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イヤホン・ヘッドホン > パイオニア > SE-CL531
ずっとiPodの第3世代(? モノクロディスプレイの)を愛用していて、ヘッドフォンは付属のが壊れてからは安いもので満足していたのだが、カナル型のを使ってみたくなりコレを購入しました。ところが、コードが洋服と擦れる時の音や風の音まで拾ってしまい使えません。これって本製品の仕様なのか、それとも使い方に問題があるのか(使い方言うても所詮イヤフォンだけど)。こんなこと初めてなので、他のカナル型に買い替えてまた同じだったらと思うと、もう買う気になりません。
書込番号:13913451
1点
そういうときは、イヤフォンを付けて、耳の前から耳たぶに掛けて、耳たぶの後ろからケーブルを回すと良いですよ。
私はこれを「の」の字掛けと呼んでます。
顔を横から見ると、「の」の字になります。
書込番号:13915441
8点
カナル型はたいてい服のこすれる音や風切り音が聞こえてしまいます。
他のに買い換えても同じことになると思いますよ。
ほにょ〜さんのおっしゃる付け方をすると耳たぶがダンパーになってそれらの音が聞こえにくくなりますのでぜひやってみてください。
それにしてもなんでここの人って自分で言葉作りたがるんでしょうね。
ほにょ〜さんほどの人がシュア掛けという言葉を知らないはずはないと思うんですが。
どらチャンでさんと違ってちゃんと説明してるから問題はないんですけどね。
>どらちゃん
理由説明もなく真似しないでくださいねって・・・あなた何様ですか?
単にほにょ〜さんに言いがかりつけてるだけにしか見えません。
自分が常に正しいと思ってたら大間違いですよ・・・ディープさんじゃないですけど若造にこんなこと言われるようなことしないでくださいね。
書込番号:13916303
12点
シュア掛けと「の」の字掛は、似て非なるものなんですね。
耳の外耳道入り口は、顔の前から後ろへと若干の角度がついてます。
昨今のイヤフォンはこの角度に合わせてステムに角度がついてます。
シュア掛けが標準なイヤフォンは、ステムを耳に突っ込むと、ケーブルがハウジングの後ろから出たり、上から出る格好になります。ハウジングの後ろから出るタイプは、耳たぶの上の付け根にある、へこみと言うか、耳の前にある突起状の盛り上がりの上から耳たぶに掛けます。ケーブルが上から出ている物はそのまま素直に耳たぶの上へと言う格好です。
普通のイヤフォンは、ステムを耳に入れると、ケーブルは下に向かいます。これをくるりと前から耳たぶの上へ回します。で、この格好はシュア掛けと言うより、モロに「の」の字掛けスタイルなのです。
発想は同じでも、ちょっとだけ違う感じなのです。
さて、どらチャン
「の」の字掛けは誰かの登録商標でもなく、誰かの特許でもなく、誰かの意匠登録でもありませんよね。
あなたが、「真似するんじゃない」と言う根拠、理由は何でしょうか?
ハッキリさせたほうが良いのじゃない?
書込番号:13917450
9点
>ほにょ〜さん
のの字掛けとシュア掛けはケーブルを回す方向が逆なんですね・・・
大変失礼しましたm(_ _)m
確かに普通のイヤホンはケーブルを下に出すように作られているからその方が自然につけられますね。
書込番号:13918444
1点
>のの字掛けとシュア掛けはケーブルを回す方向が逆なんですね・・・
あれ?
私は同じ方向だと思ってましたが?
シュア掛けも“の”の字掛けも前から耳の上を回して後ろから垂らす形ですよね?
書込番号:13918464
4点
こんにちは。
>ひろまさん
元々、耳掛けではない通常のイヤホンの場合・・・
シュア掛けはケーブルを耳の後から前に持ってきて、ハウジングを逆さにして耳に挿す。
ほにょ〜さんの仰っている「の」の字掛けは耳の前からケーブルを耳の上、後と回して、下からハウジングを通常の形で耳に挿す。
右耳を例にすると、この装着方法だと他人が見た時に「の」の字形になります。
私が「の」の字っぽく装着するときには、耳の後から上を通して前に回して、ハウジングの上下はそのままに耳に挿します。
右耳を例にすると、この装着方法だと他人が見た時に「の」を反転させた形です。
ひろまさんの仰っているのは、手順はともかくこちらと同じ形かなあ、と。
この説明で伝わるかは、自信がないですが・・・。
>longtalesさん
装着方法以外ですと、クリップやケーブルホルダーを使うとタッチノイズは低減します。
皆無、にする事は難しいでしょうけど。
書込番号:13918840
3点
DENZAさん
たぶん解りました。
耳掛け式(シュア方式)のイヤホンはケーブルが上で『シュア掛け』
一般的なイヤホンはケーブルが下に出ていてコッチは『“の”の字掛け』
と言うのは前提として。
私はイヤホン本体を装着した状態でイヤホンからスタートする順で書いているので『イヤホン本体からケーブルを前→上→後ろに垂らす』と表現していて、
装着法だと『イヤホン本体を持ってケーブルを耳の後ろから上に回して前に出し耳に突っ込む』って事で、結果的に同じ状態って事ですよね?
違うかな?(汗)
一般的な下向きにケーブルが出ているイヤホンのケーブルをイヤホン本体から下→後ろ→上→前に垂らすって掛け方は普通しませんよね?
書込番号:13918946
2点
ひろまさん
ひろまさんと私は、同じ方法ですね。
ただこの方法だと、余裕なくきっちり装着した時に、イヤホン本体とケーブルの境目が上向きになってしまう(上に引っ張られる)ので
負荷がかかるのでは、とは思います。
で、ほにょ〜さんが仰っているのは、ひろまさん仰るところの
>イヤホン本体から下→後ろ→上→前に垂らす
ではないかと(ほにょ〜さん、違っていたらすみません)。
この方法だとケーブルは耳たぶを経由するので、下向きに出て負荷が少ないのかなあ、と思います。
私も初めて「の」の字掛けをした時には「イヤホン本体から下→後ろ→上→前に垂らす」でやってみたのですが、
どうにも馴染めなくて、上に書いた方法に変えました。
一応、余裕を持って回すようにしていますが。
ちなみに、X5のスレに画像がありました(はい、今日はヒマなのですw)。
http://bbs.kakaku.com/bbs/20464111399/SortID=9876887/
単純なことなんだけど、こういう事を言葉で表すのは難しいですね(笑)。
書込番号:13919060
3点
「の」の字掛けも有名になりましたな。
他のリスナさんが挙げた画像付きスレ。
「9876887」
タッチノイズ撲滅装着法
書込番号:13919067
4点
DENZAさん
確かに“の”の字掛けは余裕を持たせた方がイヤホンへの負荷は少ないでしょうね。
個人的には後ろから前へケーブルを出す“の”の字はチョットケーブルがプラプラしそうに感じますが(苦笑)
その点、いま一番使っているYAMAHA EPH-100はステムがストレートなので、グリッと上向きに装着してシュア掛け出来るので便利です♪
逆にSONYのBA機はu字ケーブルなのでシュア掛けは安定し難いですね。
u字ケーブルはY字ケーブルを普通につけるよりはタッチノイズ少ないですが。
CL531はボディが上下に長くなくY字ケーブルなので“の”の字はやり易そうですね。
書込番号:13919205
2点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 10 | 2011/12/20 17:46:03 |
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