α99 II ILCA-99M2 ボディ
- 35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最上位機種(※発売時点)。
- 世界最多399点(※発売時点)像面位相差AFセンサーや新開発の「ハイブリッド位相差検出AFシステム」により、被写体を素早く正確に捉える。
- 動画撮影時は高ビットレート100MbpsのXAVC S(4K)フォーマットに対応し、高精細かつ圧縮ノイズの影響を抑えた映像表現を実現する。
デジタル一眼カメラ > SONY > α99 II ILCA-99M2 ボディ
α99mk2の説明に
*3 撮影モード、レンズにより対応する測距点数は異なります。最大323点のフォーカスエリアを選択可能です。動画時は動作しません
という記述があります。
α99では像面位相差のポイントは選択不可能で、アシスト的な機能のため有効性をほとんど感じたことがありませんでした。
この機能強化点も、期待できそうです。
書込番号:20323036
5点
この記述気になってたんですよねぇ…
ハイブリットは作動せずとも,サードでフォーカスポイント自体は動く可能性があるんでしょうかね
そうすると広角側では十分使えるわけですが…
書込番号:20323106
3点
>GED115さん
お気づきでしたか。
ただハイブリッドAF不可という記述は像面位相差不可と同意だとソニーに確認していますので、ダメ何じゃないかと思います。
書込番号:20323142
1点
>A3ノビさん
あー…残念…
まあEでもLAEA3使ったらまともには動かないみたいですからね
純正は…古いのに高いなぁ…
書込番号:20323160
1点
99のDual AFと99IIのハイブリッドAFは
一見基本的仕組みは大きな違いがない
ようにみえますが、データ処理ソフトに
かなりの違いがあるんでしょうかね?
そのあたりがどのように進化している
のか説明が有れば良いんですけどね。
書込番号:20323208 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ハイブリッドAF不可なだけで、像面位相差は使えると思ってた(゚Д゚;)
そうなると、AFエリアの広さは、D810や5D4に微妙に(ホント微妙に)負けるのか
一番使う、50・35・24mmをシグマとミノルタに頼ってるから厳しいな
ポトレしか撮らないから、連写も動体もここまでの高画素も要らないし
ここまでの金額出して買増す理由が薄れてしまうな( ̄▽ ̄;)
書込番号:20323245
3点
APSーCモードで使えないポイントが発生することは避ける。
APSーC機と同じセンサー、アルゴリズムを使いたい。
その妥協の産物かもしれない。
カメラとしての真価はMFのし易さだと思っている人は
気にしないかも。。。
書込番号:20323265 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>A3ノビさん
これって例えばAF-Sでポトレやブツ撮りをするときに像面位相差センサーのみでAFが動作するということですよね。おっしゃる通りα99は像面位相差センサーの選択が不可=像面位相差センサーのみのAFは動作しませんでした。
この機能アップがこの解釈通りならば、AFの作動範囲はα99から飛躍的に広がることになりますね。幸いにして私の使用レンズはほとんどハイブリッド位相差AFに対応しているので楽しみです。
ただ、ほかでさんざん書かれてもいますが、ハイブリッド位相差検出AF対応のハードルが高いのが返す返すも残念です。技術的事情なのか大人の事情かはわかりませんが、消費者側の素直な心理として。
書込番号:20323281
4点
>Barasubさん
実は77m2のクロスって中央にしか配置がないんですよね
ここらへんが他社と較べてAFが悪いと言われる原因なのかなと思ってるんですが
99m2はハイブリッドクロス測距点となってこれを補っている
要するに開発費の節約wなんだと思いますが,もうちょっと広げるなりクロスセンサーを増やすなりしてほしかったですね
ただしその79点は77m2とくらべてもかなり精度が高いのではないでしょうか
99のときは端の方にもクロスセンサーがありました
その組み合わせ部分ではAF-Dのほうが99m2より正確だったりすると悲しい結果になるかも知れませんw
ただ,例の中国人の動画を見る限り,像面位相差のみの部分でも違和感なく追従し続けているようなのであまり心配はしてないんですが,その恩恵を得れるのはあくまで純正のみとなるとサードを使った時の望遠側は77m2以下ですね
書込番号:20323288
3点
でも不可解ですよね。
α7IIシリーズはあそこまでAFを開放しているのに、α7RIIと同じ像面位相差システムを採用しているのに制限をかけるなんて。
やはりTLMによるセンサーへの光量不足が起因しているのですかね?
