EOS R6 Mark II ボディ
- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、レンズ内光学式手ブレ補正との協調制御により最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R6 Mark II ボディ
薄暗いピアノバーでピアノ演奏をしている知り合いを撮ることになりました。
その場合の設定やシャッタースピードなどを教えてもらえないでしょうか??
ノイズはなるべく抑えたいと思っています。
同機を所持して2年くらいですがまだまだ設定などわからず苦戦しています。
自分で考えれるのはホワイトバランス調整してシャッタースピードを〔状況によりますが〕200位にして撮る
位しか思いつきません。
レンズはf4 28-105
f1.8 50
を予定しています。
他説明たらずの部分もあるかもしれませんm(_ _)m
可能であれば撮影方法教えていただく事はできないでしょうか?
書込番号:26178756 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kademiさん
かなり薄暗いと感じるなら
1/100〜1/160でも
ISO8000くらいに上がりますよ、
出来るだけ動きの少ないフレーズとか予習しておくとか、どうですか?
スポットライトとか当っていると良いのですが、
書込番号:26178763 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kademiさん
50mm F1.8で簡単に撮れますよ。
被写体認識をオフにしても問題ありません。
シャッター速度1/100秒、ISO感度オート、Raw +Jpeg、ホワイトバランスはオート、スポット測光です。
カメラは、安いEOS R50でも、実に綺麗に撮れますから、EOS R6 mark2なら完璧でしょ。
書込番号:26178771 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ありがとうございます。参考になりますm(_ _)m
スポットライトはあったと思います。演奏者を狭い範囲で照らすような感じです。
書込番号:26178772 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kademiさん
個人的にはシャッター速度を手ぶれの出ない程度でも良いのでは、と思いました.
具体的にシャッター速度が1秒,1/2秒、1/5秒程度までは甘受してはISO感度を上げずに撮ります.その場合人の動きでブレが出ますが、それはそれでとして写真面白いと思います.
書込番号:26178773
0点
>kademiさん
>>スポットライトはあったと思います。
なら割と楽勝かも、
お知り合いの奏者の出番までに予行演習はお勧めしておきます。
露出補正は背景との兼ね合いも有りますがアンダー目にした方が奏者が白飛びしないと思います。
書込番号:26178778 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>kademiさん
シャッター速度、絞り、ISO、色温度(RAWで撮れば後で補正可能)も大事ですが、
R6Uにはシャッター無音の機能が有ります。絶対に、使うべきです。
この無音ですと、シャッターが切れたかどうか分からないので不安になるかも。
2秒〜4秒位のモニタ表示が良いと思う。ファインダー撮影でも良いが、背面モニタ使用も良し。
あと、できれば 28-70mm F2.8 IS STM の購入、ご検討も・・
書込番号:26178795
0点
ありがとうございます。参考になりますm(__)m
恥ずかしながらRAWの意味があとで調整可なのと重いくらいしかまだわかっていないです
調べてみます。ありがとうございます。
書込番号:26178802
0点
無音シャッターは知りませんでした😳
いい情報をありがとうございますm(__)m
書込番号:26178803
0点
>kademiさん
>>この無音ですと、シャッターが切れたかどうか分からないので不安になるかも。
私は常にサイレントモードを使う必要が有るので
念のため連写モードにしています。
※対象次第で連写速度は調整しています。
書込番号:26178810 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>kademiさん
R6mk2なら難しくないと思います。
RAWも同時記録された方が良いと思います。
キヤノン純正のRAW現像ソフトが無料で使えるので、恐れず使ってみられては如何でしょうか。
