FUJIFILM GFX 50S ボディ
- 中判サイズの5140万画素CMOSセンサーと、画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載したハイエンドミラーレスデジタルカメラ。
- メーカー初の着脱式である369万ドット有機EL電子ビューファインダーを採用。背面液晶モニターは、236万ドット静電式タッチパネルに。
- 大口径(マウント径65mm)と短いフランジバック(26.7mm)が特徴の専用マウント「Gマウント」と「GFレンズ」を新開発。
デジタル一眼カメラ > 富士フイルム > FUJIFILM GFX 50S ボディ
マミヤ80mmマクロ、赤い花と駅舎にピント |
同じく80mm以下同じティルト使用、F8でほぼ全ピン |
80mmティルトなし、垣根の前の方にピント後ろはボケ気味 |
80mm前と同じ絞りでティルト、垣根は全ピン |
GFXを使っています。この度マミヤ645レンズ用の ティルトシフトアダプターを仕入れました。マミヤには80mmF4マクロが存在します。描写もまずまず。フジの純正レンズには及びませんが通常使用でもシャープに写ってくれます。ご存知のようにセンサーが大きくなると使うレンズの焦点距離が必然的に長くなる。ピントも浅くなる。ピント面をコントロールする意味でこのアダプターを仕入れました。しかし、デジタルカメラにはテレセンという問題が存在します。光軸をずらしたりシフトさせて斜めからセンサーに光をあてる。疑問が残りますね。まずは買ってみた私から写真をアップし皆様にご意見をお聞きしたいと思います。よくあるのが建物の上窄まりを補正するためシフトを使う。しかしですぞ、上窄まりの画像はPhotoshopなどで補正できてしまいます(ある程度画質は落ちますが)。一方ティルトは後処理でどうなるものでもありません。私と同じようにティルトシフトの必要性を(あるいは不必要性を)感じる方がありましたらご意見ください。ただ、ダメよし、ではなく理由もお知らせいただければ幸いです。
書込番号:22239248
5点
昔は撮って出しで印刷原稿が作られましたが
今はソフトで平行補正できるので
どうしてもシフトレンズでないと撮れないという
被写体は少なくなりました
書込番号:22239272
3点
別に使える範囲で使えばよいだけなので
シフトティルトアダプタは純正でこそ出すべきと思ってますよ
特に、キャノンだとEF−EOS RでならAFも絞り制御もできるアダプタも作れるわけで
逆に言えばフジだと純正で出す意味はあまりない(笑)
CONTAX645からのフジのアダプタでやるなら一番面白いでしょうね♪
書込番号:22239278
2点
ひろ君ひろ君さん
早速お返事ありがとう。
おっしゃるとおり、後処理で大抵のことがいけてしまいます。デジタル処理の得意なものが売れっ子です。私は普段 RAW現像の時に角度補正してPhotoshopに持ち込み人物であれば肌の処理をして納品です。 RAWでいじるのが一番画質の落ちが少ないと言われています。角度処理だけでも何パーセントかの画質落ちがあるのでしょうね。
書込番号:22239319
2点
あふろべなと〜るさん
今、シフトやチルトが可能な他社レンズは絞りがレンズからコントロールできるのもに限られます。コンタックスの120マクロなぞ素晴らしいレンズなのですが、絞りが動かない。どうしようもないです。
書込番号:22239331
1点
>今、シフトやチルトが可能な他社レンズは絞りがレンズからコントロールできるのもに限られます。コンタックスの120マクロなぞ素晴らしいレンズなのですが、絞りが動かない。どうしようもないです。
だからこそキャノンの純正や
CONTAX645からのフジみたいな
完全電子接点のマウントどうしでのアダプタが近い未来では最強になるのですよ
それをどこが最初に出すのかに僕は注目してます♪
まあニコンも今のPCレンズは完全電子接点にとっくになってるので
これからのZ、R、Eマウントへのアダプタも出るかもしれない♪
書込番号:22239350
2点
フルサイズには必要無い。
昔は多く有ったけど
需要も無いのか廃れた。
どっかと言うとライカ判は動感をも撮るカメラ
大判は標準装備みたいについてるから
大判に任せておけば良し。
コンタックスRTSのRTSは
リアル タイム 何とかの略
機動性を意味します。
書込番号:22239376 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>大判は標準装備みたいについてるから