書込番号:20323290
3点
>t-hiraiさん
>GED115さん
中古ですが24ー70mmF2.8ZA入手し、99mk2を予約しちゃいました。
STFやマクロはMFでしか使わないので良いとして、ミノルタの85mmGどうするか思案中です。
>Barasubさん
99の像面位相差はあまり存在価値を感じなかったのですが、今回は期待できそうです。
99では単独では機能しないと、取説にも書いてありますが今回は単独で機能ししそうですので、大きな進歩だと思います。
書込番号:20323299
3点
あとTLM位相差システムはα77IIのモノを流用しているだけですので、ハイブリッドAFが使えない環境ですと、α77と同等ということになりますね。
書込番号:20323309
3点
もとい、α77IIと同等ということになりますね。ですね(汗)
書込番号:20323322
2点
>A3ノビさん
あ,実は僕もタラタラ文句言いながらもすでに予約してますw
次作なり,純正の600mmズームなりサンヨンなり,出してもらうには課金しないとw
とりあえず納品してからZ2とタムロンシグマあたりのレンズを試してどっちを買うか決めます
望遠側は70-400G2と135zがあるのであまり気にしてないですし,実のところ広角でこの機能はそんなに使わない気もしますしw
実は何気にしれっと追加されてたこれに期待してますw
>強化されたスポット測光
>フォーカスエリアが「フレキシブルスポット」または「拡張フレキシブルスポット」の際、スポット測光位置をフォーカスエリアに連動させる設定が可能になりました。さらに、測光サークルの大きさを「スポット:標準」と「スポット:大」から選択できるようになりました。
書込番号:20323323
5点
>nekodaisukiさん
>これって例えばAF-Sでポトレやブツ撮りをするときに像面位相差センサーのみでAFが動作するということですよね。
そう解釈しています。99じゃ縦位置で顔にAFできませんでしたからね。
飛躍的な向上だと思います。あとは精度だけが気になります。
ソニーの戦術につられてソニーレンズ3本増えてしまいました。
書込番号:20323329
3点
>静的陰解法さん
7R2とLAEA3の組み合わせでもAマウントレンズでの像面位相差は機能して無かったと思います
また,ハイブリッドAFが使えないと12fpsの縛りが効いてくるので77m2以下になります
77m2は開放に固定
99m2はF4以上だとフォーカスが1枚目に固定
これはさすがに残念と言わざるえないです…
望遠だとシグマの328くらいですね12fpsでまともに撮れるのは
書込番号:20323342
3点
>GED115さん
いえいえ、SSM及びSAMレンズは像面位相差を公式に対応させてますよ。
書込番号:20323356
2点
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/firm/?mdl=ILCE-7M2&lang=jp&area=jp&s_pid=cs_ILCE-7M2
ILCE-7M2
Ver. 2.00公開日:2015-11-18
1.非圧縮RAWでの撮影が可能になりました。
2.LA-EA3(LA-EA1)において位相差AFに対応しました。
3.動画(開始/停止)をカスタムボタンに設定できるようになりました。
書込番号:20323366
2点
>静的陰解法さん
77mk2のことだと思ってましたよ。
確かに物理的には同じになってしまいますね。ただソフトウェア的には色々と向上していることをきたいします。
>GED115さん
露光測定がフォーカスに連動するのは他社にはあるようですね。
いつも中央でAEしてロックしていましたので便利になりますね。
ついでに
AF微調整で「ワイド端・テレ端それぞれ5点まで設定可能(*)。」
というのが理解出来ません。ただ細かく設定できそうなので期待はしてます。
書込番号:20323373
2点
>静的陰解法さん
ああ、純正のは全部動くんでしたっけか
でもそうすると99m2も似たようなもんでは
>A3ノビさん
両方で微妙にズレるらしいので、ニコンとかは2点調節できますね
でも自分で調節するのかなり大変ですけどね…
書込番号:20323620 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>GED115さん
ですので、A3ノビさんが問い合わせていただいた返答
「ハイブリッドAF不可という記述は像面位相差不可と同意だとソニーに確認していますので、ダメ何じゃないかと思います。」
に皆さん驚愕しているんですよ。
書込番号:20323681
1点
>静的陰解法さん
対応レンズを見てきましたが、ミノルタのもの以外、SAMとSSMであればハイブリッドAFが動くみたいなのでやっぱり同じでは
HSM等で案外動いたりするのかな…
SONYのことだからレンズIDで蹴ってるかもしれませんが
書込番号:20323800 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
レンズID以外の情報は得られないかも。
それゆえに、同じID返すサードパーティ製レンズが存在すると
ややこしいかも。
書込番号:20323813
0点
早い話、像面位相差は補助で、主はILCA-77M2と同じ?専用センサーで、暗いレンズや他社レンズ・動画では77M2と同じだよ
と言う事ですね。
書込番号:20323841
2点
>静的陰解法さん
>こちらの動画を見てどう判断するかですよね
すみません、初めて見たのですが、どのあたりですか?
