ATH-R70x
- プロ用オープン型リファレンスモデルの有線ヘッドホン。高磁力マグネットと純鉄製磁気回路を採用した大口径45mmドライバーを搭載。
- よりナチュラルで空間的な広がりのある音を再生する「ハニカムアルミニウムパンチングメッシュ」を採用している。
- 通気性のよいイヤーパッドと新3D方式ウイングサポートで快適な装着感を実現。3m着脱ストレートコードを装備。
イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > ATH-R70x
ヘッドホンを新調したということは、当然にヘッドホンアンプもですよね!!
ついでにDACもですか??(ワクワク)
僕も、AKG K712PROが欲しいなぁとか思ってたりしますw
ヘッドホンを変えたら、当然にDACとヘッドホンアンプも新調したいなぁとか・・・・・・・
アンプは、実は構想があって、D級アンプもジュールと出力トランスを使ってさくっと作ってみようかなぁとか・・・・
トランスが高いw
DACは、やっぱしES9018をやろうかと思ってたり・・・・・・・・
書込番号:18982068
2点
こんばんは
箱の中身は、なんじゃらほい?(笑
スポンジが保護材ですか
>もっとエージングに時間が掛かるかと思いきや・・意外と箱だし後すぐからある程度の音が出てきた。
そりゃまあ、プロ用ですから、本来の音が出るのに、時間がかかったら、仕事になりませんので(苦笑
ヘッドホン・アンプは、これを使いましょう(笑
ART HEADAMP6 PRO
http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/157829/
書込番号:18982122
1点
Whisper Notさん
>ヘッドホンを新調したということは、当然にヘッドホンアンプもですよね!!
うひゃ!
確信突いてきますねぇ(苦笑)
一応ぺるけ式トランジスタミニワッターPart2でトグルスイッチによる切替とインピーダンスマッチングは済ませました。
本当は真空管式に逝きたいところですが、ATH-R70xと同じくらい掛かりそうなんで断念してます。
書込番号:18982352
3点
>ぺるけ式トランジスタミニワッターPart2でトグルスイッチによる切替とインピーダンスマッチングは済ませました
あーそれなら、ヘッドホンアンプはイラナイですね・・・・というか下手なアンプよりもいいですよね。
そこで、提案w
内部パーツを高精度化なんてどうでしょう。
アルファMCYとかビシェイのZ201とか使っちゃう。
ペルケ氏は高級パーツをあまり推奨しませんが、やっぱり受動パーツにも固有の音ってのがあって、抵抗に関しては高精度のモノがやっぱいいと思うんですよね。
まあ、Z201は極端例ですけどね(抵抗1本に3000円だすのは抵抗がありますよねw)
音の好みもありますが、VSRとMCYはやっぱり使ってしまう・・・・・それでも1本1000円
ただ、ケーブルに何十万も使うのなら、機材の抵抗を全部VSRにしますよねw(W数的に使えない所もあるけど)
あと、ボリュームなんですが、秋月から出ているMUSE電子ボリュームキットはお勧めです。
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-06469/
http://akizukidenshi.com/download/ds/akizuki/EVRaki_manual.pdf
素で組んでもかなりイケてるのですが、このマニュアルに指摘されている部分のパーツを高精度化すると大化けします。
OPアンプを使っていますが、ここはリードで出して自分でバッファを作ってもいいかなぁといつも思ってたりw
MUSE01 02を推奨と書いてありますが、僕はここは、OPA627もしくはOPA827をお勧めしておきます。
こいつのキモになる部分はR4とR5の33オームの抵抗、ここになにを使うかで大きく音質が変化します。
秋月の金皮をテスターでマッチングした物もかなりいいのですが、ここは本当に音が変わるので「オキニ抵抗」にすると「オキニ音」になります。ただし狭いですから、あまり大きな物は入りません。
いくつか作りましたが、それこそVSRとかアルファMCYなんて使うと世界が違います。(値段的にVSRとMCYは近いのですが、解像度はMCYが高いような気がします、ただ、アルファは若干音が細い、VSRの方がトータルでバランスが良いように思えます)
DCカットのC4とC5はコンデンサを入れずに短絡するのが音的にはいいのですが、ポップノイズが結構出ます。
僕は、リードで伸ばしてフィルムコンデンサを使っています。22μfなのでフィルムにするとかなり大きく基盤に入れ込むのは不可能ですw(ここも、音質と音色に多大な影響をもっています、僕はソーレンを使っていますが、オイルコンなんて使ってもいいところ)
