Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]
スマートフォンなどのデバイスに直接差し込んで使用できるUSB DAC内蔵の超小型ポータブルヘッドホンアンプ(3.5+Type-C、Vintage Gold)
Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]FiiO
最安価格(税込):¥3,960
(前週価格なし
)
発売日:2026年 2月13日
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]
使い方に関する質問です。
こちらの製品を予約購入して昨夜到着しましたが、FiiO Controlアプリの設定科目が細かすぎて良く分からない為に解説サイトを探して見ましたが、あんまり細かい事は書いてないサイトが多いので使い方がまだ理解出来て無いのですが、10バンドイコライザーの設定画面の詳しい解説サイト等をご存知の方いらっしましたら教えて欲しいです。
接続しているイヤホンはNUARLのNX30AでスマホはAndroid端末です。
よろしくお願いします。
書込番号:26413647 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふわっとした質問ではなく、もう少し具体的に何がわからないのか
書いてみては。
>10バンドイコライザーの設定画面の詳しい解説サイト等をご存知の方いらっしましたら教えて欲しいです。
@AIに聞いてみる
A他機種のサイトの情報を参考にする
という方法もあります。
例えば、KA15の解説サイトです。
https://support.fiio.jp/hc/ja/articles/42092716053913-KA15%E3%81%A7%E3%81%AEPEQ-%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC-%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
普通に考えて、FiiO Controlに詳細解説はありません。
世の中のGEQ、PEQは使い方が共通です。
PEQの使い方というのは、どのPEQでも同じです。
まずは一般的にPEQの使い方を学習するのが良いかと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=EjkmwcOlhKI
https://digireco.com/197-1/
マクドナルドにいきました。店員からハンバーガーの食べ方の解説が
ありませんでした。詳細解説されてるページとかありますか?
みたいなことです。
マクドナルドもロッテリアもモスバーガーもそれぞれ個別の食べ方が
あるわけではないです。
それと同じです。
EQの使い方は全世界で共通です。FiiO Contorl特有の使い方はないです。
つまり、EQの使い方を知りたい場合、一般的な解説ページで勉強する
というのが合理的な方法となります。
書込番号:26413737
1点
>MA★RSさん
回答ありがとうございます。
確かにイコライザーの使い方は世界共通だと思っていますが、初めて設定画面を見た際に細かすぎて慌ててしまいました。
まずはGEQとPEQの違いを知る事が先かも知れないです。
今までは5バンド程度のGEQしか使った事が無かったので初歩的な質問になってしまい申し訳ありませんでした。
書込番号:26413746 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
潜在的な欲求はなになのか?も考えてみるのも良いかもしれません。
xxがしたい、といったピンポイントな目的があるのか。
それともPEQを完全マスターして、講師レベルになりたいのか。
など。
GEQの方はすでに解説サイトがネットに大量にありますので、
わかりやすいと思うサイトを探して勉強してみるのも良いかもしれません。
そもそも絶対に使わないといけない機能ではないので、
PEQがなじまないと思ったら切り捨てる判断をするという選択肢もあります。
DTMやる人とかスタジオエンジニアであれば、GEQもPEQも自由に
使いこなせると思いますが、一般人にとってPEQはそれほどわかりやすい
ものでもないですし。
民生オーディオの場合基本的にGEQになります。
PAの場合もGEQが多いように感じます。
PEQはスタジオや音作りの現場に多いイメージです。
最近PEQがブームになっていますが、個人が自由に音作りをする、
というよりは、ネットにある補正カーブを再現する、というのが
大きな目的だと思います。
AutoEQというサイトに各種イヤホン・ヘッドホンをハーマンカーブに
するための設定値が公開されています。
https://autoeq.app/
これを利用するためにはGEQではできなく、PEQを使用する必要が
あります。
ちなみに、NUARLのNX30Aのデータはないようです。
NUARLのNX30Aをハーマンカーブにしたいという潜在的要求があるので
あれば、そもそもデータがないのでできない、ということになるかと。
そもそもPEQの達人になりたい、とかでなければ、そこまで真剣に
勉強する必要もないようにも思います。
