レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
中古車価格: 39〜480 万円 (610物件) レガシィ アウトバックの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レガシィ アウトバック 2021年モデル | 1343件 | |
| レガシィ アウトバック 2014年モデル | 12384件 | |
| レガシィ アウトバック 2009年モデル | 300件 | |
| レガシィ アウトバック 2003年モデル | 17件 | |
| レガシィ アウトバック(モデル指定なし) | 4308件 |
自動車 > スバル > レガシィ アウトバック
先代までターボエンジンがあってとてもターボらしい爽快な走りが味わえたのに今はNAエンジンのみ。
アメリカでは6気筒モデルやディーゼルも出しているようですが日本では未発売。
なぜダウンサイジングターボ全盛時代にNAなのでしょうか?
ご自慢の2.0L DOHC 直噴DITで良くないですか?
書込番号:21558351
8点
>先代までターボエンジンがあってとてもターボらしい爽快な走りが味わえたのに今はNAエンジンのみ。
その役目がレヴォーグに切替わったからですね
時代の流れでどんどん肥大化したレガシィが売れなくなった為の若返りでは?
>なぜダウンサイジングターボ全盛時代にNAなのでしょうか? ご自慢の2.0L DOHC 直噴DITで良くないですか?
2.5LNAをダウンサイジングターボにすると、レヴォーグに搭載している1.6Lターボですよ
それでもOK?.
書込番号:21558390
7点
レガシィターボのメインはTWとB4で、アウトバックのターボも一部にありましたが、基本はNAだったような。
TWはレヴォーグに、B4はWRX S4に任せたので、アウトバックでNAのみというラインナップは、流れとして自然でしょう。
2Lターボはフォレスターで被りますし。
書込番号:21558453
7点
>ワーグナー14さん
初代アウトバックでターボがありましたが、BR系の3.6RではNAとなってしまいました。まあTWと共存していた時代からハイスペックエンジンは搭載されていませんが、今のエンジンラインナップは寂しい限りです。レヴォーグは外観が好みでないので、ターボでもNAでも構いませんがハイパワーエンジンが出れば買っちゃいそうです。
書込番号:21559718
3点
弟「アニキ、3000ccDITがあってもと思うよな?」
弟「おい、アニキ。」
弟「おい、起きろって。」
兄「すまん、公道最速理論のレポートで3日間徹夜だったんだ。」
兄「俺としてはいつでも夢を語るのは大事なことだと思う。想像することも脳には大切なことだ。夢がときには活力源になる。」
弟「アニキはかてーな。そんなことじゃ将来、香織さんに尻に敷かれるな!」
兄「くだらないことを言うなら寝させてもらうぞ(怒)」
兄「特別仕様車で限定100台で販売すればそんなに問題も発生しないんじゃないかな。」
弟「アニキはやっぱりかてー。」
明日に続く。
書込番号:21559937 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
昔はフラット6のツインターボの噂が出たり
ハイルーフタイプでフラット8のファミリータイプを出すみたいな
vivioもバイク以上に ぶん回るエンジンが出るとか
富士重工業の頃は面白かったですね
日本国内規格の軽自動車を
なぜか走ってもいない海外のデザイナーに頼み
国内世論のテントウ虫の660版を無視したツケが
トヨタの舎弟となった今のスバルなんでしょうね
ディーラーの営業さんも大変ですよね
出入りも激しいみたいですからね
社員がスバルの魅力を感じないのだから
このままの大衆車の流れだと将来は もっと厳しいでしょうね
もっとも日本市場は縮小ペースなので
車だけでなく どの分野も市場視野から外れていますね
スバルだけでなく 日本そのものの未来も心配です
書込番号:21560323
1点
>ワーグナー14さん
こんにちは。 レガシィでもセダンの方は別として、アウトバックについてのみの話にします。
アウトバックは実用的な(ある意味本格的なというか)AWD車です。
形だけのファッションとしての街乗り用SUVとして設定している車ではないです。
雪道を始め林道のような悪路、或いは河原などといった道以外の場所などを走ることを
前提として設計されています。よく乗り心地が悪い云々いわれたりもしますが、ちょっと欲張りな車です。
どういった所を走れるかというと、YouTubeなどで検索すれば、他とは違った車なのだなと
分かると思います。
2Lターボにしないのは主に低回転でマイルド且つ力のあるエンジン特性が必要だからです。
競技としてのラリー等と違い、上記のような場面では実は「そろりそろり」と極低速で走ることが多いです。
低回転域では力の出ないターボではただの2Lエンジンに過ぎず、排気量に余裕のある
2.5L NA の方が使い勝手がいいのです。 わずかな期間でしたが、レヴォーグの1.6Lにも乗っていましたが、
アクセルを開閉する手間の多い渋滞路などでもアウトバックの方がずっと楽ですね。
ちなみに以前乗っていた3.0Lアウトバック(ランカスター6)よりもトランスミッションとの組合せがいいのか
現行アウトバックの2.5Lの方が実用域では力強く感じます。
書込番号:21564537
![]()
18点
>2.5LNAをダウンサイジングターボにすると、レヴォーグに搭載している1.6Lターボですよ
>それでもOK?.
メッチャNGッす(。・`з・)ノ
書込番号:21682053 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/610物件)
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- 支払総額
- 401.9万円
- 車両価格
- 389.9万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.0万km
-
- 支払総額
- 209.8万円
- 車両価格
- 201.9万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.6万km
-
- 支払総額
- 425.0万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 272.2万円
- 車両価格
- 264.9万円
- 諸費用
- 7.3万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 9.5万km
-
- 支払総額
- 49.8万円
- 車両価格
- 39.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2006年
- 走行距離
- 13.0万km
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