AVR-X3800H
- 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した9.4ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dなどに対応。
- パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」を搭載。
- 6入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+などの映像機能もサポート。「HEOS」を搭載し幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
AVアンプ > DENON > AVR-X3800H
普段は以下の編成でクラシック(特にオペラ)、ジャズ、欧米ポップスなどを幅広く聞いています。
音楽ソースはCD、DVD、Blu-ray、Amazon Music、テレビ、FMなどをデジタルのままネットワークプレイヤーに入力しています。
最近、特にオペラを聞くときに、コンサートホールのような音作りができたら楽しいだろうなと勝手に想像に耽っています。
そこで質問ですが普通のステレオ録音のソースを本機で4.2チャネル・サラウンド化した時、コンサートホール感は得られるものでしょうか?
本機の場合、サブウーハーをL/R分離できるようなので、これを選びました。
(システム構成)
ネットワークプレイヤー・・・(LINN)MAJIK DSM (アンプ内蔵)
スピーカー・・・・・・・・・・・・・(DALI) MENUET
サブウーハー・・・・・・・・・・(FOSTEX)CW200D (L/R2台)
書込番号:25228636
0点
コンサートホール感を重視するなら
ヤマハのシネマDSP機が一番だと思いますよ。
RX-A6Aを持ってますがドルビーやDTS、AUROのアップミックスよりもっとサラウンドスピーカー活用していて
ホール感バリバリ出せます(選ぶプログラムによりますが)。
そのプログラムもディレイや残響感なとある程度好みで調整できますしね。
書込番号:25229925
2点
>papipupeperoncinoさん
オペラがお好きなんですね!パリの「オペラ座」のような高さのある音場感(あそこは、拍手が上から聴こえますでしょ)をご自宅で再現したければ、4.2chでは少々、厳しいかと。
Auro-3D推しの私としては(笑)、せっかく素性の良いSPをお持ちなので、それをもう2セット4台入手されて、4.2.4で、Auro-Maticで再生されれば、かなりいい線行くと思うのですが。
書込番号:25230790
3点
ライン攻防さん、Auro3Dさん
貴重な情報をいただきありがとうございます。
さて、まずライン攻防さんお薦めのヤマハRX-A6Aですが、ネットの操作説明書には、AVR-X2800H同様これもサブウーハーをLR分離できる旨、書いてありました。
音楽鑑賞の場合、サブウーハーがステレオ再生できないのは致命的かなぁと自分は考えています。
方式的に若干の違いはあるのかもしれませんが、LRがステレオ分離できるのは、ヤマハもDENONもこの2機種以上の機種になるのかなぁと思っています。
今回は価格の関係で、AVR-X2800Hから検討に入りましたが、おっしゃるとおり価格なりの差があるのかもしれませんね。
自分でも、もう少し調査、検討してみたいと思います。
なかなか実機環境にお目にかかることができないので難儀しています。
次にAuro3Dさんお薦めのAuro-3Dですが、これはパソコン上のAuro-3Dで3D処理した音声信号をUSBやTOSLINKでAVアンプに入力して再生する方式と理解してよろしいですか?
(多分、DAC内蔵のステレオアンプを複数台使っても良いのかもしれませんが・・・)
これはこれで面白そうですが、例えばテレビで放送中の音源を、TOSLINKでパソコンに入力し、そこでAuro-3Dで3D処理した信号をアンプに流し込むみたいなこともできるのでしょうか?
言い換えればリアルタイムの処理ができるシステムかどうかという質問になります。
あと日本語環境はありますか?
