BRAVIA XRJ-55A80K [55インチ]
- 認知特性プロセッサー「XR」搭載4K有機ELテレビ(55V型)。人が目で感じる自然な美しさとサラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。
- 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。
- 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 8月 6日
液晶テレビ・有機ELテレビ > SONY > BRAVIA XRJ-55A80K [55インチ]
本製品と東芝 55X9900Lとで悩んでます。
違いや、それぞれの良さなどを教えてくださると幸いです。
書込番号:25118588 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>coffeesisterさん
こんにちは。
どちらもLGディスプレイ製のパネルを使用していますが、X9900Lは表面処理がグレア(光沢)の上位パネル、A80Kはハーフグレアの中級パネルになっています。
有機ELは反射率が低いのでグレア表面を使用しても映り込みが気になりません。グレア表面により濡れた様な黒の艶感が出ます。有機の最初のモデルからグレアパネルになっており、本来の有機はこの見えが正解と思いますが、最近になって液晶と似た様に見えるハーフグレアのパネルが出てきて中級機に採用されてます。
この点ではX9900Lのほうが俄然画質品位や佇まいが上ですね。
その他機能面では録画機能で東芝はオートチャプターが付き録画後のCM飛ばしに便利です。また、レコーダーへのLANダビングや、DLNAにより他のテレビから録画物をネット越しに見たりも出来ます。ソニーは全てできません。録画したものは録画したテレビで見れるだけですね。
またX9900Lにはタイムシフトマシンという全録機能もあります。
OSはソニーがAndroid、東芝が独自OSなので、ソニーの方が傾向的にバグ多めで不安定です。
上記の様にソニーの方が良い点はなかなか見当たりません。ソニーの場合上位モデルのA95Kなら新型のサムスンパネルになるので、画質最優先なら機能不備を我慢しても選ぶ意味はありますが、中級機のA80Kの場合、X9900Lに対してメリットがありません。
A80Kに相当する東芝機はX8900Lです。こちらはハーフグレアなのでA80Kと同じですね。タイムシフトマシンがない以外は同じなのでA80K劣勢です。
昔みたいにソニー買っておけば大体安心という時代ではなくなりました。
書込番号:25119328 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
コメントありがとうございます!
分かりやすい説明で助かりました。
東芝を購入しようと思います。
書込番号:25124402 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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