プロジェクタ > SONY > VPL-VW500ES
VPL-VW515
高圧水銀ランプが進化し(LMP-H280)、光出力が最大1800ルーメン。→ファンノイズは大きくならないのか?
駆動方式も新しい方式に変更することで実現した。→非常に気になります。
http://www.stereosound.co.jp/news/article/2015/09/04/40168.html
偏光フィルターを入れ、黒の再現性は向上。
結果としてネイティブコントラストもVW500ESよりアップしているという。
HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)への対応。
「VW515の光学的な色域はDCI近似でBT.2020よりは狭いので、
HDR&BT.2020信号が入力された場合は再現可能な最大域に変換しているそうだ。」
期待していたレーザーなら可能だっただろうに。出ませんでしたね。
http://www.stereosound.co.jp/column/cinemaleader/article/2015/09/04/40258.html
Ultra HD Blu-Ray
第1弾としてアナウンスされたのは、『エクソダス: 神と王』『キングスマン』
『ファンタスティック・フォー』『X-MEN: フューチャー&パスト』
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』『メイズ・ランナー』『わたしに会うまでの1600キロ』の7作品。
楽しみです。
書込番号:19109934
5点
VW520ESでHDRコンテンツを視聴
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150904_719598.html
プロジェクタのデモコーナーで、VW520ESを使ってHDRコンテンツを視聴した。
同社の4Kプレーヤーで再生した「アメイジング・スパイダーマン2」のエレクトロとの戦闘シーンを観た。
エレクトロから出る電流の光が、HDR映像ではより鮮明になり、夜の暗さとのコントラストが際立つ。明るさだけでなく。
夜の暗さも分かりやすく、エレクトロが来ている黒のパーカーと、夜空の黒との違いも良く分かる。
夜のシーンでも、黒が浮いているとリアリティが損なわれてしまう場合もあるが、今回の視聴ではしっかり沈んでいることで、
より“黒の違い”がよく分かるのもHDRのメリットだと感じられた。
書込番号:19109952
5点
「ゲームモード」が凄いらしい。
http://blog.avac.co.jp/yokohama/2015/09/post-add6.html
遅延低減モード「オン」にしたところ、とあるゲームで道路を逆走しても対向車を避けられます。
今までのプロジェクターでは正面衝突して終わりの部分です。
https://www.youtube.com/watch?v=Yaza_pw1zzM
この通りなら凄いです。
書込番号:19110495
2点
順当な後継モデルが出てきてとりあえずホッとしています。
「HDR対応」も謳ってますが、オートアイリスと、ダイアンミックレンジ強調のような画像処理で対応しているんでしょうか。(サウンドで言ったらラウドネスかコンプレッサーみたいなものかな..?)
オートアイリスはふわふわ変化する違和感が気になる人には気になるらしいのが、コントラストの強調方向でさらに感じられやすくなってないかが、気になるところです。
あとは、3Dのクロストーク低減がさらに改善されて障害なく観られれば御の字なのですが、視聴してみるまで分かりませんね。
書込番号:19110827
0点
かいとうまんさん、いつも情報ありがとうございます。
VW515は、倍速対応になって居るとの事、私は4Kビデオカメラ(35)を持って居ますが、PCの小さな画面でも、孫の運動会の
映像が、がくがく&ボケて居ます。このプロジェクターですと、がくがく感は軽減されると、思っています。
ただ購入するとなると、4Kレコウダーも(年内に発売?)買う事になると思いますので、予算的には×
でも欲しいです。情報ありがとうございました。
書込番号:19113512
0点
>蓄音機です。さん
ガクガク感ならば500ESでもモーションフローはJVCのCMDより性能が良いので型落ちでも良さそうですよ
書込番号:19115619
0点
スカイアクティブさん こんばんは。
http://www.phileweb.com/news/d-av/201509/02/37305.html
4Kモデルは「VPL-VW520ES」「VPL-VW320ES」ともネイティブ4K(4,096x2,160)に対応し、
4K 60p(Y/Cb/Cr 4:2:0 / 8bit)への4Kアップスケーリング機能も搭載。
とありますが、英文でも4:2:0 / 8bitしか出てきません。
HDRに対応するとしても、Ultra HD Blu-ray Discスペックのはずの10bit未対応で、
効果はあまり得られないのではと思ってしまいます。
一方DLA-X9000は、HDR/SDRを比較視聴されており、
HDMIは搭載した2系統ともにHDMI 2.0aおよびHDCP2.2に対応で4:4:4 / 10bitです。
http://www.phileweb.com/news/d-av/201509/06/37347.html
HDRへの対応の効果はこちらの方が大きいかと思います。
書込番号:19116817
0点
>蓄音機です。さん
>ケーキクーラーさん
こんばんは。
VPL-VW515の駆動方式、まさかVPL-VW500ESのデジタル駆動から
VW95までのアナログ駆動なんてことは無いですよね。
VW1100ESやVW500ESでは、擬似輪郭がでていましたが、VW515では改善されたのでしょうか?
http://www.phileweb.com/news/d-av/image.php?id=37347&row=8
DLA-X9000 ブレ補正能力も向上とあります。
書込番号:19116867
0点
>かいとうまんさん
ここを読むとアナログ駆動のような気がしますが、私の勘違いかもしれません。
http://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW515/feature_4.html#L1_200
確か、VPL-VW500ESにはこの機能は無かったと思います。
書込番号:19118205
0点
700Rの最大の弱点は動画解像度なので、2Kソース対応機としてはコレで完成したと思います。
e-shift4で精細感が上がったと言いますが、所詮は疑似4Kなので超解像の度合いを高めただけ
かもしれません。
ソニー、JVCともにBT.2020をクリアしうるレーザーを採用できなかったのは、かなり痛いですね。JVCは
業務用でレーザーモデルを半年以上前に出しているので技術的問題はクリアーしています。
http://pro.jvc.com/pro/attributes/PRESENT/brochure/JPC_DLA-VS2300-VS2500_white_paper.pdf
今回出せなかったのは、コストなのか、HDRに必要な高輝度がレーザーでは出せなかったからなので
しょうか。
ソニー、JVCともにUltra Blue rayの4K、HDR、BT.2020を全て満たしたフルスペックは次期モデルに期待
するしかないようです。
書込番号:19118336
2点
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