アイオニック5
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アイオニック5の新車
新車価格: 523〜613 万円 2022年5月2日発売
中古車価格: 275〜403 万円 (11物件) アイオニック5の中古車を見る
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| アイオニック5 2022年モデル | 305件 | |
| アイオニック5(モデル指定なし) | 105件 |
新型アイオニック5 ラウンジ バッテリー容量 84kWh
●FLASH 240kw級 5月末
*充電時間: 10 分
*充電器上の充電量: 39.80 kWh
*実際の充電量: 33.03 kWh (11,786 Wh → 44,816 Wh)
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 83.0% (ロス率 約17 %)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 3.30 kWh / 分
*SOC 16.5% → 58.0% (CarScanner SOC BMS:19.5% → 58.5%)
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 238.8 kW / 瞬間最大 255.8 kW
*バッテリー温度:31℃ → 49℃
*支払料金: 1,751 円
* 公式の充電単価: 44円 / kWh
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 53 円 / kWh
ロス率が大きいから実質単価は跳ね上がってしもた。
充電後に冷却ファンが回りだしたので、これもロスといえばロスやった。
240kw級の充電器ながら表示上は10分間ほぼずっと250kwオーバーやった。
最高の車と最高の充電器を組み合わせるとこうなるんや。。すげー。。とおもた。
書込番号:26486923
5点
>スパEV2さん
さすがNEW IONIQ5ですね
現在のところCHAdeMO 1000Vシステム充電器に唯一対応するのはIONIQ5(Nも)だけですね
私のIONIQ5は前期型なのでFLASH充電器で約150kWまでしか充電出力上がりません
書込番号:26487014
2点
EVのリセールや中古価格が低い一因に、走行距離だけで劣化を判断できないからだそうです。
https://tflcar.com/2026/05/ev-depreciation-rewriting-used-car-rules-sponsored/
なるべくゆっくり充電と温度を上げない運用が良いようです。
書込番号:26487161
1点
>高い機材ほどむずかしいさん
そうなんですよね
ゆっくり充電(=電流が小さい)のほうがいいですね
新型リーフやBZ4Xなどの国産EVは400Vシステム、IONIQ5は800Vシステムです。
400Vシステムで最大の150kW充電器350Aで充電すると140kW充電になります。
800VシステムではFLASH等の対応充電器で300A流すと240kW充電になります。
ですからバッテリーセルへの負荷という点では800VシステムのIONIQ5のほうが少なくなるんです。
書込番号:26487363
3点
●トヨタ Teemo 150kW級 冬 (事前にプレコン40分して約2kw消費)
*充電時間: 10 分
*充電器上の充電量: 19.40 kWh
*実際の充電量: 17.40 kWh
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 88.0% (ロス率 約 12.0% )
*時間効率 (1分あたりの入力量): 1.74 kWh / 分
*SOC: 12.0% → 34.5%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 116.4 kW / ?
*バッテリー温度: 25℃ → 32℃
*支払料金: 1,000 円
*公式の充電単価: 100 円 / 分 (ゲスト)
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 57.5 円 / kWh
最初 100円/分 は高い!とおもたけど新型アイオニック5なら大丈夫やった。
120kw程度で10分間ずっとグイグイ入り続けてくれた。最高やった。
ただし冬はプレコン必須やとおもた。
バッテリーが3℃くらいやったのを25℃くらいまでプレコンで上げるのに30分以上かかった。しかも約2kw消費した。
3℃くらいからいきなり充電したときは90kwも出んかった。
けどそのときは10分くらいしたら120kw弱までスピードアップした。バッテリーが温まったからや。
結局プレコンせんでも充電しながら温めたってコスパは同じくらいになるかもしれへん。
今の季節ならいきなり充電開始しても大丈夫かもしれへん。
書込番号:26487705
1点
セル構成が抜けてます。充電ケーブル電流だけで語っては片手落ちです。
https://evccost.com/ja/ev-data/guides/battery-architecture/
書込番号:26487711
0点
●テラチャージ 90kw級 4月中旬
*充電時間: 15 分
*充電器上の充電量: 19.37 kWh
*実際の充電量: 17.60 kWh (50,820 Wh → 68,424 Wh)
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 90.8% (ロス率 約 9.2%)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 1.21 kWh / 分
*SOC: 64.5% → 85.0%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 77.3 kW / 瞬間最大 82.0 kW
*バッテリー温度: 23℃ → 29℃
*支払料金: 660 円
*公式の充電単価: 44 円 / 分
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 37.5 円 / kWh
圧倒的に安い!
