Aurex TY-AK1
- カセットテープやCDの音源もハイレゾ相当の高音質で再生できるアップコンバート機能搭載のハイレゾ対応CDラジオカセットレコーダー。
- SDカードとUSBメモリーに録音が可能で、ワイドFM(FM補完放送)に対応している。また、ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステムを搭載している。
- SDカードやUSBメモリーへ保存した、192kHz/24bitのハイレゾ音源ファイル(FLAC、WAV)を手軽に再生できる。
ミニコンポ・セットコンポ > 東芝 > Aurex TY-AK1
カセット全盛期、DolbyB DolbyC DolbySのノイズリダクションを使用して録音しています。
いつしか、DolbyCが再生できるものは市場から消えました。
DolbyBが再生できるものも今やほとんどないのでは?
Aurex TY-AK1 Aurexの名に期待感を持ってしまいます。(価格はお安いですが。)
Aurex と言えば、adresというノイズリダクションシステムも思い起こされます。
本機でDolbyB DolbyC DolbySで録音したカセットテープはどんな音になりますか?
(再生アジマスの問題もあるでしょうか?)
書込番号:22034293
4点
こんばんは(^^)
当時 歴代アローラなどで録音した メタルテープやハイポジですが
ほとんどドルビーBで録音してました
カーオーディオにもBとCの切り替えありましたが
それほど こもったりってほど違わなかったのを記憶しています
さて本機ですが
ノーマルとハイポジションの切り替えしかなく
ドルビーノイズの切り替えはないです
そのため 劇的な変化や 劣化は感じられません
ノーマルとハイポジションの違いですが
自分は ノーマルにしている方が
スッキリした音質に聞こえるため
ハイポジションやメタルテープでもノーマルのままにして使っています
テープに録音はしていません
テープからMP3にしたもの(TAPE→USB)
sportifyから MP3にしたもの(外部入力 iPad→USB)
元のノイズ具合によりますが
ほとんど 本機のスピーカーからは 違いはわからないかも知れません
ヘッドホンで聞くとホワイトノイズがひどいので
違うプレーヤーで聞くとわかりやすいかも知れませんが
B C S PRO?
の違いの恩恵は 本機では 感じられないと思います
アローラのデッキで聞くと 違いは明らかなんですが( ̄▽ ̄;)
うちのは アローラ XM7MDです
CD部分は死にましたが MDとカセットは生きてますので(苦笑)
本機を外部アンプに繋げて 自分のシステムに組み込んでいるので
あらかた 満足しています(^^)
書込番号:22036829
2点
>Jack O'Neillさん
有難うございます。 やはりその差は感じられないということですね。
一般的に、Dolbyを使ったものはトルビ―なしにすると高音成分が強くなり、またヒスノイズ(テープのノイズ)が目立つようになりますね。
もう30年前(になってしまいました)に買った車に取り付けた、富士通テンのBIYO(バイヨ)のカーステレオ
DolbyBに加えCもついているのが嬉しかったものです。
車を買い替えた後も次の車にまでは取り付けました。
いつからかDolbyのノイズリダクションは忘れられましたね。(映画の世界ではおなじみのドルビーマーク、ハリウッドのドルビーシアターですが)
書込番号:22036883
5点
そうですねMP3がではじめた頃から
ドルビーて何?って風潮になっていきましたね
CDチェンジャーやMDチェンジャーなどの
便利さがすっかり MP3に取って変わりました( ̄▽ ̄;)
音源にこだわるのか 出口のスピーカーにこだわるのか?