位相補償コンデンサ C1とC2はキットのセラコンは全くだめです。
説明書にもディップマイカにと書いていますが、いくつかマイカを取り寄せましたが、双信のマイカが一番良かったです。
贅沢に、双信のSEコンデンサを使ったら、これまた世界が全然違いました。
ちなみに、ディップマイカはたった10pfなんですがエージングにすごく時間がかかります。
最初はぼけた音で、セラコンと変わらないんじゃないかと思ったのですが、1,2時間すると視界が開けたようにクリアになります。SEコンは交換した瞬間から本当に世界が違う・・・・・・・
なんてやってると、結局2万ぐらいになっちゃうんですけどねw
書込番号:18983671
2点
Whisper Notさん
うわぁ・・・ぺるけ式トランジスタミニワッターPart2の弱点はまさにこの低音域の弾む野太さだってことを見極めたような恐ろしい囁きをなに嬉々として書き込まれますのん(大汗)
しかも電子ボリューム。
サイズ的に入るかなぁ??いかんいかん。
折角今日は秋月と海神の前通らないで帰ってきたのに・・・・orz
書込番号:18983726
2点
秋月の電子ボリュームキットが優れているのは、大きさですよぉ 35mm×35mmの基盤ですから工夫すれば普通のボリュームを置き換えることが簡単。
電子ボリュームの弱点は、駆動に電源がいることですが、消費電力なんてほとんど無いですから、±12〜15Vをどこからかもってくればいいだけです、チャージポンプつかっちゃってもOKですよぉw
OPアンプを使ったバッファがついているのもポイントで、これを嫌う人もいるんですがそうでない事もおおいですよねぇ・・・・・ここに、馬力のあるOPアンプを使うメリットは色々な所でありますよね。
まあ、VSRとかSEコンなんては極端例ですが、いいOPアンプを使うと1万円ぐらいになってしまいますが、ボリュームの高精度化として考えた場合にはしかたの無い出費かと・・・・・・
(ニッコームと双信ディップマイカの組み合わせなんてのもいいですよぉ、これならキット+1000円だし)
フロアオーディオではあまり感じない可変抵抗の粗って、ニアリスニングやヘッドホンだと致命的になるじゃないですか、それが嫌で、僕は電子ボリュームをつかっちゃうんですよね。
PS このキットと電源を組み合わせてボリュームBOXをつくってしまうのもアリだと思います。
OPアンプ駆動用の正負電源と、電子ボリューム用の5V電源を別に作って給電するという更なるグレードUPもできますし、以後、アンプ制作をするときにボリュームをつけなくてもいい、純粋なパワーアンプを組み立てるだけというメリットも・・・・
余談ですが、他のスレでD級アンプについての話しがありましたが、望月さんにはこれ
http://www.marutsu.co.jp/pc/i/158725/
を一度ためしていただきたいなぁと思っています。
元々はLVのパワー部ですが、単独使用も当然可能です。
IRの最新チップ、IR4301を使ったパワーアンプで、これいじり倒すとすごく面白いです。
http://www.irf.com/part/Integrated-Digital-Audio-Amplifier/_/A~IR4301M
こんな小さなチップで、Max Output Power (no Heatsink) 130W (4 Ohms) こんなパワーがひきだせちゃう!!
素で組むと、望月さんの嫌いな音だと思いますが、これが・・・・・・・
技術的なことは、トラ技2012年2月号特集をご覧下さい。
とにかく、これは面白いです。
D級アンプの特性とかを知るには最適なキットだと思います。(とういうか、そのためのキットですから)
D級アンプの回路は、OPアンプと似ていて、抵抗2本で倍率を変えることができます。(その場合、チップの動作周波数も変えないとならないのですが)それもマニュアルには書かれていないのですが、このキットは可能になっています。
IRかもも評価基盤がでてきますが、そちらよりも、このキットの方が遊べるようにできています。
正負電源を使ったハーフブリッジなので、当然、自分でフルブリッジなアンプを作ることもできます。
僕がリンクしたのは、ベースとパワーモジュールのセットですが、このパワーモジュールだけを使って設計なんて事も可能なわけです。IRM4301をだれでもが手軽に遊べるように、難しい部分だけやっといてくれているという感じですね。
書込番号:18983982
2点
Whisper Notさん
そっかー12Vは入ってきてるからそこにつなげば動いちゃうんだ。
面白そうなり<おひ
ACアダプタはいくつか余ってるから別電源てのも「あり」なんですね〜
改印つけるならこのくらいやらないといかんかなぁ・・・
書込番号:18984074
0点
http://toragi.cqpub.co.jp/Portals/0/backnumber/2013/02/p129.pdf