でも今だけのキャンペーン価格や。本来はこの2倍や。そうなるとキツいで。
都内やったら150kw級も同じ単価やからもっとオトクや。
冬に充電したときプレコンせんでもこのスピード出た。すげーとおもた。
書込番号:26487724
0点
結論
外充電は今なら90kw級以上のテラチャージさん一択。
テラチャージさんのキャンペーンが終わったら FLASHさん一択。
FLASHさんが近くに無かったら、最近増え始めたteemoさん。
家充電の2倍から3倍弱の単価でこれなら許容範囲かなとおもた。
ただしこれは新型アイオニック5のような高効率の車に限っての話や。
全てのEVはこのレベルを実現せなあかん。これが普及レベルや
書込番号:26487757
2点
>スパEV2さん
素晴らしいdata、ありがとうございます。羨ましい充電性能ですね。
私はBYD SEAL(ベースグレード:受電能力=105kW)なので、参考程度に見て頂けるとありがたいです(押し売りになるのかな?!)。
●ENEOS Charge Plus
[充電場所] イオンタウン守口==50kW充電器
[開始時間] 2026/05/31 11:49:30/[終了時間] 2026/05/31 12:19:31
[課金方式] 分課金/[充電時間] 30分
[充電電力量] 24.942kWh/[充電料金(税込)] 1,386円
[充電器種別] 急速
==>37%→64%=+27%==>0.900%増/分
==>1386\÷24.942kWh=@55.569\/kWh
==>24.942kWh÷30分=@0.8314kWh増/分
●JCBカードのご利用がありましたのでご連絡します。
【ご利用日時(日本時間)】 2026/05/31 22:22
【ご利用金額】 2,125円
【ご利用先】 フラツシユシガナナハチロク → FLASH 滋賀786の意味?。==FLASH 180kW充電器
充電量、充電時間= 48.30kWh/29分
==>34%→83%==>+49%==>1.69%増/分
==>2125\÷48.30kWh=@43.996\/kWh
==>48.30kWh÷29分==>1.666kWh増/分
書込番号:26487995
1点
>Horicchiさん
48.30kWh/29分 なら十分かもやけど、でもできたら180kw級のフル熱波を全身に浴びて整いたかったですね
書込番号:26488050
0点
●イオン (ENEOS) 50kW級 6月初旬
*充電時間: 30 分
*充電器上の充電量: 24.4 kWh
*実際の充電量: 22.50 kWh
*受電効率 (車内への吸い込み率): 約 92.2% (ロス率 約 7.8%)
*時間効率 (1分あたりの入力量): 0.75 kWh / 分
*SOC: 52.0% → 80.1%
*充電スピード (平均 / 瞬間最大): 平均 48.9 kW / 瞬間最大 49.8 kW(ほぼフラット)
*バッテリー温度: 25℃ → 27℃台
*支払料金: 1,485 円 (WAON決済)
*公式の充電単価: 49.5 円 / 分
---------------------------------------
実質充電単価 : 約 66 円 / kWh
高くて遅い。緊急時以外はあんまり使う理由がない。
以前は30分300円やったのにいきなり5倍になった!
30分1000円やったら許容範囲や
書込番号:26488385
0点
>スパEV2さん
>できたら180kw級のフル熱波を全身に浴びて整いたかったですね
そうです、満充電近辺まで給電能力がFullに使える様になれば良いですね。
150kW、180kW、240kW充電器など超急速は車側の制限(受電能力)で決まっているのですね。
50kW充電器では両車の差は僅かですね。
@SEAL=>37%→64%=+27%==>0.900%増/分------------IONIQ5=>(52-80.1%)/30分=0.9367%増/分ですね。
+28%/30分ですと、SEALより1%分多いですね。
これはIONIQ5だからか?、B温度の違いか?、外気温の違いか?、誤差なのか?、解らない処ですね。
充電器上の充電量: 24.4 kWhもほぼ同じ(SEAL=24.942kWh)。
A==>1386\÷24.942kWh=@55.569\/kWh--------
WAONだから1485\/30分なのです。エネチャ会員なら@46.2\/分です。
イオンでの充電が今後もあるのなら、「エネチャ+」の会員になられたらいかがですか。
イオンの新しい充電器(50kW)はENEOS製ですね。waonカードも使えますが、ENEKYEなどの決済は単価安いです。
また、らぶくんのパパさん紹介の「エコQ電」も使える処もありますし、半額の期間キャンペーンもありますね。
既にご存知の事であれば‥‥、失礼。
書込番号:26488695
0点
%表示はCarScannerで見る限りSOCとBMS SOCで違うし一晩寝かせたら増えたりして全くアテにならないですよ。
新型アイオニック5は公式で84kwの電池を積んでることになってるけど、表面上同じSOC100%でも
BMS SOC 93% / Remaining energy 77398kw のときもあれば
BMS SOC 97% / Remaining energy 81180kw のときもあって
バッテリーが馴染んできたのか季節性なのかCarScannerの正確性の問題なのか私には分かりません。
詳しい方教えてください。私はRemaining energyの数値だけを見て実質単価を計算しています。
エネ茶プラス?と思って調べたら自分がENEOSチャージプラスの無料会員なのを忘れてました。
しかも1年に1回も利用がない場合は 1,386円/年 請求されてしまう。
1386円/30分(enekey)やと実質充電単価 61.6円/kW に下がるけど、それでも一番高くて一番遅い。
50kw級はやっぱり使う理由がないかな。逆に退会しといたほうがええかもしれん
エコQ電は価格がバラバラ駐車料金もバラバラやのに最初から価格でsortもできん。
1箇所ごとに詳細画面を開いて確認がいる。使いにくくないですか?