本来は自分で調べるべきですが、どうぞご教授をお願いします。
以上、よろしくお願いいたします。
書込番号:25230866
0点
スレ主さんのメインスピーカがMENUETということで、同じMENUETユーザから一言。
「MENUETでサラウンド環境を構築」なんていうと邪道だ! みたいな声が聞こえてきそうですが、
私は、MENUETのフロントをメインに5.1.2chのサラウンド環境(Apple TV4k経由)で
Apple MusicのAtmos音源をよく聴きます。
Atmosのオペラを聴くことはあまりないのですが、コンサートホールの音場感がガッツリ満喫できる
音源としてApple MusicのWest Side Storyサウンドトラック(Atmos)が超オススメです。
(この音源を聴くと、Apple TV4kを購入してサブスク契約する価値が十分あると実感できます)
MENUETをお使いなので、かなりニアフィールドの環境かと思いますが、私のようなニアフィールドの
Atmos環境(Atmos効果はMENUETの上に載せたイネーブルドSP)でも、鳥肌が立つぐらいに臨場感ある
ホールサウンドが味わえますよ。 ホント、MENUETはいいスピーカですね。
書込番号:25230881
1点
>papipupeperoncinoさん
Auro-3Dというのは、音楽再生用(まあ、映画でもありますが、メインは音楽だと思います)のフォーマットで、ATMOSなどと同様の、いわゆるイマーシヴオーディオまたは3Dオーディオと呼ばれる種類のものです。そしてそのデコード用ソフトは、現状ではPC版は存在せず、Auro-3D対応を謳う、AVアンプに内蔵されています。
スレ主さんのご要望の「オペラをコンサートホールのような音場感で再生したい」というのであれば、ソースとしては現時点では私の知る限り、オペラのAuro-3DのNativeソースは残念ながら無いのですが、しかし、Auro-3Dには、Auro-Maticと呼ばれるUpMixがあり、これの出来が素晴らしいので、普段楽しんでおられる2chや5ch音源をAuro-3D化して、「コンサートホール感」を得ることができます。
この要望を満たすのに必要なものは、1.オペラを再生する機器、2.Auro-3D対応のAVアンプ(このDenonの3800Hで十分です)3.その二つの機器を接続するケーブル(HDMIや、光・同軸、アナログRCAなど)4.Auro-3D再生に対応したスピーカーレイアウト―です。
AVアンプによっては、アナログ入力をUpMixできないものもあるので、そこは注意が必要です。
詳しくは、「Auro-3D友の会」が作成したAuro-3Dのマニュアルの日本語抄訳版が、以下のサイトにありますのでご覧ください。
https://sites.google.com/view/auro-3d
このマニュアルだけではわかりにくい場合は、「友の会」のブログで連載している、『Auro-3D入門』をお読みになるとよいと思います。
http://koutarou.way-nifty.com/auro3d/cat24381536/index.html
以上、何らかのご参考になれば。
書込番号:25230917
5点
>8045Gさん
Apple MusicのAtmos音源の情報ありがとうございます。
数か月前まで、Apple Musicを契約していたのですが、Amazon Musicとダブるので契約解除してしまいました。
そもそも拙宅にはサラウンド環境のシステムがないので、現状では、Atmos音源を聞くことはできないのですが、ネットで調べてみたいと思います。
なんかオペラをサラウンド環境で聞ける方法が複数あることを知っただけでもうれしくなります。
書込番号:25230945
0点
>Auro3Dさん
追加の情報ありがとうございます。
少し安心したのがAuro-3D対応のAVアンプがあればAuro-MaticのUpMixができるという点です。
Auro-3D対応のAVアンプの操作で収まる方式であれば、使い勝手もそれほど心配する必要はなさそうです。
教えていただいたマニュアルと、友の会ブログ連載の『Auro-3D入門』を早速、読ませていただきます。
そのうえでわからないところがあれば、また質問させていただきますので、その節はよろしくお願いします。
書込番号:25230965
2点
>数か月前まで、Apple Musicを契約していたのですが、Amazon Musicとダブるので契約解除してしまいました。
Apple Musicは(ひょっとして)PC経由でお聞きでしたか?
Atmos音源をHDMI経由でAVアンプで聴くにはApple TV4kが必須(PCからはAtmos出力できない)なんですが、
現時点でApple MusicにはAmazonと比較にならない膨大なAtmos音源がありますので是非お調べください。
Atmosの空間オーディオいいですよ。
書込番号:25230968
1点
>8045Gさん
おっしゃるとおりPCで受診して光ケーブル経由でDAC内蔵アンプに入力していました。
そもそも私は「Apple TV4k」の存在そのものを知りませんでした。
(今しがたネットでチラッと閲覧しました)
こちらも有望な選択肢として検討したいと考えています。
大変勉強になりました。
書込番号:25230989
0点
>papipupeperoncinoさん
はじめまして。
わたしも40年以上 2chオンリーで来ていましたが、年末にAVアンプを購入して、こちらの書き込みを拝見して当初の予定(映像のサラウンド化)を放り出して(笑)、サラウンドオーディオの世界に飛び込みました。
私は姉妹機のCINEMA50ですが、そちらにオーディオアンプとしてのレビューやクチコミを記載してます。
最近のサラウンド、DSPの技術の進歩は凄まじく、ピュアオーディオ志向の人でも、抵抗なく受け入れられるレベルのものになってきているのかと感じます。
分かりやすく言えば、個人的には『全然アリ』です(笑)。
私はフロントハイトがまだなんちゃって構成ですので正確な評価は出来ませんが、数あるデノマラのバーチャルサラウンドフォーマットではフロント重視のAuro-3Dが2ch固執派であった(既に過去形です(笑))私には最も自然に感じられました。
まだまだNativeの立体音源は少なく、これまでずっと聴き続けてきた2ch音源を気持ちよく、静かに夜遅くまで(小音量でも素晴らしいです)楽しめるAuro-Maticは、大のお気に入りとなっています!!