ACアダプタから正負電源を作る・・・トラ技術13年2月号にちょうど記事がありますよぉ
やっぱり、この号を買う運命なんですねw
書いていいのかな、この記事の筆者 三田村さんは某社のアンプ設計をやっている方です。
スイッチング電源というか、ACアダプタをオーディオに使う場合、スイッチングノイズを気にする人がいるんですが、何も対策しないと確かに悪影響がでちゃうんですが、そんなのはフィルターかますか、ちょっとコンデンサを入れてあげればなんとかなるんですよねぇ・・・・・ペルケさんもどっかで書いてたと思う。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/o170.html
こんなキットもあります。
書込番号:18984551
2点
Whisper Notさん
>スイッチング電源というか、ACアダプタをオーディオに使う場合、スイッチングノイズを気にする人がいるんですが、何も対策しないと確かに悪影響がでちゃうんですが、そんなのはフィルターかますか、ちょっとコンデンサを入れてあげればなんとかなるんですよねぇ・・・・・ペルケさんもどっかで書いてたと思う。
よく読んでますねぇ・・・(^^ゞ
私も製作後追加しました。
後は電源のコンデンサ1万μFまで増やしてパナのOS−CON470μFとパラでつなげてます。
電源分離型USBケーブルの試作でACアダプタいじってこれは効くなぁっと・・・
書込番号:18984751
1点
Acアダプタの後ろに大量のコンデンサを入れるなら普通にトランスでとか思わない事も無いのですが、1A位までだとそうですが、3Aとかになるとやっぱりスイッチングだよねになりますね。
まあ、電子ボリュームはmAですから3端使って簡単にトランスで組んでもとは思いますが笑
書込番号:18984900 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
Whisper Notさん
御尤もなんですが>別電源
お手軽アンプなもんで正直面倒くさいなぁ(苦笑)
別筺体で組み直すってのも・・・それなら別アンプ作った方が・・・マルツのデジアンってのもありですし・・
デジタルボリューム組み込みで別建てってのが良いかもですね。
その時は部品調達等相談に乗ってくださいませ。
書込番号:18985276
1点
>お手軽アンプなもんで正直面倒くさいなぁ(苦笑)
ですよねぇ、すごくわかりますw
ちょっと作ってみるかぁ・・・・・これが泥沼のはじまりw
オーディオ工作の面白さは同時に、無限に続く泥沼への入口ですからね。
結局、手軽でCPの高さが目的だったのが、どんどんCPが悪くなり、「それなら、最初から・・・・・」となるんですよね。
マルツのD級アンプとMUSE電子ボリュームの組み合わせは僕の中では定番になっています。
LVX-PWAM-SEは最初にキットをそのまま組み上げたのですが、正直つまらない音でした。
味も素っ気もない、ただ異常なまでに素直で、名刺サイズの基盤からは想像もできないぐらいスムースに音がでてきて、大型スピーカーもそつなくドライブする感じ。その力量はすごいけど、こんなアンプ面白いかよとか思ったのですが・・・・・・
それはそれですごいなぁと、作って3日ぐらいで思い始めて、パーツを自分好みの物に組み替えていくと・・・
自分がデザインしたままの音が出てくる。
受動パーツの固有の癖って、みなさん経験で掴んでいると思うのですが、「ここまで、パーツの音をだすの??」と思うぐらい素直。
入力抵抗と帰還抵抗のたった2箇所(2chだから4箇所)を変えるだけでコロコロと音が変わる。
ようするに、この部分を「自分が気に入ったパーツ」にすることで、自分色のアンプができてしまう。
こんな経験て、まずないですよね。
低域はわりと軽いのですが、DCカットのカップリングの容量を変えてあげればいいだけ。
標準は10μfだったと思うのですが、0.x〜3μfぐらいをパラればかなり違う。
そして、ここのパーツの音もきちんと反映されます。もちろん、カップリングコンデンサは音に対してかなりダイレクトに影響する部分なんですが、影響度の度合いが違います。
なんというか、受動パーツの音色測定器みたいなアンプなんですよ・・・・・・・
仕様書によると、IRM4301Mは安定化電源でなくても動作するんで電源はラフにコンデンサインプットだけでいいので楽です。
若松に売ってるエルナーのfor AUDIO アルパインとか、パイオニアと書かれた大きめの特価品コンデンサとか使っちゃえば楽チンです。若松には50V3300μfのシルミックも500円ぐらいで売ってますから、これらをコンデンサバンドで固定して空中配線で平滑回路をつくってしまうのが楽ですし、後から色々できます。そこからLEDの電源取るとか、実験的にフィルムコンとかタンタルコンなんかをパラるのも楽ですしね。見た目もパワーアンプらしくてかっこいい!!
