リーフ 2010年モデル
468
リーフの新車
新車価格: 273〜456 万円 2010年12月1日発売〜2017年9月販売終了
中古車価格: 17〜162 万円 (206物件) リーフ 2010年モデルの中古車を見る
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自動車 > 日産 > リーフ 2010年モデル
個人的には早いと思います。例えが悪いですが食事等を早食いするのはよくない事なので機械の付き合い方も人間と同じです。
スマホ等で実験すれば確実な結果が出るかと?
書込番号:19989785
7点
ゴ−セイジャさん
過去ログにありますが、関係無いようです
バッテリーに悪いのは
高温
空状態で放置
普通充電だけ
とりあえず思い浮かぶものを挙げてみました
書込番号:19989970 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ゴ−セイジャさん
正直、メーカーも含めて誰もよく分からないと言うのが実際のところのようです。
私は、自宅の充電しかしません。
距離も8マンキロ走行していますが、セグ欠けしていません。
フィーリング的には、新車の納車時に比べるとかなり走らなくなった感じはしますが…
書込番号:19990452
11点
早いのかもしれませんね。
私は中期型2012年11月登録の走行距離7000kmの中古車を購入し、通勤等に使っていますが
自分では普通充電をしたことがなく急速のみです。
先日ふと気づいたら1セグ欠けてました。
走行距離は32000弱でした。
どこかで中期型はセグ欠けしにくい、遅いとかいうのを見たと思っていたのですが、3万越えでセグ欠けとは
早くないかとも思いましたが、欠けてしまったものは仕方ないと思っています。
充電パターンとしては、残量警告が出たら日産へ。コンビニは遅いので。
15分から20分で止めます。それ以上は時間がもったいないと考えます。
20%前後から60%超の繰り返しです。
あとは一度、夏の高速道路走行でバッテリー温度がレッドに入ってます。
これも劣化に効いてるかもしれません。
書込番号:19990634
6点
>バッテリーに悪いのは
>高温
>空状態で放置
>普通充電だけ
急速充電の繰り返しも電池が高温になるだけでなく、それ自体も悪影響はあります。普通充電が悪いという事はないはずです。
劣化に対する夫々の寄与度は電池の材料、構造、冷却方法等により様々と思います。
リーフに関して言えば、特に初期型は高温に弱いと言われています。中期以降は色々と対策がされています。
書込番号:19990902
8点
>ゴ−セイジャさん
私のは2014年5月の中期型ですが、今日で7万キロ超えました。
急速充電585回、普通充電916回(タイマー充電だと2回カウントするので実際は500回程度)で100%充電もおおいです。
急速充電は10〜20分が多いので回数が多いです。
単純計算で急速充電回数月23回です。
SOH94%〜99% もちろんセグ欠けはありません。 SOH84%程度で1セグ欠けるみたいです。
7万キロは1日85km走ったとして823日使用、週に5日だとすると3年以上かかります。
経年劣化は間違いないですが、その他はよくわからないということでは???
書込番号:19991066
4点
電気自動車万歳!さん
>普通充電が悪い
ではありません
普通充電だけが悪いんです
よく お読みください
たまには高速走行と急速充電をした方がバッテリーにはいいようです
活入れ になるんだと思います
過去ログにあるんですが、探せるかな?
書込番号:19991296 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
では、、、「普通充電だけ」が悪いという事はないはずです。
走行距離少なく普通充電だけで劣化しているユーザーも見受けられますが、経時劣化やその他の要因(満充電・空で放置等)の影響もあると思います。
普通充電と急速充電を同じ回数、同じ充電深度、同じ環境で繰り返せば、普通充電の方が遙かに劣化が少ない事は実証されています。
書込番号:19993752
4点
急速充電だけだと3割がた寿命が短くなる、らしい。
英国経由の古い情報だが、バッテリーが70万円程度という話とともに 聞いた覚えがある。
書込番号:19993800 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
「普通充電のみ」が急速充電に対して悪いと考えられるのは、以下のケースです。
急速充電は多くの場合80%程度で止めますが、普通充電100%設定にしていると毎回100%という場合もあると思います。
また、リーフに関しては、同じ満充電でも普通充電の方が充電量が多い(=若干無理に詰め込んでいる)という事が確認されています。
結果的に電池に優しいと思って普通充電のみで充電していた人と急速充電のみの人と劣化度合いが変わらないという状況も出てきます。
書込番号:19993827
1点
http://minkara.carview.co.jp/userid/2063701/blog/c911292/
紹介はしますが、信じる信じないは個人の自由ということで
自分自身ちょっと驚きの目で読みました
書込番号:19994624
2点
>kakyさん
驚きました。高速・長距離が必要だと厳しいかもしれませんね。
物理的な劣化防止には80%程度の普通充電が良いはずですが、実際に使えるリチウムイオン電池の容量は物理的な容量の範囲内でバッテリーにセットされたマイコンで管理されるので、物理的な容量はユーザーには分りません。しかし、ソフト的に決められる容量は物理的な容量を超えることはないはずで、らぶくんのパパさんのような急速充電器の使い方で問題がないのは確かでしょう。
一方、80%普通充電ばかりでソフトウェアの決める容量が低下しても、物理的容量はさほど減っておらず、使用方法を変えればSOHも回復するのではないでしょうか。
書込番号:19996188
4点
QPTさん
詳しくはわからない というのが正直なところです
ソフト的な劣化なら復活させれば問題無いと言えなくはないのかな?
