※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
スピーカー > ONKYO > D-77MRX [単品]
国内スピーカー市場の中型ブックシェルフを牽引してきた同シリーズですが、7月1日以降から定価を75,600円から、115,500円(1台・税込)へ値上げのようですね。次々と中型ブックシェルフが消える中、このシリーズを守り続けた姿勢にはある意味、メーカーの誇りを私は感じてしまいます。
原材料費の高騰の影響なのか、この時代では安すぎたのかもしれませんが、定価が上がったことは非常に残念ですが、販売中止にしなかったメーカーの英断には敬意です。
http://www.phileweb.com/news/audio/201105/12/10850.html
書込番号:13001601
11点
こんばんは
まったく仰る通りかと思います、かってはこのクラスのダイヤトーン、デノン、パナなどが59,800円の定価でしのぎを削りましたが、これだけが頑張ってくれました。
これも2年間昨年まで楽しませてくれました、特に女性ボーカルとギターの音には今でも良さを感じます。
今ではJBL 4318へその座を譲りましたが、価格以上の価値あるスピーカーでした。
駆動力あるアンプとの組み合わせがおすすめです、DENON 2000SEがいいかな。
書込番号:13001646
4点
里いもさん、こんばんは。
>かってはこのクラスのダイヤトーン、デノン、パナなどが59,800円の定価
>でしのぎを削りましたが、これだけが頑張ってくれました。
音の傾向は全く違いましたが特にダイヤトーンとの対戦は大変面白かったです。次はどのような機種で対抗するのか、大変ワクワクしました。当時の家電屋さんも今よりずっとオーディオ機器に対し活気があったと思います。
>特に女性ボーカルとギターの音には今でも良さを感じます。
私も以前、D-77FXUを使っていましたが女性ボーカルとギターの音については大変、魅力を感じました。ボーカルは抑揚感に溢れ、ギターは瑞々しく弾けますね。また、大きい割にセッティングを追い込めば、定位感はばっちり決まります。
現在の市場でも個人的には設置スペースを確保できれば、コストパフォーマンスはずば抜けてすばらしいスピーカーだと個人的に思います。
書込番号:13001785
5点
こんばんみ(^_^)v
D77
598戦争の火付け役であり、オーディオ沼にハマるキッカケとなったモニュメント。
音はどちらかと言えば荒削り。
躍動感と低域量感に特徴があったかと思います。
定価が初期の約2倍に跳ね上がる訳ですが、物価上昇率から言えば上がり過ぎなんですが、元々の価格設定がサービス定食だったんでしょうね・・・・・
パイオニア、ヤマハあたりからもブックシェルフ型が出て欲しいものです。
書込番号:13002458
4点
>ダイヤトーン、デノン、パナ
当時はデノンじゃなくてデンオン(77じゃなくて88)
パナ(オーディオはテクニクスだが)じゃなくてパイオニア(77じゃなくて701)
他にビクター(511)、ヤマハ(700)、サンスイ(88)、ケンウッド(990)等
※型番は87年当時
書込番号:13004275
4点
パイオニア S707
テクニクス SB-MX7
ビクター SX-511
ソニー APM-66ES
サンスイ SP-G88
デンオン SC―R88
パイオニアはアンプもそうなんだけど、少し高め設定で64000だったかな?
で、テクニクスは台も含めてパイオニアにクリソツ!
ソニーは平面ユニットで、デンオンは32センチウーハーで初の30キロオーバーモデル。
女性ボーカルがダントツなのは恐らくビクター。
アルニコが素晴らしかった。
書込番号:13005509
3点
伝統のリボンツィーターのS−701が598、S−707が640。
707ってのは記憶にないけど、限定モデル?
http://www.audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-701.html
http://www.audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-707.html
デンオンの88は長岡鉄男先生もお喜びの最重量モデル。
http://www.audio-heritage.jp/DENON/speaker/sc-r88z.html
この後、時代はトールボーイへと移りますが、文字通りその魁となったのがパイオニアのS−77というのが、番号の皮肉ですかな。
http://www.audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-77twin.html
http://www.audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-99twin.html
http://www.audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-1000twin.html
書込番号:13005581
3点
オイラは逆に701が記憶に・・・・・
ミッドシップマウントと、台に共締め構造のS3000の弟分が707。
限定やなかった筈だす。
3000は大枚はたいて(ローン)捕獲しましただ。
ダイアトーン DS77
ヤマハ NS700
ケンウッド LS900A
ケンウッドはクリアで高解像度だった記憶が・・・・
90年代になると、AV台頭に伴い、スピーカーは防磁のっぽ型全盛となり、和製ブックシェル絶滅種化の途を辿ることに・・・
書込番号:13005649
2点
テクニクスは記憶にないけど、売れなかったし雑誌に紹介もされなかったってことかな?