書込番号:25231075 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>papipupeperoncinoさん
人間の耳は左右一対しか有りませんが前後左右、高さ方向も含めて音の方向を認識出来ます。それと同じで、きちんと録音されていれば2chの音源でもサラウンド的な音場は得られます。音源というか録音しだいですね。
流行歌みたいに楽器毎パート毎に別々に録音してミキシングしたような音源ではステレオ2chでも実質モノラルのような音になります。
しかし、オペラやオーケストラでは普通はライブ録音になりますので、相当指向性の強いマイクで録音しない限りサラウンド的な音になります。
ドルビーアトモスやらAuro3DまでいかなくてもドルビーやDTSのバーチャルサラウンド機能でも再現可能です。
私自身はヤマハのAVアンプですが、ヤマハのシネマDSPは好き好きですね。まるで最前列の席で聴いているかのような、多少誇張する音場プログラムも有り、録音の古い音源では良く聴こえる場合も有りますよ。
逆にそんな加工された音が馴染まない、と言う人もいますね。
メヌエットは小型なのでサブウーファーは有効だと思います。
総額でかなりの出費になると思いますので、じっくりと吟味してください。
余談ですが、昔ひらけ!ポンキッキで流れてた、まるさんかくしかくと言う曲はまんまサラウンドです。興味があれば聞いて見てください。
書込番号:25231302 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
サラウンド(空間オーディオ)環境構築の入り口として、Apple TV4kとApple MusicのAtmos音源は
究極のコスト・パフォーマンスなので、初期投資は(極端に)小さいです。
Apple TV4kはPCは必要ないですが、モニターはいるのでAVアンプのHDMI出力に10インチぐらいの
小さい液晶モニタ(1万ぐらいで買える)を使うといいです。(もちろんTVでもいいですけど)
MENUETのようなデスクトップのニアフィールドでサラウンド環境を構築される場合、
サラウンドバックもそれなりのSPを揃えないといけないのでは、と思われるかもしれませんが、
私の環境はフロントはMENUETで、サラウンドバックはZENSORを使っています。(これで十分)
サラウンド環境構築にあたって重要なことは、システムセッティング後の音場補正でして、
AVアンプには付属マイクを使った自動音場補正機能があると思いますが、私はパイオニアの
SC-LX88をメインに使っているのですが、こいつの音場補正機能(MCACC)は大変優秀で、
きちんと音場補正された環境だと、2chソースをDolby Surroundで擬似デコードして聴いても
全然いけます。もちろん、5.1chのSACDの臨場感には敵いませんが、、、
書込番号:25231347
1点
>モンテモンテさん
情報ありがとうございます。
私も長年、ピュアオーディオ志向でやっていましたが、すでにピュアオーディオは過去の遺物なのではないかと感じています。
ところで、私がこの先サラウンド環境を導入するにしても、スモールスタートで始めたいと考えています。
モンテモンテさんの今現在のスピーカー構成はフロントハイトがまだということですが、差し支えなければもう少し具体的に教えていただけませんか。
X.Y.Z程度の情報で構いません。
以上、よろしくお願いします。
書込番号:25232389
0点
>LWSCさん
今は知りませんが、昔のドイツ・グラモフォンは楽器毎にマイクロフォンを設定して録音していたため、タイムドメインのスピーカーなどではうまく再生できないと言われています。
普通のオーディオシステムで再生しても、なんか自然でないなぁという印象が強かったです。
LWSCさんのお話だと、シンプルに左右2本のマイクロフォンで録音されていれば、ドルビーアトモスやらAuro3DまでいかなくてもドルビーやDTSのバーチャルサラウンド機能でも再現可能と理解していいですよね。
他の方にも申し上げたのですが、システム構築に当たっては、できるだけスモールスタートで始めたいと思っています。
情報どうもありがとうございました。
書込番号:25232404
0点
>8045Gさん
追加の情報ありがとうございます。