大判に任せておけば良し。
フィルム機しかねえじゃん(´・ω・`)
書込番号:22239390
8点
絞りを電気的に連動できる蛇腹とかオプションで出たりして(((*≧艸≦)ププッ
書込番号:22239631 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>わかてっちりさん こんばんは
>デジタルカメラにはテレセンという問題が存在します。光軸をずらしたりシフトさせて斜めからセンサーに光をあてる。疑問が残りますね。
大丈夫ではないでしょうか。
現状のCMOS撮像素子では、フォトダイオード層の厚さが原因で、被写体像の光筋がレンズの片隅と他方片隅からの光筋が 撮像素子の周辺部分では角度の乖離が大きく為るために フォトダイオード層厚でずれる為に発生するものです (絵で描くと上下に △・▽、 ・は開口部)。
この角度は 口径(入射口径)に比例するものですので(=絞り開放時の有効口径)、大口径(物理的な)のレンズで発生する現象です。
*それぞれ垂線からの角度です、隅の方ほど角度差が大きくなりズレが増幅する構造
従って、レンズを通常装填して撮影した場合に 周辺(色)収差のようなものが発生していないレンズであれば、シフト、チルトとかしても、
問題は発生しないのではないでしょうか。
(チルトアオリ角度が大きいと発生するかもですが、小さい角度と思っていますし、口径ほどには影響小さいのでは。角度差ですので影響ないかも。)
現状のCMOS撮像素子では、(入射)口径が80mm超えで発生するように見ています(絞り開放時の有効口径)。
これより大口径のレンズは、デジタル対応とかのテレセントリックと称し、長く、重く、高価で商売繁盛(買替需要も盛り)なのが特徴
CCD撮像素子では 口径の影響が少なく、(入射)口径が100mm前後超えで発生するように見ています。
実は、口径90mm台のレンズがないので 100mmになっていますが、90mm台での閾値だと想定はしています
*ここの80mmとか100mmとかは、フィルター径です(絞り開放有効口径はこの -10mmで見てください)
レンズはPENTAXを使っているのですが、(ボディには拘りないのですが偶々PENTAXにはなっています)
PENTAX 67、645レンズを、PENTAX 645Z(cmos機)、645D(ccd機) 、K-1(cmos機)を使って、それぞれの限界を見て、
使い分けするようになりました。(67の大口径レンズ(82mm超)は 645Dで使うで.。で645zoom2本追加(K-1用)。Kレンズは使っていません)
645Zは1ケ月の借用での確認。今は、645DとK-1(ii)の2台です。
*PENTAXのアダプタはAFを使えないのが辛い(OVF機・モニタちゃちなのと、年なので)
(と言っても写真を初めてまだ1年ちょっとですので、これからです。大口径の67レンズから始めたのでこのような経緯になっています)
GFXも半日借用しての確認では、(PENTAX)645Z相当でした(センサ性能としては)。(P645forGFXマウントアダプタのみ手元に残っています)
Fuji、Panaの有機CMOSセンサが完成すると、テレセントリックって何だったんだ ってなります。フイルム時代のレンズも普通に使えるようになるでしょう。レンズはレンズですから。(光は昔も今も変わらない)
N、CのEVF機大口径マウントも。(こちらはそもそも商売シーズのものでしょう)
書込番号:22245285
1点
taka-kun3さん
ご意見ありがとうございます。参考になります。
>大丈夫ではないでしょうか。
実際、マミヤの80マクロで試したところ大体においていけそうな気配です。アップした画像を見てもらえばわかるのですが、本来のレンズ口径よりかなり外から(つまり、センサーには斜めの角度から)光が届くようになっています。それで心配していました。マミヤ645のレンズはこれしか持っていません。口径の大きい80 mmF1.9なんかどうなるのだろうと思っています。さらに言うならば、フランジバックの短い35 mm用のイメージサークルの広いレンズの場合どうなのだろうと考えてしまいます。シフトの24 mmとか17 mmはかなり斜め光になってしまいます。今回発売されたキポンのチルト、シフトアダプターはすべて645用のものです。多分大丈夫だとおもいますが。
http://www.tokyotrading.jp
>Fuji、Panaの有機CMOSセンサが完成すると、テレセントリックって何だったんだ ってなります。
これってどこからの情報なのでしょう?