書込番号:26489360
1点
こんにちは。
>50kw級はやっぱり使う理由がないかな。逆に退会しといたほうがええかもしれん
基本料金が不要、というビジネスモデルが破綻した感じですかね。
ENEOS charge plusは、400Vシステム車にはそれなりにメリットがあるので、
私(40kリーフ)は「年に一回くらいは10分間充電して」ミニマムチャージで
継続しています。ENEOS charge plusは、今後150kW級を整備して、
時間課金から従量課金に改める方向だということなので、移行期の
課題じゃないですかね。ビジネスが成立するかどうかは知りませんが(w
>エコQ電は価格がバラバラ駐車料金もバラバラ
仰るとおり。使うかも、と思って入れていますが、使ったことはありませんね。
まあ、地域性もあるんでしょうが。
実際のところ、外充電としてはPower-XとかPLUGOとか、充電するというより
駐車場が確保できるサービス利用を主体としているので経路充電より
目的地充電のサービスが充実してくれた方が望ましいという考えです。
書込番号:26489467
1点
>らぶくんのパパさん
セルが並列であれば、電流は減りますが、セルが直列では、電流は分散されません。
例えば セル並列が400Vで4列と600Vの3列では、セルに流れる電流は600V3列の方が2倍電流が流れます。
忘れてしまっておられるかもしれませんが小学生で習いましたよね、
書込番号:26489663
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
IONIQ5のバッテリー(バッテリー温度調節機能あり)
新型384セル個 定格電圧 697V 推定直列192個のバッテリーセルが並列
旧型360セル個 定格電圧 657V 推定直列180個のバッテリーセルが並列
旧リーフ(バッテリー温度調節機能なし)
24、40モデル 192個 定格電圧350V 直列96個のバッテリーセル並列
60、62モデル 288個 定格電圧350V 直列96個のバッテリーセル3並列
新型リーフもバッテリーセルの世代が変わっているが構成は同じと推測
BZ4X (バッテリー温度調節機能あり)
Z バッテリーセル104個 定格391V (3.76V x 104個)
G バッテリーセル78個 定格288.5V (3.7V x 78個) <==(旧型セル??)
書込番号:26489687
0点
>らぶくんのパパさん
>新型リーフやBZ4Xなどの国産EVは400Vシステム、IONIQ5は800Vシステムです。
>400Vシステムで最大の150kW充電器350Aで充電すると140kW充電になります。
>800VシステムではFLASH等の対応充電器で300A流すと240kW充電になります。
400Vと800Vのトータルケーブル電流ではなく、セル電流で検討していただければ、うれしいです↓
セルにとってどっちが優しいかというと、、、
https://evccost.com/ja/ev-data/guides/battery-architecture/
書込番号:26489855
0点
>E11toE12さん
>移行期の課題じゃないですかね。ビジネスが成立するかどうかは知りませんが(w
移行期の今は新型アイオニック5が一番おいしいのは間違いない。のにあんまり売れてへん(w
従量課金に以降しても Flashさんの 240kw級 44円/kwをベースに考えてほしいな。
殿様eMP 高速道路上 143円/kw はいくらなんでも。。
>充電するというより駐車場が確保できるサービス利用を主体としているので
マニアック(w
書込番号:26490208
0点
高速道路上の eMP 150kw級(一部180kw級)を合計5回検証した。
結果は無茶苦茶やった。
何が無茶苦茶って、同じ150kw級やのに、時間課金の計算方法もパワーも違うかった。
同じ150kw級でもニチコン製、ダイヘン製、ABB製で出力が違うし、同じABB製でもSAによって出力が違う。
それやのに 121円/分 は一緒。そのせいで実質充電単価は2倍以上も変わってしもた。
90%弱までフルパワーでフラットに充電できる新型アイオニック5で
バッテリー適温、全て50%以下スタート(やったと思う)。あえてどこのSAかは書かず
値上げ前の価格で検証したのを今の価格 121円/分 に修正して実質単価を計算した。
SA1)ABB製
充電スピード: 最初の5分だけ142kw 5分経過後120kwまでストン。
充電時間: 6:02
課金時間: 5分 (6分以上充電したのになんでかしらんけど請求は5分)
実質充電単価:約 49.1円
SA2)ABB製
充電スピード: 最初からずっと121kwでフラット。
充電時間: 5:59
課金時間: 5分 (5分59秒充電したのに繰り下げて請求は5分)
実質充電単価:約 49.5円
