Z 30 16-50 VR レンズキット
- 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
- 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
- 高画質を手軽に楽しめるDXフォーマット標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- ダブルズームキット
- 16-50 VR レンズキット
- 12-28 PZ VR レンズキット

【付属レンズ内容】NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR
最安価格(税込):¥100,521
(前週比:±0
)
発売日:2022年 8月 5日
デジタル一眼カメラ > ニコン > Z 30 16-50 VR レンズキット
【使いたい環境や用途】
z30で一眼デビューで一冊本を読みましたが、まだ○モードを使いこなせず、仕方なくオートで撮りました。
【質問内容、その他コメント】
しかし、撮れた写真がiPhone3miniと比べて暗くて、動画も持つのが安定せずブレブレでした。
初心者によくあるミスって、どんな事でしょうか。
やはり、マニュアル
書込番号:25142396 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>初心者によくあるミスって、どんな事でしょうか。
【露出補正】をしていない事が傾向として極めて多いかと(^^;
※露出≒画像の見た目の明るさ
(それ以前に、「なぜ、露出補正が必要か?」ということを知ろうとすらしない、
面倒臭そうに思って、調べようともしない、
とか)
なお、明るいレンズを使えば、露出が明るくなるような単純なハナシでもありません。
(感度の上限に達している場合などであれば別)
書込番号:25142425 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
8点
とりあえず、P(プログラム)モードにして、
【露出補正】を試してみてください。
(Pモードは、ほぼフルオートモード同様ながら、露出補正などの調整が可能です)
自宅でも逆光とか背景が白い(明るい)ところを探せば、練習用の条件になります。
書込番号:25142431 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
通信機に搭載のカメラ系は、一瞥の訴求力アップ目的で派手に加工されますからねぇ。
私はマイナス0.3EVで使っていますが、そこは好き好きで。
書込番号:25142484
2点
>ありがとう、世界さん
とりあえず、P(プログラム)モードにして、 【露出補正】を試してみてください。
> (Pモードは、ほぼフルオートモード同様ながら、露出補正などの調整が可能です)
Z 30に限れば、フルオートのままでも、露出補正(とフォーカス(ピント)位置の設定)は可能です。
>しばいぬくんさん
スマホとカメラ(の多く)の違いの一つとして、フォーカス(ピント)を合わせた場所が明るく写るようになるかどうかの違いがあります。大抵のスマホは明るく写ります。Z 30(やニコンのカメラ?)はそうではないようです。
ピントを合わせたところが液晶画面で暗く見えるなら、露出補正を使って明るく見えるように調整します。
書込番号:25142510 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>しばいぬくんさん
Pモードを含めて、自分好みにしたいなら、ご自身で微調整が必要です。
簡単なのは、露出補正です。
暗いならプラス側、明るいならマイナス側にしましょう。
カメラの基礎は学んだ方がよろしいかと。
ますばシャッタースピードや絞り、ISOの役割やそれぞれの関わり合いでしょうね。
露出補正や被写界深度あたりもね。
機材やメーカーが違ってもカメラの基礎は世界共通です。
動画は、手ブレ補正をオンにすると共に、
カメラをキチンと保持しなくてはなりません。
撮影者が動いたりして保持できないためかと。
このカメラは、ファインダーがないので、
額や頬にボディを付けることが出来ませんので
カメラの保持には不利になります。
両脇を脇腹に付けでとると多少は安定するかも。
手持ちで撮影したいなら、機材にあったスタビライザーに付けるとか
三脚や一脚などでカメラをキチンと固定する必要があるかと思います。
ご参考までに、、
書込番号:25142525 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
しばいぬくんさん
一眼デビューおめでとうございます(;^_^A
毎回、撮影する度に??とか\(^o^)/とかが交互に体験するでしょう!