すごい話ですね。
あふろべなと〜るさん
>だからこそキャノンの純正や
CONTAX645からのフジみたいな
完全電子接点のマウントどうしでのアダプタが近い未来では最強になるのですよ
あおり撮影は基本三脚に付けての使用ですから(前の作例はすべて手持ち 笑)、絞りやオートフォーカスは決定的な要素ではありませんが、連動するに越したことはありません。今発売されている電子接点付きのアダプターはどれももう一つという感じですね(私感)。もう少し精度をあげてくれないと使う気にはなれません。キャノンはキャノン、ニコンはニコン。純正でないとむづかしいのかもしれません。
書込番号:22248803
0点
スレ主さん みなさんおじゃまします。
デジタルでティルトシフトは有効か ? との事ですが、極私的な見解ではありますが
有効ではなかろうか ? と思っています。
モノ撮りとかであれば、ピントをズラシながら多枚数撮って後処理でパンフォースカ画像に
出来たりもしますが、事オープン環境の撮影では、あちこち動いたりするので
私的な経験の範疇に置いては、アナログ的に (ティルト) 撮った方が良い結果が出る事が多いです。
実際に撮ったモノを張っておきます、多少なりでもみなさんのご参考になれば・・・
書込番号:22253279
4点
>あおり撮影は基本三脚に付けての使用ですから(前の作例はすべて手持ち 笑)、絞りやオートフォーカスは決定的な要素ではありませんが
一番問題になるのはEXIFに絞りが記録されるかどうかでしょうね…(笑)
書込番号:22253564
2点
わかてっちりさん、シュナイダーからPCーTSレンズが出ており、360度チルトシフトが可能と言う記事見つけました。
師匠のキポンアダプターでも同様のことができるのでしょうか?
いかに記載があります。
https://jcoba1.exblog.jp/i6/
書込番号:22589807
1点
調べてみたら、キャノン、ニコンのチルトシフトレンズは電子接点備えておらず、オートフォーカスもできないようですね。
http://seimas.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/canon-ts-e-5732.html
書込番号:22590324
2点
>キャノン、ニコンのチルトシフトレンズは電子接点備えておらず、オートフォーカスもできないようですね。
電気接点はありますよ
ニコンはシフトレンズでボディ側から絞り制御をするために
シフトレンズから先行して電磁絞り(Eタイプレンズてことね)を採用しました
最初から出来るEFマウントに対抗するためにね
書込番号:22590399
2点
意図をもって寝かせた合焦面にたいして
意図をもたないAF任せにするなんてって思ったりしないんだろうか
なら寝かせる角度とかシフト量もオートしてくんないと
書込番号:22590869
2点
あふろべなと〜るさん>電気接点はあるんですね、すいません、使ったことないのでないと思ってました。
書込番号:22590875
1点
ニコンキャノンの昔々のシフトチルトは何の接点もついていませんでしたね。最近のものは接点があって絞りは連動するようです。ピントは古いのも新しいのもマニュアルフォーカスです。チルトするときはチルト量を測りながらのピント合わせですから、もしオートフォーカスを導入するとしてもよほどの覚悟がないと実現できないでしょう。大判のジナーPなぞは画面の下1/3にピント位置を置きそのポイントを支点にチルトするという画期的なものでしたね。それ以前に私は左右上下逆さの画像で絵作りをするということ自体できませんでしたが。
ゴルフさん、フェースワン645のシフトチルトレンズ群は知っておりました。が、値段が高すぎて手が出ません。レンズ自体の描写力がどの程度か使ったことがありませんが、これを数本揃えるとすると、その1/10の値段でマミヤやペンタ645のレンズが手に入りますよ。キポンのチルトシフトアダプターはさほど使い勝手が悪くありませんよ。十分普通に使えます。