永遠のテーマですね(^^)
ドルビーなどは
違いがわかる環境が整って初めてわかるものなので
一般的に忘れ去られていくのも仕方の無いもの だったのかもしてません(涙)
でもその違いを目のあたりにした時の感動といったら...♪*゚
懐かしい思い出ですね
書込番号:22036934
2点
>Jack O'Neillさん
結局アナログテープ録音においてのヒスノイズ対策としてDolbyをはじめとするノイズリダクションがしのぎを削りました。
DolbyB DolbyC DolbyS 高音域改善システムのDolbyHxPro
ANRS SuparANRS
dBx
High-Com II
ADRES
普及の点ではDolbyB がダントツですね。
デジタルの時代になるとヒスノイズとの戦いは必要がなくなりました。
しかし・・・MDは本当に短命なメディアでしたね。私自身は本格的にMDは使いませんでした。
書込番号:22036978
1点
MDは けっこう活躍しました
さすがに車にMDチェンジャーはつけなかったですが
メディアを持って歩いていた時代から
ネットワークを通じてどこからでも引き出せる時代になって
便利な反面
ジャケ買いなどの ワクワク感や やっちまった感w
アルバム1曲目から 通して聞き
エンディング曲?という表現で合ってるかわかりませんが
1枚通して ひとつのアルバムっていう楽しみ方も
今は違うものになったのでしょうね( ̄▽ ̄;)
配信サービスなどで 自分では買わないような
聞いてみないとわからないようなものまで
手軽に気軽に聞けて発見ができるようになったのは
いい時代かも知れませんね...♪*゚
ハイレゾ熱も 自分の中で
今はだいぶ下がりました(笑)
書込番号:22038883
0点
カセットテープの方が古いのにMDより長生きしているのは、カセットテープは世界中に普及し、それを当て込んで中国メーカーがカセットメカ作りに乗り出し、日本メーカーがやめても中国メーカーがいまも作り続けているからです。
一方、MDは日本でしか普及せず、MDメカは日本メーカーしか作っていなかったので、日本メーカーがMDメカをやめたら、MDも終焉となりました。
いまやカセットはほぼ安いラジカセのみなので、オートリバースなどの高機能は要らない。それよりコスト重視なので、そのようなカセットメカしか中国メーカーは作らないのでしょう。
もしオートリバースを搭載したいのなら、日本人が主導して新たにカセットメカを開発しないといけないでしょうが、高額な開発費に見合うだけの製品が売れないだろうから、実現しないでしょうね。
https://www.bcnretail.com/market/detail/20180429_59290.html
書込番号:22041962
2点
Dolby B Cとか懐かしいですね。
最近はカセットテープを聞くことはなくなりましたが、
今でも使ってませんがONKYO K-522THMが家にあります。
昔はNakamichiのデッキとか使ってました。
WAI2008さんの言われるように
Dolby B,C,Sで録音されたものをDolbyなしで再生すると
高音のレベルとヒスノイズが目立つようになります。
Dolby B,SよりもCの方が顕著に出ますね。
Dolby Hx Proで録音されたものは
再生時にDolbyは必要ないですね。
アジマスは関係ありますが、
気にしても直せないので諦めるしかないかもです。
特に通常のオートリバースのデッキとかでは
気にするレベルにないです。(笑
当時dbxとかHigh-Com IIとか憧れでした。
いかにカセットテープで良い音で聞くか日々格闘してました。(笑
この機種はDolby B,Cで録音されたノーマルテープは、
ハイポジション設定で聞くことを推奨しているそうです。
ハイポジションやメタルでDolbyで録音されたものは
音質を諦めるしかないですね。
それにしても、
「Dolby B,Cで録音されたテープをハイポジ設定で聞く。」
が推奨ってすごすぎます。(笑
書込番号:22071845
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「東芝 > Aurex TY-AK1」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2025/04/28 8:50:26 | |
| 6 | 2022/06/14 12:48:26 | |
| 2 | 2021/05/05 20:51:51 | |
| 1 | 2020/09/17 15:00:18 | |
| 1 | 2020/09/18 23:41:48 | |
| 13 | 2020/10/12 22:23:18 | |
| 11 | 2020/05/06 5:15:14 | |
| 3 | 2019/10/08 8:41:12 | |
| 11 | 2019/09/23 22:23:12 | |
| 0 | 2019/06/22 20:00:57 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
-
【質問・アドバイス】自作PC案
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ミニコンポ・セットコンポ
(最近3年以内の発売・登録)