(この、若松のセール品、音的にもわるくないですよ)
LVX-PWAM-SEとMUSES電子ボリュームの組み合わせは、電子ボリュームに独立電源を与えてもかなりコンパクトに作れます。
うちでは180×250のケースに収まっています。頑張れば、もう1回り小さく出来ると思います。
書込番号:18985428
2点
Whisper Notさん
やぁ〜めぇ〜てぇ〜〜〜虫がうずく呟きするのはぁ〜〜〜
ストライクど真ん中に来てますね〜〜(若松のアルパイン印のコンデンサ使ってたってなんで判ったんだろ(ぼそり))
まさにこれの購入前日にコンデンサ1万μFまで増やしてパナのOS−CON470μFパラ化したのは秘密にした筈なのに・・・
>ペルケさんもどっかで書いてたと思う。
http://www.op316.com/tubes/tourer/tourer-p2.htm
100μF/35V
私の機器にはあんまり効いてないようでおまじないです。
抵抗・・・回路で言えばどこが効くと思います?
(その気になってるとこが怖いが・・・)
書込番号:18986490
0点
>抵抗・・・回路で言えばどこが効くと思います?
ミニワッター トランジスタVe2ですよね。
初段の入り口と、負帰還の奴ですかね。
あと、接地のところを耐圧高くするとか(おまじない?w)
書込番号:18989287
1点
Whisper Notさん
あ〜〜この初段470Ωと負帰還のところは560Ωかぁ・・・470Ωは私も思ってるんですよね。。。
560Ωは聴感上効きますかね??
書込番号:18989298
0点
負帰還も音に重要な所だとおもいますが・・・・・・
まずは、初段のところを変えてみて、満足度がいかなければ、負帰還の所も変えてみるというのはいかがでしょうか?
AMRGとかスケルトンとか面白そうじゃないですか。
(AMRGはけっこう好きです、スケルトンは分解能は落ちると思うのですが空間がすごく広くなるので味付けに使います)
書込番号:18989517
1点
Whisper Notさん
あぁぁぁ・・この人恐ろしいわぁ((+_+))
泥沼入り込みそう・・・一応ヘッドホンのインピーダンス補正はタクマンのREY使って上手くいったとほくそ笑んでいたところなのに・・
中低音のブリッとした厚さを表現したいんですが・・・やはりここはVSR逝っちゃいますかね。。。怖いんで2本だけ(苦笑)
書込番号:18989542
1点
海神のおじさんがこういってました。
デールの無誘導は薄化粧、VSRは素っぴん
初段は素っぴんで、負帰還は化粧をさせるとか笑
DCカットのコンデンサに、小さなフィルムをパラるのもありですね。
VSRを買いに海神に行くのなら同じフロアのサクラさんでマロリーとかビシェイとかありますよ。
書込番号:18990370 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
一聴して気付くのは解像度の向上と音場の形成感の変化。
ホール感まで再現してくれる。
エージング楽しみ。
書込番号:18997917
1点
VSRを使うと、視界が開けた感じになりますよね
そして、サウンドステージが広い。
音の消えかたも綺麗。
写真で気になったのが、ニチコンの16V10000マイクロ、水色のコンデンサですが、それ音がどんくさくなりませんか?
書込番号:18998860 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>どんくさいというかスピード感よりふくよかな量感を狙ってるつもり。
その狙いは理解できるのですが・・・・・・
大きな容量のコンデンサを入れると、ふくよかさは出るのですが、スピード感が若干スポイルされる、そしてそのコンデンサはその特徴が顕著に思えます・・・・・・
他が、UTWXZとかTKで、どちらかというと、解像度とスピード感タイプの音がする感じなので特に「あれ」とw
UTWXZは低ESRの中では僕は好きなコンデンサですし、TKは通常タイプとして音質的に良いですよね・・・・・・
かと言って、オーディオ用コンデンサのような癖がない。
なので、ちょっと異質なイメージも感じたのです。
望月さんて、東信のコンデンサ好きですか?
UTWXZとTKに、奥に見えるフィルムも東信ですよね・・・・千石の地下で買い物をしてるだけですとか?w
東信の電解は、僕も好きですがやっぱりUTSJを買ってしまう・・・・・
あと、電源の処のOSコンはどうですか?
そういう所に、OSコンとか個体系を使ったことがないんですよ、この系統はパスコンには好んで使うのですが・・・・・
書込番号:18999087
1点
Whisper Notさん
UTSJは何度か使って好印象です。
ただ、今回カップリングに音響用のMUSEとか使うと80年代のアンプみたいなレンジ感の狭い妙な強調感を感じていかんかな?っと。
UTWXZとかTKは妙な癖がないんで最近よく使います。
確かに千石地下で容易に手に入るし(苦笑)
電源は本日中にちょいと手直ししてみます。
書込番号:18999944
0点
確かにスピード感には欠けるというのが昨日の段階で感じられていて・・Whisper Notさんのご指摘受けてう〜ん・・ちょっといぢってみるかということで。
手元にあったニチコンKMQ15000μF/50Vを投入してみました。
10000μF+OS-CON470μFと比較すると中高音の反応性と明瞭度には明らかなメリットが感じられます。
あとはエージング待ちなところもあって一概に言えないんですが、やはり中低音の量感は今一つかな?