書込番号:22591084
1点
>わかてっちりさん
詳しい説明どうもありがとうございました。
大判カメラって像が上下左右逆になるのですね。
チルト位置を測ると言うのも必要なんですね。
結構大変そうな感じですね。
うーーーん、もうちょい考えてみます。
書込番号:22593587
0点
わかてっちりさん、ご教示ありがとうございました。
チルトシフトはなんだか難しくて奥が深そうですね。
ちょっとチルトの真似事やってみました。
書込番号:22599114
0点
シュナイダーのチルトシフトレンズを調達しました。
マウントはライカSマウントで、アダプター経由でgfx50 に装着してます。
gfx50 は背面のディスプレーで確認できるし、チルトできる電子ファインダーもあるので
チルトシフトには最適と感じてます。
でも使い方がよくわからないのが難点です。
書込番号:22599245
0点
>わかてっちりさん
ロシアのHartblai と言うところのハッセルVレンズ用TiltShiftアダプターと同じく回転アダプターを組み合わせるとパララックスなしの
360度チルトシフトが可能だということでした。
これがチルトシフトアダプター
http://www.hartbleilens.com/product_info.php?products_id=65
これが回転アダプター
http://www.hartbleilens.com/product_info.php?products_id=68
書込番号:22607355
0点
golfkiddsさん
返信遅くなってすみません。フェーズワンのシフトチルト120 mmの撮影画像を見たのは初めてです。大変参考になります。回転しながら13枚の貼り合わせということですが、実質33×44 mmの何倍の画像が取り出せるのでしょうか?イメージサークルいっぱいの画像でアップしていただいたものになるということだと思うのですが元のGFXのセンサー面積がどこに当たるのかがもう一つはっきりしないです。このレンズ自体の描写力はさすがですね。周辺まで見事です。ボケが2線ボケぎみですが、このレンズの用途からするとこのようにシャープネス質感重視という方向が正解でしょう。せっかくですから私の持っているキポンのシフトレンズでどこまでいけるか比較してみましょう。
専用チルトシフトの良いところ
1、周辺までとてもシャープ。
2、アオリ自由度が高そう。
欠点
1、べらぼうに高い。
2、アオリ機構のついた専用レンズそれぞれで画角を得なければならない。
キポンアダプターの良いところ
1、ペンタ645レンズ用、マミヤ645レンズ用アダプターをそれぞれ一つ買えば同系統のものは全て使える。安上がり。
欠点
1、645レンズのイメージサークルは余裕のあるものが多いが、周辺まで満足いく画像が得られるとは限らない。
今日 GFXとキポンシフトアダプター+ペンタ645用75 mmを持ち出して風景を撮ってみました。工夫をすればゴルフさんの言われる360度回転画像というのも可能です。最初のクレーンの写った風景は少しライズをかけたまま左右にシフトして合成したものです。元画像の1.7倍くらいでしょうか。最後の画像はシフト量ギリギリまでいって3枚重ねたものです。ほぼ33×44の2倍の画像が取り出せました。しかしペンタ645の75 mm 、なかなかの描写力です。画像は原板1/2サイズです。
書込番号:22617353
1点
わかてっちり師匠、シュナイダーのTSレンズはチルトとシフトの両方で360度回転できるようです。
先日私がやったのはシフトだけのようです。
使い方がよくわからないのですが、360回転できるのが2ヶ所ありまして、
1箇所はチルト側でもう一箇所はシフト側です。
チルト側ってどう使えば良いのでしょうか???