それからもう一件
日産で充電 leaf to homeで給電を繰り返し 8セグでバッテリー交換してもらった方がいらっしゃいました
ネタ元は削除されているので紹介できませんが 。
書込番号:19996376 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kakyさん
そうですね。
充放電機能を目いっぱい使うと、ソフトのパラメータが修正されるのが「活入れ」だと思いますが、
詳しくは知りようがない部分があります。
う〜ん、Leaf-to-Homeも、家で充電する分にはバッテリー寿命に影響はないでしょうが
QCで充電して給電すればその分早く劣化するのは当然に思えます。
それでもバッテリー交換してもらえるんですね。
セグ欠けが大きいのは、80%以上充電したのでしょうか。
書込番号:19996881
3点
>QPTさん
>実際に使えるリチウムイオン電池の容量は物理的な容量の範囲内でバッテリーにセットされたマイコンで管理されるので、物理的な容量はユーザーには分りません。
そうですね。ユーザーに見える部分は物理的な容量とイコールではないので色々と誤解を生んでいるのだと思います。その部分は今後もメーカーの機密情報として公開されることはないでしょう。
スレ主さんの質問の答えとしては、「普通充電が急速充電より悪影響を及ぼすことはあまり考えられない」と言ういい方の方がいいかもしれません。
書込番号:19997837
3点
リーフのバッテリ管理を開発していると思われるカルソニックカンセイが公開している技術論文では、電池の状態を直接測定することはできないので測定できる電圧、電流等から推定することになると書かれています。
https://www.calsonickansei.co.jp/company/technology/review10_2013.html
論文:HEV/EV向け電池の充電率推定
抜粋
電池管理の主な目的は次の三つがあげられる.
-航続可能距離に関わる状態の検出
充電率(SOC: State Of Charge)
劣化度(SOH: State Of Health)
- 電池を安全に使うための能力の検出
電力供給/受給能力(SOF: State Of Function)
-電池の故障検出
これらの状態をセンシングする時、電池内部を直接計測することはできない。
そのため電池を管理するには電池の入出力(電流・電圧)を観測し電池の状態を推定する技術が要求される
抜粋終わり
つまり、バッテリ容量も充電率もリーフに搭載されているバッテリ管理回路が推定した数値がすべてということです。
本当の物理バッテリの状態は直接計測不能ということです。
それはカルソニックカンセイが出願しているバッテリ関係の特許にも書かれています。
http://www.ekouhou.net/disp-applicant-000004765-p21.html
私は急速充電を繰り返して長距離を走るとSOHが上昇する現象は、推定回路の特性や誤差によるものと思っています。
SOC40%以下やバッテリ低温下ででSOHが全く変化しなくなる現象も確認されています。
これも推定回路の特性(その条件下では正確な推定が不能)だと思っています。 実際の物理バッテリ容量が増えることはないですが、推定回路が推定している数値がすべてなので、推定されたSOHが上昇すれば、充電できる容量も増えて実際に長距離走れることになります。
書込番号:19998587
8点
>らぶくんのパパさん
情報どうもありがとうございます。
完全充放電しない限り容量は測定できないので、通常の使用では推定するしかないということですね。
容量の推定が不正確になる領域では安全側を見ていて、比較的正確に容量が推定できる使い方をしたときに実態に近い値を出しているためにSOHが変動するということでしょう。電流の変化がわずかで正確な推定がしにくい中間領域ばかり使うと徐々にSOHが低下するのは、劣化を多めに見積もった計算式を使うからではないかと思います。
どうやら、ときどき限界近くまで充放電する「活入れ」をすることは合理的なようですね。
活入れは限界に近い充放電だと思うのですが、QCも関係するのでしょうか。
書込番号:20007871
0点
>QPTさん
私の経験ではSOHが上昇するのは限界まで使用というより、急速充電と走行を繰り返した場合です。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=19607888/#tab
極端な例なので通常ではそんな走行は無いと思いますが、この例ではSOH94%->100%に上昇しています。
普通充電ではSOH上昇しないですね
書込番号:20008946
4点
>QPTさん
>正確な推定がしにくい中間領域ばかり使うと徐々にSOHが低下するのは、劣化を多めに見積もった計算式を使うから
>充放電機能を目いっぱい使うと、ソフトのパラメータが修正されるのが「活入れ」だと思います
私もその推測が当たっているのではないかと思います。急速充電と走行を繰り返した場合、SOHが増加傾向になるのは、「電池温度が上昇し、パラメータが変化し、劣化を少なめに見積もった計算式を使うから」という可能性もあります。
まあ、この部分はブラックボックスですから、ユーザーは経験則でしか判断できません。
スレのテーマに戻りますが、普通充電の方が電池には優しいと思いますよ。
書込番号:20014514
2点
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