TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [フジフイルムG用]
チルト・シフト・回転に対応した超広角単焦点レンズ
TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [フジフイルムG用]銘匠光学
最安価格(税込):¥95,400
(前週比:±0
)
発売日:2025年12月 3日
レンズ > 銘匠光学 > TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [フジフイルムG用]
イメージサークルの定義ですが各社自社基準をもうけているのでしょうが、私の知る限り望遠鏡メーカーのタカハシが中心部の明るさの60%以上持つ部分をイメージサークルと発表しているぐらいです
さて、このメーカーの規定どうなのでしょうか?
書込番号:26357093 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
奥多摩コンボさん こんにちは
双眼鏡の場合は イメージサークル=見える範囲になっていると思いますが カメラの場合 イメージサークル内のセンサーの面積部分が使用部分になりますので 使用部分が 画質安定するような設計になっていると思います
書込番号:26357112
3点
>奥多摩コンボさん
・・・「モノ(レンズ)による」んじゃあないでしょうか。
・・・「ケラレのあるレンズ」であれば、「当然、有効像円は100%ではない」ですし、「ケラレの無いレンズ」であれば、「当然、有効像円は100%」であるし。
・・・「そういう意味ではカメラのレンズメーカー」は「皆、同じ」なんじゃあないですかね。
・・・「コスト重視」「コンパクト設計企画シリーズ」などで「デジタル補正が前提で設計」すれば「当然、有効像円は100%ではないレンズ」になるわけだし。
・・・「どのメーカーのカメラレンズもケラレに規定があったとしても、設計都合でいくらでも規定は都度拡張される(稟議が通る)」と思います。
・・・なお、以上は「現状、発売されてるあらゆるレンズ」から「私が勝手に推測したもの」ですので、「実際のメーカー事情を知っていて語ったものではありません」ので、ゴミ程度の価値も無いかもしれません。読み捨ててもらってかまいません。
書込番号:26357113
0点
40mm F2とか28mm F2.8とか
かなり激しく周辺減光がありましたね
民生用写真レンズの場合、周辺画質は何をどこまで求めるか考え方次第なので、画一的な規定はあっても意味ないかもしれませんね
シフトレンズの場合、最大シフト量まで含めた周辺画質の情報MTFなど出してくれよとは思います
こちらのレンズの場合、設計からフルサイズのシフトレンズっぽいので、G用には普通の広角レンズとして出しても良かったんではと思いました
書込番号:26357141 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>奥多摩コンボさん
レンズの絞りを大きく開いていると、イメージサークルの外周は徐々に暗くなり、最周辺部はまったく曖昧ですよね。
4×5インチ判などの大判カメラ用レンズでは仕様としてイメージサークル直径が表記されています。これは使用者がアオリを使う際にそのサイズを知っていなければならないからで、イメージサークル外縁がはっきりとしてくるF22やF32とかに小さく絞り込んだ際の結像範囲としているとのことです。
書込番号:26357226
1点
スーパーアンギュロンは確か155mmだったような
それでバックアオリでの対応になったんですよね
コマーシャルフジノンなどの巨大なイメージサークルには驚かされたものです
書込番号:26357239 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>奥多摩コンボさん
イメージサークル以前に、
天体望遠鏡にフラットナーを付けたような状態~もっと均一な状態になるような基本設計の違いがあります。
また、
カメラの(イメージサークル以内の)焦点距離と対角画角などの撮影範囲との関係を、
望遠鏡などの倍率と実視界との関係に対応させると、
レンズのイメージサークル自体は、少なくとも(旧)規格の超広視界(75°以上、(現)規格なら末記参照)になりそうですから、
根本的な設計が結構違いそうな?
※添付画像は双眼鏡などの10倍例。
※(旧)規格の超広視界の75°以上は、
・200倍例 → (現)規格で約66.41°以上
・100倍例 → (現)規格で約66.41°以上
・20倍例 → (現)規格で約66.43°以上
・10倍例 → (現)規格で約66.48°以上
・5倍例 → (現)規格で約66.71°以上
(10倍例に対して、高倍率側の差異は、低倍率側よりも少ない)
書込番号:26357243 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ありがとう、世界さん
確かに天体望遠鏡は相手が無限大
カメラレンズは数10cmから無限大
性格の違いは明らかで例えに出したこちらが間違っていました
大変興味深い添付資料ですね
勉強になりました
添付したのはFS-128での一発ものです
書込番号:26357269 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちばんは、そのレンズは持ってませんが
メーカーWebの商品ページでは「直径64mm」と明言してるけど
そのことじゃないの
某天体望遠鏡の「中心部の明るさの60%以上持つ部分」の表記では
具体的な大きさ(直径)は不明のままだし
光軸近傍の無限遠点光源の像の天体望遠鏡と
画角の広いカメラ用レンズを同じ基準で評価できるものなのかも
カメラ用レンズではレンズ配置と絞穴・鏡筒で決まる円形のイメージサークルを
フレアカッターですか
普通のレンズなら長方形、チルト・シフトレンズなら円形のソレで
画角外からの迷光を遮断するようになってるような、たぶん
この点でも天体望遠鏡とは違うような
まぁ周辺減光("周辺光量落ち"と呼ぶこともある雰囲気)の程度の事でしたら
今時のデジタルカメラならRAW現像やフォトレタッチでいかようにも
そのレンズ、最大限にシフトして撮って、素のRAW現像
画像の明るさ分布を測定すればわかるのではの思いも
メーカー公表値を期待するまでもなく
<余談>
コンデジですが長方形ではなく円形のフレアカッターを思わせるモノもあるようです
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001510069/SortID=25516316/ImageID=3875068/
無料ダウンロードソフトのRawtherapeeのピクセル情報表示の[V:明るさ?]では
中央やや下の薄茶色の床の明るさ:57%
左下ベンチの角付近の床:45%
45÷57=0.789473684210526
このCanonのレンズでは周辺部でも約80%の明るさ
と、言っていいのかな?
60%許容なら、円形フレアカッターをないことにすれば
もっと大きなセンサーにも使えたのかも、周辺減光の点だけでは
レンズ内手振れ補正をも思うと・・・
現実には解像度やゆがみも考慮して有効なイメージサークルを得ているのでしょうけど
書込番号:26357299
0点
>奥多摩コンボさん
ご丁寧にどうも(^^)
誤記などありましたので、修正と補足をしました(^^;
※プログラム描画の本体部分は修正なし
なお、カメラのイメージサークルは【撮像面に対して】の位置づけになりますので、そこが最も違うところかと思います。
なお、「画像をアップロード」をクリックしないと、画像をアップロードできません。
(私は、年数回の頻度でクリックし忘れたりします(^^;)
書込番号:26357321 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
スッ転コロリンさん
こんばんはです。やっと仕事から解放されました
webにあったのですね
見落としていました
イメージサークルが発表されているのも一部です(FSQ106とか)
このcanonのレンズは非常に優秀ですね、欲しくなりました
有効なイメージサークル
それなんですよ、喉から手が出るほど欲しい情報です
書込番号:26357557 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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