AFポイントは位相差外まで自動で移動しているようですし。。。
>GED115さん
説明不足でした、それぞれ5点の意味がわかりませんでしたが、距離かAFポイントなのでしょうね。
これまでセンターで調整しているだけでした。
99mk2のために入手した、SONY328ssm+77mk2でAF微調整をさきほどフィールドでやってきたのですが、x1.4,x2テレコン有無の3通りで調整が必要で結構大変です。これで5点となると3x5通り、是非ニコンのように自動化してほしいと思います。
>38794aabさん
>早い話、像面位相差は補助
それはα99の話でα99mk2では補助ではなく、単独で機能すると理解しています。
書込番号:20323895
2点
>GED115さん
それが、α7IIシリーズですと、ミノルタのレンズはおろか、CANON等のレンズで普通にAF運用している方がいるんですよね。
凄くフレキシブルで、先鋭的だと思うんですよ。それがAマウントともなると一気に消極的というか、守りに入ってしまうといういつものパターンが見え隠れしているような気がして。
>A3ノビさん
その動画では明らかに像面位相差はα7RIIと同じ物をを使用し、TLM位相差はα77IIのものを使用しているといっています。
ですので、像面位相差が使えない場合、α77IIと同程度のAF性能かと想像しますがどうなんでしょうね。
書込番号:20323926
0点
>静的陰解法さん
α7はまったく使ったことがありませんでした。
同じということですか、CANONも使えるのですかぁ。だったら99mk2もそうしてくれー、と思います。
書込番号:20323973
0点
>A3ノビさん
99M2のホーム上に「専用位相センサー時」とか「ハイブリットAFは作動しません」とか云々が踊っていたので、
てっきり像面は今まで通り補助かと思いましたが、違うんですね。
クロップで10秒ぐらい連写可能かなと思い、77M2の後釜と考えているのですが、ちょっと様子見ます。
書込番号:20324046
1点
>静的陰解法さん
ミノルタのものはコントラストAFで動いているのでしょうか
完動とはいかないまでもミノルタのレンズくらいは対応して欲しいものです
他社のAマウントで動作したというのは初耳です
99の時代にAF-Dで動いてたものはファームアップで潰されたという話なら検索すると出てきました
また,キヤノン等のレンズについてはマウントアダプター側で対応しているのではないかと
像面位相差が使えない場合は77m2とAF性能は同じでしょうね
>38794aabさん
jpegがどのサイズでも撮影枚数に殆ど違いがないのでクロップで連続撮影可能枚数が増えることは無さそうですよ
77m2の時もどんなSDを使っても120枚くらいで頭打ちするという検証結果があります
おそらく熱的な理由なんでしょうけどSONYが意図的に止めてる可能性があります
書込番号:20324194
0点
>GED115さん
上述しましたが、
「2.LA-EA3(LA-EA1)において位相差AFに対応しました。」
と記されていますので像面位相差でのAF駆動となります。
但し、α7IIにはボディ内モーターは搭載されていませんので、レンズ内モーター搭載機種である
コニカミノルタ AF APO 300/2.8 G(D) SSM
コニカミノルタ AF APO 70-200/2.8 G (D) SSM
の2本が対象となりますが、ソニーはこの2本のレンズに対し、AF動作の否定していません。
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/lens_body/index.php?mdl=ILCE-7RM2&area=jp&lang=jp
ところがα99IIは上記2本のハイブリッドAFの動作を否定しています。
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/lens_body/index.php?mdl=ILCA-99M2&area=jp&lang=jp
書込番号:20324299
1点
>GED115さん
あと、α7IIシリーズ本体の像面位相差を利用した、CANON EFレンズのAF駆動をMetabonesなどのマウントアダプターを使用して実現しているようですね。
書込番号:20324353
1点