正直DPP4はあまり使い易くはなく、社外製のRAW現像ソフトはたくさんありますので、使い易いものを探すのが吉ですが。
https://personal.canon.jp/product/camera/software/d-photopro
書込番号:26178828
0点
>kademiさん
スポットライトが当たっていて余裕があるのなら、
開放絞りだけではなく、少し絞った方が絵はしまります。
いろいろ試してみては。
SSも止めてしまうと面白みがないので、
1/80、1/100、1/125あたりで、一番遅い連射で良いので試してみるのもいいと思います。
人物の顔はブレなく、腕や手などがブレている写真が撮れたら、
印象深いかもしれません。
おおすすめはISOオートでSS、絞りはマニュアルですね。
SSと絞りをいろいろ若干変化させるのにはやりやすいと思います。
ただシャッター半押しのiSO表示の価はチェックしましょう。
これも相関関係がわかっていれば、極端にSSを速くしたりとか極端に絞り込んだり
とかないとは思いますけど。
また写す構図によっては、鍵盤を叩く手にピンを撮るのもよいと思います。
その場合画面中心部以外の端とかに顔が入るよう項構図もあると思いますが(顔も入っていた方が印象的かもしれません)、
瞳AF発動状態ではそれが難しくなるので、事前に一番素速い変更方法を持ったカスタムのボタン配置を構築しておくのも良いです。
書込番号:26178852
0点
おそらく場内は照明が暗めでしょうから、露出は暗めのほうがいいかも。
メーカーによっては、顔を明るく写そうとするので白飛びしてしまうかもしれません。
それと、やはり音楽ものは動画で撮りたいですよね。
書込番号:26178863
2点
>kademiさん
添付画像の撮影条件は、【被写体】の標準的な露出での目安ですので、
暗い場所なら、表の条件よりもアンダー露出ぐらいで丁度よくなると思います。
※気にすべきは被写体の明るさのみで、背景や周囲の暗さは気にしない
表内の一番明るい条件は「比較用」なので、
自宅で調光照明があれば、暗くして試写してみては?
書込番号:26179192 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
↑
「譜面」を見ながらの演奏の場合、表内の一番明るい条件よりも、倍以上の明るさになるようです。
書込番号:26179195 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
>>※気にすべきは被写体の明るさのみで、背景や周囲の暗さは気にしない
今のヵメラのデフォルトはマルチ評価測光なので、背景暗幕等では引っ張られる気がしています。
※マルチ評価測光で無いと顔認識AEが機能しない機種が多いと思います。
書込番号:26179221 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いろいろとありがとうございます。どれも大変参考になりますm(__)m
ご返信ありがとうございます。
書込番号:26179244
2点
>よこchinさん
あくまでも、「撮影者が注意すべきポイント」です。
高頻度質問スレの類似例として、
「客席は真っ暗の、演奏会」がありますが、それと同様です(^^;
そもそも、本件の場合は「自動露出&(撮影者による)露出補正」の重要度が極めて大きいので、
自動露出が背景の暗さに引っ張られても、撮影の露出補正で対処することになり、
顔が真っ白に白飛びしても気付かず、なんてことは論外かと思います(^^;
※事前練習用の意味も含めて、先の相関表には、一般家屋の夜間室内の条件も入れていますので、
事前練習せずに失敗しても、どうしようもありません(^^;
書込番号:26179258 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kademiさん
決して慌てることは無いですよ。
サイレントモード=シャッター音が無音なんですから、いきなりジャンジャン撮って
修正箇所を変更すればよいだけ。理屈は後回しで、本日練習あるのみ。
サイレントモードは、MENUの赤7番にある。
評価測光などはダメで「スポット測光&1点AF」で演奏者の顔にAFも標的を合わせる。
この時、現場で構図を決めて標的にAFポイントを移動するやり方は分かっているよね?
思ったとおりで、背面液晶で撮ったほうが素早くできて良い。
何曲か演奏するのであれば、1曲練習・・と断って動画も良いのでは。
これ、本番だと音質・マイクなど面倒。またの依頼で、機材など揃えて本番??