パイオニアのSC-LX88クラスまではなかなか手が出ませんが、音場補正がきちんとできるAVアンプであれば2chソースをDolby Surroundで擬似デコードして聴いても全然いけるということを聞いて安心しました。
そのあたりも注意してAVアンプを選択したいと思います。
書込番号:25232420
0点
スモールスタートでサラウンド化(空間オーディオ)をお考えなんですね。
当方のAVアンプはSC-LX88ですが、実はサブ機としてSTR-DH790をApple Musicの
Atmos専用機として使っています。
(SC-LX88はApple TV4kのHDR信号をAtmos変換できないので)
5.1.2chのスピーカシステムを2台(2種類)のAVアンプで使うには8chものSP切替機が
ないとできませんが、私はSP切替機を自分で作って対応しています。
ちなみにSTR-DH790は5万以下で5.1.2chのAtmosが再生できるハイC/P機ですが、
フロントにMENUETをお使いでしたら、Apple MusicのAtmos音源でSTR-DH790でも
十分サラウンド感を満喫できます。(全然いけます)
ハードに多額の投資をするより、サブスクでApple Musicにある膨大なAtmos音源を
楽しむ方が私はハッピーになれますね。
書込番号:25232706
1点
>papipupeperoncinoさん
サラウンド感の前に、そもそも音質がご自身の許容範囲に収まるか、
音が気にいるかの問題の方が大きいと思います。
この意味では試聴するしかないのですが、どうでしょうか。
以上の事が前提で、
とりあえず、2ch音源をサラウンド化するのは
特にクラシックなら大いにおすすめします。
Auroか、Dolbyか、DTSか、各社の独自プログラムか
どれが良いかは音源によるので一概には決められないと
自分は思いますが、
クラシックならAuroかなぁ。
4.2でも十分サラウンドは楽しめると思いますが
将来、高音質でサラウンド収録されたディスクメディアの再生を視野に入れるのであれば
天井スピーカーを設置したくなるかもしれません。
サブスクは、自分が検証したわけではないですが
AmazonよりAppleの方が音質は良いようですね。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/1468839.html
自分もApple TV 4K(いっこ前のやつ)を使っていて
便利だし、値段の割には音がいいので気に入っていますが、
ディスクメディアのきちんとしたものと比べてしまうと
音源がサラウンドということに、そんなにこだわる必要もないのかなぁと思っています。
Atmos再生はできませんが、PS5の方が音は良いです。
書込番号:25232867
1点
>papipupeperoncinoさん
私のサラウンド遍歴(笑)は以下のCINEMA50の書き込みをご参考いただければと思いますが、
AVアンプの2chオーディオ
https://review.kakaku.com/review/K0001486523/ReviewCD=1663215/
サラウンド導入
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001486523/SortID=25167541/
Dirac導入
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001486523/SortID=25190922/
お話をお聞きする限り、私自身も同じようなコースを辿ってきた経緯もあり、まず平面4ch構成をお勧めします。
サラウンドは私の場合はメインのフロントが38cmシステムですので、物理的及び経済的(汗)制約で大分グレードダウンして、手元に余っていた16cmブックシェルフにしました。
これでも十分にサラウンドの感動(笑)は得られましたので、他の方が書かれていた様にフロントよりややグレードを下げたもので十分かと思います。
もしも予算が許すのであればフロントと同じモノが将来へのステップアップを考えると(平面第1相の4〜5本のスピーカーは同じものが望ましい)理想的とは考えますが?もちろんミニマムということであればグレードダウンでよいと思います。
場合によっては、どこのメーカーでも良いですので余った小型スピーカーは無いですか?
