QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代
- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代Bose
最安価格(税込):¥33,184
[White Smoke]
(前週比:-476円↓
)
発売日:2025年 8月 7日
イヤホン・ヘッドホン > Bose > QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代
前世代で購入5ヶ月で充電が80%までしかいかず、
新世代の方と無償交換しました。
交換して約2ヶ月、また充電されなくなりました。
左は80%、右はまさかの0%。
初期化して今充電を試みてます。
前回同様、電源ケーブルに繋げば
100%まで行きますが、
夜帰ってきてカバンにしまい、
朝着けると80から90%。
もうトラウマになりそうです。
ちなみに新世代になってから、
左の音が極端に小さくなる、
ブォンという起動音が鳴らない、など
不具合続きです。
機能や音質は満足していましたが、
さすがに他メーカーに乗り換えようと思ってます。
ただの愚痴的な報告になりますが、
今後購入を考える方はご参考まで。
書込番号:26358912 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いろいろ試してムリそうなら仕方ないですね。
充電池は寒さに弱い、
端子接点の接触不良なども、充電できない要因となるので、
その辺を改善してもムリなら買い換えるしかないでしょうね。
私のもたまに、片方の音量が小さくなりすが、ケースに戻してつけ直すと、なおっています。
買ってまだまもないので、これから不具合となるのかもしれません。
参考にさせていただきます。
書込番号:26359566 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
端子接点は、USB側の事ではなく、イヤホン側ですね。
端子が小さいでしょうし、接点の清掃、接点復活材の塗布などは、面倒かもしれません。
なお、充電池の100%は、本当は電池にとって、負荷が高い状態なので、良くないですよね。使用しない場合は80%以下で保っておくほうがいい、というのが常識のように言われていますね。
イヤホンでいちいち細かくは気にしていませんが(ケースに入れたままですし)、
カメラの電池などでは、常に満充電の状態で保管しないように留意しています。撮影直前にしか万充電にはしません。イヤホンは全然気にしないですけど。
書込番号:26359587 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
カメラの充電池の端子、docomo HomeのSIMカード、などで、接触不良による不具合を経験しています。
docomo Homeのときなんかも、すぐ故障する、最悪だ、というクチコミは殺到していましたね。
私のはいずれも、清掃や接点復活剤の塗布でなおってます。定期的に?接触不良が発生しますが。docomo Homeは。都度SIMカードを清掃してます。
私もBOSEは電源周りが弱い印象を持ってるので、今回のケースが必ずしもこれに該当するかはわかりませんが、端子にホコリがついてる可能性はけっこうあるような気はします。ご参考まで。
書込番号:26359856 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
あと、読んでもらってる方々に。
清掃、ときいて、うっかりアルコールのウエットティッシュつかったりするのは、樹脂相手には危険ですので、そこはご注意ください。
イヤホンを傷つけたり、変質したりしますので。
(JVCの例の新機種で、アルコール系のウェットティッシュで拭いて、コーティングを傷めてしまったって報告ありましたよね…。……)
書込番号:26361312 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>進めば二つさん
■バッテリーの劣化について
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000041936/SortID=26357726/#26358761
イヤホンは充電ケースに入れて保管するので、それが保存劣化を早める大きな要因です。
昔、ガラケーの頃、次のような話を聞いたことがあります。
ガラケーのときは充電スタンドがあり、多くの人がそこにガラケーを立てて充電していました。