私も最近までα7R2とLA-EA3で純正SSM、SAMレンズ、タムロンの150-600mmで像面位相差を利用していました。
すでにα7R2は手放して99IIを予約済みなのですが。
α7R2の時はAFモーターが内蔵されたAマウントレンズならOKという認識でしたが、α99IIの対応はちょっと残念ですね。
じつは使ってみたらAFできるけども、ソニーの方が「純正レンズ以外は動作保証もしくはAF精度の保証はしませんよ」というオチならいいのですが……どうもそんな感じではなさそうですね。
書込番号:20324380
0点
>静的陰解法さん
おお,ほんとですね
とりあえずSAMやSSMでハイブリッドは無理でも像面位相差のみを使えるようにしてくれって要望をしておきましたw
LAEA3経由でAマウントのシグマレンズを使っても像面位相差はまともに動かないそうです
なのでサードのマウントアダプターは何やら色々とやってるとか
Eマウントは仕様を公開してるからできる技なのでAでは難しいのではないでしょうか
書込番号:20324383
0点
>「ハイブリッドAF不可という記述は像面位相差不可と同意」
の解釈としては以下の二つが考えられますね。
@像面位相差不可なんだから、当然ハイブリッドAFも不可
A純正対応レンズ以外の場合はハイブリッドAFを拒否して
いるから当然像面位相差は使わない
どのレンズを通してでも光が届けば像面位相差センサーは反応
すると考えるのが自然と思われるので、AのレンズのIDをもとに
ソフトウェアで拒絶している可能性の方が高いのかなと思い
ますが如何でしょうか。
この問題は、純正レンズを売らんとするのか、Aマウント機
の未来を切り開かんとするのかの違いでしょう。
某カメラ雑誌11月号のレビューが
「Aマウント機の未来はこの機種の評価に掛かっている」と
いう趣旨の締めくくりになっていました。
さらに言えばこの機種の「売れ行き」に掛かっていると私は
思うのですが。
書込番号:20324489
2点
でもまあ、順次ファームアップで開放していくということなのかもしれませんね。
今は売れ行きを見ているという感じなのではないでしょうか?
それよりも、8fpsでファインダーがライブビュー可能になったことの方がでかいと思いますね。
あとは、カメラとしての信頼性のほどがどの程度なのか気になるところです。
書込番号:20324569
0点
>GED115さん
それが、α7U+LAEA3の組み合わせでは、SAL2470Z(T型)やSAL2875よりも
不思議なことに、シグマの35mm F1.4が精度・速度ともに良いのですよ。
50mm F1.4は動きませんでしたが・・・
ちなみに、今日来たサポートからのMINOLTAレンズの動作に関する回答は、
『ILCA-99M2 本体の詳細な仕様については、
現在、公開されておらず、
AF動作について、ご案内できる情報がございません。』だそうです(^_^;)
問い合わせが多いので、個別の回答は止めた感じですねw
書込番号:20324587
1点
>t-hiraiさん
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/lens_body/index.php?mdl=ILCA-99M2&area=jp&lang=jp
ご存知かと思いますが
これは公開情報だと思います
書込番号:20324709
0点
>A3ノビさん
はい、そのページの情報を元に、ハイブリッド位相差検出AFに対応していないレンズは、
専用位相差AFセンサーだけ動作するのか、像面位相差AFセンサーも動作するのか確認したのですが、上記の回答でした。
書込番号:20324804
0点
>A3ノビさん
>t-hiraiさん の書き込みはちょっと私も気になるところがあって,ハイブリッドは対応してないし像面位相差の動作はSONYとしては保証しないけれども,もしかすると動くかもしれないというのは気になってます
>静的陰解法さん が書き込まれたように,7R2では像面位相差が動くことはSONYとしては認めている
一方で99m2ではハイブリッドAFが動かないと記載している
11月に入って,実機が試用できるようになってから,所有されてる方が試すしかないのでしょうね
まあどっちにしろ予約をキャンセルする気はないですがw
書込番号:20324892
0点
ふと思ったんですけど,コニカミノルタからAマウント移行時の契約上の制限とか関係ないですか?