書込番号:26179281
0点
>kademiさん
R6markUならどちらのレンズでも撮れます。
ISOはオートで上限をノイズが許容できる最大値に合わせて下さい。分からなければ、基本設定のまま。
シャッター速度は1/100から1/250、指等をブラして躍動感を出すなら1/15程度まで下げても良いと思います。
ミラーレスですから、ファインダーで最適露出になる様に露出補正をしながら撮れば簡単に撮れます。
書込番号:26179400
1点
>kademiさん
ピアニストにもよりますが、
「想像以上に、ピアニストの上半身(特に肩)~頭部の【動き】は速く、大きい」
ので、
・遅すぎるシャッター速度では「全滅」の危険性が高くなる。
・被写界深度が狭過ぎる場合も、要注意。
↑
「座って演奏」と言う先入観は捨てる(^^;
演奏会やクラッシック放送などで観ていると、
プロ演奏者として、「弾いている姿を魅せること」を意識して、過剰に上半身(特に肩)~頭部を動かしている場合も多々見受けられますし、
「口」の動きすら大きい場合もあります(^^;
※音楽生⇒コンクールでは、過剰過ぎてキモチワルイぐらいだったり(^^;
通常の放送用では基本的に60i用の「1/60秒」ですので、試しに番組録画して、一時停止で確認してみてください。
時々、30p⇒60i(あるいは 24pp⇒60i)の「1/30秒などのスローシャッター」の場合もありますが、
放送という動画を、動画として見ていても「被写体ブレ(動体ボケ)」が非常に気になる(※)ときは、観るのをヤメたりします。
※個人の「動体視力」差がありますが、私個人としては「公害レベルで気になるので、ヤメてほしい(TT)」と思ったりします(^^;
・・・上記により、撮影条件の相関例では、
被写体ブレ(動体ボケ)を考慮して、シャッター速度1/125秒(計算表では1/128)のところに、薄い黄(橙)色のマーキングをしています(^^;
暗いのでシャッター速度を下げたいとは思いますが、
【そのピアニストが、どれだけ動くのか?】という個別の条件を考慮し、
顔がブレブレばかりの画像なら、基本的に全滅扱いになるかと。
(あえて「魅せるブレ写真」的に撮れているなら別ですが(^^;)
※たぶん大丈夫かと思いますが、「フリッカーが出易い光源」の場合は、要注意。
フリッカーが出る⇒画面内に「シマシマ(縞々)が出る」と、基本的に使えないと思いますので、十分に確認を。
書込番号:26179451 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
>kademiさん
どうも誤解されているようなので
別に遅めのSSの件は全てそれで撮影するということではなく、
「試すのもよい」と書いています。
連射でと書いたのも、
いくつも撮った中で使えるものがあるかもしれないというところを意味しています。
またその場合、顔あたりが完全に止まっていないとしてもある程度止まっていればのことで、
フォーカスは手にもっていっており、ピアノと鍵盤は動いていないということもあり、
また顔あたりはフォーカス深度からも外れていて、また構図に入れたとしても端っこになるので、そこまで絵全体を見た場合、
ブレブレの印象からは外れるかなと思います。
まぁ捕捉でそこまで書いておけばよかったのですが...。
そういった撮影を"試す”っというとは写真のクオリティをあげるという上では良いことだと思いますけどね。
実際に自分は現場でそういった撮影も試しますのでね。
決まったものがもし撮れたら、全てが止まったものより、僕は好きですね。
絵に動きがあると、見ていてより臨場感があると思いますし、音が聞こえ出すように感じるのは、
そういう写真かもしれませんし。
もちろんある程度早めのSSでも撮っている中でということです。
書込番号:26179560
3点
>DAWGBEARさん
どうも(^^;
私の書き方が不適切として、DAWGBEARさん個人のスローシャッターに対してのレスではありませんので、
その点はご了承ください。
書込番号:26179575 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ありがとう、世界さん
そうでしたか。
わざわざレスありがとうございます。
ただ私のコメントも確かに間違えて捉えると、
おっしゃるように全滅の可能性がありますので、
コメントで捕捉することができて良かった側面もあります。
なかなか伝えるのは難しい。
書込番号:26179590
0点
>DAWGBEARさん
再び どうも(^^)
スレ主さんによると、
>薄暗いピアノバーでピアノ演奏をしている知り合いを撮ることになりました。
という事ですので、
その知り合いが「どんな撮影を希望しているのか」次第になるとは思いますが、
さすがに、全ての撮影が被写体ブレ(動体ボケ)ばかりになると、普通の感覚では厳しいでしょうから、
