TX-SA608
3段インバーテッドダーリントン回路/THX Select2 Plus/HDMI ver.1.4端子などを備えた7.1ch 対応AVアンプ
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
新築工事で壁内にスピーカー配線を通しました。
アンプはTX-SA608なのですが、ウーファー(SL−D500)までの配線をピンプラグではなく普通のスピーカー配線にしてしまいました。
接続は可能でしょうか?
書込番号:13114751
1点
「接続は可能でしょうか?」というのがどうやって繋いだら良いかということなら、
方法は2つ。
1 スピーカーケーブルでSL−D500のスピーカー端子に繋ぐ。
2 ピンプラグケーブルの片側をぶった切って、線を剥き壁のスピーカー端子に繋ぐ(壁から直出しならケーブル端に)。
そういうことではなく、壁内の配線がシールド線ぢゃなくてただの平行ケーブルなのでノイズなど拾わないかどうか、ということなら、
実際に繋いでみないと判らないでしょう。
書込番号:13114925
1点
ご返答ありがとうございます
SL−D500にはピンプラグ以外にスピーカー端子がありますが、TX−SA608の方にはピンプラグ以外にスピーカー配線でのウーファー端子があるのでしょうか?
書込番号:13115055
0点
>TX−SA608の方にはピンプラグ以外にスピーカー配線でのウーファー端子があるのでしょうか?
サブウーファー専用のスピーカーターミナルはないのですが、フロントチャンネルのスピーカーターミナルに接続すれば再生できそうです。
この使い方はしたことないのですが、おそらくサブウーファーは使わない設定にすれば低音成分はフロントに回されるので再生できると予想します。
書込番号:13115092
1点
サブウーファー専用のスピーカーターミナルはないのですが、フロントチャンネルのスピーカーターミナルに接続すれば再生できそうです。
>この方法で接続した場合、ウファー側の出力や音質は通常のものを引き出せるのでしょうか?
書込番号:13115152
0点
ピンプラグケーブルの片側をぶった切って、線を剥き壁のスピーカー端子に繋ぐ
>ピンプラグ配線カバーをはずすと、ラインが2本になっていて、それを壁側のL・Rにつなげばよいってことでしょうか?
書込番号:13115173
0点
スピーカーターミナルを使用する方法は,上記の通りでSL−D500の取扱説明書7ページを参照下さい。
それよりも,壁に通した配線は電線管または塩ビ管で終端にボックスの付いたものでしょうから当該スピーカーケーブルを一旦引き戻し,ピンコードを再度通線する方をお勧めします。(スピーカーケーブルを引き抜くときは,再引き込み用のワイヤを通しておくことをお忘れ無く。)
書込番号:13115213
2点
上記とは口耳の学さんの指摘のことを指します。(被ってしまって上記が何か分かりにくくなったので補足します)
書込番号:13115233
1点
それよりも,壁に通した配線は電線管または塩ビ管で終端にボックスの付いたものでしょうから当該スピーカーケーブルを一旦引き戻し,ピンコードを再度通線する方をお勧めします
>ウーファー配線に関しては配線管を使用してないんです…^^;
ウーファはこれから購入するので説明書で確認してみます。とりあえず、フロント出力で再生できるとのことで安心しました^^
書込番号:13115333
1点
>ウーファー配線に関しては配線管を使用してないんです…^^;
それは残念でした。
しかし壁がスカスカなら天井からボックスまで垂直に落とし,水平配線は天井裏を這わせるといった工事屋がよくやるテクニックも使えます。(壁が保温材で詰まっていたら駄目ですが)
SL−D500の取扱説明書はONKYOのホームページからDLできますので,意図した使い方になるのかどうか確認できます。
書込番号:13115414
1点
アンプのスピーカー端子から繋ぐ場合、
壁のサブウーファー用配線はモノラルでしょうから、フロントやリヤのスピーカー端子の片チャンネルのみ使用することになり、アンプには良くありません。
センタースピーカー用端子へ繋ぐようにしましょう。
また、アンプのサブウーファー用プリアウトから繋ぐ場合はスピーカーのプリ入力端子に繋ぎます。
この場合、繋ぎかたに工夫が必要です。
壁のコンセントがスピーカー端子なら、ピンケーブルをちょん切って、被覆を剥き線を2本むき出しにして+ーに繋ぎます。
シールド線外被のほうをー側になるようにします。
サブウーファー側も同じように、壁からピンケーブルで繋ぎます。
この場合、壁内配線がシールドケーブルでは無いので、ノイズを拾うかどうかが問題です、やってみないと判らないので。
書込番号:13115733
1点
こんばんは。スレ主さんと同じく、8年前にシアタールームを作った者です。
私は壁内配管にCD管を使いました。サブウーファー用ピンケーブルを含め、中を通すと全chともケーブル長は14mとなります。でも実際に聴き比べてみると、ピンケーブルはスピーカーケーブルと違って、10m以上の長尺には向いていないと感じました。悩んだ挙句、現在サブウーファー用ピンケーブルは、壁に沿って這わせています(それだと最短5mで済むこともあります)。ご承知にように、5.1/7.1chシステムのアンプ内蔵サブウーファーは、0.1chのLFE+他スピーカー低域用に鳴らすものです。余っているアンプがあれば、それにピンで繋ぎ、さらにそこからスピーカーケーブルで...などという、ややこしい方法もあることはあります。
初めてのシアターです。セオリーを重視する意味でも、私は7mくらいまでなら露出になっても、普通のピンケーブルで繋ぐ方が良いと思います。
書込番号:13116259
1点
返事おそくなりました。
現在、配線工事を行った電気工事の方に事情を報告しているので、対応方法の返答待ちです。
壁やクロスを剥ぐまではしたくないので、ピンケーブルの壁通しが難しいなら、壁の前を這わしてセッティングするつもりです。
あと、センター用のプリアウトから、アンプ側のピンコードをぶったぎり接続手段は、音質的には有効なのでしょうか?
書込番号:13128481
0点
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