「初心者によくあるミスって、どんな事でしょうか。」
・購入当初は、そのうれしさで撮影するがその内持ち出さなくなり
撮影そのものが億劫になる。そして保管庫の飾りになってしまう。
・無意識に、傾いた構図写真になってしまう。
・上記の延長で、構図内にたくさんの被写体を詰め込みガチ。
・一定のアングルの写真ばかりになってしまう、合わせて正面撮影だけに
なってしまいガチ いろんな角度(上下左右前後)で撮ってみることが大切です。
(;^_^A
まぁ、思い当たるだけでこんな感じでしょうか?! (;^_^A
参考までに、表題の「暗く撮れます」ということに対しては
露出補正という設定も改善方法ですが、フルオートモードを使っておられるので
カメラが測光対象を検知したときに明るいと判断したのです。
ならば、その反対で暗いかなぁって判断させれば明るく持ち上げてくれるという
ことです。少し暗めの被写体を構図内に見つけてシャッター半押しにすれば
明暗を調節してくれますよ。でも、これで完成とせず違う少し暗め?明るめ?の
被写体に向けて再度シャッターを半押し後撮影する。3パターンくらいで比べて
みてください。 (;^_^A
書込番号:25142544
2点
>このカメラは、ファインダーがないので、
備え付けの液晶モニターでは、露出補正し難い時があると思いますので、
「オートブラケット(オートブラケティング)」を利用してみては?
自動的に露出を変えて複数枚を撮影するので、
撮影後に取捨選択してみてください。
書込番号:25142566 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しばいぬくんさん
ニコンのサイトにもいろいろ説明があるので、確認がてら一通り読まれればと思います。動画で説明されてるのもあるのでとっつきやすいと思います。
https://www.nikon-image.com/support/manual/digitutor/z_30.html
https://www.youtube.com/watch?v=8d5Otbgo8eQ
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/tekuteku/z30_technique01.html
「撮れた写真がiPhone3miniと比べて暗くて、」
一般的にはマルチパターン測光にしている場合は、太陽が自分より後ろにある場合(順光)オートで問題ないですが、太陽が自分より前にある場合(逆光)には明るい場所に露出が引っ張られて人の顔とかが暗くなる場合があります。この場合、露出補正を0.7-1.3プラス側にしてみたり、測光モードをマルチパターン測光から中央部重点測光やスポット測光に変えて自分がここの露出を適切にしたいと思うところの測光をするようにします。ちなみに露出補正は露出補正ボタンを押しながらコマンドダイヤルを回して設定しますが、露出補正簡易設定を「あり」にすると、コマンドダイヤルだけで変更できるようになります。
ps
最初はなかなか思うように取れないこともあるかもしれませんが、ニコン機にはカメラ内RAW現像という機能があり、画質モードをRAW+FINEやRAW+NORMALにしておくと、もうちょっと明るい方がよかったなーと思うときに後で露出補正をプラスにしてRAW現像ができるので便利ですよ。
書込番号:25142577
0点
>しばいぬくんさん
iPhoneですが画像処理も含めての仕上がりですのでスマホなどで見るなら綺麗なのは間違いないです。
よくある質問でスマホより綺麗に撮れるカメラなんてのがありますがデジカメの場合は必要に応じて露出補正とか画像処理とかが必要になります。
まずは露出について学んだら良いと思います。
そうすれば今回のような失敗は減ると思います。
オートよりも露出補正が可能なPモード(プログラム)で始めた方が良いと思います。
慣れればAモードやSモードにチャレンジするとさつの幅が広がると思います。
動画に関してはiPhoneと比べると重いのとビデオカメラのように安定して持つには難しいと思います。
もちろんビデオカメラも安定させるには腕力とか必要ですが。
動画で安定して撮影するには一脚、三脚やジンバルの使用を考慮したら良いと思います。
エツミ ビデサポ VS-1のような商品を使うのも対策として良いかもと思います。
書込番号:25142642 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しばいぬくんさん
明るさについては、必要に応じて1枚ごとに露出補正を行うのが基本です。1枚試し撮りしてダメなら都度露出補正して撮り直しです。慣れてくると撮影前に想像が付くようになります。
自分はiPhoneでの撮影でもよく露出補正してますよ。
あと、ニコンにあるか分かりませんが、測距点と露出の関連付けを行うとピントを合わせたところがそこそこいい感じの明るさになるかもしれません。
もしいつも全般的に暗いと感じるならば常に露出補正を+0.3や+0.7とかかけておけば解決すると思います。
動画のブレについては最近のiPhoneとは比較になりません。
動画撮影は電動ジンバル(スタビライザ)もしくは三脚に載せて使うのが基本です。
Z30はファインダーがないので額で安定させられないので、自分が静止したまま動画を撮るのでしたら最低でも両肘を自分の胴体にしっかり当てて安定させることですね。
あとはストラップを自分の首に掛けてストラップが伸びきるまで腕を前に伸ばして安定させる撮影方法もあります。
書込番号:25142644 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>with Photoさん
> オートよりも露出補正が可能なPモード(プログラム)で始めた方が良いと思います。
先に書いたように、Z 30は、オートであっても露出補正が可能です。
>core starさん
> あと、ニコンにあるか分かりませんが、測距点と露出の関連付けを行うとピントを合わせたところがそこそこいい感じの明るさになるかもしれません。
ニコンの場合、その関連付けは、かなり控えめ、であるようです。
ちなみにキヤノンはその関連付けがかなり強く、フォーカスモードによっては、全体の露出がバラつくのでマニュアル露出が必要になることがあります。確か、ISOの固定も必要だったような?
