STR-DH790
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」や4Kコンテンツに対応した7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 自動音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を搭載。独自の高速精密測定信号を使い、31バンドのグラフィックイコライザーによる自動音場補正を実現。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|---|
一応、ハイレゾ対応のシールが貼ってあります。 |
スマホHuaweiP30proの設定の開発者オプション画面 |
iFi-Audio ZEN Blueの真ん中白、右LED白点灯、LDAC接続で24bit |
STR-DH790のインフォメーション |
スマホとiFi-Audio ZEN Blue(Bluetoothレシーバー)を光デジタル接続して、ハイレゾミュージック環境が完成しました。
音は満足です。写真をアップしますので、ハイレゾスピーカー再生まで出来ているか判定をお願いします。
iFi-Audio ZEN Blueは、真ん中がシアン色でLDAC接続、右LEDが白で24bitです。
書込番号:23194660
3点
>ひげ剃り名人さん
こんばんは。
ZEN Blueは初めて聞いた機器ですが良いものを見つけてきましたね。
・スマホの開発者向けオプションでレシーバーとの間での「LDAC」「96kHz」「24bit」の接続が確認でき、
・レシーバーの表示で「LDAC」「24bit」での入力出力が確認でき、
・アンプで「96kHz」での入力が確認できている
ようなので、ハイレゾ再生が出来てるようですね。
存分に楽しんで下さい^^
書込番号:23194780
![]()
3点
ひげ剃り名人さん、こんばんは。
>ハイレゾスピーカー再生まで出来ているか判定をお願いします
出来てないかも?
理由→AVアンプで5.1ch表示と、PUREDIRECTのランプが点灯してないから
AVアンプは、ピュアダイレクトを選んで、
入力2chが、そのまま再生されるモードを選ばないと、
内部のDSPで、2ch→5.1ch変換も含めて加工が行われます。
もちろん、マイク測定によるスピーカー補正もその中には含まれます。
実際にどのレートで変換作業をするかはわかりませんが、
安い機種だと48kHz/24bitに変換している可能性もあります。
高い機種でも、前に各メーカーに問い合わせをしたときは、
SACDのDSD2.8Mでも、88.2k/24bitで処理している
といっていたところもあったくらいですから。
書込番号:23195004
![]()
1点
>blackbird1212さん
こんばんは。
マジですか(゜Д゜;)
STR-DH790のヘルプガイドでは、「Sound Field」で「Multi Stereo」を選択した場合の効果は
「接続されているすべてのスピーカーから音声を出力します。2チャンネル音声信号やモノラル音声信号の場合は、サラウンド効果を加えずに、すべてのスピーカーから出力します。」
と説明されているので大丈夫かなと思ったのですが。
加工されてますかね(>_<)
ちなみに「Direct」を選択した場合の効果は
「すべての音声信号を、サラウンド効果を加えずに再生できます。」
と説明されています。まあ、STR-DH790の「Sound Field」の「Direct」と、Pure Direct機能は違うのですが(^^ゞ
>ひげ剃り名人さん
私がコメントした情報が間違っていたならお詫びいたします。
書込番号:23195050
3点
DELTA PLUSさん、こんばんは。
>加工されてますかね
ピュアダイレクトの説明(P.7)に、
>ピュアダイレクト機能が選ばれているときは、
> [Calibration.Type]、[Night.Mode]、[Equalizer]、
>「A.P.M.」および「D.RANGE」は働きません。
こうあるので、他のモードだと音場補正機能は働いていると思います。
まあ何しろチャンネル数が多いですし、加工のためにはリニアPCMに変換するわけですから、
データ量がかなり増えてしまうので、レートを落とさないと処理しきれないのかもしれません。
2014年に調べて、まともに答えてくれたのがYAMAHAとDENONだけ。
YAMAHAは、44.1k/16bit→48k/24bit、192k/24bit→96k/24bit、DSD(SACD)→88.2k/24bit
DENONは、DSD(SACD)→88.2k/24bit、neoなど拡張は44.1k/16bit
その後4世代(2019年は上位機種発売無しですから)でどれほど変わったかは?
なにしろ、MARANTZ NR1710でもHDMIでのDSD再生ができないのでSACDはPCM変換ですから、
中身がほぼ同じDENON AVR-X2600Hも同じようにPCM変換です。
HDMIのDSD再生(2チャンネル〜5.1チャンネル、2.8 MHz)に対応しているのはAVR-X4500Hから上だけ、
というのが現状ですから、大きくは変わっていないかもです。
書込番号:23195168
2点
>blackbird1212さん
>ひげ剃り名人さん
おはようございます。
AVアンプの音場補正で低いサンプリング周波数やビット数に変換されている可能性があるということは盲点でした。
このような音場補正によるダウンコンバートってメーカーHPや取説では触れられてませんよね、多分。
書込番号:23195494
![]()
3点
>DELTA PLUSさん
>blackbird1212さん
専門的なことも含め教えて頂きありがとうございます。
BRDVDレコーダーでCDを再生すると音がいいですね。44kHzの表示がでますけど。
Huawei P30pro再生、iFi-Audio ZEN Blue(Bluetoothレシーバー)を光デジタル接続して96kHzの表示ですが、なかなか良い音を出しておりますが、BDZ-AT700でCD再生(HDMI接続)にはかないません。
Huawei P30proでなく、ハイレゾウォークマンならば、若しかしたら五分五分かそれ以上の音が出せるかもしれません。
この私独自のハイレゾ環境?では、音の密度としてはBDZ-AT700再生と同程度と感じますが、低音がやや潰れた感じで、中高音の響きが負けている印象です。
プレーヤーの差を感じたところです。
さすがソニー、ブルーレイレコーダーBDZ-AT700の音はかなり良いんじゃないかな?8年前のブルーレイレコーダーですが。
ソニーがまだ経営合理化に舵を切る前の家電ですから、もしかしたら音がいいのかもと勝手に妄想しております。
書込番号:23196668
0点
Huaweiスマホにソニーが開発した規格LDACを使って、高音質990kbpsを使おうとするから無理が出るのかもしれません。
HuaweiなのだからHuawei開発のHWA規格を使った方が音が良い気がします。
高音質では無くベストエフォートを勝手に選択されますが、こちらの方が自然に聞こえました。
しかし、音だけ聞いたらCDか、LDACかHWAか区別するのは難しいレベルです。
BluetoothハイレゾでもCD並の音が出せるということで、良しとしようと思います。
因みに、カーオーディオのBluetoothコーデックは、SBCでした。かなり残念な音でテンションが下がりました(・_・;)
書込番号:23196936
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > STR-DH790」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2026/02/09 8:21:11 | |
| 12 | 2025/12/04 12:44:06 | |
| 5 | 2024/12/23 14:18:28 | |
| 22 | 2024/09/15 19:22:29 | |
| 28 | 2024/08/06 22:48:28 | |
| 5 | 2024/03/24 0:16:57 | |
| 3 | 2023/09/03 18:04:35 | |
| 2 | 2023/05/29 0:06:01 | |
| 2 | 2023/04/06 7:46:06 | |
| 4 | 2023/06/10 19:42:54 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
AVアンプ
(最近3年以内の発売・登録)