低音域の伸びはあるんですが、追いついてきてくれない感じ。
容量が大きすぎる?
書込番号:19000231
1点
そうですね、コンデンサが落ち着くまではガマンしてみるしかないと思います。
低域の充実を考えた場合、そこに10000μf入れたくなるのは良くわかるのですが大きな容量のコンデンサを使うとスピード感がうしなわれるような感じを受けます。
こいつにも、何かパラってあげるぐらいはしてもいいかなぁとは思います。
VSR入りですから、もう、VSRに相応しいパーツにいれ変えて行くという運命が・・・・・・
書込番号:19000853
1点
うわぁ・・・アルパイン印のエルナー5600μFあたりが無難になってきたかな・・ニチコンKWの3300μFとか。。。。
ま、しばらく様子見です。
今後は4.7μF(初段のカップリング?現行UTWXZ)とかは何にしましょうか?
どうも低域が空振りしてる感じがする。
書込番号:19001040
0点
初段のカップリングはフィルムにしてしまう。
4.7ならフィルムも現実的じゃないですか?
書込番号:19001672 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Whisper Notさん
やはりそうきましたか・・・(^^ゞ
Dayton Audioなら楽勝なんですが Solen Silver CAPまではちょっと・・・
Jantzen Audio Z-StandardかSOLEN SCRあたりかなぁ・・・
MKPも安いしよさそうな・・・ただ、低音域がどの程度でるか??ってのが不安点です。
書込番号:19001834
0点
ASC・・・・・ボソリ
書込番号:19001911 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
カップリングコンデンサはモロニ音声信号が通るので音質には多大な影響があるのですが、望月さんが望む低域が交換によって出てくるかはちょっと疑問ではあったり。
電解から、フィルムに買えれば特性はよくなるのは確かなんですけどね・・・・・・・
なんでASCってのはもちろん冗談です。(1本2000円しますしねw
1本1000円ぐらいのラインで考えると、確かに、ソーレン、イエンツェン、ムンドルフが候補になりますね。
フォスのリード付を使うのもありかなぁと、フォスのコンデンサも性能高いですよね。
音場のソーレン、中高域のイエンツェン、分解能のムンドルフと言う感じ・・・・・・・・
そういえば、コイズミ無線でZ-standardがセールしてたような・・・・・
しかし、我々が1w出力のアンプでアレコレしているのに対して、オーディオマニアって人達はすごいですね。
W数がアンプの能力だと思っているとか・・・・・・・(DENONのSX−1使いが、550AXをディするとか)
書込番号:19003067
0点
Whisper Notさん
やぁ・・・ASCの通販探してたじゃないですか・・(;'∀')
むしろオイルコンあたりがよさげな気がする。
書込番号:19003145
0点
>むしろオイルコンあたりがよさげな気がする。
オイルコンで4.7μfは・・・・・・・・コストを考えなければそりゃ・・・・・・
ただ、それでも、目的に対してはどうなんだろうって疑問があります。
ちなみに、ASCは海人に在庫してますよw
あと、千石の地下にもあったかと・・・・・・
あ、そうか、4,7μに、オイルコン0.01〜1ぐらいをパラってもいいか・・・・・
書込番号:19003183
0点
ParcAudio DCP-FC001−470は如何でしょうか?
癖のない音質という評価も出てるんで交換候補として。
書込番号:19003503
1点
パークのコンデンサは、価格の割には良いと思います。
ただ、分解能の点では、この前あげたグループに1歩追いついてない感があります。
音色的には、非常に元気な音で、前のめりな感じです。
あ、でも今回の狙いにはいいかも。
書込番号:19003653
0点
若松の特価コンデンサ、けっこう良いんですよね。
パークはまだ??
パークは気に入らなければ、特価コンデンサにパラってしまうという再利用方法があります。
パークのフィルムは平滑に入れるとかなりいいですよ!!
写真は、はとサブレの缶の中に、LM3886を入れたパワーアンプなんですが、電源部は若松の特価コンデンサにお任せw
高級パーツをふんだんに使った非常に贅沢な・・・・鳩サブレです。
イズミヤのクッキーの缶とか、色々つかえそうな缶がありますよねw
書込番号:19004914
0点
いっぺんに変えたら判らなくなりそうなんで様子見です。
かなりでかいのでレイアウトも考えないと(^^;;
書込番号:19005261 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ああ、まあ、そうですね、いじるのは1回 1箇所にしないと差がわからなくなりますね。
電源の、そのアルパイン印の奴に、手持ちの余ったフィルムを適当にパラって見てください。
平滑コンデンサに、フィルムをパラるのは、サンスイがやっていましたが、特性が良くなるので効果高いですよ。
僕は可能な限り、電解にはフィルムを抱き合わせてます。
書込番号:19006116
0点
Whisper Notさん
Whisper Notさんパラる派なんですね。
ちょっと乗ってみようかな?
