C Biogon T* 4.5/21 ZM
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NEX-5N + C Biogon T* 4.5/21 ZM |
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レビューを書いても良かったのですが、レビュー目的で撮り貯めた
作例がなかったので掲示板の方にしました。
2枚目以降はクローズアップレンズ使用。
撮影時の記録ではNo.2とNo.3の2枚重ねと言う事になっています。
絞り値はすみません、記録に残ってませんでした。
Lightroom5.6でRAW現像。
カメラキャリブレーションのプロファイルはCamera Portrait。
レンズ補正ではプロファイル補正は使用せず、色収差除去のみ。
露光量等の基本補正は画像に応じて適宜調整してます。
トーンカーブはコントラスト(強く)
あとはシャープとノイズを調整。
1、2枚目は上下のみトリミング、3、4枚目は横方向もトリミング有り。
すべてリサイズは無しで、1、2枚目のみ画質90で出力。トリミングした
3、4枚目は画質100。
書込番号:17877618
5点
NEX-5N + C Biogon T* 4.5/21 ZM |
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こちらは今年撮影分から。
Lightroom5.6でRAW現像。
基本設定は前の4枚と同じ。 サイズ3000kで出力。
書込番号:17877634
3点
540iaさん、こんにちは。突然お邪魔します。
おっしゃるように、C Biogon T* 21mm/F4.5の作例って、ここではなかなか見つかりませんね。
NEX-5Nでお撮りの美しい花のお写真、堪能させていただきました。クローズアップレンズ使用とのことですが、ボケ加減がちょうどいい感じで、ぼくは花の写真はほとんど撮らないので大したことは言えないのですが・・・、すいません。
ぼくの被写体はおもに地面と壁面で、写歴はかれこれ50年にもなるのにいまだに写真は下手くそで、特にデジタルカメラのことはよくわかりません。そのくせカメラは大好きで、現在の日常使用はライカM3、M6、M3J(以上フィルムカメラ)、ライカM、ライカT、リコーGXR、ソニーα7R、フジX-T1(以上デジタルカメラ)、それとコンデジと呼ばれるオモチャのようなものを数台という、完全にアホの隠居ジジイです。
今回のお目汚しはフジX-T1にM→Xマウントアダプター経由で撮ったもので、APS-Cですので焦点距離は約32mm相当になっています。すべてJPEGの撮ったままです。歳のせいで目が悪くなり、開放の被写界深度ではピンがキツくなってしまいました。申し訳ありません。
もしよろしければ、他のカメラにこのレンズを着けて撮り、またいずれこのスレッドにお邪魔したいと存じます。
なにとぞよろしくお願い申し上げます。
書込番号:17877725
3点
X-Pro1 + C Biogon T* 4.5/21 ZM |
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メディアマンさん
スナップでの作例ありがとうございました。
私もたまにスナップを撮りますが色々と問題が起きそうで勇気が出ず
作例として投稿するのには躊躇してしまいます。
ですので作例は殆ど問題のない風景や花、虫とかになってしまってます。
T-X1での作例と言う事で撮って出しのJPG画像でしょうか?
Fujifilmの良いところはフィルム調の色が出るという所ですね。
私も一時X-Pro1を使っていた事があるので今回はその時の画像を探し出してきました。
撮影当時はLightroomがX-Pro1に対応していなかったのでRAW FILE CONVERTERで現像した
TIF画像を読み込んでいましたが今回、改めてLightroomで現像し直してみました。
私が広角レンズを使って花とかを撮る時は広角マクロ的に撮る事が多いのですが
このレンズは最短撮影距離が0.5mと広角マクロ的に撮るには遠すぎます。
その為、このレンズを使う時はCloseup Lensを使う事が多くなります。
使用するCloseup LensはD18ZMに合わせて58mm径の物をステップアップリングを使って
使用しています。 大口径のCloseup Lensを使用していますので周辺の流れ等は
少ないと思います。
尤も、広角マクロ的に撮る時は周辺は遠景でボケてしまっていて目立ちませんが…
添付はLightroom5.6でRAW現像。 全てCloseup Lens No.3使用。
カメラキャリブレーションはCamera ASTIA/SOFT。
その他トーンカーブ等調整。
書込番号:17878670
1点
540iaさん、みなさんこんにちは。またお邪魔します。
ええ、今回はC Biogon T* ZM 21mm/F4.5をライカ純製M→Tアダプター経由でライカTに着けて撮ってみました。4枚ともライカTの色味を見ていただきたくて選択したものです。4枚目は色味と同時に、ぼくの普段の撮影行動に繋がる、いわば「予告」のような写真です。
ではまたよろしくお願いします。ありがとうございました。
書込番号:17890442
2点
540iaさん、みなさんこんにちは。厚かましくも、またお邪魔しました。
今回もC Biogon T* ZM 21mm/F4.5をライカ純製M→Tアダプター経由でライカTに着けて撮ったものです。
ぼくの被写体はおもに地面と壁面なので、今回は4枚とも自分の普段の撮影被写体になっています。このような写真は人によっては「面白くもなんともない」と言われる類いのものですが、良く言えば「路上観察」、悪く言えば「馬鹿のひとつ覚え」といったような、極めて道楽的な撮影行動の結果であります。
ただ、このテの撮影行動の極地には、いわゆる「トマソン」というものがぼくのような人間の現れるのを静かに待ち構えており、これに出くわした時の喜びは何物にも代え難いものがあります。
最近は撮影散歩にライカTを提げて出かけることが多いので、次回あたり、ライカT+C Biogon T* ZM 21mm/F4.5で撮った「トマソン」をご覧に入れられれば、これに勝る喜びはありません。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
書込番号:17907704
1点
540iaさん、みなさんこんにちは。
前回の予告通り、今回はライカT+C Biogon T* ZM 21mm/F4.5で撮った自宅の近くの「トマソン」2点です。それぞれをカラー(ビビッド設定)とモノクロ(ハイコントラスト設定)で撮ってみました。
蛇足ながら、トマソンというものをご存じない方に一言解説するならば、「不動産に付着していて美しく保存されている無用の長物」、あるいは「超芸術」と定義されています。詳しくは赤瀬川原平さんの『超芸術 トマソン』(白夜書房またはちくま文庫)をご参照くださいませ。
2点目の物件については厳密に言うとトマソンとは言い切れない物かも知れませんが、あまりにも美しく保存されていて、トマソン化する寸前の様子を語りかけているように思えます。
ありがとうございました。
書込番号:17912045
0点
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