DAWGBEARさん個人に対してではなく、スローシャッターを使うなら「十分に検討した上での判断」が必要に思いました(^^;
なお、開放F1.8または F4のレンズでの暗所撮影において、
ISO感度に過剰対応してしまうと、被写体ブレ(動体ボケ)が重篤になるシャッター速度を選んでしまいかねないので、
高感度であっても、スレ主さんのカメラで「どこまで許容範囲か?」ということを、自宅内での事前練習で必要十分に検討されるほうが良いかと思います(^^;
↑
動体を撮らなくても、スレ主さんのカメラの「高感度ノイズや劣化の検討」は出来ます
書込番号:26179636 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kademiさん
スレ主たんは理解されている様ですが理解されていないと思われる方がおられるので補足致します。
DAWGBEARさんや私が高速シャッターで止まった写真だけで無くスローシャッターでの躍動感のある印象深い撮影をお薦めしました。
お知り合いのピアノ演奏なので、激しく上半身を動かして演奏されるフレーズと静かに手だけ動かして演奏されるフレーズのタイミングをご存知と思います。顔があまり動かないフレーズでスローシャッターを使われると良いと思います。
シャッター速度優先、ISOオートに設定してライトが当たっている所が最適露出になる様に露出補正すると撮影できます。
ミラーレスならファインダーで最適な露出がわかるので、昔の様に光強度によるシャッター速度とf値の関係を気にせずに撮れますよ。
書込番号:26179785
0点
書込番号:26179636で、
>その知り合いが「どんな撮影を希望しているのか」次第になるとは思いますが、
↑
と明示しているのですが?
書込番号:26179818 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
お知り合いがアートな写真をお望みなら
仮でも費用の発生するプロに依頼すると思いますが、
書込番号:26179823 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>kademiさん
>薄暗いピアノバーでピアノ演奏をしている知り合いを撮ることになりました。
>その場合の設定やシャッタースピードなどを教えてもらえないでしょうか??
もしかすると、スレ主さんの環境よりも明るい、のかもしれませんけれど、
ジャズライブ撮影の作例を投稿し、別機種ですが、使用機材と設定をお知らせします。
カメラ:α7C
レンズ:FE PZ 16-35mm F4 G SELP1635G(携帯性重視のため)
・画像@A共通の設定
- ファイル形式:RAW + JPEG
- ドライブモード: 1枚撮影
- 撮影モード:M(マニュアル露出)
- ISO:マニュアル
- 絞り: F4(開放)
- ホワイトバランス:色温度(ケルビン)
- サイレント撮影:入
- フリッカーレス撮影:切
・画像@の設定
- 焦点距離: 32mm
- シャッタースピード: 1/30 秒(被写体の動きはゆっくり)
- ISO: 1000
・画像Aの設定
- 焦点距離: 32mm
- シャッタースピード: 1/50 秒(被写体の動きは@より速い)
- ISO: 1600
書込番号:26179834
2点
>pmp2008さん
標準露出なら、下記より少しだけ暗めになるかと思います(^^;
↑
この「標準露出」とは、カメラの自動制御とは異なり、
また、「その画像としての露出」は、pmp2008さんが判断した露出が好ましい、
と思います(^^)
>・画像@A共通の設定
>- 絞り: F4(開放)
>・画像@の設定
>- シャッタースピード: 1/30 秒(被写体の動きはゆっくり)
>- ISO: 1000
↑
単純計算で、
撮影(被写体)照度≒120 lx(ルクス)⇒ Lv(Ev)5.6
>・画像Aの設定
>- シャッタースピード: 1/50 秒(被写体の動きは@より速い)
>- ISO: 1600
↑
単純計算で、
撮影(被写体)照度≒125 lx(ルクス)⇒ Lv(Ev)5.6
書込番号:26179923 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
誤
標準露出なら、下記より少しだけ暗めになるかと思います(^^;
正
標準露出なら、下記の「単純計算」値よりも、少しだけ暗めになるかと思います(^^;
書込番号:26179924 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>薄暗いピアノバーでピアノ演奏をしている知り合いを撮ることになりました。
諸々の前提条件が不明なので、例えば次の条件設定で皆様の回答・提案は大きく変わるように思います。
・スレ主さんが撮りたいのか/演奏者さんが撮ってと言って来たのか?
