タイヤ > ダンロップ > LE MANS4 LM704 225/45R18 95W XL
以前、愛車アテンザスポーツ25Zのタイヤで 相談させて頂いた者です。
皆さんのアドバイスを参考にダンロップの LM704を装着しました。
ハンドリングはもう少しカチッとした方が 個人的には好きですが、
乗り心地や 静粛性は同乗者からも不満が無く 良かったです。
あれから、約1年半経過し、その間の 走行距離が35,000q。
まだまだ山は ありますが、あと、5000も走ると サインが出てくるかも
といったところです。 2〜3か月以内に5000走り切っちゃう 予定なので、
早めに検討しておこうかと 思いました。 あまり1年半ではラインナップは変わって
いないようで、サイズから判断すると、
下記の様な候補かと思っています。
条件は、日本製(made in japan)である事。
年間走行距離が30,000〜35,000の為、 耐摩耗性が最重要項目。
乗り心地、 静粛性は平均よりちょっと上のレベル。
パッセンジャー優先です。
ダンロップ LM704,EC203
TOYO NANOENERGY2,3
TRANPATH MPZ
BSは予算不足、YHは選択肢が少なく、 ES31が日本製では無いので除外。
ファルケンZE914も914になってから、 インドネシア製で除外。
結果的に上記しか残りませんでしたが、 やはり1年半後の今でもLM704が
ベターな選択という事でしょうか? LM704は方向性もないので、うまく
ローテーションしてあげたおかげか、40,000q 以上持ちそうですが・・・。
ちなみに、燃費はタイヤというより運転方法の方が大きいかもですが、
今のアテンザで、リッター13.5〜14走っています。
書込番号:18874132
1点
naka1604さん
安価でライフ(耐摩耗性)に優れたタイヤならCINTURATO P1があります。
ただ、CINTURATO P1は静粛性や乗り心地といった快適性能がLE MANS4 LM704よりも劣る事や中国製になる事から候補にはなりませんよね?
次に候補の5銘柄について。
先ずNANOENERGY 2の欧州ラベリングは下記のようになります。
・NANOENERGY 2 225/45R18:省燃費性能A、ウエット性能C、静粛性72dB
つまりNANOENERGY 2は省燃費性能は高いのですが、静粛性は平均レベルなのです。
次にNANOENERGY 3やエナセーブ EC203について。
これらのタイヤはスタンダードクラスですから、静粛性等の快適性能はNANOENERGY 2と同様に平均レベルでしょう。
最後にTRANPATH mpZですが、このTRANPATH mpZはミニバン用タイヤとなります。
ミニバン用タイヤはフラツキを軽減する為に硬めの乗り心地となります。
という事でTRANPATH mpZも候補から外れそうです。
以上のように平均レベルよりも上の静粛性や乗り心地を求めるなら、上記4銘柄のタイヤは候補から外れそうです。
結論ですが、平均レベルよりも上の静粛性や乗り心地を求めるなら、今回もLE MANS4 LM704が良いのではと考えています。
書込番号:18874733
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0点
MICHELIN Primacy3も静粛性と高速安定性に優れた低燃費タイヤだと思いますが、欧州製ということで
候補から外れてしまいます。
書込番号:18876673
1点
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