それをサラウンドにとりあえず持ってきてもよいと思います。
ですので、まずはAVアンプを入手して、4chを始めてしまうのが手っ取り早いと思います。
サラウンド形式についての選択は、そこからお好みでされるのがいいと思います。私の場合は永年聴いてきたお気に入り音源を(まずは2chソースでいいと思います)いろいろ聴いてみてAuroになりました。
アンプはこの3800が将来Diracへ進める(これは別途アプリ4万マイク2万かかりますが今後のステップアップとして是非おすすめです)アンプとしてミニマムですので、おすすめです。
この平面構成でまずはAuro-2Dなどを楽しまれて、次の段階として5chや立体音源にのぞまれるのがよいと思います。
私はこの段階でリアルハイトの設置が厳しかったので、イネーブルドを前に設置しました。
最初はイネーブルド自体の効果を疑っていたので高級なものを買っても仕方ないだろうと思い、当時ペアで2万円のソニーの最安機器(ミニマムです(笑))を選びました。
このような歪んだ構成でも優れたDSPのおかげでAuro-3Dモドキを楽しんでいます。
モドキと書きましたのは、その後ご指導を受け、Auro-3Dではイネーブルドは標準では無いと知ったからです。そこで現在はAuro-3D用フロントハイトの増設を進めています。
Atomos仕様の仰角の高い天井設置は無理なのでイネーブルドは時々聴くAtomos用に残します。
ハイトは、出来れば最初からリアルハイトが望ましい(無駄がない)ですが、とっつきはイネーブルドからというのもアリかと思います。
書込番号:25233281 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>papipupeperoncinoさん
当方ヤマハのアンプで5.1.4chですが、ライブ系はシネマDSPのミュンヘンというモードで視聴しています。
(私はちょくちょくライブにも行きますが)このモードにすると自動でセンターSPがOFFになり、画面でのボーカル音の定位が
無くなってアリーナや武道館などのコンサートホールにいるかのような現場の臨場感になるのでとても気に入っています。
書込番号:25233493
1点
>8045Gさん
>なぜかSDさん
>モンテモンテさん
>mn0518さん
いろんな情報をいただき、ほんとうに感謝します。
さて皆様から頂いた情報を自分なりに整理すると、どのAVアンプにもありそうなデフォルト機能は別として、
そうではない以下の4項目のどれを選択するか?なのかなぁと思っています。
@Auro(Auro-MaticのUpMix)
AApple MusicのAtmos
BシネマDSP(>ライン攻防さんにも推薦いただきました)
C2台のサブウーハーでL/Rステレオで再生
@〜Cすべてを満足する機種はYMAHAのAVENTAGE RX-A6A以上の機種しかありません。
予算的に少しきびしいですが、ずぼらな私にはシネマDSPは捨てがたい機能に感じています。
DENONにも似たような機能はありますが、ジャズ、ロックはありましたがクラシックは無いみたいです。
実はDENONは非常に好きなメーカーなんですが、、、
50年近く前、MCカートリッジのDLー103Sを使っていました。もちろんプレーヤーもDENNONです。
ということで、もう少し悩んでみます。
書込番号:25233706
1点
>papipupeperoncinoさん
DenonとYamahaで迷っておられるようなので、Auro-3Dファン的見地(笑)から「情報」を一つ。
実は私も、このRX-A6Aは3800の購入時に比較検討しました。Marantz8805→Storm ISP MK2とAuro-3Dだけのために別荘のAVプリアンプを買い替えてきているものとして、サブ用であっても、Auro-3Dファン的に絶対に譲れない条件は、「Auro-3Dが要求するスピーカーレイアウトが構築できるかどうか」でした。
この点において、デノマラは、ハイトセンター(センタースピーカーの上に来るもの)と、トップ(Voice of Godともいう。リスニングポイントの真上に来るもの)の設定ができるのに対し、ヤマハは最上級の8Aですら、この二つのSPを配置できない点に注意が必要です。この二つのSPはATMOSでは定義が無い、Auro-3D独特のSPです(詳しくはご紹介済みの『マニュアル』参照のこと)。
つまり、「ヤマハのAuro-3D」は、Auro-3DをAuro-3Dたらしめる2つのSPが設置できない、<飛車角落ち>の「なんちゃってAuro-3D」なので、Auro-3Dのコアのファンとしては、「論外」なのです。ヤマハのAVアンプだけを使っている人に、「Auro-3DはATMOSより…」と言われるのは、カルフォルニアロールしか食べたことの無いアメリカ人に、「鮨とフランス料理を比べると…」と言われるのと同じです(笑)。
これは「主観的意見」ではなく「事実情報」ですので、両方のマニュアルをよく見比べて確かめてみてください。もちろん、「Auro-3Dなんかどうでもいい」というのであれば、スルーしていただいて結構です(笑)。
書込番号:25233782
5点
>papipupeperoncinoさん
アンプ側にサブウーファーの接続端子が1個しかなくても、ウーファー側にスピーカーケーブルでの入力端子があればウーファー2台で運用は可能です。
