyupaさん
> OM-1以前のオリンパス機では、PureRawを使うのとLightroom現像にTopaz DeNoiseAIを使うので(夜空とかの平坦な部分以外)大きな差を感じなかったのですが、OM-1だとPureRaw・・・というかDxO現像が良いですね。
そうなのですね。
その部分以降の記述については、とても複雑な手順を踏まれていておどろきました。
めんどくさがり屋の自分には真似できそうにありません。
ところで、今晩からPureRaw2は、BLACK FRIDAYで3,400円OFFになってましたよ。
PhotoLab6も安くなっているのではないでしょうか?
書込番号:25019714
1点
あ、行き違いでしたね。
ご購入おめでとうございます。
自分は期間中に買えるのかなあ・・・
書込番号:25019717
0点
LightRoomデフォルト設定 |
DeepPRIME XD少し輝度ノイズスライダー?下げ |
←にDeNoiseAIでトンボにマスクかけ高感度NR |
Lightroomで+0.5evしたものにDeNoiseAI |
>Seagullsさん
つたないけれど使用例を(箇条書きぽい文で失礼します)
ミドリシジミの卍飛び狙いで行ったけれど高いところをちょろちょろと飛んでいるだけだったので戯れに撮ったトンボの産卵
卍飛び撮影で切りたい最低シャッター速度1/2000(できれば1/4000〜1/8000で撮りたい)設定でISO12800 に
DXO現像で+0.7ほど露出補正されている模様
だいたいISO20000相当?
DXO現像時背景のノイズが綺麗に消える設定にするとトンボの体がツルッツルッになっちゃうので少し控えめに
※120fpsプロキャプチャー使いたくてMF 少しピンずれで描写が甘いぶんツルッツルッになりやすいかも
DeNoiseAIでトンボにマスクをかけてNR
慣れればそんなに面倒なことも無いです。現像遊びが好きなこともあるとは思いますが。
書込番号:25020013
2点
>mosyupaさん
解説と作例ありがとうございます。
2枚目と3枚目を行ったり来たりし、目を皿にして見比べましたが、自分には違いがわかりませんでした・・・
現像遊びが楽しいのはよくわかります。
撮って出し全然ダメなのが意外ととても良い画になると嬉しいですし、やってる最中も楽しいです。
逆に撮って出しでいじる所が全くなくても自分で感動しますね。
ちなみにDxOから回答きまして、昨日のお昼はシステムエラーが発生していたようで、本日は購入することができました。
一日の違いで3,400円も下がったのでシステムエラーに感謝です。
書込番号:25020465
1点
カメラ出しjpeg |
OM Workspace AIノイズリダクション LRで露出+2 ハイライト−85 |
LR現像 露出+1.5 ハイライト−66 |
DxO DNGをLR現像 他と同じくらいな感じに露出補正 |
>Seagullsさん
期間中のご購入おめでとうございます。
>>「逆に撮って出しでいじる所が全くなくても自分で感動しますね。」
ですね。
スレの本題とはズレちゃいますが話が出たついでに簡単な現像比較を。
それぞれの設定で煮詰められる要素があるかもしれませんし、うっかり違うカットを現像しちゃってたりとかなりいい加減ですが現像ソフトのノイズリダクション傾向が気になる方の何かしらの参考になれば。
元写真は、OM-1発売日の午前中に受け取り仕事中充電し夕方から和傘灯りイベントに持ち出しテスト撮影した時のものです。
ハイライトの粘りやシャドーの持ち上げ耐性チェックのための露出ブラケット中心に、このカットは歩いている人がある程度止まるシャッター速度を意識して写したもの...だったような気がします。
書込番号:25022423
1点
>mosyupaさん
やはり現像する場合はAIノイズリダクションしないまでも最低限OMworkspaceでの現像は必須で
更にそれよりDxOでのノイズ処理の方が細部のディテールで勝ってますね。(サイズが違うのも影響してるとは思いますが)
OM-1の自力もあっての事だと思っていますので、OM-1の登場は自分にとっては本当に救いでしたね。
そうでなければ春先にフルサイズ機導入していた可能性すらありました。
問題は、OMworkspaceでのTIFF書き出しで60MB程度、DxOでのノイズ処理DNG書き出しでで70MB程度になり
手間も考えると、なんでもかんでも最高の状態で残すわけにはいかないところでしょうか。
書込番号:25022811
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2025/11/12 19:37:22 | |
| 27 | 2025/11/11 5:52:02 | |
| 0 | 2025/11/07 21:19:44 | |
| 5 | 2025/10/31 18:15:44 | |
| 0 | 2025/10/11 16:39:39 | |
| 31 | 2025/10/07 20:06:25 | |
| 13 | 2025/09/29 12:58:36 | |
| 0 | 2025/09/11 18:44:59 | |
| 3 | 2025/10/06 16:06:10 | |
| 34 | 2025/08/24 10:12:51 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)





