書込番号:20325013 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
これまでの議論を見ていると、ミノルタレンズは、問題ですね。なんだか諸悪の根源のようです。
誤解を交えずに言いますが、私はミノルタレンズが好きです。 安くてきちんと写るから。
でもね、みなさんは肝心の事を誤解してると思います。
ミノルタは、レンズをソニーに売っていない。 ==>このことが、今にいてるまで諸悪の根源になっている。
そう、ミノルタが売ったのは、カメラだけ。
AF最低、AE最低、高感度最低(事実として、全部キヤノンやニコンに負けていた)
こういうカメラをソニーに売った。(ミノルタにはAを売ってくれた恩義を感じていますが、事実はきっちりと見ないといけない)
事実は、最低のカメラを売っただけで、高性能のレンズは売らなかった。ミノルタはレンズを持ったまま・・・これが今までこのネットで言われてきた事実です。
すると、ミノルタレンズは、完全なる他社製品です。
ソニーとしては、手も足も出ない。コシナやシグマと同じ扱いになります。
だから、最新技術に適合させようということは不可能。レンズの権利はミノルタが持ってるから、ソニーは触れないのです。
それをしらずに、ミノルタユーザーは、ソニが悪いかのごとくいう。
文句はミノルタに言ってください、レンズの権利をもって、金儲けしているのはミノルタです。
正直言って、ミノルタには言及したくない。でも、あまりにもひどいから、事実を述べさせていただきます。
悪いのはミノルタです。文句はミノルタレンズい言いましょう。
もし、ミノルタが、レンズもソニーに売ったというなら、その事実を説明してください。今までのネット議論では、ミノルタはレンズを売っていないという結論でした。
以上は、ミノルタユーザーにはきつい言い方になりますが、お許しください。事実を述べる必要があるからです。
反証は事実を持ってお願いします。
書込番号:20325167
5点
>t-hiraiさん
SONY問い合わせ窓口への私の最初の質問は
「ミノルタ328SSMは399点のAPポイントは使えるのか?」
というもので、それに対して
ハイブリッドAFが使えないので、399点のAFを不可、ハイブリッドAFの可否については
WEBページに記載があるので確認してほしいという内容でした。
他にも何点か質問しましたが、1〜2日程度で回答がありました。
今は混雑していて手に負えないということなんでしょうね。
書込番号:20325204
1点
>orangeさん
「ミノルタが売ったのは、カメラだけ」
このことについて
事実を持って説明開示いただけますか?
書込番号:20325233
17点
>GED115さん
レンズIDが同じだったから動作したという可能性もあるのでしょうね。
とりあえず必要なSONY製レンズを中古で手に入れました。
99mk2を予約したのは数日前なので、いつ入手できるかわかりませんが、タムロンレンズ2本(15-30mm、24-70mm)、シグマレンズ1本(18-35mmDC)ありますので入手次第レポートさせて頂きます。
書込番号:20325244
1点
>静的陰解法さん
ADHDっぽい住人はともかく,デメってるおっさんの弁なんて相手にするだけ無駄だと思いますけどね
>A3ノビさん
1530と2470レビュー,楽しみです
たぶん私は当日には手に入らないと思いますので
1835も気になりますね
APSCモードは強制なのか,切り替えれるのか,そこら辺も興味深いです
書込番号:20325272
2点
>A3ノビさん
そこまではっきり回答があったのですね。
ほぼ、同じ内容の問い合わせだったんですが、私の場合は即日であの回答でした(^_^;)
書込番号:20325368
0点
ミノルタ製の扱いは、ケンコートキナーになったと思います。
http://www.kenko-tokina.co.jp/konicaminolta/support/compatible/lens/
なので、カメラ・レンズに『ミノルタ』とあれば、ケンコートキナーの扱いで、
ソニーからすれば、他社製のレンズになるのではないでしょうか!?
間違っていたらスミマセン!