Auro3Dさんが書いておられますが、Auro3Dは13個のスピーカーが無いと実力を発揮出来ません。
と言うのも、アトモスはスピーカーの設置状況に合わせて音を割り振るのに対し、Auro3Dではどのスピーカーから音を出すのか最初から決まっているからだそうです。
そして、残念ながらドルビーアトモスに対してAuro3Dのコンテンツはまだまだ少ないのが現状です。
壁掛けにしても天井埋め込みにしても、Auro3Dに拘るならば費用は増える一方です。
音に拘るなら、デノンの有料オプションのDiracLiveやパイオニアのMCACCの位相調整も良いかも知れません。
ヤマハは広さを感じさせる音場表現に優れますが、その為に他社よりぼんやりした感じに思えるかも知れません。(シネマDSPは効果を手動で調整も出来ますけど)
音楽コンテンツ重視なら、フロントだけでもハイトスピーカー、ヤマハで言う所のフロントプレゼンススピーカーを設置すれば良いと思います。
因みにヤマハはドルビーアトモスとか登場する前からプレゼンススピーカーで高さ方向に拡張するシステムを構築出来てました。
ヤマハはコンテンツの音声形式に依存しないとも言えますね。
書込番号:25233930 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Auro3Dさん
情報ありがとうございました。
ネットでヤマハ製品の製品紹介等を見ていて、YAMAHA はAuro-3Dについて少し腰が引けてるのかなと思いました。
おかげさまで、今現在の空間オーディオ・ソリューションとして、Auro-3DのアーキテクチャはBESTであることはそれなりに理解しました。
ただ、これを自宅でインプリメントするとなると、そのハードルの高さも見えてしまいました。
理由はいろいろあります。
ひとつは10畳ほどの和室で、あれだけの数のスピーカーをレイアウトすることへの不安です。
勿論、スピーカーケーブルも壁と天井を伝うことになります。
二つ目は、ピュアオーディオをやっていたころの経験から学んだことですが、10畳そこそこの部屋で、ハイグレードな大型システムを導入しても、それだけではなかなか期待する音にはなりません。
使いこなすテクニックやノウハウも必要です。
またオーディオショーでトータル1000万以上のオーディオシステムの音を聞いてもがっかりしてしまうのはよくあることです。
10年ほど前、パイオニアのオーディオ・ショールームが銀座にあったころ、TADのリファレンスアンプがあり(スピーカー機種は忘れました)、聞かせてもらいましたが、いい音とも何とも思いませんでした。
公開のブラインドテストで100万円のアンプが3万円のアンプに負けたという話がありますが、全然普通にありうることだと思っています。
ちょっと脱線しましたが、現在のオーディオルーム環境(10畳和室)ではたとえフルスペックのAuro-3Dシステムを構築したとしても、そこからがなかなか大変なのかなと考えてしまいます。
もちろん狭ければ狭いなりに補正する機能はあると思いますが、、、
三番目は、映画と違ってクラシック音楽の場合、必ずしも3Dまではいらないのかなぁということです。
そうは言っても、ワーグナーの「ワルキューレ・第2幕」のワルキューレが妹たちのもとへ逃げてくる場面などでは3Dのほうがいいかもしれません。
それにしてもDENONがクラシック向けの「オリジナルサウンドモード」を具備しなかったことには強い不満を感じています。
そんなのは実現するにしてもパラメータ変更だけのことだと思うのですが。
結論はまだ先ですが、正直言えば、あまり深みにはまらないようにしたいです。
書込番号:25233936
0点
>papipupeperoncinoさん
ちょっと気になるので。
ヤマハの独自DSPに期待しているようですが
ハマる人にはハマりますが、ここを見ていると使わない人も結構いるようです。
自分はほとんど使っていませんでした。
Dolby Surroundが一番しっくりきました。
これだったら他社と同じなので、今はマランツにしてます。
ここは個人差が大きいようなので使ってみないと何とも言えないですが。
それに、前にも書きましたが、音の傾向です。
ヤマハはすっきり端正な音かなと思うのですが、
悪く言えば「味気ない」という表現になるかと思います。
自分はもっと艶やかで、響きが豊かで、濃密な音が好きなので
ヤマハはダメでした。
あくまでも自分の感想で、これまた個人差が非常に大きい事は言うまでもありません。
ヤマハが大好きな方もいらっしゃいますし、そこは尊重しております。
あまりとやかく書くのはご迷惑なので、この辺でやめておきます。
良いアンプに出会えますように。
書込番号:25234125
1点
>papipupeperoncinoさん
>LWSCさん
LWSCさんが正しく指摘しておられるように、Auro-3Dはチャンネルベースの技術なので、スピーカーの位置と数には厳密です(スピーカーを一台だけ真ん中に於いて、「ステレオ=チャンネルベース=を聴いている」とは言わないのと同様です)。その分、大がかかりになります。
その意味でATMOSとの「二兎を追う」のであれば、スピーカーレイアウトはAuro-3D用に構築し、オブジェクトベースのATMOS「も」楽しむのが理論的には合理的なアプローチです。