ネットに使用しているイヤホン・ヘッドホンのデータがある
⇒PEQでハーマンカーブにしてみる
という使い方が一般人の使い方になるかと思います。
書込番号:26413756
![]()
1点
>MA★RSさん
回答ありがとうございます。
当方の使いたかったのは、最近の新しい曲は高音域が強すぎて聞き疲れが有るので高音が強すぎる部分を少し弱めてマイルドな音質?に調整出来たら良さそうと言う事で今回新製品ニュースで見て購入した次第です。
「最近PEQがブームになっていますが、個人が自由に音作りをする、というよりは、ネットにある補正カーブを再現する、というのが大きな目的だと思います」
ネット上の補正カーブを再現する事が流行りなんですね。
ハーマン社製のイヤホン、ヘッドホンの専用設定が多いのだろうか?と不思議な感覚でした。
この機能だと思われる設定科目が全然分からない為に今回質問しました。
「AutoEQというサイトに各種イヤホン・ヘッドホンをハーマンカーブに
するための設定値が公開されています」
https://autoeq.app/
これを利用するためにはGEQではできなく、PEQを使用する必要があります。
設定画面が英語表記であんまり分からなかったですが、このプロファイル設定画面だった様ですね。
ちなみに、NUARLのNX30Aのデータはないようです。
NUARLのNX30Aをハーマンカーブにしたいという潜在的要求があるのであれば、そもそもデータがないのでできない、ということになるかと。
やっぱりこのイヤホンのデータは無い様ですね。
イヤホンの型番検索画面が有りましたが、検索しても出て来ないので新規に自己流の設定をする方法が有るのかと思ってしまいました。
一応目的であった10バンドイコライザーの設定画面の使い方は理解出来ましたので今回の質問は解決しました。
思ったよりも初歩的な質問で申し訳ございませんでした。
書込番号:26413811 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ハーマン社製のイヤホン、ヘッドホンの専用設定が多いのだろうか?と不思議な感覚でした。
https://www.fossiloftime.com/entry/2024/12/21/212310
ここがわかりやすいかと思います。
多くの人が良い音と感じる、目標とする周波数カーブです。
ヘッドホン、イヤホンを開発する際に、このような結果になるように
チューニングします。
多分日本のメーカーは日本のメーカーで独自に目標値はあるかも
しれません。
一つの理想的な目標周波数カーブと考えればいいかと思います。
ハーマン社製のイヤホン、ヘッドホンの専用設定
ということではなく、ハーマンが研究した理想的な音、といえます。
>新規に自己流の設定をする方法が有るのかと思ってしまいました。
やってできないことはないです。
一般的には、専用の測定機材を使用して、周波数特性を測定します。
すっぴんの測定結果をハーマンカーブに近づけるようにPEQの設定を
します。
その時のパラメタがAutoEQに登録されているようなデータになります。
前提として、それなりの測定ツールが必要です。
>最近の新しい曲は高音域が強すぎて聞き疲れが有るので高音が強すぎる部分を少し弱めてマイルドな音質?に調整出来たら良さそう
これくらいのことであれば、PEQよりもGEQの方が一般人には使いやすいと思います。
強すぎると感じる周波数をカットすればいいです。
強く感じる周波数がどのくらいなのかは、いろいろ試しながら経験をつむのが良いかと思います。
よくわからなければ、まずはAIに聞いてみるのも手です。
『NUARLのNX30Aで高音が強く感じます。おすすめのEQ設定は?』
頻度帯域 推奨EQ(dB) 目的
31Hz +1〜+2 低域の不足補強
62Hz +2 低音の厚み
125Hz +1 ボーカルの土台
250Hz 0 こもり防止
500Hz 0 中域自然
1kHz +0.5 ボーカル明瞭
2kHz -1 喉元の尖り補正
4kHz -2 シャリ抑制
8kHz -2〜-3 強高域の軽減
16kHz -1〜-2 キラつき抑制
リラックス系(ボーカル重視)
31Hz +1.5
62Hz +2.0
125Hz +1.0
250Hz 0.0
500Hz +1.0
1kHz +0.5
2kHz -1.0
4kHz -2.5
8kHz -2.5
16kHz -1.5
ロック / エレクトロ
31Hz +3.0
62Hz +3.0
125Hz +1.5
250Hz 0.0
500Hz +0.5
1kHz 0.0
2kHz -1.0
4kHz -2.0
8kHz -2.0
16kHz -1.0
こういうのをベースにして、好みによって微調整していけばいいかと思います。
書込番号:26413862
1点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2026/02/15 19:25:29 |
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Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]
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