WF-1000XM4
- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
- 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
- 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
| ¥28,957〜 | |||
| ¥29,697〜 |

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- イヤホン・ヘッドホン 144位
- カナル型イヤホン 69位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 84位
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WF-1000XM4
AndroidでSpotifyなどの音楽ストリーミングサービスを使用する際にLDACかAACとDSEE ExtremeをONにして接続した方が良いか?
皆さんはどれで接続してますか?
書込番号:24316845 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
個人的にはLDACの方が好みです。DSEE EXTREMEの方はドンシャリ感が強く、元気な音作りに聴こえて、これはこれで楽しいのですが、やはりLDACの方が音の粒感というか、それぞれの音が独立して聞こえます。感覚としては有線イヤホンに近いものがあります。
私自身、LDACを体験していなければDSEE EXTREMEで満足していたと思います。ただ、LDACを選べる環境ならば選ばないではないでしょう。LDACはこのイヤホンの特長の一つですし。
書込番号:24316896 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
6点
そうですね、色々切り替えたりしてみたらやっぱりLDACの方が良いかなぁと思い至りました。まだ自宅での使用しかしてない為、電車で移動した際の接続はよく分からないので接続が切れる場合は接続優先でやっていきたいと思います。
書込番号:24317022 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
解決済みとなっていますが、少々説明を。
LDACの場合でも、サンプリングレートを48kHz以下に落とせばDSEE Extremeが使えます。
Androidで開発者向けオプションの中にBluetoothのサンプリングレートの設定があります。
AAC+DSEEの場合と
LDAC(48kHzまたは44.1kHz)+DSEE Extremeとの比較なら、
後者の方が良いと感じると思います。
LDACではサンプリングレートを落としたとしても、AACの場合よりも、スマホから送り出される時点の音が良く、そして、イヤホン側でDSEEによるハイレゾ相当への高音質化(高音域の補完など)があるからです。
書込番号:24317659 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
訂正
AAC+DSEEの場合と
↓
AAC+DSEE Extremeの場合と
書込番号:24317661 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ekimadさん
自分もそのやり方にしようと思ったんですけど、接続するためにいちいち開発者向けオプションでサンプリングレートを落とさないといけないので諦めました。SONYさんがソフトウェアを頑張ってくれたらいいんですけどね。
書込番号:24317695 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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