・そもそも薄暗いバーのような環境下での撮影経験があるのか/まったく初験なのか
・費用は発生するのか/お仲間内なのでスマイル0円でOKなのか
・演奏時に他にお客さんは大勢いるのか/クローズドな雰囲気なのか
・演奏者さんまでの距離は近いのか/他のお客さんの被り等を気にする必要があるのか
・シャッター音を気にせずバシバシ撮れる/滅茶苦茶スローな雰囲気なので無音必須?
…場合によっては『プロに頼みましょう』とか『その撮影までに幾度か練習ショットを積みましょう』とか、場合によっては機材追加みたいな状況にもなるのでしょうかね?
どこら辺までをお望みで? それによって回答者の皆様は絞り込んでより的確な提案ができるかも知れない、に一票。
書込番号:26180152
0点
>kademiさん
初めまして(^^)
私は仕事で様々な会場でのピアノ演奏会の撮影の経験がありますよ。
スポットライトがあるとのことですが、必ずしも「適切に」当たっているとは限りません。
人物やピアノ全体、背景などにバランス良く当たっているか本番前に確認し、可能であればお好みに合わせてスポットライトの向きや強さを調節した方が良いかもしれません。
(テスト撮影しながらバランスを整えていきます)
写真はカメラやレンズももちろん大切ですが、何と言っても写真は光の芸術ですので、照明の加減というのは写りに直結します。
スポットライトの光はコントラストが強く、陰影が強過ぎる写真になりがちですので、カメラの「コントラスト」の設定を弱めにするのもお勧めです。
レンズはズームがマストです。
どの長さが適切なのかは会場の広さによりけりです。
ホワイトバランスは光源によりますが暖色系のライトなら「白熱球」でOKです。
ホワイトバランスをオートにするのは色味がバラつくので良くないです。最初から最後まで色味を統一して、後でまとめて調整するのが断然楽です。
あと、三脚も必須です。
私は三脚2本とカメラ2台で最低でも1台にレリーズを使いながら引きの画と寄りの画を同時に撮影していきます。
寄りの画のAFはサーボAFで、1点AFではなくフレキシブルゾーン1、被写体検出を人物にするのがお勧めです。
引きの画は1点AFで問題ないです。
絞りは引きの画(ピアノ全体)はf5からf5.6程度、寄りの画はf4からf5.6、シャッタースピードは演者さんによりますが1/160程度と思います。
撮影データはダブルスロットの一方をraw、もう一方をjpegで撮影するのが良いと思います。
ISOをなるべく抑えたいとは思いますが、ピンボケとブレは後で救えないので仕方ないと思いますよ。
アンダー目で撮って後で明るくするというのは良い結果にはなりません。
出来るだけ適切な露出で撮影してください。
アングルによりますが、基本的にピアノ演奏は横顔の撮影なので、寄りの画ではカメラの被写体検出が上手く動作しないことも多々ありますし、1点AFでも髪の毛はピントが合いづらいので、ピント合わせはなかなか難しいです^^;
書きたいことはまだまだありますがこのあたりで(笑)
ピアノ演奏の撮影はなかなか難しいですよぉ。
書込番号:26180962 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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