DRV-MR745
- リアカメラに「スモーク シースルー機能」を搭載。後方からのあおり運転などを鮮明に記録する前後撮影対応2カメラドライブレコーダー。
- フロントカメラは水平122度、垂直63度、対角150度の広視野角レンズを採用。フロントとリアのカメラはF1.8の明るいレンズを搭載する。
- HDRを搭載し、逆光やトンネルの出入り口、夜間走行時の照明など明暗差が激しい環境で起きる白飛びや黒つぶれを抑え安定した録画を実現。
この機種とMR-450で悩んでおります。どちらの仕様も同じかと思いますが
新車購入し当て逃げや車上荒らしの監視をと思い検討しています。自宅はガレージのためOFFにし、
出先の駐車場等ではONにする(出来れば駐車している時間設定)のように状況により使用するしないを
設定できますでしょうか?
また、出来ない場合自宅でも常時監視となるわけですが、バッテリー上がり等は大丈夫でしょうか?
よろしくお願いします。
書込番号:23854457
11点
アナログ生活さん
出先の駐車場だけで駐車監視したいならOPのCA-DR350の駐車監視時間の設定を変える方法が考えられます。
この設定変更はCA-DR350本体の小さなディップスイッチで設定変更するので、操作性が良いとは言えません。
あとはDRV-MR745本体の電源ボタンを長押しすると、DRV-MR745の電源が切れますので、自宅ではDRV-MR745の電源ボタン長押しで電源を切る方法があります。
もう一つの方法は駐車監視したくない時はDRV-MR745本体に接続されている電源ケーブルを抜く方法です。
以上のような方法が考えられますが、何れの方法も多少なりとも手間が掛かります。
それなら自宅でも常に駐車監視をONの状態で使う方法となります。
この方法は間違いなく車のバッテリーに負荷を掛けますので、使い方を誤れば車のバッテリーが上がってしまう可能性もあるのです。
車のバッテリーに負荷を掛けたくないのなら、CA-DR350の電源カットオフ設定を高めにしれおけば良いでしょう。
CA-DR350の電源カットオフ設定は12.6V、12.4V、12.2V、12.0Vから選べますので、12.6Vとか12.4Vに設定しておけば、バッテリーへの負荷も少なく出来るでしょう。
ただ、この設定では車のバッテリーが充電不足だったり、バッテリーが弱っていると、直ぐに電源カットオフ設定値に達して駐車監視を止めてしまう事もあるでしょう。
何れにしてもDRV-MR745等の動体検知による駐車監視は駐車監視時の消費電力が大きいので、車のバッテリーには負荷を掛ける事になります。
これが嫌なら下記のDRV-MR8500のような駐車監視方式のドライブレコーダーを設置するのも一つの考え方です。
https://www.kenwood.com/jp/car/drive-recorders/products/drv-mr8500/
このDRV-MR8500の駐車監視は普段はドライブレコーダーが休止状態の為、駐車監視時の消費電力が極小なので、車のバッテリー上がりを気にする事無く何日間でも駐車監視が可能なのです。
DRV-MR8500は衝撃を検知すると本体が起動して録画を開始しますので、衝撃を受けてから数秒後の映像を記録するのです。
つまり、DRV-MR8500は衝撃を受けた瞬間の映像を記録出来ない点が泣き所となります。
書込番号:23854514
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