AVアンプ > SONY > TA-DA5700ES
レビューの補足です。
頑丈にできていると書きましたが、以前のエントリークラスのアンプに比べてです。とくにこの機種が頑丈というわけではなく、一般的にミドルクラスのアンプはみんな頑丈ですよね。
サウンドオプティマイザーは音楽ではやはり使えないと感じましたが、映画では非常に効果的でした。臨場感、セリフともよく、音場も自然です。
YouTubeのおすすめ等は日本版でなく全世界版なので、あまり使えない。
インターネットミュージックのベルリンフィル(ハイライト映像は無料)では、サウンドフィールドが勝手にベルリンフィルに変わって、いい音で鳴ります。
ES REMOTEはメディアサーバーの再生とSoundEffectを簡単に変えられるのは便利です。が、USB機器の再生ができない(普通にリモコン操作)、(一番面倒な)セッティングメニューが見れない、という残念なところがありました。
とりあえず以上。その他、質問等にもわかる範囲で答えます。
書込番号:13939860
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最近TA-DA5700ESを買ったのですが、sony機は初めてでわからないところがあります。
自動音場補正を行った後、それぞれのスピーカの周波数特性の補正曲線を見る方法を教えてください。
書込番号:13940437
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自分もSONYは初めてなのですが、確かに補正後のイコライジングを見るところはなさそうですね。(Pioneerにはありました)
UserReferenceもフラットからの補正ですし、マニュアルにもそれらしい記述はなさそうです。
どなたか知っていたら教えてください。
書込番号:13940823
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5600の場合ですが、多分同じと思いますので、
Auto CalibrationのEnhanced Setupで、リモコンのTOOLS/OPTIONSを押します。
右上画面にEQ Curveと出て決定を押すと、Frontとかのイコライザ表示が出ます。
書込番号:13941365
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かいとうまんさん、回答有難うございます。
Auto CalibrationにEnhanced Setupというのがないですね。
書込番号:13942717
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微妙に名前が変わっていますね。
取り扱い説明書の81ページAuto CalibrationのAuto Calibration Setupで、リモコンのTOOLS/OPTIONSを押せば良いのではと思います。
書込番号:13944518
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かいとうまんさん、回答有難うございます。
Auto Calibration SetupでリモコンのTOOLS/OPTIONSを押してもなんの反応もありません。
書込番号:13944829
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便乗して申しわけないです(汗)。同じタイトルでスレ立てするのはどうか?と思いまして…。
うちの場合の補足ですが、温かく厚みがありウーファーがよく弾むのはモンスターケーブル製のTHX対応のスピーカーケーブル(巻で購入)の音質のせいでした。
日本橋の某プロ製品販売店で試しに購入したスタジオ用ベルデン製スピーカーケーブルを使うと、厚みや温度感は少し後退しましたが、音場が澄んで広くなりました。
あと画質アップスケール機能ですが、アナログ映像入力の場合は出力の仕様を変更できますが、HDMI接続は自動的に1080pになるのかもしれないと思いました。
我が家の現在のプロジェクターは720p(インタレースなら最大で1080i)なので入力そのものを受け付けてくれません(汗)。だからアップスケール機能が無いと判断したのかもしれません。
電源ケーブルをPSオーディオ製(ベルデンテーブルタップとセット販売のもの)に変更したところ、音に練りが出てボーカルなどの表情がよくわかるようになりました。
横レス失礼いたしました…。
書込番号:13952572
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TA-DA5700ESをお持ちの方にお聞きしたいのですが、自動音場補正を行った後、補正タイプをフルフラットにしてA.F.D. Autoで、重低音の入っている音楽を再生すると、なんか妙に低音が強調されたように聞こえます。そんな事無いですか?
定在波補正が機能していないのかというと、そうでもなく、前のAVアンプでは同じ音楽を再生するとサイドボードのガラスがビビリまくっていたが、TA-DA5700ESではそのビビリがとれているので、定在波補正は機能していると思うのだが、上記にも書いたようにイコライザの補正曲線を表示する方法がわからないので、なんとも言えない。
書込番号:13954023
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tohoho3さん
サブウーハーは使っていますか?