書込番号:20325920 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
単純にEXIFから判断しているだけだったりして。
それからソニー製かミノルタ製か判断つかなければ、
動いてしまうとか?
書込番号:20326004 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
制限かけて目先の面倒な事を回避する戦略ならアホとしか言えない。
FEマウントがカメラとしての完成度があの出来なのに売れた理由はAFが他社のレンズでも存分に使えるところにもあるから
素人臭いFEで制限設けてなくて本格的カメラのAで制限かけるってなんか他の力が働いてるようにしか思えないんだよな。
FE推しのキャノンマンセーな開発と初代α77の開発で最終的に完成のGOかけた奴らはさっさと工場の清掃係に配置転換してやれよ。
書込番号:20326010
1点
>>「ミノルタが売ったのは、カメラだけ」
このことについて
事実を持って説明開示いただけますか?
まあ、ミノルタレンズは複雑みたいです。
私も最初は、ミノルタがカメラもレンズもソニーに売ったとばかり思っていました。
でも、こういう議論の中で、事情に詳しい人から指摘されました:ミノルタはレンズは売っていないと。
どうもミノルタは、レンズは儲かるから売らなかったようです。
このことを公表しているかどうかは知りません。
しかし、価格.COMのスレでは、ミノルタはレンズは売らなかったという結論になっていました。
書込番号:20328526
3点
あいかわらず妄想と現実の境界が曖昧なようで。。。
ここにあるよ。
http://www.konicaminolta.jp/about/release/2006/0119_03_01.html
書込番号:20328887
4点
コニカミノルタが遅れて参加していたSONY製α(α100?)向けに供給していたレンズを除いては売らないと
言うことですね。
不思議な境界線がハッキリしましたw
ただ、ミノルタ製レンズはさすがに設計が古く、最短撮影距離が長いものが多く
再設計が必要だったのも確かで、知らないわたしは設計し直せばいいのに・・・
なんて勝手なことを考えていたものです。
ガ、ガ言わせながら古いミノルタ製レンズを使っていると、最初はこれがジーコ、ジーコだったよななんて
本体による高速化やソフトによる補正で、過去には考えられなかったような恩恵を受けていたのですね
書込番号:20328963
1点
>あっ熊が来たりて鰾を拭くさん
勉強になります。SONYのAマウントコニカミノルタから見るとお墨付きのあるサードパーティー製と言うことですか
ソニーが自由にできるマウントはEマウントだけと言う事ですね
書込番号:20330174
4点
>38794aabさん
今はもう反対でしょう
ミノルタはαマウントが生き延びればミノルタ現有のレンズの再販を画策していたのではと思います
ところが、現有レンズを越えるレンズが次々と投入され、その機会を失った
今はもう中古市場に流通するレンズだけが化石と化している
ミノルタがαレンズを本当に断念したのはケンコーに後処理メンテ等を移管した時だったのではと思います
数あるZレンズと新Gレンズが今、αAレンズを支えていると思います。
将来αEマウントレンズがαAマウントのラインナップに並ぶ時
同時進行的に並列設計されるかも
でもどっちにしてもαAカメラにαEカメラが本当に追いつくにはまだしばらくかかりそうです
その時には一眼レフがはるか眼下にあるかも
書込番号:20330447
1点
ボディとレンズって体積、重量、価格のバランスが大切だと思うなあ。
せっかくのコンパクトなボディーに縦位置グリップが必須というのは
悲しいかも。
書込番号:20330547 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>orangeさん、皆さん
初めて投稿します。
いつも楽しく皆様の議論を拝見していますが、orangeさんの投稿は事実とは異なっていますので事実を持って反論します。(誰か正すと思ったのですが…)
長文失礼いたします。
orangeさんの指す、「過去の価格.comでの結論」がどのようなものだったかわかりませんが、おそらく「特許はコニカミノルタが保有し、ソニーに使用許諾する」という部分を誤解しているのではないでしょうか?
