RX-V385
- HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
- 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
- 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
以前パイオニアのHTP-S333を使用してましたが
寿命だと思いますが、買い替えを検討してこちらの機種に辿り着きました。
スピーカーは再利用しようと思いますが、アンプ一体型のウーファーは利用可能なんでしょうか?
ダメならウーファーも購入検討します。
よろしくお願いします🙇
書込番号:26444543 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Cloud 9さん
そのアンプ一体型のウーファーにサブウーファ入力端子が無いなら使えないです。
書込番号:26444560
2点
https://jpn.pioneer/ja/corp/news/press/2010/1006-2.html
音声入出力端子で関係のありそうなのは「アナログ5入力」とあります
フロントが2チャンネル、センターが1とサラウンドが2なら合計は5てす
サブ・ウーファのユニットを鳴らせる入力端子は無いと思います。残念ですが…
書込番号:26444611 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Cloud 9さん
こんにちは。
HTP-S333はサラウンドシステムで、そのサブウーファー部は、アクティブサブウーファー+5chアンプ+AVプリアンプの機能を持ったAVセンター機能を含んだサブウーファー部になっています。
これを単にアクティブサブウーファーとして使うことも機能的にはできなくはありませんが、それにはいろいろと前準備が必要です。出来ないわけではないので、興味があれば一度下記試されてみてはと思います。
1. V385のSUBWOOFER OUTから、S333のDVR/VCR INのLchにRCAピンコードをつなぎます。
2. S333のスピーカーケーブル等他の接続はすべて外します。
3. S333の電源をオンにし、入力をDVRに切り替えます。
4. S333のSTEREO/ALCでSTEREOを選びます。
5. S333のシステム - SPSetup - CH LEVEL - SUBを0dBに設定
6. S333のシステム - SPSetup - SP DSTN - SUBを0mに設定
7. S333のボリュームをMAXに設定
この後、V385の方はサブウーファー以外のスピーカー接続を済ませて、付属マイクを立ててYPAOを実行します。これでS333のサブウーファーの音量や距離が正しくセットされます。YPAO実行中にサブウーファーのレベルを下げるようなメッセージが出たら、S333のボリュームを下げてみてください。
普段聞く際は、V385に加えて、手動でS333の電源をオンするだけで、低域信号はS333のサブウーファーから出せると思います。
これらが面倒であれば、別途単品のアクティブサブウーファーを買われてください。ヤマハNS-SW050で十分です。20cmのユニットですがS333の16cmよりは低域量は上ですね。
書込番号:26444980
1点
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