いや、過去色々試したのさぁ(苦笑)
その結果パラる場合ちょっと気を付けないと高音域に妙な共鳴音というか癖がつく場合があって、それ以来避けていたんですよ。
工夫してみましょうかねぇ・・・ニヤリ。
書込番号:19006158
0点
>Whisper Notさん
わ〜〜〜〜〜〜い!!
やっと出てきた>美味しい音
分厚い中低音域からボーカル帯域にかけての明瞭度がフッフッフな感じ。
もうちょい高音域の色気が感じられたらベストな予感。
ちょっとフラット?一本調子?
でも、これはこれでよろしくてよ。
やぱParcAUDIO+ドラ猫半端ねえ。
書込番号:19007339
1点
黒猫を電源に使う・・・・・いいかもw
ビンテージオイルコンの中では手に入りやすいし・・・・・・・うーんw
ちょっと、時間のかかるコンデンサを沢山詰め込んだ気がするので、2、3日はこのままで様子を見たほうがよろしいかと思います
書込番号:19007580
1点
>Whisper Notさん
そうですね。
フィルムコンデンサは新品だし、ドラ猫は以前は真空管アンプの初段カップリングに使われてたんで馴染むまで時間掛かりそうです。
しかし・・効くなぁ。
原因はドラ猫のような気がする・・この音の出方は。。。
書込番号:19008757
0点
>Whisper Notさん
5日間程電源入れっぱなし。
ほぼ落ち着いてきましたかね?
当初の予定通り?ATH-R70xが鳴る鳴る!
開放的な軽い低音ですが、これが逆に作為的じゃないリアル感持った再現性につながりますな。
音場がスピーカーと同じ位置に現れるのはわろたw
書込番号:19019872
1点
望月さん、やりましたね!!
けっこう高級パーツを使ったと言っても、今回の改造では千円単位ですから大成功ですね。
ツボを抑えた改良がはまった好例だと思います。
てか、VSR惚れちゃいませんか?
抵抗としては、1000円てのは超高級で、世のハイエンドオーディオですら使わないレベルの抵抗だと思いますが(あれ、レビンソンは使ってたかな)、それでも2000円で機材が確実にグレードUPしますよね。
今の音がきにいっているのなら、アンプ部のこれ以上の改良はどっちに転ぶかわからないので一旦やめた方がよろしいかと思います。
遊びで、トランスを使った電源を組んで、ACアダプタと聞き比べるとか外部的なところをやるとか・・・・・・・
やっぱ、ボリュームかなぁ、アルプスのボリュームはけして悪い物ではないのですが・・・・・
かといって、ヘッドホンだと抵抗式ATTは使いにくいんですよねぇ・・・・・
と、トランス式・・・・・ゲフンゲフン
書込番号:19019940
0点
>Whisper Notさん
今回変化ポイント特定に手間取ったのは、アウトプットのカップリングコンデンサに固執しちゃって初段のコンデンサのこと忘れちゃってたからですねぇwww
そういう意味ではVSRより初段に入れたパークオーディオのコンデンサが顕著な変化をもたらしてくれました。
書込番号:19020104
1点
>Whisper Notさん
色々御助言頂き誠にありがとうございました<(_ _)>
助かりましたです〜〜〜
書込番号:19020748
1点
何故かレビューが削除されてますが、実際のATH-R70x出音はさらに良くなってます。
とにかくボーカルがブレない。
音の分解能が偏重しないで高いから聴いてて疲れない。
バランス的にはフラットではないんですが、なんていうか聴いてて楽しいというか面白い。
説得力がある音を出すという・・アンプの能力にヘッドホンが負けていません。
モニターというより観賞用として十分使えます。
書込番号:19023540
0点
レビュー消されたのでこちらに記載します。
購入日:2015年7月19日
購入点:ヨドバシカメラ秋葉原
再生ソフト:TVROCK foobar2000 iTunes等
接続環境は以下の通り
自作PC(win7)→DJC-WeCAi→イトウ電子部品ADUM4160アイソレーター→自作USBケーブル→ぺるけ式トランジスタミニワッターPart2改→本機
