※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
SONYのTA-DA5700ESからSC-LX58に買い替えたので、
視聴位置でのフロントスピーカの周波数特性を
MCACC Proの設定:ALL CH ADJでフルオートMCACC
フロントスピーカ:ELAC FS-247
録音:TASCAM DR-05(96kHzサンプリング、24ビット、LOW CUT OFF)
の条件で測定してみた。
TA-DA5700ESと異なり、音場補正ありでも、48kHzにダウンサンプリングされないな。
肝心の耳で聞いた音の比較はというと、2ch録音のものでは、周波数特性のグラフ通りちょっと高音がキツイな。
サラウンド収録ものでは、TA-DA5700ESに比べて音に生々しさが出ている。
書込番号:18047744
5点
消費電力もワットチェッカーで測定してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=uG8E1YxFSFg
TA-DA5700ES(https://www.youtube.com/watch?v=G-0xug7adTc)と比べると、
さすがにD級アンプで、音への電力変換効率が高いですね。
ほとんど消費電力の変動がない。
書込番号:18069090
0点
音場補正機能、MCACC Proの
ALL CH ADJにおける、EQ(イコライザ)のオン/オフ、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオン/オフの違い
と
EQ(イコライザ)のオン、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオンにおける、ALL CH ADJ、SYMMETRY、FRONT ALIGNの違い
を動画にしてみた。
録音は、TASCAM DR-05(48kHzサンプリング、16ビット、LOW CUT 40Hz)
https://www.youtube.com/watch?v=dnoktIK00eo
LOW CUT 40Hzにしたので、ちょっと低音が強調されてるけど、違いがわかると思う。
書込番号:18092397
1点
Dolby Atmosのデモ・ファイル(http://www.demo-world.eu/trailers/high-definition-trailers.php)
を再生して、動画にしてみた。
さすがに、TASCAM DR-05では、音がぐるぐる回ったり、真上から雨が降ってくるのはうまく再現できない。
https://www.youtube.com/watch?v=R3mx2nC0FYk
実際に聞くと、トップ・スピーカーなしでフロントハイのみでも、音がぐるぐる回り、
真上から雨が降ってくるのが実にリアルに聞こえる。
書込番号:18095992
2点
AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTの比較を動画にしてみた。
https://www.youtube.com/watch?v=2X-f1JZxA_A
録音は、TASCAM DR-05(48kHzサンプリング、16ビット、LOW CUT 80Hz)
動画では分かり難いが、AUTO SURROUNDは、低音が物足りないし、高音がきつい。
PURE DIRECTは、低音は出てるが、位相補正が効かないので低音がボワつく。
OPTIMUM SURROUNDは、ドンシャリ系の音だが、前のSONYのTA-DA5700ESのFull Flat補正
と似ていて、このモードを常用するかなって感じ。
書込番号:18118835
1点
スピーカ入力端子での残留雑音の比較のために、
アンプの電源オフ時の残留雑音とアンプの電源オンで何も再生していないときの残留雑音を示す。
書込番号:18266524
0点
残留雑音について、もう少し調べてみた。
アンプの電源オンかつBDプレーヤの電源オフ時と、アンプの電源オンかつBDプレーヤの電源オン時で何も再生していないときの残留雑音を示す。
どうやら、スパイク・ノイズはHDMI入力の影響が大きいのか?
書込番号:18266678
2点
ついでに、PURE DIRECT、OPTIMUM SURROUND、AUTO SURROUNDの各モードの
スピーカ入力端子での周波数特性も調べてみた。
AUTO SURROUNDは、サンプリング周波数が48kHzにダウンサンプリングされるな。
このスレの最初の投稿と矛盾するな(笑)。
しかも、OPTIMUM SURROUNDの周波数特性は理解不能。誰か説明してくれ。
書込番号:18266800
0点
Pure Direct、Direct、Auto Surroundの各モードの
スピーカ入力端子での矩形波応答を測定して見た。
Pure Directは、ダウンサンプリングされないし、音場補正もかからないから、さすがに綺麗な波形だが、
スピーカから出力されて、耳に届くまでの間に、スピーカの特性や部屋の特性が加わるので、実際には
俺はほとんど使用しない。
書込番号:18355511
0点
Pure Direct、Auto Surroundの各モードの
視聴位置での矩形波応答を測定してみた。
録音:TASCAM DR-05(96kHzサンプリング、24ビット、LOW CUT 80Hz)
Auto Surroundモードは、Pure Directモードに比べて、立ち上がりは鋭いが立ち下がりは鈍っている。
この結果から何が言えるのか、誰か教えて欲しい。
書込番号:18359373
0点
こんばんは
なんで48kにダウンサンプリングされるのでしょうね。そろそろ買い換えを考えてたんだが。
たしか〜LX83ぐらいはMCACCは96k対応してたはずなんだけどな。あとプロロジックUやNEO:6なんかも
(内部的にはわからんけど表示はステレオは192k マルチは96kになってた。96kはπサポートで確認済み)
関係ありそうなのはフルバンドフェイズ、アップサンプリング、デジタルフィルター、Hi-bit32あたりの設定ぐらいか?