詳しくは以下を見ていただきたいです。
https://jcoba1.exblog.jp/i6/
書込番号:22619486
1点
golfkiddsさん
ご案内のサイトみました。だいたい元面積の2倍の画像が取り出せるようですね。キポンアダプターと同じです。シフトやチルト量もだいたい同じ。
機能的な違いとして、ゴルフさんがおっしゃられる360度回転可というのはレンズを三脚に付けてカメラをセットする、そのカメラが回転しないままどの方向にもスライドできるということでしょうか?それなら使い勝手はシュナイダーの120の方がいいはずです。キポンのアダプターはシフトが右か左に13、4ミリできます。シフトの方向を変える場合、マウント部分の回転ネジを緩め左右のスライド方向をたてや斜めに変更するのです。ピンクのコンテナとクレーンの写真は少し工夫をしました。スライド方向を45度にセットしておいて1枚目を撮る。その後三脚のヘッドを逆に傾けアダプターを逆に水平45度にする。ギリギリまでシフトすればライズをしたまま左右に1枚づつ写真が撮れます。このやり方は厳密に言うとレンズの位置がほんの少しずれるので2枚の画像がくっつかない時もあります。まあ、安上がりで高画質な写真を得られるのだから少し努力は必要でしょう。
チルト、シフトについて
ゴルフさんはどうしてチルトシフトが重要か、あまりわかっておられないようですね。コマーシャル系のカメラマンなら喉から手が出るほど欲しい、羨ましいレンズだと思いますよ。
今ゴルフさんがやっている作業はシフトを使って同一イメージサークル内から取り出した2枚の画像をステッチングしてつなげ擬似的にカメラのフォーマットを拡大する作業です。私が以前 GX680にP25をスライドさせて3枚の画像をくっつけていたのと同じことです。これは画質向上効果抜群で、フイルム時代645を使っていた人が67を使うのと同じ感覚です。
本来のシフトは建物や商品などの形の歪みを補正する目的で使われました。例えば箱に入った商品、その箱が頭でっかちに写っていればカッコ悪いですよね。上品には見えませんん。そのような場合に補正する役目です。
かたやチルトはピント面のコントロールのためです。実用的にいうとチルトしないと1箇所にしかあわないピントがうまくチルトすると2箇所に合うようになる、ということです。他の部分ははどうするのか?後は絞ってごまかせということです。
書込番号:22620765
1点
>わかてっちりさん
詳しい解説ありがとうございました。
チルトってやはり商品撮影などで使うのですね。
これはなかなか難しいというか慣れも必要ですね。
昔の大判やってた方達ならスイスイでしょうがね。
>360度回転可というのはレンズを三脚に付けてカメラをセットする、
そのカメラが回転しないままどの方向にもスライドできるということでしょうか?
はい、その通りです。それと回転も30度刻みで簡単にできます。
本日、TS120mmF5.6持ち出して川崎市のツツジ寺に行ってきました。
お散歩ついでなので三脚なしの手持ちです。
書込番号:22629383
1点
わかてっちり師匠、連休もあっという間に後半戦ですがいかがお過ごしでしょうか?
先月末、お会いした時に師匠に言われましたが、
シフトチルトレンズはやはり手持ちなんかで撮影するものではなく三脚&リレーずにして
大きな画面のパソコンで確認しながら撮影するものなのですね。
SマウントのTS120、宝の持ち腐れになりそうですが、しばらく遊んでみようと思ってます。
遊んだ後は、ebayかyahoo当たりで里子に出すかもです???