【デザイン】★★★
振動板が剥き出しなので、少々無骨で素っ気ない。
一般モデルよりも小ぶりで持ちやすい。
質感は普通で、もう少しプレミアム感が欲しい。
台湾製。
【高音の音質】★★★★★
刺さらない。
他機種では独特のハイ上がりな音作りが見られるが、さすがに「プロフェッショナルオープンバックリファレンスヘッドホン」と銘打っているだけあってフラット&ワイドな周波数特性で癖もなく聴き疲れない。
その代わり独特の魅力もないので、ヘッドホンアンプ側でサウンド作りが必要。
【低音の音質】★★★★★
ソース通り素直に伸びていき、下は底なしに伸びる。
量感・キレ・レスポンスも問題なし。
低音に量感を付与したりする音作りはしていないので、一聴すると足りないような錯覚を覚えるが、変な癖がなく素直に伸びているだけだと判る。
【フィット感】★★★★★
私にとってはベストフィット(頭のサイズ56cm)
軽い。
耳をピッタリ覆ってくれる(ただ耳の厚みはギリギリ)
イヤパッドは通気性が確保されている。
ウイングサポートのせいで収まりも良く、ズレも極小。
頭の締め付け感も良い具合に収まっている。
【外音遮断性】★★
殆ど遮断性なし
【音漏れ防止】★★
殆どダダ漏れ(苦笑)
【携帯性】★★★★
折畳み式ではないが、付属のポーチにケーブル外して入れれば持ち運びも可能。
一般モデルのような鑑賞性を脅かすほどの大きさではない。
【音像定位感】★★★★★★★
私が購入した最も大きな理由。
ヘッドホンの欠点である「頭内定位」が少ない。
ソースや環境によるが、ニアフィールド位置にあるスピーカーと同じ位置に「奥行き感(前後感)」を持って定位することもある。
また、上下左右の定位感も優秀で、俗に言う「ピンポイント定位」や映画やゲームにおける「サラウンド感」も忠実に再現する。
見事である。
【インピーダンス】★★★★★
470Ωという高インピーダンスモデルである。
しかし、出力音圧レベルも98dB/mW(ATH-M70xは97dB/mW)あるので、音量が取れないと心配する必要はない。
iPhone6直刺しボリューム90%程度でちょうどよい音量感。
その際のサウンドは少々甘めだが素直でちょっと低音に山がある聴き易いもの。
十分音楽鑑賞できるものと言える。
【使いこなし】★★★★
特に気をつけることはない。
モニターなので癖が少なく、フラット&ワイドな出音特性。
自分が聴きたいサウンド作りはアンプ側で行うことを推奨。
私の場合は小出力トランジスタアンプをディスクリートで組み、厚く弾む低音と人の声にフォーカシングした中音域、素直さを生かした高音域を目指してチューニングを行っている。
【エージング】★★★★
特に気をつけることはない。
私の場合は聴き始めて2〜3時間で目覚めて2日目からは変化が殆どなくなった。
【総評】
さすがモニターと銘打っているだけあって、音作りを行わない素直な出音が魅力。
音を生業とする職業の方々や、ヘッドホンを聴いて違和感を感じられる方にお薦めする。
書込番号:19038450
1点
レビューどうもです。
「ピンポイント定位」この言葉に惹かれますね。
自分も定位のいいヘッドホンが好きなのですが、いわゆる粒立ちの良い音という事になるんでしょうか?
T1も定位が良いと聞きますがそれと比べるとどんなもんでしょうか。
ちなみに自分の持っている中で定位のいいものはSRH1840です。
書込番号:19038496
0点
>ハマス12さん
私の基準では定位感は音の粒立ち(出音)と関係ありません。
SRH1840とどちらが定位がイイか?
う〜ん・・お会いできるようなら比べてみましょうか?
フォスのショールームでマシンはHP-V8。
お互い機器は持ち寄り。
とか如何ですか?
書込番号:19038603
0点
簡単に行けない距離におります。
ピンポイント定位と書かれていたのでてっきり粒立ちの良い音かと想像してましたが違うんですね?