あまり外出せず家でガラケーをずっと充電スタンドに立てて使っている人と、頻繁に外へガラケーを持ち出して使っている人(充放電回数は多い)では、後者の方がバッテリーが長持ちしたとのことです。バッテリーの持ちに、保存劣化の影響がいかに大きいかということです。
■接点の接触不良について
イヤホンのように当てるだけの接点は接触不良になりやすいです。USB-CやSDカードは接点をこすって挿抜するので、接触不良は起こりにくいです。接点がこすられて汚れや酸化膜が削られるからです。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000046947/SortID=26332192/#26332393
端子の掃除には、先が細く尖った綿棒がよいので、タミヤのクラフト綿棒(87105あたり)がいいですね。また、接点復活剤は蒸発するので、タミヤの接点グリスの方が効果が長持ちするでしょう。でも、あまり付け過ぎないことです。埃が付着しやすくなりますから。掃除を兼ねて綿棒に少し付けて拭くくらいでよいでしょう。
どちらも模型店(や電気店などの模型コーナー)で入手できるでしょうから、よかったら試してみてください。
書込番号:26361375
1点
>osmvさん
詳細な情報をありがとうございます。
バッテリーの消耗はどうしようもないですね。
私はイヤホンに関しては、劣化について気にしていませんので。
100%にこだわる感覚がわからなかっただけです。
むしろ、80%にまで自然放電してくれるなら、そちらの方がいいとさえ感じます。
イヤホンのバッテリーは消耗品と割りきっていますので。
私のイヤホンは今のところ接触不良はおこしておりませんので、
この先もしそうなったら、ご紹介していただいた方法を試してみます。ありがとうございます。
docomo Homeのときも、自分でSIMカードの接触不良を突き止めました。ここにもこのことは書きませんでした。
バッテリー不良、早く解決すると良いですね。
書込番号:26361404 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
自分は第一世代なのですが、同じ現象が度々出ました、それがですね、イヤーチップの外側のイヤーパットがずれてたんですね😅
左右比べて対象じゃないのに気づき、正規の位置に戻したら、ちゃんと100%まで充電されるようになりました!
自分のはL側の充電不良が多かったです、装着時に装着し少し傾けてねじ込む癖がありそこが原因になってたようです。
そのパーツも剛性が弱いですねw
書込番号:26362879
1点
>進めば二つさん
機器を使えばバッテリーは放電するので充電が必要です。ですから、機器を使う限りサイクル劣化は避けようがありません。
そのため、バッテリー寿命を延ばすのに我々ができることは、いかに保存劣化を抑えるかということです。
高温下で満充電状態を続けることは、特に保存劣化を進めるので、なるべく避けたいです。
最近のiOSでは、充電中、ロック画面で80%まで〇〇分と表示されるようになっています。そのまま充電を続ければ100%まで行きますが、できれば80%充電にとどめて欲しいという表れでしょう。
書込番号:26363114
0点
Androidスマホも会社で使ってるガラケーまでも、80%や85%上限がかけられますよね。
私が使ってるカメラの充電器も80%がインジケーターでわかるようになってます。
100%までフル充電するのは、いますぐ長時間使うとわかってる場合ですかね。
ただ、イヤホンはバッテリーの劣化を気にしていないので、私はケースにいれっぱなしです。
AAC 接続で、消費電力も少ない為か、4年間使ってるJVCのイヤホンはケースに入れっぱなしでも、いまだに5、6時間以上平気でなり続けますし。
あと同じワイヤレスイヤホンを長く使うつもりもあまりないので(4年は私にとっては長すぎる使用期間です)
ただこのUltra Earbuds2は、AptX Lossless接続だと結構な早さでバッテリーを消費してしまうようなので、
バッテリーのもちを気にした方がよいのかもしれません。
でも、イヤホンは気楽に使いたいので、やっぱり入れっぱなしで使うかな、って思います。AACでも十分ですし。私はそんな感じですね。
書込番号:26363150 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません、いい加減なこと書いてました。
接続方式の違いでバッテリー消費速度が変わっているのか、単にノイズキャンセリングの有無のせいなのか、突き詰めて結果を出せておりません。まだ、なんとなくくらいの体感です。
適当に書いてしまい申し訳ございませんでした。