TS-120を使用した撮影
https://www.youtube.com/watch?v=sahlU0nOUX4
ライカSマウントTS-120(シュナイダーOEM)
http://en.leica-camera.com/Photography/Leica-S/S-Lenses/Prime-Lenses/TS-APO-Elmar-S-120-f-5.6-ASPH
書込番号:22640258
1点
golfkiddsさん
>シフトチルトレンズはやはり手持ちなんかで撮影するものではなく三脚&リレーずにして
は、ともかく
>大きな画面のパソコンで確認しながら撮影するものなのですね。
これは理解できません。フィルム時代には4×5のフォーカシングスクリーンでやっていたので。ルーペで拡大してピントを合わせるのは、50Sでのピント拡大に相当する動作です。
アオリについては慣れの部分もあるので、あまり構えずに、とにかく撮ってみることだと思います。
高価なTSレンズですので、存分に使ってやってください。
現在、私は、4×5マウントアダプターでリンホフマスターテヒニカに50Sを取り付けていますが、より手軽にアオリ撮影できる方法を探っています。今のところ、焦点距離が固定されないよう、アオリ機能付きのマウントアダプターを購入し、手持ちのP6レンズを使用することを考えています。
書込番号:22641991
2点
Zeiss fanさん、どうもありがとうございます。
昨日銀座に映画見に行ったついでし撮影し写真を合成して縦パノラマにしてみました。
外人さんがいつもより多かったです。
書込番号:22644296
1点
TS120で撮影した場所・同じアングルでレンジファインダーM75アポズミを試してみました。
書込番号:22644479
1点
お邪魔いたします。
1. 現在のデジカメのセンサーの前面には光学ガラスが置かれています。 フィルム時代に設計された広角レンズを、シフト・ティルト機構のない普通のレンズマウントアダプターとともにカメラに取り付け、”開放絞り側” で使用する場合、光学ガラスがあることによる影響で本来平面である焦点面が湾曲し (像面湾曲)、撮影の周辺像がボケることがあります。
2. フィルム時代に設計されたレンズを、シフト・ティルトの機構のあるレンズマウントアダプターとともにカメラに取り付け、シフトやティルトを大きくかけ (大きく移動させ) 撮影する場合、光学ガラスがあることによる影響で焦点面が湾曲し、撮影の周辺像がボケるときがあるかもしれません (可能性)。
3. 以上、フィルム時代に設計されたレンズを使い、シフトやティルトをかけ撮影する場合、光学ガラスによる影響の可能性を常に頭の片隅に置いて、撮影する必要があると思います。
4. デジカメのセンサーの前面の光学ガラスについて。
a. CMOS センサー ・・・ ローパスフィルター有無、裏面照射型である/なし、ベイヤー/X-Trans CMOS、等のいずれに於いても
---> 光学ガラス あり
b. Foveon センサー ---> 光学ガラス あり
c. 有機CMOS センサー ---> 光学ガラス あり (がなくなることはない) でしょう (推測)
5. 1.項の周辺像がボケる例。
a. カメラ: X-Pro1 等 (センサーはAPS-Cサイズ)
b. レンズ: CONTAX G Biogon T* 28mm F2.8
c. 絞り 2.8、∞遠、焦点=画面中央 の撮影で、APS-C 画面中央正方形 (15.6x15.6mm) は焦点の合った画像になりますが、その外では画像がボケます。 (15.6x15.6mm は、36x24mm や 44x33mm からすると、ごく狭い範囲ですよね。)
d. 絞り 5.6 以上での撮影で、APS-C 画面全体 (23.5x15.6mm) が焦点の合った画像になります。
e. CONTAX Y/C Distagon T* 28mm F2 でも同様なことになります。
f. ソニーのフルサイズ、オリンパスの μ4/3、等のデジカメで、フィルム時代に設計されたレンズを使い、周辺の画像がボケる例がweb上に出ています。
その他
6. 京セラヤシカ CONTAX RTS ---> RTS は機動性を感じさせる Real Time Shot から来ています。
書込番号:22686914
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「富士フイルム > FUJIFILM GFX 50S ボディ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2023/11/28 20:23:05 | |
| 14 | 2023/09/24 11:54:43 | |
| 2 | 2022/07/09 18:48:52 | |
| 13 | 2021/11/06 14:28:10 | |
| 1 | 2021/09/23 5:25:48 | |
| 4 | 2021/09/23 4:58:07 | |
| 8 | 2021/09/04 9:55:31 | |
| 4 | 2021/08/19 18:45:13 | |
| 26 | 2021/08/23 14:41:27 | |
| 17 | 2021/08/09 17:42:46 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】予算40万新規PC
-
【欲しいものリスト】高いけどDDR5で組む
-
【その他】Full White Build
-
【欲しいものリスト】pc メイン
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)


