下記リンクの記事にあるように、ソニーはレンズ含めたカメラ関連の特許の実施権を得ています。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060123/112587/?rt=nocnt
記事ではソニーの方が、譲渡を受ける一部資産とは何か?の質問に「Aマウントのカメラや交換レンズに必要な製造設備や設計情報などだ。DSLRと交換レンズの生産は当面,コニカミノルタに委託するが,いずれもソニー・ブランドで販売する。特許について当社は,コニカミノルタが保有するデジタル・カメラの関するすべての特許について実施権を得る。 」と答えています。
また、交換レンズを含めたコニカミノルタ製品のアフターサービスは、何年かあとにケンコー・トキナーに変わったのは確かですが、当初はソニーが受け持っています。
orangeさんのおっしゃるところの、「事実は、最低のカメラを売っただけで、高性能のレンズは売らなかった。」とは何を指しているのでしょうか?
まさかユーザーの持つミノルタレンズではないですよね?
(市場にある、ユーザーがミノルタから買ったレンズの権利をソニーに売るのですか??)
是非、発言の訂正をお願いいたします。
書込番号:20352274
9点
なんかあらぬ方向に話題がいきそうなので、スレの最初のほうの話題について考えたことをつらつら。
・ハイブリッド位相差は「像面位相差+TLM位相差」が同時に働くことで実現。
・レンズによっては像面位相差が働かないのでハイブリッド位相差としての動作は出来ない。
・よって「ハイブリッドAF不可」は「像面位相差が働かない」事と同じ事。
・像面位相差が働く最低条件がわからないので何ともいえないが、レンズ側の仕様による制限と思われる
(たとえば距離エンコーダーとか、反射式望遠レンズとか・・・)
・99Uの場合はAF用モーターはボディ内にあるので、レンズ内モーターの有無はハイブリッドの要件とは関係ない
・コニカミノルタ・ミノルタ時代のレンズは基本的にTLMによる位相差AFまでの互換性までの検証。
・その他サードパーティレンズはリバースエンジニアリングによる各社の勝手設計なので互換性を取る責任はソニーにない
・選択可能な323点の中にはハイブリッドになっている79点も含まれるので像面位相差のみのスポットは323-79点
・TLM位相差がα77Uと同等とはなるがBIONZX+フロントエンドLSIが強化されているようなので動体に対する追従性などは向上していると思われる。
・コントラストAFは使えない。レンズ設計がコントラストAFに最適化されていないのであたりまえ。ただし、顔認識などではコントラストを使って画像を解析している。いずれにしてもレンズ側の機構・仕様が課題。
個人的には、ほとんどのミノルタ・コニカミノルタレンズがいまだに使える事に感謝します。
Aマウントだけ使っていると気づかないのですが、某社のレンズのように「はまるけど使えない」みたいな事が無いので感謝なのです。
書込番号:20359119
6点
> レンズ設計がコントラストAFに最適化
これは何でしょうか?
ピーキング表示すら出来ないレンズが存在するなら納得し易いですが。
書込番号:20359610 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>けーぞー@自宅さん
ピーキングはカメラ本体だけで実現できる画像処理です。
そもそも、AF制御しませんし。
AFレンズにはAF方式に合わせた、駆動制御するための仕組が必要ですがAマウントには現在のところコントラストによるフォーカス駆動に対応できるハード的な要件が満たされていないのではないですかね。例えば「停止精度」とか「ウォブリング」が可能かどうか?など。
LAEA3でのコントラストAFが実用的な速度にならないのはそうした事じゃないですかね。
書込番号:20359707
0点
>千畳敷さん
フォローありがとうございます。
モーターを含めて全てはボディ側にあり、クラッチ経由で回転軸が
繋がっている、、、という昔のレンズはそれなりってことなのですかね。
αー7銀塩時代のレンズ群はまだまだ現役なのですがー。。。
これらで5軸手振れ補正が使えるならラッキーなのかも。
書込番号:20359820 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>>> レンズ設計がコントラストAFに最適化
これは何でしょうか?
