サンバーの新車
新車価格: 114〜164 万円 1999年2月1日発売〜2009年9月販売終了
中古車価格: 17〜184 万円 (89物件) サンバーの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| サンバー 1999年モデル | 13件 | |
| サンバー(モデル指定なし) | 715件 |
50年も続いたスバル サンバー の最終生産車が本日生産を終え その幕を閉じました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120228/t10013351901000.html
なんだか寂しいですね。
書込番号:14216285
7点
19時のテレビのニュースでも取り上げていました。23時25分のニュースでも取り上げるようです。
書込番号:14216528
1点
スバルの軽4は売れなかったんだね。
手元に平成18年式のサンバートラック4駆3速ATと平成22年式ステラがあるから大事に乗るよ、もう代替したくなっても次がない。
富士重工スバルというブランドは残るからよしとしましょう。
書込番号:14216557
1点
親戚が持っていて引っ越しなどの時に借りましたが、燃費が悪い以外は本当にいい車でしたね
もう2度と、こんな贅沢な作りの箱バンは出ないでしょうね(悲)
書込番号:14216570
1点
残念としか言えません。
書込番号:14217716 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ショートホイールベースで小回りが効き、荷室が広いサンバーがなくなって
一番困るのが、赤帽などの運送会社でしょうね。
書込番号:14218773
2点
4気筒エンジン
スパーチャージャー(機械式過給機)
4輪独立懸架サスペンション
リアエンジン・システム
センターデフ式AWD(セレクティブ式4WDもある)
ざっとシステムスペックを並べてみると・・・
とても軽トラ/軽バンのスペックとは思えない。
※新型ライトウェイト・スポーツかよ!ってスペックだなぁ。(笑
軽どころか、5ナンバー・クラスでさえオーバースペックでしょうね。
またひとつ、個性的なクルマが消えて行く。
残念!
書込番号:14220940
4点
アイサイトを搭載した軽自動車を出してほしかったです。
残念です。
書込番号:14221523
1点
かく言う私も画像 丸目のサンバー(KV3)が車検が切れた今もまだ家にあります。
燃費は8kmと良くはないもの ECVTとスーパーチャージャーの加速は運転を楽しくさせてくれました。
規格が変わり大きくなった11年以降のサンバー(TV1)はタイヤヲ四隅に配し、フロントタイヤフェンダーが張り出して
右足元窮屈になった他社の軽バンと違って タイヤスペースがシート下の為、Fフェンダーの張り出しがなく、足元が
バスのように広々してました。
エンジンがシート下で夏には苦痛なアトレーやエブリィとは違いリヤエンジンの為シートが熱くならないのも美点でした。
エンジン音はリヤエンジンと言えどリヤのフロアパネルを通して結構響いてきましたが・・
今後アトレーと車体が共通となると足元が狭くなるのは避けられそうにありませんね。
書込番号:14222576
1点
>アイサイトを搭載した軽自動車を出してほしかったです。
レーダークルーズ、プリクラッシュセーフティ付の現行ステラはお嫌いですか?
まあ、いくらステラと銘打っていても、中身はムーヴですからね・・・。
>ECVTとスーパーチャージャー
この組み合わせが、一番エンスーな感じがします。
お家芸ともいえるCVTを捨てて、旧態依然たる3ATになってしまったときは、
何故?と思いました。
書込番号:14225465
0点
>>ECVTとスーパーチャージャー
>お家芸ともいえるCVTを捨てて、旧態依然たる3ATになってしまったときは、何故?と思いました。
最大の理由はECVTの「E」つまり電磁粉体クラッチにあります。
クラッチに電力を供給するブラシが予想以上に減ること(=バッテリーが上がると走れなくなる)。
そして磁気粉量の公差が厳しかったこと(=原価低減の妨げ)。
磁気粉は少ないと滑り、多いと切れなかったり繋がった時の衝動が大きかったりします。
この時期電磁クラッチ車が消えたのはこれらが原因です。
ちなみにこの電磁クラッチ、ブラシがレックス型とヴィヴィオ型の2種類あり、フィアットパンダはレックス型、マーチ1300はヴィヴィオ型です。
この後はクラッチ部がトルコン化され、プレオ/R2シリーズ/フィアットプントに使用されました。
サンバーで採用されなかったもうひとつの理由は、オーバーハング延長を許容できなかったためと推測されます。
CVT車はプーリーを使う関係でギヤ変速車より75mm程度オーバーハングが伸びます。
FF系乗用車はエンジン角度を変えて影響を軽減してますが、サンバーはエンジンが寝かされている関係でそのようなマジックなど使えません。
新規格で拡がったトレッドに対応して、少しでもホイールベースを稼いで直進安定性を確保したかったサンバーにとって、これは許容できなかったのではないでしょうか。
書込番号:14707821
3点
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サンバーディアス バン・スーパーチャージャー・4WD・12ヶ月点検整備付き・車検2年付・
- 支払総額
- 60.0万円
- 車両価格
- 55.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 14.1万km
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