SA3) ダイヘン製 (180kw表記 2本出し。1本単使用で充電可能180kwと液晶パネルに表示あり)
充電スピード: 最初からずっと81kwでフラット。隣いない単使用やったのに。
充電時間: 4:04
課金時間: 5分 (4分04秒しか充電してないのに請求は繰り上げて5分。ひど。。)
実質充電単価:約 127.6円
SA4) ダイヘン製 (180kw 2本出し。1本単使用で充電可能180kwと液晶パネルに表示あり)
充電スピード: 最初からずっと81kwでフラット。 隣いない単使用やったのに。
充電時間: 6:02
課金時間: 6分 (6分02秒充電したのに今度は逆に繰り下げて請求は6分。)
実質充電単価:約 97.5円
SA5) ニチコン製 赤いマルチ
充電スピード: 最初からずっと121kwでフラット。やったと思う。他誰もいない単使用。
充電時間: 16:52
課金時間: 16分 (16分52秒充電したのに繰り下げて請求は16分)
実質充電単価:約 60.6円
ーーーーーーー
実質充電単価 49円/kw から 127円/kw まで、同じ車種、ほぼ同じ条件で充電してコレ。
ダイヘン製のひどさが際立つ。
だからといって従量課金にするってゆっても 143円/kw はもっとアカンで。
Flashさん、テラチャージさん、利権に負けないで高速道路上に 44円/kw でいっぱい設置してください!!
書込番号:26490573
2点
>スパEV2さん
>だからといって従量課金にするってゆっても 143円/kw はもっとアカンで。
>Flashさん、テラチャージさん、利権に負けないで高速道路上に 44円/kw でいっぱい設置してください!!
全く賛同です。
私の場合、書込番号:26488031で報告していますが、FLASH 180kW器では
充電開始17分まで100kWを超える通電ですね。13分(開始18分 / B残量36%→66%)から通電量が87kW(車側77.8kW)に低下しました。
B残83%(時間29分)と80%超えたので充電終了にしました。
書込番号:26491217
0点
時間課金のアフォみたいな単価変動にはうんざりするけど従量課金になったらなったで悩みは尽きん。
Horicchiさんのデータを眺めていると、従量課金で車オーナー側が気をつけなアカンのはバッテリー温度によるロス率かな。
いっぱい検証していっぱい知見が溜まった。ノエックスさん、俺、受電王になれますか?充電!充電!
>Horicchiさん
180kw級Flashで実際の充電量が 43.31 kWh/2,125 円ということは実質充電単価は 約 49 円 / kWh。安い。
受電変換率 約89.7% (ロス率 約 10.3%) なのが効いていますね。
今回新型アイオニック5では240kw級Flashでロス率17%に達したために実質充電単価は 約 53 円 / kWhまで上がってしもた。
開始18分で「ブースト電源作動」でスピードが落ちているのは、車側の制御によるバッテリー保護ですか?
書込番号:26491933
1点
>スパEV2さん
返信遅れ済みません。
>180kw級Flashで実際の充電量が 43.31 kWh/2,125 円ということは実質充電単価は 約 49 円 / kWh。安い
>開始18分で「ブースト電源作動」でスピードが落ちているのは、車側の制御によるバッテリー保護ですか?
43.31kWhは受電量(車側)です。FLASH(給電)は48.3kWhです。[26487995の画像&提示した表、見てください。
ブースト作動(スマート熱対策作動中=STMS)は車側に表示されますので車側の制御です。ただ、バッテリ保護なのか?
BYDの回答はバッテリ温度が適温範囲以外の時に作動します≠ニ言われています。即ちバッテリ温度が規定より低い/高い時に自動で作動。‥‥プレコン機能が含まれているのかどうかは未確認です。
書込番号:26495575
0点
新型アイオニック5では240kw級Flashで5分充電しただけで28℃から41℃までバッテリー温度が急上昇しました。充電中にスピードは落ちなかったけど充電後に冷却ファンが回る音がしていたので、新型アイオニック5にとって41℃はバッテリー保護のためにスピードを絞るほどではないが健全ではないということでしょう。
Horicchiさんの表にバッテリー温度のデータは無いですが、おそらく途中でこれ以上温度が上がらないように制御が入って車側がスピードを落としたんでしょうね。
Flashのような従量課金型充電器を時間効率も最大にして使いこなすのもなかなか難しい。車によっても挙動が違うし。ちょっと考えすぎかもしれん
それではみなさんもよき充電ライフを! 充電!充電!
書込番号:26495626
0点
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