>映画と違ってクラシック音楽の場合、必ずしも3Dまではいらない
もちろん、映画のような戦闘機が上空を飛び交ったり、ターミネーターが屋根の上を走り回ったりといった「音響的な演出」はクラシック音楽ではあり得ません(せいぜい、ベルリオーズの『幻想』のような曲で、鐘の音が上からするような演出か、今年のNew Year’s Concertでのバルコニーからの合唱ぐらい)。しかし、スレ主さんは、「コンサートホール感」というテーマでこのスレを立てたので、そのキーワードに反応して「Auro-3D」(2ch、5chソースのUpMixであるAuro-Maticを含む)を紹介させていただいたつもりです。
「コンサートホール感」の演出に、3D音響が必要かどうかは、私の主観はさておき、実際にご自分の耳でお近くのAVショップで確かめてみることをお勧めしておきます(残念ながらほとんどのAVショップのSP配置は映画=ATMOS用ですが。ATMOSの場合はカラヤンのベートーベン交響曲全集がBDで出ています)。この評価は、Live体験の多寡によって左右されると思います。
私の知り合いで、クラシック(交響曲)のLiveの好きな方で、2chに拘って、自宅で「コンサートホール感」の演出をしようと取り組まれた方がいますが、試行錯誤の果てに2chでこれを実現するのに辿り着いた結論は「大型ハイエンドSP+部屋の増改築」で、「Auro-3Dシステムを組む方が安かった」と笑っていました。
ご参考になれば。
書込番号:25234147
4点
>papipupeperoncinoさん
狭いとおっしゃいますが、10畳のお部屋でしたら、おつりが来ると思います。
特にフロントを小型スピーカーで組んでおられるので、この広さならば余裕というか、いいバランスだと思います。
それと、狭い・傷害物が多い・定在波も多い・機器がバラバラで統一性が無いなどの悪条件があればあるほど最新のサラウンド+DSPの効果が大きいです(我が家では全て適合します(笑))。
音響効果を完璧に設定した部屋では全くの補正なしの2chでよいと思いますが、少しでも懸念があれば、ぜひとりあえずの4ch+DSP補正を体験してください。
特にDirac Liveは、これまで自分がオーディオに費やしてきた時間とお金があほらしくなるほどの劇的な効果でした。ソフトとマイクの追加コストは安くないですが、私にとっては『お値段以上』でした(笑)。
サラウンドについては極端な小規模導入例をご紹介しますと(こちらは残念ながらアンプが対応していないのでDirac Liveは入れてません)、私はサラウンド音楽中毒になってしまいましたので(汗)、職場の席は1.8mX1.8mのコンパートメントしかあたえられていませんが(汗)、ここでも 5.1.2chを導入しています。
フロントはELACのUBR62、サラウンドはいつものように余り物の(笑)JBL S50、スーパーウーファーはELACのDebut SUB 3010で机の下に。
https://review.kakaku.com/review/K0001083841/ReviewCD=1615239/#tab
フロントハイトはELACのアルミニウムコーンに合わせて、アルミ処理コーンのNFJの6cmフルレンジ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/s0126.html
とエンクロージャーが周囲の封筒などの書類や空箱と一体化するカメレオン効果を狙って(笑)『だんすぴ』を組みつけの本棚の書物に上に。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/h220.html
(同室者はこれがスピーカーであることに未だだれも気づいてません(笑))。
センターはPCモニターの上のわずかなスペースにさらに同じくアルミ処理コーンの超小口径4cmフルレンジ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nfj/s0269.html
をWEBカメラのようにひょっこりのぞかせています(笑)。
いずれのスピーカーからも50-80cmの超ニアフィールドです(笑)。
そのため特にフロント群は全て音像(軸)の拡大を避けて同軸かフルレンジにしています。
これでもサラウンドのすばらしさを堪能できます。
以下の記事はまだサラウンドに出会う半年前で、写真もAVアンプを導入する前の2ch管球式アンプ状態での記事ですが、
https://review.kakaku.com/review/K0001449326/ReviewCD=1600070/?lid=myp_notice_comm#tab
こんな狭いところで箱庭サラウンドをやってます(笑)。
是非ご検討ください。
書込番号:25234271
3点
>papipupeperoncinoさん
ウチなんて6畳ちょいで5.1.4です。
モンテモンテさんが仰ってる事はとても大事だと思います。出来るだけシンメトリー配置にする、部屋の中心辺りで視聴する、障害物をなくす、機器のバランスを合わせる等々。
我が家はリビングをシアター化していますが椅子一つとリモコン置きの小さなテーブルのみです。
