アイオニック5
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アイオニック5の新車
新車価格: 523〜613 万円 2022年5月2日発売
中古車価格: 278〜447 万円 (19物件) アイオニック5の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アイオニック5 2022年モデル | 211件 | |
| アイオニック5(モデル指定なし) | 81件 |
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|、∧
|Д゚ 乗らなければ大丈夫
⊂)
|/
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書込番号:25046669 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
リーフが燃えたとか殆ど聞かないけど中国車とか韓国車のEVはよく聞くなぁ・・・
何時もの報道しない自由と偏向報道の自由が発動しているのか良く分からないが。
書込番号:25046705
20点
Amazonで海外製品を購入して失敗してるでしょー、みなさん。
それと同じですよww
書込番号:25046776
10点
燃える勢いだな。
買わない
乗らない
勧めない
全固体電池待ち
書込番号:25046850
11点
|
|
|、∧
|Д゚ ヒョンデ見たら逃げろ・・・
⊂)
|/
|
書込番号:25047117 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>kakyさん
そもそも、この車両は、日本に導入するの?
書込番号:25047266 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
もう日本に入ってきてるよ。
つい先日もどこかのお店に突っ込んで車放置して逃げた馬鹿が居たでしょ。
https://car-moby.jp/article/car-life/road-traffic-law-accident/hyundai-ioniq-5-crashes-into-restaurant-wall-in-fukuoka-5th-dec2022/
書込番号:25047366
7点
https://car-moby.jp/article/news/hyundai-ioniq-5-vehicle-insurance-join-propriety/
実際のところどうなのでしょうね。
書込番号:25047386 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
通常のリチウムイオンバッテリーは衝撃に弱いんです
18650を使用したテスラ車でも燃えてます
LFPを使ったのはほとんど燃えていませんがBYDの車が燃えたらしいです
日産の車両は12Vバッテリーが原因の火災はあってもリチウムイオンバッテリーからの火災は今のところ無いですし三菱の車でもありません
とりあえずヒョンデはバッテリーが直接ダメージを受けると危ないという事は確かです
書込番号:25057553
6点
水没したリーフは燃えてますよ。
事故で燃えるのも、水没で燃えるのも同等と思いますよ。
ちなみにアウトランダーも水没で燃えています。
どちらにせよ3元系のリチウム電池は燃えます。
メーカー関係なく燃えるリスクは十分あります。
書込番号:25094273
4点
水没したLEAFが燃えたのは確からしけどアイオニック5とかの事故で燃えたのとは事情が違うらしいです。
「佐賀県で発生したリーフの火災は水没後2週間放置されていた車両が全焼したというもの。事故では燃えていない。」
https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%81%af%e7%87%83%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/
BYDの車についてはどうなんですかね?
リン酸鉄リチウムバッテリーなのか否か?
指定の冷却水を入れてなかったの原因と言ってるらしいでですが?違ってたらごめんなさい。
書込番号:25094311
8点
全固体電池になっても火災の可能性は無くなりません。
12Vや高電圧を使っている段階で火災の可能性はありHVも良く燃えています。
エンジン車の火災は珍しいことじゃないのであまり大きく報道はありませんが
EVになると大騒ぎです。
エンジン車は排気管からの原因も多いですが電気系統からの火災も多いです。
ただ三元電池はいきなり爆発することが有りリン酸電池は発火までに時間を要するので安全です。
BYDでも何件か発火例はありますが電池以外が原因です。
しかしBYD累計300万台越で発火率は1/百万台程度です。
リーフも米国で少なくても三件の火災が発生しているようです。
https://www.osvehicle.com/nissan-leaf-electric-car-goes-up-in-flames/
累計は50万台程度ですからリン酸電池の方が少ないと言えます。
それでもエンジン車に比べると発火率は大きく低い。
アイオニック5は何故か韓国のみで3件起こり世界では起きていないようです。
欧米ではトップ10の販売数です。
兄弟車のEV6を入れれば世界で5位です。
日本では販売方法などいくつかの問題があり売れていませんが世界では人気ですね。
日本のEVは残念ながらトップ20にも入っていません。
現状で安全性と実績と完成度の観点から言えばBYDでしょうね。
2000年入ってからの量産車ではリーフより早い2009年に発売され
タクシーなど長い実績があります。(世界初のPHEVもBYD)
それ故に中国でも一人勝ちです。
EVを製造している唯一の電池メーカーでもあるからです。
書込番号:25094420
4点
>kakyさん
>LFPを使ったのはほとんど燃えていませんがBYDの車が燃えたらしいです
この映像ですかね。
https://car-moby.jp/article/news/automotive-industry-news/vehicle-fire-reported-again-in-byd-ev-16th-aug2022/
LEAFの海外の火災は約10年前の2011年、2012年、2013年の発生で、それ以降は火災としての話題にはなっていないみたいですね。
LEAFの水没車の火災は補機バッテリーのショートの可能性が高く走行用バッテリーではないっぽいらしいです。
走行用バッテリーが安全になってもガソリン車と同じく燃える時は燃えてしまうという事ですね。
書込番号:25094882
3点
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| 13 | 2022/07/02 9:49:22 | |
| 5 | 2022/04/10 17:12:14 |
アイオニック5の中古車 (19物件)
-
- 支払総額
- 298.8万円
- 車両価格
- 288.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.3万km
-
- 支払総額
- 309.8万円
- 車両価格
- 299.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.7万km
-
- 支払総額
- 320.0万円
- 車両価格
- 300.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.1万km
-
- 支払総額
- 339.0万円
- 車両価格
- 330.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.5万km
-
- 支払総額
- 398.0万円
- 車両価格
- 382.0万円
- 諸費用
- 16.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.3万km
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