96/24や192/24マルチ音声のBDやDVDAが少ないけど持ってるから非常に気になる
もしかしてアトモス対応するためにサンプリング下げて負荷軽減でもしてるのかな・・・。
書込番号:18395630
0点
今晩は
SC-LX58のオンスクリーン表示でも、96kHzサンプリングのソースは96k、
192kHzサンプリングのソースは192kと表示されますね。
だから、そのサンプリングのソースは受けられるけど、内部処理は48kHzに
ダウンサンプリングされるということかな。
書き込み番号15612010に、方法を書いているので、koko791さんの持っている
AVアンプで、スピーカ入力端子での周波数特性を確認してください。
書込番号:18396226
0点
こんばんは
スピーカー出力からは端子やケーブルがないのでプリアウトから計測してみました。(プリ出力はデジタル処理後なはずなので)
使用機器はSC-LX81
音源はホワイトノイズ192kHz24bit2ch(PC→光デジタル→AVアンプ→プリアウト→PCで192kHz24bit2ch録音)
AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTともに192kHzでサンプリングされてました。
プロロジック、プロロジックUx、NEO:6は96kHz
独自の音場処理、THXモード(PLUやNEO:6+THX処理)は48kHz
フルバンドフェイズ、MCACC(EQ処理やスピーカー距離など)は「ステレオ音声」では特にサンプリングに制限ない模様
うーんやっぱりLX○8シリーズではDSP処理に48kHz制限があるのか?
個人的にπは補正処理あってのπだと思ってるのでちょっとがっかり。
とりあえず現状は買う気がしなくなってきたわ・・・。
ふとおもったけど、アップサンプリング処理をするとどうなるのでしょうかね?
48kHzにしてからアップサンプリングが入るのか、それともアップサンプリング後に48kHzにされるのか・・・・ちょっと興味津々
書込番号:18398928
0点
今晩は
ちょっと確認したいのですが、
>AUTO SURROUND、OPTIMUM SURROUND、PURE DIRECTともに192kHzでサンプリングされてました。
>プロロジック、プロロジックUx、NEO:6は96kHz
>独自の音場処理、THXモード(PLUやNEO:6+THX処理)は48kHz
これは、プリ出力で、ホワイトノイズがそれぞれ、96kHz、48kHz、24kHzまで計測できたということですか?
そうなら、プリ出力とスピーカ出力が同じと考えると、LX○8シリーズの制限か?それともLX58だけの制限で、
LX78や88は違うのかな?
書込番号:18399382
1点
あ、すみません。
そうです。それぞれ96kHz、48kHz、24kHzで落ち込むのを確認できました。
3機種ともデジタル基板共通のはずですがそのへんどうなんでしょうね。
書込番号:18399827
1点
プリアウトとSP出力で、ダウンサンプリングが同じかどうか実験してみた。
音源はホワイトノイズ96kHz24bit(PC→光デジタル→AVアンプ→プリアウト→PCで96kHz24bit録音)
LX58のプリアウトでは、AUTO SURROUND、PURE DIRECTは、ダウンサンプリングなし。
OPTIMUM SURROUNDは、48kHzにダウンサンプリングされるという、SP出力とは異なる奇妙な結果になった。
書込番号:18405365
1点
うーんますます意味がわからない(苦笑
どこかに48kHzに制限される設定があるっぽい気がしてたんだけど、でもなぜSP出力とプリアウトで異なるのだ・・・。
書込番号:18407072
0点
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」を比較するために、前のSONYのTA-DA5700ESの音場補正機能を使用した
youtube動画と同じ曲を録音してみた。
SONYのTA-DA5700ESの音場補正機能による音(https://www.youtube.com/watch?v=PVQ-02S2pfE)
SONY TA-DA5700ES ( Full Flat ; Front Reference Type : L ; Speaker Pair Match : Off ; Automatic Phase Matching : Auto ; Speaker Relocation : Type A )
Front Speaker : ELAC FS 247
Center Speaker : ONKYO D-508C
Rear Speaker : DENON SC-A33SG
Recording : TASCAM DR-05 ( LOW CUT 80Hz )
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」による音(https://www.youtube.com/watch?v=_HXAMJMbtDs)
AV receiver : SC-LX58 (ALL CH ADJ ; EQ professional : EQ ON, 10-30ms ; DIRECT mode : EQ ON, S-WAVE ON, PHASE FULLBND, Hi-bit32 ON, UpSampling x4, DFILTER SLOW)
Front Speaker : ELAC FS 247
Center Speaker : ONKYO D-508C
Rear Speaker : DENON SC-A33SG
Recording : TASCAM DR-05 ( LOW CUT 80Hz )
SC-LX58の音場補正機能「MCACC Pro」は低音が少し寂しいな。
書込番号:18571684
0点
上の
「音場補正機能、MCACC Proの
ALL CH ADJにおける、EQ(イコライザ)のオン/オフ、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオン/オフの違い
と
EQ(イコライザ)のオン、FULLBAND(フルバンド位相制御)のオンにおける、ALL CH ADJ、SYMMETRY、FRONT ALIGNの違い
を動画にしてみた。」
の動画が、いつの間にか再生できなくなっているので、新たに動画にしてみた(今回はSYMMETRYはなし)
https://www.youtube.com/watch?v=NujJ6fnT0CU
書込番号:19154090
0点
上のDolby Atmosのデモ・ファイルも、低音が歪んでいたので、ついでに撮り直してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=l0BDOejat0A
音がぐるぐる回ったり、真上から雨が降ってくるの感じが若干よくなったかな。
書込番号:19154749
0点
撮り直したDolby Atmosのデモ・ファイルのyoutube動画の音と映像がかなりズレていたので修正した。
https://www.youtube.com/watch?v=nve3c-qFzaQ
書込番号:19154948
0点
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