α7R IV ILCE-7RM4 ボディ
- 有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、αレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量なボティに、高速・高追従AF性能、AF/AE追従最高約10コマ/秒の高速連写性能を備えている。
- ワイヤレスでのPCリモート撮影をはじめとする多彩な撮影や、高速データ処理・転送に対応。高精細なビューファインダー UXGA Tru-Finderを搭載。
- 価格推移グラフを見る
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最安価格(税込):¥308,990
(前週比:-10円↓
)
発売日:2019年 9月 6日
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R IV ILCE-7RM4 ボディ
kakakuコムでの最安価格が7R4と7R4Aが逆転してしまいましたね、取り扱い店舗数も全8店舗となってますので、そろそろR4無印は在庫切れのようです。
私は楽天のキタムラでポイントアップ目当てに3月30日に¥298,000で購入しました。4月1日12時現在、まだ在庫はあるようです。
書込番号:24679215
5点
気になっている機種なんですが Aが付くのと付かないのでは どのような差があるのですか?
書込番号:24704294
0点
>メルコヘアピンさん
> 気になっている機種なんですが Aが付くのと付かないのでは どのような差があるのですか?
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001175141/SortID=24320460/ の過去スレにお答えがありますよ。あるいは、
https://photosku.com/archives/4552/
http://goingtsway.tokyo/2022/03/13/post-7267/
書込番号:24704337
1点
ありがとうございます参考になりました。 夏頃に購入を考えてますけど。そこ頃は在庫があるのかな?
すぐ新製品が出たり・・・
書込番号:24704359
0点
>>すぐ新製品が出たり・・・
うーん、新製品はどうかな?
このα7RWは6100万画素もある。
俺にとっては、6100万画素の写真も4200万画素(α7RU)の写真も同じです。
もちろん後から出たα7RWはAFが速くなったり、動作もキビキビしていて使い勝手が良いです。
しかし、私が感じる画質は昔のα7RUと変わらない。
恐らく私の感受性が4200万画素あたりで飽和しているのだと思う。
だから6100万画素になっても、4200万画素と同じように感じてしまう。
もし、α7RXが出て8千万画素だったとしても、私は買わない。
私の感受性では差がないから。
結局、カメラは凡人の感受性を超えてしまったんです。
大変だよねー、カメラ屋さんも。これ以上画素数を上げてもユーザーが付いてこれなくなってしまったのだ。
カメラの曲がり角ですね。
ソニーも次の機種をどう設計するか、頭を悩ませていることでしょう。
ソニー様、アット驚くようなカメラを出してくださいね。
今の路線の延長線上では、もうカメラは売れませんよ。
書込番号:24734515
9点
>orangeさん
私も同感です。
メインで使っているEOS R5が4500万画素なのですが、
これで必要十分だと思っています。
ただα7RIV+135GMの解像度は凄いなと感心するときがあります。
さすが6100万画素とGMレンズ!
高画素機への需要は、まだまだあるので、この先も競争は続くと思います。
でもこのレース、私はここで降ります。
AFの正確さ、速さ、それと色味(=再現性)に対する競争は大歓迎ですけど。
なので、年内発売予定のα7RVは見送りします。
500万画素のコンデジから始めたドール撮影ですが、
私も飽和点に達したユーザーの1人です。
書込番号:24737048
9点
そろそろR5出てほしいです。
無印R4でも不満は無いけどね。
書込番号:24737927
1点
わりと単純な絵柄の隠し味として、6100万の高画素を使っています(作例1, 2)。
将来α7R系が1億画素(近く)になっても、その時にいろいろ作例を見て判断すれば
いい――というのが、自分のスタンスです。
今大切なのは、撮った写真を精確に再生することです。噂のコードカンパニーのグラ
ウンドアレイを、モニターの空いているHDMI端子に挿入してみました。お高い値段の
力で、ノイズをポンプのように吸いだすという、アレですね。
驚愕しました。
たまらずに、1週間の無料貸し出しを利用して、もう一本、パソコンのUSB端子にも挿入。
な、なんと! しかし、すぐにいや〜な予感で、脂汗が吹き出ました。これで飲み会も
忘年会も、パーだわな・・・
気がつくと、モニター側の電源ソケットにも、パワーアレイというのが刺さっているの
でした。
ここまでくると、リアルな写真がモニターにうつるというより、被写体が質量をとも
なってそこにある、という感じなんですね。今まで自分がモニターで見てきたのは、
何だったんだろう?
いやそれより、来年の新年会を欠席する口実を、考えなくてはいけない・・・
書込番号:24739053
3点
みなさん、SONYのRシリーズにもってらっしゃる不満はあるでしょうから、
特にみんなが言ってるあれ、だからSONYもRX以降で画素数以外にももまだまだやれることはあると思いますよ。
そういうことが解決すれば、6000万画素でなくとも5000万画素でもまたまたヒットする可能性はまだまだありますね。
書込番号:24752728
1点
a1との関係性で考えると、価格的に折り合いがつかないのが、a9A(価格差が性能差のわりに、あまりないということで)。先に出るのはa9系でしょうね。
7r系の次のが画素数どれくらいになるのかは注目ですね。
fiji中盤より1.5倍?ほど大きい湾曲センサーを用いたカメラの噂がありますが、僕はレンズもフルサイズ系は2巡目に入っているし、何かと開発に余裕もあるかもという件であり得るという見ています。
1億を超える画素はそちらに任せて、順当なところで8000万画素くらいで落ち着かせる可能性もあると思います。
反面、私的にはフルサイズの高画素系は今ぐらいでちょうど良いと思ってますので、これより高画素になるのでしたら、この7R4は意外とどの機種よりも長く使えるカメラになるんじゃないかと思います。9系もしくは1系と使い分けるという意味合いでは。
逆にそう考えると1系は7R系より画素数は少なくなるでしょうし、9系よりは高速連写やスキャン速度でどうしても画素数が多いというマイナス点もあるので、陳腐化しやすい気もします。
書込番号:24759022 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
(1) α7R II(4240万画素)+<FE 50mm F1.8> |
(2) α7R IV(6100万画素)+<FE 50mm F1.8> |
(3) α7R II(4240万画素)+<FE 24-70mm F4> |
(4) α7R IV(6100万画素)+<FE 24-70mm F4> |
α7R Vについてのうわさが、詳細なスペックとともに、出ていますね。
https://cameota.com/sony/38917.html
画素数は、6100万画素で変わらずとのことです。善哉。
ところで、画素数では誤った先入観があるようです。高価な高性能レンズをつけないと、
高画素機の性能は発揮できない――と、信じられています。
しかしそんなことはなく、多くのレンズが高画素の恩恵を受けることができます。
作例(1)は、無印の<FE 50mm F1.8>(\30,150)を、4240万画素のα7R IIにつけたもの
です。
等倍で見ても十分にシャープで、ゆるゆる・ブヨブヨの描写にはなっていません。
作例(2)では、この50mmを、さらに6100万画素のα7R IVにつけてみました。等倍で「福沢
諭吉」の文字を見ると、なんと(1)より解像しています。
同じことは、標準ズーム<FE 24-70mm F4>(\94,754)についても言えます。
作例(3)では、R IIにつけています。(焦点距離は70mm)
(お札の色が、作例1や2とすこし違うのは、1. 2は薄曇りのときに、WBを「曇り」にした
せいが大きいでしょう。3, 4は曇り空で「曇り」。)
作例(4)は、R IVです。サツキの花も(3)よりは大きく写り、立体感がでているために、画面
に迫力が感じられます。
(作例はどれも、14MBくらいにそろえています。)
書込番号:24759690
3点
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