うーむ、新しい人は知らないのかもしれませんね。
昔のことですが、位相差AF時代に初めてコントラストAFが出てきたころには、解説がありました。
位相差AFの利点は、2つの位相差センサーによって、対象物までの距離が判ることです。三角測量をしているのです。距離がわかれば、目的地までレンズを最速で移動させるのが良い。
つまり、位相差AFのレンズは、急加速・高速走行・急停車に強いのです。逆に、微小に行きつ戻りつには弱い。
一方コントラストAFは、映像のコントラストを測定し続けて、通り過ぎて初めてコントラストのピークが判明する。そうしたら戻る。
行きつ戻りつするのがコントラストAFです。だから微速前進・後退に強いが、高速走行には弱い。
位相差AFに特化されたレンズを、コントラストAFに使用すると、その弱点が出るだけ。
逆もしかり。コントラストAFに特化したレンズは位相差AFでは遅く移動し、遅く停車する。
書込番号:20363013
2点
>O.K.Iさん
どうやら氏にスルーされたようです。過去何人もの方が
苦言を呈していますが効き目はないです。
たとえレスがあっても貴殿が納得するものはないと思いますが。。。
氏が妄想混じりの残念な書き込みをすることはソニー板では周知の事です。
よって良識ある常連のかたは軽くあしらうか相手にしません。
暖かい目で見守るか完全にスルーすることをオススメします。
書込番号:20363093
7点
>orangeさん
カメラが止まっていても、被写体が動くこともありますからね。
書込番号:20363101
1点
>あっ熊が来たりて鰾を拭くさん
ご忠告痛み入ります。
いつもでしたら(ROM専ですが)スルーするのですが、本筋からはなれていたせいかガッツリ否定する人がいなくて何人か鵜呑みにしてしまったようにみえたものですから。。。
ま、レンズ事業全体を売ってないのもまた事実ですから勘違いしてるのでしょうね。
一眼の交換レンズだけがレンズじゃないですから。
orangeさんはソニー板の名物ではありますが、本当に困ったものです。アイコンやキャラ通りにご年配なら、もう諦めるしかないですね。
ちょっと調べればすぐわかることなのによくもまあ妄想を信じ続けられるものだと感心するばかりです。
スレの本筋とは違いますからこれで失礼してROMに戻ります。
書込番号:20363234 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
色々なご意見はごもっともです。
しかしながら、本当の高画質カメラを使った経験がないとα7RUの事は判らないでしょうね。
GMレンズは1億画素対応を目指して作られている。
これをα7RUの4200万画素で使うと、今までにない表現力になる。
比較に、α7RUを良いAレンズで撮ると、GMに近い写りになる。とても良いです、EのF4ズームとはレベルが違ってきます。
1億画素を目指してるGMと比較して、良いAレンズは5千万画素には対応してると自信を持って言えますね。
皆様方は、1億画素の1/5程度のカメラで撮ってるから、高画質領域には到達できていないのです。
実は、今回の4200万画素は、過去の高画質とは一線を画している。おそらく裏面照射と銅配線で4200万画素あるから、良い結果になったのだと思います。アルミ配線よりも銅配線の方が高画質になるような気がしますね。
オーディオや映像の世界では、伝送ケーブルの線材で音質や画質が変化します。これは普通の出来事です。
センサーの世界も、銅配線があらわれたことで、アルミ線から銅線への画質向上が見られてるのでしょう。
だから、この4200万画素センサーは、レンズの差を素直に表現できている。
感覚として、良いAレンズは5千万画素に優に対応している。このセンサーは、レンズの良さを引き出せるのです。今までのセンサーでは駄目です。
ソニー様、オーディオの世界では銅線は無酸素銅のように、銅結晶が長く均一な方が音が良くなります。映像も同じでしょう。銅配線の銅の質を向上させると、さらに良い結果になる可能性が高いです。
今回の4200万画素+銅配線のセンサーは、新しい領域です。
新しい素材で初めて到達できた高画質領域・・・使うまでわからないのが現実です。
ちょうど、オーディオケーブルを良いものに替えて音が良くなったのと同じです。(ハイレゾの世界では、ケーブルを変えて音質が向上するのは当たり前の世界です。20-30年前から、自作オーディオの世界では、ケーブルで音が変わるのは常識でした)
今回の高画素・銅配線は、昔の低画素での経験では、全く想像できない領域なのです。
1億画素の半分近くの高画素で銅配線を使ってみましょう。目からうろこになりますよ。
1億画素の1/5のカメラでは、話が通じなくなるのは当然です。 1/3でも無理でしたね、銅配線ではなかったから。
私はα7RUのカメラで括目させられました。
α99Uも同じセンサーを使うから、期待しています。
新しい高画質領域に進めるのは、現在ではこの2機種のみ。
経験しないと判らない新領域です。
書込番号:20364670
6点
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