VIERA TH-50AX800F [50インチ]パナソニック
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年 5月16日
液晶テレビ・有機ELテレビ > パナソニック > VIERA TH-50AX800F [50インチ]
現在、我が家のTVは、パナのプラズマです。
年内に、液晶TVに買い換えようと考えています。
そこで、気になるのが「残像」です。
こちらのTVは「動きに強い?」との評価を見ました。
みなさま、こちらのTVは、いかがでしょうか?
教えてください。
書込番号:18297832
0点
AX 800所有ですが、気にならないです。
でも動きに強いって印象はないです。
プラズマには動画は劣るでしょう。
液晶テレビの限界もあります。
個人の感覚ですから、展示品で見た方がいいと思います。
書込番号:18298060 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
動きに強いか?
現在55AX900Fと58Z10Xを使用しています。
添付画像(映像)をZ10Xで4k倍速モードをOFFにするとホールドボケでラインが何本あるのかよく分からなくなります。
コレはAX900FのWスピードをOFFにした場合も同様です。
Z10Xの4k倍速モードをクリアスムーズ/スムーズで再生するとホールドボケは収まりラインが何本あるか分かる様になるのですが、映像の輪郭部にチラチラとしたフレーム補間エラーが発生します。TV番組のスクロールするテロップの文字周りやアニメの輪郭部にもフレーム補間エラーが認識できます。
AX900FはWスピードを弱中強にしてもそういったフレーム補間エラーも発生しません。そういった意味ではAX900FやAX800のWスピードの方が動きに強いと言えます。
ただですねぇ私もプラズマユーザーでもあるのですが、どうも液晶(プラズマにもフレーム補間機能はありますが)のフレーム補間された動画がニガテで、あの滑らかな動画を観ていると体がムズムズしてきます(笑)
そこで重宝するのが、Z10X(J10X/BRAVIA/REALにも搭載モデルあり)に搭載されているインパルモードです。
インパルスモードはフレーム補間を行わずに最初の120分の1秒はバックライトを全消灯して、次の120分の1秒はバックライトを点灯させます。
↑のおかげでホールドボケの無いハッキリクッキリした動画を楽しめます。
インパルスモードの難点としては若干画質暗くなる場合があるのと、画質がチラつく場合があるコトですね。
あとフレーム補間を行わないので滑らかさとは対局です。
↑の様な難点もあるので万人にオススメできる機能ではないですが、インパルスモードはプラズマユーザーの方が受け入れやすいと思うので、インパルスモードがあるモデルを検討しても良いかもしれません。
書込番号:18298175 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
プラズマを使ってた人は、動きの強さに関しては妥協するしかないですね!
液晶テレビの倍速技術にはすぐにはなれましたが、最初はちょっと酔った感じがしましたね!AX800は他のメーカーよりは、安定した倍速技術と感じてます!
型番はわかりませんが、プラズマが生きてるなら、そのまま使い続けたほうがいいと思います!
書込番号:18300328 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
残像については、個人の思い(決して目とか視力ではない)が大きいと思います。
気になる人は、たとえ4倍速でもダメでしょうし、気にならない人は倍速も必要ないようです。
残像が見えてしまう人は極端な話、液晶テレビは諦め、ある程度のところで妥協するしかないと思います。
理論的には1秒間に60コマで、人間の目には残像が消えるはずですので。
おそらく、心の目が見ていると思います。
書込番号:18307375
1点
少し抽象的な表現をしてしまいましたので、わかりにくかったと思います
これは、慶應義塾大学の教授(個人情報は禁止されてますので名前は出せませんが簡単に検索出来ます)が言われて
いるのですが、ようは画像に対する記憶力の差です。
記憶力のない方(決して頭の善し悪しではありませんので)は、1つ前のコマが消えてしまっているので残像として
意識しないそうです。
逆に、画像に対する記憶力のある方は、残像として脳内で感じられるそうです。
では、4倍速なら残像を和らげることができるのは、60分の1秒の前のコマに対して240分の1の前のコマの変化が
少ないからで、残像としては60分の1のまえのものが記憶に残っているのが、間に2つのコマが入ることで言い方は悪いですが、誤魔化されているそうです。
結論として言われているのは、多くの人は倍速や4倍速は不要だそうで、少しの特殊(割合はわかってないそうですが)な人は、倍速や4倍速が効果があるそうですが、これでも不十分な人もいるそうです。
いわば、右ききの人が多い中で左利きの人もいてる、そしてその数はそれなりに多いということに例えられるのではないかと私は慶應の先生の研究結果を解釈しました。
書込番号:18308258
2点
>理論的には1秒間に60コマで、人間の目には残像が消えるはずですので。
ちょっと違うように思えます。
CRTやプラズマは、ほんの一瞬光る(表示する)のに対して、
液晶は長時間(プラズマなどに対して)表示し続ける特性なので、
残像が見える。
なので、色々な技術を使って残像が見えないようにしている。
だと思います。
また、家庭の照明用の電球や普通(インバーター式では無い)の蛍光灯は、
100Hz又は120Hz(電源周波数の2倍)で明滅しています。
「1秒間に60コマで、人間の目には残像が消えるはず」
ならば、インバーター式でない照明にチラツキを感じるはずです。
書込番号:18308531
4点
おしゃる通りです。
60分の1秒ごとに画像が変わるのですが、60分の1秒間同じ画像が液晶の場合、表示されます。
ただ、人間の目は60分の1秒間ずっと見続けられるわけではありません。
個人差は多少あるものの、目が60分の1秒に画像を捉えたあと、次に画像を捉えるのは60分の1秒後です。
結果として、目は約60分の1秒ごとにしか画像を脳に送ることが出来ません。
ですから残像が見えるというのは、目から送られた画像を脳が記憶しているか否かになります。
釈迦に説法かもしれませんが、目でものを見たり、耳で音を聴いたりするという表現をしますが、目や耳はいわば
センサーです。
ものが見えたり、聞こえたりするのは最終的には、脳が司っていると言えます。
従って、繰り返しますが残像が見える人とそうでない人の差は、目にあるのではなく脳の中枢にあると言えます。
書込番号:18311005
2点
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