・・しかしなぜレビューが2回も消されたのかナゾです。
書込番号:19038629
1点
削除されるのは当たり前だろ。
HN変えてポンポンレビュ出来てしまったらダメしょ。
HN違えど,君は1人。
┐(-。-;)┌
書込番号:19038715
1点
>ハマス12さん
音の粒立ちという面で言うとATH-R70xは粒子細かいですね。
定位はピンポイントですがそこの描写感は精緻な感じがします。
書込番号:19038781
0点
なるほどです。もしかしたら求めていた音なのかも?しれませんねー。気になる存在になりました。
書込番号:19038897
0点
>ハマス12さん
イメージ的には水墨画でしょうか。
書込番号:19039549 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ハマス12さん
SRH1840今日試聴してきました。
頭内定位感は同等ですが、私にはATH-R70xの方が頭外定位感において優れていると感じられました。
SRH1840の方は高音域にほんのわずかピーク感を持たせて音色(色彩感)を持たせているため聴いていて心地良いかも知れません。
ATH-R70xは音楽ソースによっては地味に聴こえるかもしれません。
書込番号:19051275
0点
望月玲さん ありがとうございます。大変参考になりました。
頭外定位感というと窮屈さがなく音場が広くなるという感じでしょうか。SRH1840は好きなのですが、もっと音場が広かったらなーという不満?というか「欲」みたいなものはありますね。
音をイメージで現すのはイイですね!水墨画と聞いてなんとなく音を想像することが出来ました。
SRH1840はバランス駆動させると音が粒立ちさらに定位は良くなります。ATH-R70xもバランス駆動させるとおもしろそうですね。
書込番号:19051379
0点
>ハマス12さん
頭外定位感・・すいません造語しました(苦笑)
具体的に言うと、私のニアフィールド環境と同じように音像定位するものですから。
特に映像系は視覚の助けもあって音像が頭の中に留まりません。
このあたりは同じモニターといえどもシュアとオーディオテクニカの思想の違いと言っていいところかと・・・。
どちらが悪いということではないでしょう。
バランス接続については・・最近、正直意味が判りませんです。
そも、ちゃんとヘッドホンでバランス対応しようとするとバランスアンプ購入するか変換トランスが必要になるわけで・・・当然それはDACから全てバランス化しないと意味ないわけで・・・
まだまだ面白いこと他にあるんですがねぇ・・てのが本音でございます。
書込番号:19051514
0点
>Whisper Notさん
>ハマス12さん
ぺるけ式トランジスタミニワッターPart2のヘッドホン出力に直列に入っている抵抗56ΩをVSR化。
エージングちう二時間目。
う〜〜〜ん・・・・なんと表現しちゃいましょうか?
良くなりすぎて表現に困る。
音の解像度が間違いなく上がったのは判る。
さらにビックラこいたのは、聴こえてくる音の「静寂感」が増したこと。
つまり「聴き取りやすい」音へと変化中。
あぁぁ・・これ・・楽だわ。
メガネ掛けた時みたい。
録画TSファイルやTVROCKでの民放・NHKの放送音。
iTunesのロスレスファイルの再生音がもうええっちゅうくらい「イイ音」化。
この出音は・・・ヤバいわ!これ!
確かに出音は高解像化してるんだけど厭らしさが感じられない。
水墨画の濃淡がよりハッキリ見えるようになった感じ?
東京エスムジカ「World Scratch」より「vida」聴いてるんやけど、スチールドラム(サンプリング?)の立ち上がりの鋭さはそのままになぜかストリングスの旋律のうねりとかノリがすっごい迫ってくる!判る!
わ、ここにこんな音入れてたのね、ごめんなさい状態だわ(苦笑)
しかし・・・これだけ忠実に部品変更が判るって、ある意味このヘッドホン凄いわ。
底が知れないかも・・・もっと良くなる可能性があるという意味で。。。
書込番号:19057590
0点
あーあ笑
VSR病発症だ。
高性能ヘッドホンなら、差が凄く出るので音声ライン上に直列に入ってる抵抗をVSR化していくと止まらないですよ。
カップリングも、ドンドンヤバイのになっていきそう笑
書込番号:19061169 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンのポテンシャルが高いんでしょうねー。今度機会があれば試聴してみます。
書込番号:19062511
0点
>Whisper Notさん
>ハマス12さん
いや・・・WorldofTankのBGMに思わずビクリとしてしまったっすよ(苦笑)
この旋律っつかメロディってか美味しい美音系はVSRの魅力なんでしょうねぇ。。。
書込番号:19063759
0点
CANTUS ANIMAE The 19th CONCERT「ドイツ音楽の系譜」を聴きに杉並公会堂へ。
セットリストは
T
シャイン
「羊飼いの快楽」より
「イスラエルの泉」より
U
ブラームス
「ジプシーの歌 op.103」
「二つのモテット op.74」
V
田三郎
「わたしの願い」
作詩:高野喜久雄
[指揮]雨森文也
[ピアノ]平林知子
[リコーダー]古橋潤一
[ヴァイオリン]堀内 由紀
[ヴィオラ]天野寿彦、池田梨枝子
[ヴィオローネ]西沢央子
[オルガン&ルネサンスハープ]能登伊津子
オルガンのチューニング中聴いてると、どうにも眠気が・・・
ヴィオローネ(チェロみたいなヤツ)の低音も心地よくウトウト。
第一部のシャインはずっとそんな調子。
後から気付いたが、この時代のピッチって通常の442Hzとは違って古典調律でチューニング。
そこに合唱合わせて純正調にするもんだからα波出まくってしまったんじゃないだろうか?
第二部のブラームスしょっぱなからアカペラでガツンとかませてくれたんで、眠気吹っ飛びアドレナリンモードで堪能できました。
この辺り生の演奏会では良くあることで。
モニターヘッドホンとしてのATH-R70xもこれに似た感覚を時々感じます。
そういう意味では原音に忠実なんやなぁと妙に感心。
書込番号:19075959
0点
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