書込番号:25234576 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
すみません。
先ほど休憩に入って読み直したら、
傷害物が多い → 障害物が多い
でした。
怪我したら大変ですね(´Д`)
>mn0518さん
>椅子一つとリモコン置きの小さなテーブルのみ
むしろ理想的なうらやましい空間ですね。
雑多なオフィスの全体像の現状を撮影してみました。
これには写っていませんが、椅子の側方やや後方のサラウンドが加わります(^^)/
2畳の空間です(笑)。
書込番号:25234596
2点
>「コンサートホール感」の演出に、3D音響が必要かどうかは、
>実際にご自分の耳でお近くのAVショップで確かめてみることをお勧めしておきます
>(残念ながらほとんどのAVショップのSP配置は映画=ATMOS用ですが。
>ATMOSの場合はカラヤンのベートーベン交響曲全集がBDで出ています)。
上記のカラヤン・ベートーベン全集のBDはAtmos効果を体感できるアルバムですね。
ちなみにこのBDには5.1chのDTS-HD MA音源も入っているので、こいつと比較すると
Atmosの立体感がはっきりわかるかと思います。
DTS-HDもいいですが、やっぱりAtmosの方がよりホールトーンが聞こえていいですね。
このアルバムはAtmos音源&カラヤン&ベートーベン全集で価格も安く、超お買い得な
BDなので持っていて損はしないです。
書込番号:25234840
1点
>なぜかSDさん
>Auro3Dさん
>モンテモンテさん
>mn0518さん
>8045Gさん
「コンサートホール感を出す!」といっても、効果面、費用面でそれぞれいろんなグレードがあることがわかりました。
ただ効果や費用のグレードを暫定的に決めたとしても、受け止めは人それぞれで、結果的にややこしさは避けられないと思います。
ところでAuro-3Dですが、「Auro-3D友の会」のブログに掲載されているスピーカーレイアウトの図面などを見ると10a単位の距離や角度が記載されており、ズボラな自分にはむいてないだろうなあと思いました。
もちろん効果面では理想的と思いますが、スモール・スタートは無理ということなので、当面プライオリティは下げて考えたいと思います。
さて、モンテモンテさんの投稿にある「4ch+DSP補正」ですが、これはとりあえずAVアンプを導入して、そのアンプが実装しているDSP補正でやってみたら、というお薦めですよね?
そして、Dirac Liveですが、HP情報によれば2chステレオ用の無料お試し版もあるようなのでぜひトライしてみます。
キャリブレート マイクロフォンは、とりあえず手持ちのマイクで代用します。
質問ですが、これは下記の様にパソコン上でDSP補正が実行されるシステムと考えてよろしいですか?
音楽ソース → Dirac Live(PC) → アンプ
以上、よろしくお願いいたします。
書込番号:25234999
0点
>papipupeperoncinoさん
>さて、モンテモンテさんの投稿にある「4ch+DSP補正」ですが、これはとりあえずAVアンプを導入して、そのアンプが実装しているDSP補正でやってみたら、というお薦めですよね?
そうです。ぶっちゃけどんなAVアンプでもよいかもしれません。
ただしDiracは将来使えるほうがよく、さらに複数のスーパーウーファーを使う場合は、Bass control に対応してないのでオンキョーはおすすめ出来ません。
デノマラは今は未対応ですが年明けに対応するそうです。
Auro-3Dについてはアンプに内蔵されていれば、不完全な構成でも気楽に使ってみられたらいいと思います。
まあ、気楽に使った挙げ句、沼に落ち込んでしまった私ですが、残り少ない人生、なんでもやってみたいです(笑)。
わたしはPC版はまだ使ったことが無いのですが、多分書かれている構成でよいと思います。
手っ取り早いところではアマゾンをお使いのようですので、PCからのアマゾン再生、ハイレゾファイル再生などで比較されるのがよいと思います。
誤解があるといけませんので一応書いておきますと、Dirac Liveは名前とは裏腹に私の理解では今回の話題になっているライブ感とはちょっと扱いが違うような気がします。
少し古いスレですが、2chにおけるDiracについて書かれているので、参考にされるとよいと思います。
https://s.kakaku.com/bbs/-/SortID=24133671/
ここでは2chのピュアオーディオを極める為のツールとしての扱いですし、わたしもそう考えてます。
今回の話題(サラウンド)的には少し違うような気もしますが、これを使うことで満足が得られれば2chに留まる事にはなりますが結果的にはアリかもしれません。
Diracはいわば交通整理の役割と考えてます。私の真意はサラウンドなどの複雑な再生環境(多少ズボラな設置でも(笑))で、ピュアオーディオ方向のチューニングが簡単に出来るという意味です。前述のとおり、より複雑な問題の多い状況で大きな効果が発揮できます。
書込番号:25235129 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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