> 自分はiPhoneでの撮影でもよく露出補正してますよ。
スマホはフォーカスが深いので、露出を合わせたいところをタッチするだけで十分な場合が多いと思います。
書込番号:25142668 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しばいぬくんさん
露出は水道に置き換えれば簡単理解出来ますよ。
ISO感度・・・水圧
絞り・・・蛇口の開け具合
シャッター速度・・・水を出してる時間
ほらね、簡単でしょ。
書込番号:25142670
0点
↑
バケツなどの容器に水が溜まった状態を露出とするほうが解りやすいかも?
自動露出→機械的に例えば8割まで
露出補正→階段で溢れやすいので7割までにしたい→マイナス露出
→運搬回数を減らすために9割まで入れたい→プラス露出
とか(^^;
書込番号:25142815 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
水圧を上げすぎると、
飛沫でびしょびしょ。
それが高感度ノイズです。
書込番号:25142827
3点
>しばいぬくんさん
一眼カメラ以外でPhoneでも起こり得る事です。
機種や各〇〇優先も含めてオートは18%グレー位の明るさ
の物を適正に撮る様になってます。
よく言われるのは人の肌位が18%グレーです。
またカメラで撮れる世界は、反射率の高い物から低い物まで
有って、それらを平均するとおおよそ18%グレー位になるの
で基準になってます。
例えば折り紙が3枚あって、1枚は18%グレー位、残りは真っ
白な紙と真っ黒の折り紙が有るとします。
ベランダなど太陽が当たるところに3枚並べて置くと同じ強さ、
同じ光量があたってます。
最初に18%グレーの紙を画面一杯にオートで撮ると、カメラ
は18%グレーを基準に露出を撮るので見た感じの適正な明るさ
になります。
次に白い反射率90%位の紙だけを同じ様に画面一杯フレーミング
した場合、18%基準と比較してカメラのオートは、明るすぎだー
と判断してカメラに入る光の量を少なくします。
逆に数%の反射率しかない黒紙は18%の基準に比べて暗く光が
足りないと判断してカメラに入れる光の量を増やします。
白い被写体(黒い被写体)の状況に合わせてオートがしっかり判断
し、露出を制御する仕事をしてるなーと思うかもしれませんが、
実際は3枚の紙には同じ光の量があたっています。
本来同じだけの光が当たってる訳ですから18%グレーの
紙を撮った露出で、白紙の白も黒紙の黒も再現出来るはず
ですが、カメラの挙動は白い紙で露出を減らし、黒い紙で露出
を増やす挙動をします。
話を戻して、上記3つの紙を個別に撮った画像を見るとどう
なっているのか?カメラは明るすぎ(暗すぎ)を判断しつつも
やってる事は基準の18%に持って行く事をするだけなので、
個別に撮った画像の紙は、3つとも基準で有る18%のグレー
の紙になってしまいます。
測光方法もかなり進化してますし、黒のみ(白のみ)が画面を
占めるという極端な事も無いので通常撮影しているぶんには
真っ黒や真っ白失敗みたいな極端な失敗にはなりませんが、
明るい部分に引きずられて暗めに写ったり、逆で暗さに引っ
張られて明るめに写ったりする事は多々有ります。
それを回避する為に皆さんがおっしゃってる露出補正機能が有ります。