書込番号:26363291 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>前世代で購入5ヶ月で充電が80%までしかいかず、
>新世代の方と無償交換しました。
>交換して約2ヶ月、また充電されなくなりました。
>左は80%、右はまさかの0%。
>初期化して今充電を試みてます。
>前回同様、電源ケーブルに繋げば
>100%まで行きますが、
>夜帰ってきてカバンにしまい、
>朝着けると80から90%。
一昨日から、びっくりするほど全く同じ現象が起きていています。
これ、製品そのものの問題のような気がします。
保証期間ないでしょうから、無償交換をBOSEに聞いてみるのもあるかもしれませんね
書込番号:26373082 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは、スタビライザーの位置がずれてないでしょうか?L側のスタビライザーの下側にL/Rの印字があります、ボデー側に黒の印がありますので
合わせてみてください、僕はこれで治りました、ぼくはR側で同じ現象でした、スタビライザーの剛性が緩いように思えます。
書込番号:26377913
0点
原因と対策がわかりました。やはりソフトのバグです。
Gemini3に聞いてみたら、以下の回答が来ました。
その中の、「ステップ1」蓋開けて30秒以上背面ボタン長押しで初期化し、Bluetooth登録し直したところ、90%の充電が100%に上がりました。ゴムの設定精度とか、付け直しても稀に治ることはありますが結局ダメで、BOSEに連絡する前にリセットチャレンジかなあ?なんて思って、一応生成AIに聞いてみたらビンゴでした。でも、ファームアップされない限りは、また再発するんだろうなあ。。。
とはいえ、表示の問題だけみたいなので、気にしないで使うという手もありそうです。
因みに、コレ全部試してダメなら、BOSEにその旨含めて連絡したほうが良いみたいです。
◼️Geminiの回答
Bose QuietComfort Ultra シリーズ(イヤホンまたはヘッドホン)で、充電が90%で止まってしまう現象については、いくつかの主要な原因と対処法が考えられます。
特に最近では、ファームウェア(ソフトウェア)の更新に伴う表示上の不具合や、バッテリー寿命を延ばすための仕様に近い挙動が報告されています。
1. 考えられる主な原因
• ファームウェアのバグ(表示上の問題):
最新のアップデート(Ver. 4.9.30など)以降、「実際には100%充電されているが、アプリや音声ガイダンスでは90%と表示される」という現象が多く報告されています。
• バッテリー保護機能:
リチウムイオン電池の劣化を抑えるため、あえて満充電(100%)にせず、90%程度でトリクル充電(微弱充電)に切り替わったり、停止したりする制御が働くことがあります。
• 充電器の出力不足:
PCのUSBポートなど、電流(アンペア)が低い電源を使用していると、電圧の関係で最後の一押し(100%まで)が入りきらないことがあります。
• 端子の接触不良(イヤホンの場合):
イヤホン本体とケースの接触端子に皮脂や汚れが付着していると、正しく電圧が検知されず充電が途切れる原因になります。
2. 試すべき対処法
まずは以下のステップを順番に試してみてください。
ステップ1:リセット(再起動)
最も効果的な方法です。設定は消えませんが、動作の不安定さが解消されることがあります。
• イヤホンの場合: ケースに入れ、蓋を開けたまま背面のボタンを30秒間長押しします。ライトが点滅し、リセットが完了します。
• ヘッドホンの場合: 電源/Bluetoothボタンを押しながら、USBケーブルで電源に接続してください。
ステップ2:別の充電器・ケーブルを試す
• 5V / 1A(5W)以上の出力があるACアダプター(スマホ用など)を使用してください。
• PCのUSBポートではなく、壁のコンセントから直接充電してみてください。
ステップ3:端子のクリーニング
• 綿棒や乾いた布で、イヤホン本体とケース内部のゴールドのピンを優しく拭いてください。
ステップ4:バッテリーの使い切り
• 一度バッテリーを0%近くまで使い切り、そこから一気にフル充電を行うことで、バッテリーの残量表示がキャリブレーション(修正)されることがあります。
書込番号:26388859 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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