(値下げしたってのがいかにも「過剰在庫」っぽいですが)
http://www.audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-mx7.html
テクニクスといえば、時代は後になるけどM10000のインパクトが余りにも強すぎますな。
http://www.audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-m10000.html
http://www.audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-m1000.html
書込番号:13005690
3点
テクニクスはオイラも試聴経験は無く、カタログネタ?程度だす。
M10000より、青サランネットの大型平面ユニットスピーカーが個人的には印象深いだす。
テクニクスはセパレートアンプにも結構力入れてましたが・・・・・
今やビエラの竹スピーカーに技術が引き継がれ・・・・・
書込番号:13005773
2点
オンキヨーのSPを調べてたら、変なものめっけちゃった。
http://www.audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/monitor900.html
ビクターのOEM?
http://www.audio-heritage.jp/VICTOR/Speaker/sx-511.html
でも、オンキヨーといえば、77よりセプター・シリーズだよなぁ…
いま見ても涎が出てくる…
http://www.audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/scepter5001.html
http://www.audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/scepter1001.html
書込番号:13005868
2点
オンキヨー定番ラインナップにはモニターシリーズとセプターシリーズがありました。
型番だけでない愛称?が付いたラインナップはオーディオや家電では実は少数派だったりします。
スピーカーではオンキヨーのモニター、セプター、ギターあたり、ダイアトーン クラビエール、パイオニア エクスクルーシッブ、ビクター SXラボラトリ、あたりが直ぐに思い浮かびますね。
モニター900ですが、改めて見ると、ダイアフラム周りの風貌は寧ろダイアトーン風にも見えます。
ビクター、ダイアトーンは密閉好き、オンキヨーはバスレフ好きですから、オンキヨーオリジナルっぽいような?
セプター5001は、93年頃にシマムセンで展示処分をペア40諭吉くらいで捕獲し、2404と入れ替えるまで愛用しました。
セプターと言えば、オールホーンのグランセプター!!!
オイラのメインスピーカーは、
D77 → S3000 → セプター5001 → エクスクルーシッブ2404
と変遷しましたが、よく見るとオンキヨーとパイオニアが交代で(笑
で、S3000とセプター5001には共通点があります。
フロントバッフルにスピーカー固定ネジが1本も無いのです。
http://audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/speaker/s-3000.html
フルミッドシップマウントと呼ばれた無共振化アプローチが共に採用されています。
ヘビー級、高剛性、無共振化が598戦争時代の共通?開発軸でした。
少し?路線が違ったのがビクターで、エンクロージャ鳴きを積極的に利用し、アルニコマグネットの積極導入でスピーカーを歌わせようとしました。
その思想は、カーボン、ケプラー、ダイアモンド、ベリリウム等の素材競争から一線を画すシルクコーン採用の銘器ドルチェに結実したとも言えます。
書込番号:13006887
1点
>値下げしたってのがいかにも「過剰在庫」っぽいですが
錆び付いた?記憶を辿り・・・・・
テクニクスSB―MX7
\59,800(1台、1987年10月発売)
\55,500(1台、1989年改定)
VICTOR SX-1000
\450,000(1台、1987年発売時)
\419,000(1台、1989年頃)
89年4月1日より、物品税が廃止され消費税が導入されるに当たり、物品税対象品目は価格改定を実施しました。
書込番号:13007337
2点
38センチウーハーに憧れ、ONKYO SCEPTER 10を買ってはみたがアンプの駆動力不足で使いこなせなかった。
70-80年代当時、ケンウッドはトリオだったかも知れない。
書込番号:13007528
1点
>38センチウーハーに憧れ、ONKYO SCEPTER 10を買ってはみたがアンプの駆動力不足で使いこなせなかった。
能率が95もあるから、アンプパワー自体は不要。
使いこなせなかったとしたら、寧ろ部屋環境とスピーカーセッティングの問題が大きい。
38ウーハーは振動と低域かぶり、定在波対策等がキモ。
アンプ駆動力?で全てが解決するものではない。
つうか?アンプ駆動力って何?