使っているなら、HDMI設定のSubwoofer LevelがAUTOだと、ソースによっては+10dBになってしまいます。
また、フロントSPのクロスオーバー周波数を設定しても、サブウーハーにはそれより高域の周波数が流れているような感じがします。なのでフロントSPとかぶる周波数部分が強調されている可能性もあります。自分はサブウーハー側のローパスフィルターで絞っています。
書込番号:13956264
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黒い水さん。回答有難うございます。
サブウーハーは使っていません。また、HDMI設定のSubwoofer Levelは、マルチチャンネルのリニアPCM音声の再生のためのものとGUI画面の説明にあるので、関係ないように思います。聞いているのは、ドルビー・デジタル5.1チャネルの音声です。
書込番号:13956370
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ドルビーデジタルであれば、Audio SettingsのDynamic Range Compressorが関係しているかもですね。ONとOFFで変わるか確認してみてはどうでしょうか。
書込番号:13958635
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どうやら、Automatic Phase Matchingが原因のようです。これが、AUTOだと低音が強調されたように聞こえる。
しかし、Automatic Phase Matchingはフロントスピーカを基準にして他のスピーカの位相を合わせるテクニックだから、5.1ch音声を聞く場合は変化して当然だが、2ch音声を聞く場合は変化しないはずなのに、Automatic Phase MatchingのAUTOとOFFで変化するだよな。謎だ。
Pioneerみたいに、群遅延データもGUIで表示できるようにして欲しいものだ。
書込番号:13960153
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>2ch音声を聞く場合は変化しないはずなのに、Automatic Phase MatchingのAUTOとOFFで変化するだよな。謎だ。
これは、間違っていた。Speaker RelocationをOFFにすると、Automatic Phase MatchingのAUTOとOFFで変化しない。
だから、結論は位相が揃ったので低音が強調されたように聞こえるかな。でも、なんかボアボアの低音で好きになれない。
書込番号:13960235
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ボアボアの低音というと、サウンドオプティマイザーがONなのかと思ってしまいますが、そうではないですよね?
あとはドルビーデジタルだとそもそも低音がボアボアしているものがおおいので、ソースに忠実に再現されているだけかもしれませんね。
書込番号:13960361
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サウンドオプティマイザーはOFFです。ドルビーデジタルでも前のAVアンプではボアボアしてなかったんですがね。可能性としては、フロントスピーカに合わせて位相を揃えるということで、そのフロントスピーカの低音特性がボアボアだから、その特性が位相合わせで強調されてしまったということかもしれません。
書込番号:13960619
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tohoho3さん こんばんは。
>リスニングポジョンのイコライザ設定を確認するには。
今日、お取り扱い相談センターへ電話して確認しました。
結果は、取扱説明書の82ページに書いてありました。
1.Calibration Tyoeメニューで「User Reference Edit」を選び、+を押す。
2.周波数を調整する。
(全体のバランス調整になり、スピーカーごとでは無い)
スピーカーごと(波形確認と調整)は、「Full Flat」からのカスタマイズになります。
Auto Calibration Setup →Position(Pos.1かPos.2かPos.3) →Speaker Pair Match
で、Offが、各chで独立した補正を行います。
文章だけでは理解できないので、イラストが欲しいと要望しておきました。
書込番号:13964384
0点
かいとうまんさん、ありがとうございます。
ちょっと、説明がわからないのですが、
スピーカーごと(波形確認と調整)は、「Full Flat」からのカスタマイズになります。
Auto Calibration Setup →Position(Pos.1かPos.2かPos.3) →Speaker Pair Match
をOffにして、Auto Calibrationを実行した後、
1.Calibration Typeメニューで「User Reference Edit」を選び、+を押す。
2.周波数を調整する。
とういことですか?
書込番号:13966155
0点
上記の
>Auto Calibration Setup →Position(Pos.1かPos.2かPos.3) →Speaker Pair Match
>をOffにして、Auto Calibrationを実行
はできませんね。Pos.3のみ空きがあるので、実際に実行しようとするとFront Reference Typeしか選択できませんね。
書込番号:13966218
0点
上でボアボアの低音と書いたが、解決したので、記録として書いておきます。
Speaker Pair MatchをAllからOffにして、各Ch独立に補正することにより、タイトな低音になりました。
スピーカは対称に配置しているので、AllかSurでいいと思っていたが、スピーカの周りの家具とかラックなどの物体が非対称なので、Offにして各Ch独立に補正した方がよいということかな?
書込番号:13979450
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