iPhoneにも画面を長押しタップして太陽マークみたいなのを
上下させて明るさを変える機能が付いてます。
カメラは機械であくまで内蔵された反射式露出計の方式に沿って
露出を決めるだけです。
オート+露出補正無しは、カメラに任せてOKな時だけで、
オートで暗い(明るい)と感じるので有れば、そっから自分の好みや
望む明るさに補正するのは撮影者の領分です。
ただ、何を撮っても常に暗いなと感じるのであれば、その分の
露出補正を常に掛けっぱなしにすると言うのも有りです。
>撮れた写真がiPhone3miniと比べて暗くて、動画も持つのが安定せずブレブレでした。
最近のスマホは普通に撮る分にはジンバル要らず位にはなってますが、
スマホに比べて大きなセンサーと重く大きなボディでは、まだまだジン
バルなんかの必要性大だと思いますよ。
>やはり、マニュアル
ある一定の光線状態であれば、マニュアル露出は有効だと思いますが、
屋外で頻繁に太陽が出たり翳ったり、様々な方向へカメラを向けたり、
順光から回り込んで逆から撮る(逆光になる)とか、光線状態や露出が
大幅に変わる時など、特にムービーではかなり大変な作業になるかと思います。
書込番号:25142869
1点
>z30で一眼デビューで一冊本を読みましたが、まだ○モードを使いこなせず、仕方なくオートで撮りました。
『○モード』ってのは、マニュアルモードだと理解して良いですか?
だとしたら、まだ写真の諸々に関する基礎知識を理解していない人には、マニュアル撮影はかなりハードルが高い撮影方法です。
>しかし、撮れた写真がiPhone3miniと比べて暗くて、動画も持つのが安定せずブレブレでした。
露出不足、と言う奴でしょう。
絞り値がカメラが判断した値より大きくて暗くなった、
またはシャッター速度がカメラが判断した値より早くて暗くなった。
動画に関しては判りませんが、恐らくはカメラの持ち方=ホールディングも関係してるかも知れません。
今一度、本を読み返して再度知識を固めた方が宜しいかと。
多分、スマホにお任せで撮影している方が、非常にクリアに綺麗に撮れる筈です。
書込番号:25142980
1点
>しばいぬくんさん
露出を操って愉しむのがカメラです。
学んで試して愉しみましょう。
書込番号:25143005
0点
誰も触れて無いところで
あくまでも予想ですが、
まず、○モードとは、「Aモード」とか「Mモード」とかということですよね。
そこでこれも想像ですが、
ISO感度の設定はどうなってますか?
メニューのカメラマークからISO感度設定に入り、
数字が100とか200とかになっているのであればISO感度をAUTOにしましょう。
そして、制御上限感度の設定を12800とか25600とかにしましょう。
あとはダイヤルを回して露出補正で好みの明るさに調節すればOKです。
この説明でご理解出来なければこちらも参考にしてください。
https://search.nikon-image.com/faq/products/article?articleNo=000043265
書込番号:25143177 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
皆様、沢山のアドバイスありがとうございます!