書込番号:13007570
3点
>70-80年代当時、ケンウッドはトリオだったかも知れない
トリオは80年代前半まで。
ケンウッドになり、シルバーフェイスからブラックフェイスに変わって、やがてチューナー1100D(やはり87年)が登場する。
http://www.audio-heritage.jp/TRIO-KENWOOD/tuner/kt-1100d.html
ダイヤトーンのSP、サンスイのアンプ、ヤマハのGTプレーヤ、ケンウッドのチューナー、ナカミチのデッキ、四半世紀前には日本のオーディオの黄金時代が確かにあった…
書込番号:13007713
2点
皆さん こんには、
ルージュさんの仰るとおり部屋つうより壁音(なぞ
この先 オンキョーや他
ミドルブックシェルタイプ発売されないですかね〜。
しかし今どきのオンキョーが作る製品ならデジタルアンプじゃなと鳴らないよってタイプかし?
作って欲しいもんです(天下無敵の30超ウーハー4Ω.85db)
☆貴方挑戦してみますと言うキャッチフレーズで
このクラスの中大ブックシェルフ、 スペンドール:100シリーズありますがユルユルの気がして・・・
しかし77シリーズも緩いと言うか定食シリーズ?(あ
オンキョーはピュア登竜門的存在
いずれ往年のスピーカー戦争にして欲しいもんです。
書込番号:13007851
1点
レコーダーの板[12953925](面白いですよ)で
材料費の高騰で、今も使っているS-77Tは今なら一本10万円?
と書かせてもらったんですが、その直後にこのD-77MRXが大幅値上げとは(笑)
S-77Tは初めて単品のスピーカーとして購入したんですが、バイワイヤリング対応、防磁型、トールボーイ、反応の速さ、と典型的なAV用なんで今でも、W42P-HR9000の両サイドに置いています。
家族が出来、家も購入し、AV機器もその当時と全く様変わりしましたが、変わらないのはスピーカーだけですね。
このスレの流れを読んでいると何か感慨深いものが‥
ちなみに一時期メインとして使っていた、ダイアトーンDS-500も今ではサラウンド用になってます。
書込番号:13008098
1点
ケンウッド。
トリオの海外ブランドが、社名となった。
松下パナソニックも同じですね。
トリオ創業者が興した会社がケンソニック → アキュフェーズ。
>四半世紀前には日本のオーディオの黄金時代が確かにあった…
単なる?FMチューナーが7万オーバー!
今や42型フルハイビジョンテレビが買える価格・・・・
モノの価値?が大幅に変わってしまったから、意欲的な製品を作りたくとも作れない、そんな寒い時代になってしまったんだと思います。
ウルフさん
壁のみならず、床天井もね。
その昔、エレショーと呼ばれたシーテック。
ソニーブースにはスピーカーやアンプが展示してありました。
古き良き?時代・・・・・
あの時代に今の自分がタイムスリップしたならば、買いあさりたいものが山のように・・・・・・・・
書込番号:13008619
3点
Strike Rougeさん
超お久しぶりです。
貴方のお名前と、里いもさんのお名前と、JATPさんお名前と、そして
>つうか?アンプ駆動力って何?
というレスで、懐かしい古〜いレスを思い出し、ようやく見つけました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/20483010080/SortID=6773850/
「あちゃー、また蒸し返すのかな」と一瞬ドキッとしましたが・・
年食いましたねぇ、お互いに・・・成人しましたねぇ、いや老成したのかな。
書込番号:13009243
2点
yamaya60さん
お久しぶりつうか、以前お会いしたんいつでしたっけ?(あ
しかし、ようこんなん覚えてはりましたね〜
本人ビックリ!!!
本人は全く忘れてますが、毎回同じ突っ込みが入るとは(爆
因みに、オイラの現在のパワーアンプはM800。
ダンピングファクターは700です(謎笑
重さ効果はアンプ本体(内部基板、部品等)の制振ですね。
書込番号:13009414
1点
成仏ぢゃないの(笑)
しかし、77が1000ZXの値段になるのなら、1000ZXの代替機を探すとすればペア40万クラスになるのかな。
そう考えると、ビクターのSX−M7(なにげにテクニクスっぽい名前だけど)も妥当な選択になりそうな気がしてくるなぁ…
書込番号:13009460
1点
>ペア40万クラスになるのかな。
そう考えると、ビクターのSX-M7
買値でペア40万ですかね?