露出の調整が上手く行ってなさそうだし、他にもISOとか撮る時の太陽の向きとか、色々読んで工夫する所がありそうですね。
こいしゆうか
「人のカメラはじめます」
という本を読んでから意気揚々と撮影を始めたのですが、やっぱり内容ちゃんと理解してなくて、見ながらじゃないとダメだったようです。
書込番号:25143316 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あれこれどれさん
先に書いたように、Z 30は、オートであっても露出補正が可能です。
ありがとうございます。
オートでも露出補正可能ってのは便利ですね。
書込番号:25143346 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>露出の調整が上手く行ってなさそうだし、他にもISOとか撮る時の太陽の向きとか、色々読んで工夫する所がありそうですね。
たくさんの類似案件の場合、まずは「露出補正」です。
ISOオートのままであれば、必要な場合に ISO感度まで露出補正の支配下になりますので、
【よくわかないのに、良かれと思って いろいろ設定して泥沼】になります。
スレ主さんの場合の幸いなことは、
露出補正について「すべき」という認識があるように思われる事です。
逆に、類似案件で救いようがないのは、「でも、必ずしも露出補正なんて必要無いんでしょ?」的な「文字の裏の表情」が見え隠れしている場合で、
これはアル中患者が末期になっているようなものですから、誰が何を言っても殆ど効果がなく、そのまま放置スレとなって終わります(^^;
書込番号:25143357 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
(ちょっと修正)
ISOオートのままであれば、必要な場合に ISO感度まで露出補正の支配下になりますので、
現段階で ISO感度を積極的にいじらないほうがマシな結果になると思います。
【よくわかないのに、良かれと思って いろいろ設定して泥沼】になります。
特に「低感度ほど画質が良いときいて、ISO100固定で撮っているのに、全然ダメ」というパターンがあります。
周囲の明るさ無視で ISO100固定にしてしまうと、
・露出不足で暗いどころか真っ暗
とか、
・シャッター速度が遅くなり過ぎて、動体ボケ(被写体ブレ)でボケボケ
とかのパターンです。
添付画像のように、撮影条件の明るさに対して、
露出のバランスがとれる組み合わせは、かなり複雑ですので、
「良かれと思って調整要素を固定してしまう」と、他の調整要素で補填し切れなくなったりするわけです。
なお、P(プログラム)モードの他は、
シャッター速度優先モードや
絞り優先モードぐらいにしておいて、
いずれも「それなりに慣れるまで」は、M(マニュアル)モードの利用は自粛することをお勧めします。
シャッター速度優先モードや
絞り優先モードの基本的な挙動がよくわからないうちは、
その両方の組み合わせに相当するM(マニュアル)モードの利用は、特に大事な撮影ではお勧めしません(^^;
書込番号:25143379 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「カメラはじめます」の紹介HPより、
https://onimaga.jp/camera-hajimemasu.html
↑
>「覚えることは3つだけ!」。 難しい知識も不要、センスも不要、とにかく超絶基本の3つだけ覚えれば、 フルオートでは撮れない、いい〜感じの写真が誰でも撮れるんですねー。
>その3つというのが、
>ボケ(F値)
>明るさ(露出補正)
>色(ホワイトバランス)
>これだけ。
↑
【明るさ(露出補正)】のところ、読み直しで(^^;
書込番号:25143424 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>しばいぬくんさん
ところで何を撮ってるのですか?
書込番号:25143533 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/04/07.html
↑
Nikonの露出補正の説明
他の露出補正の説明
https://camera-web.jp/beginner/rosyutsu-hosei
↑
ここでは、電子レンジでの喩えも出てきます。
私の場合、質問者が女性の場合はガスレンジの火加減調整(IHクッキングヒーターなら出力(温度)調整)に喩えたりしていますが、
電子レンジのほうがより広い範囲の人に有効でしょう(^^)
書込番号:25143832 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>しばいぬくんさん
ご質問を誤解してたらすみません。
「オートでとり撮りました」がいわゆるお任せモードなら、カメラが明るさとか被写体が動いてるかとかを瞬時に判断し、適切な露出+シャッタースピード(で足りなければISO感度)にするはずです。
多分文面から暗かったのではと推測しますが、例えば「ISO感度上限値設定」とかされてませんか?
(ひょっとすると何もいじられてなくてもデフォルトで上限値が設定されてるかも)
これは一つの推測、例えばの話にすぎませんが、もしそうだとどんなに暗くても設定値以上にISO感度が上がらないので、結果露出アンダーになることもあり得ます。
スマホは出来ないことは無いのですが、そうくパラメーターを撮影者がコントロールするという事はあまり想定してないので、まあ極端に言えばISO感度上限設定も無し・・・なので画像がガビガビになろうとぶれないように勝手に調整して適正露出で撮ると思います。
撮られた写真を差し支えなければEXIF情報とともに上げて頂くのが的確なアドバイスを貰う近道だと思います。
書込番号:25145329
![]()
1点
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