M7はマグネシウムユニット搭載。
こいつはキッチリ聞いてまへんが、フォステクスとJBLのマグネシウムユニット搭載スピーカーを聞いた限りでは、ライト、クールなイメージ。
能率はやや低目の88。
M3ユーザーは、最初多少?鳴らしにくさを指摘。
後日談はまだ聞いてまへん(^_^;)
書込番号:13009621
1点
ルージュさん
最近またアンプをポチリ。
M-8f
持ってるプリと同じパートナーアンプです。
600AのA級と比べるとトランスが大きいせいかわかりませんが、押し出し感は有ります。低音も深いです。
古いアンプですがSNが非常に良い。
かたや600Aは、高さ方向て言うか瞬発力はA級なのにこちらの方があります。
購入するときアキュのA-35と比べると600Aの方が二倍もあろうかと言うか出力、駆動力があると感じましたね。
目方は8fは40キロ、五分と持てないシロモロ、もちろん中古。
ラックスは20年故障しないから安心安全と店員語録
ほんまかいな?と思いつつ騙された気分で1日で決めました。爆
もちろんショップ試聴には行きましたね
書込番号:13009898
1点
のらぽんさん
598ではなかったけど ダイアトーンDS−35BマークU 密閉型 55000円使った時が。
低音が締まって良かったです、このSP。 アンプ サンスイAUD−607F でした。
で今迄 横目でチラットしか見てなかったけど
自分も出てる スレ板が紹介されて〜〜〜〜る(^^)
ルージュさん JATPさん ウルフサン こんにちは!
そして・そして yamaya60さん 本当に お久しぶりです。
何故か 非常に懐かしい そして 「ウンザリ!の再現? (^^)」
正しい知識 と 正しい日本語 これ大事ですよね!!!
DS−35BマークU これ間違いなく 密閉型です、バスレフではありません(爆)
書込番号:13011534
2点
皆さんこんにちは(^_^)v
ウルフさん
M8ゲットおめ〜
てか、M600捕獲済みでしたん?
M600との比較なら、価格的にはアキュ45ですよん。
で、オイラはM7ユーザー(現在肥やしで処分予定)でしたが、緩めやと思いますから、ケーブルやセッティングである程度締めた方がええ塩梅かもしれませんね。
M8は試聴経験無いんで、又別モノならゴメンナサイ(^_^;)
40キロオーバーは腰にきますね(^_^;)
サトさん お久しぶり〜
てか、件のスレのメンバー勢揃いって(爆
歴史は(略
書込番号:13011743
1点
satoakichanさん
こちらこそ、超お久しぶりです。
これって同窓会??
もう怒鳴っておられないですよネ、・・安心してま〜す。
スレ主の「のらぽん」さん
懐かしすぎて関係のない書き込みで、板を汚してすみません。退席します。
私も若い頃、ONKYO Monitor2000Xや愛称LiverpoolのD-200Uを使っていたので、
オンキョーは好きなメーカーの1つです。
オンキョーらしいSPが無くならなかった事を喜んでいます。
書込番号:13011870
2点
satoakichanさん
>598ではなかったけど ダイアトーンDS−35BマークU
>密閉型 55000円使った時が。
>低音が締まって良かったです、このSP。
>アンプ サンスイAUD−607F でした。
中型ブックシェルフの密閉型とは、魅力的なスピーカーですね。聴いてみたいものです♪キリッとしまった低音でなおかつ、振動板の大きさを活かしたズシっと来るような低音、そんな音が聴こえてきそうですね。
yamaya60さん
>懐かしすぎて関係のない書き込みで、板を汚してすみません。
そんなことないですよ。楽しく、そして興味深くみなさんのお話を拝見させていただいていました。
>私も若い頃、ONKYO Monitor2000Xや愛称LiverpoolのD-200Uを使っていたので、
>オンキョーは好きなメーカーの1つです。
>オンキョーらしいSPが無くならなかった事を喜んでいます。
Liverpool、懐かしい響きですね。
ここのところ、オンキョーはセパレートアンプの販売などピュアオーディオへの回帰がみられるようになり、以前の活気が少しだけ戻ってきたように思います。セプターシリーズなどのラインは無くなりましたが、D-77MRXの後継機も含めこれからも魅力的で聴いていて楽しくなるようなオンキョーの製品が続けばいいなっと思いますね。
書込番号:13012679
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ONKYO > D-77MRX [単品]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 17 | 2022/06/15 6:00:21 | |
| 13 | 2021/09/12 22:12:54 | |
| 8 | 2016/10/25 12:31:50 | |
| 3 | 2014/10/14 22:31:21 | |
| 7 | 2014/04/27 22:44:47 | |
| 39 | 2014/04/24 13:21:43 | |
| 30 | 2016/07/24 18:29:05 | |
| 19 | 2013/01/07 3:01:57 | |
| 10 | 2012/12/07 11:41:41 | |
| 16 | 2012/11/10 15:03:33 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】AM5へ移行し、余ったパーツでサブ機を組む
-
【欲しいものリスト】これどうかな
-
【欲しいものリスト】東芝炊飯器
-
【欲しいものリスト】象印炊飯器
-
【おすすめリスト】妹用
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
スピーカー
(最近5年以内の発売・登録)




