αSweet DIGITAL ボディ
デジタル一眼カメラ > コニカ ミノルタ > αSweet DIGITAL ボディ
おはようございます。
αはニコンD70同様のソニー製CCD搭載ですが
白飛びは いかがでしょうか?
D70では かなり気になります。
CCDより画像処理エンジンの違いで
改善されてるとうれしいです。
書込番号:4378268
0点
αSDにはゾーンハイという機能があるので、これを使えば
白とびはおきにくいです。
僕はほとんどゾーンハイで撮影しています。
ただ、これはISO200のみしか使えません。
実際には白飛びしやすいのは明るくて、コントラストが
強い状況が多いのでそれほど困るわけではないのですが。
時期機種では高感度時にもソーンハイを選べるように、
して欲しいです。
高感度時の白とびですが、α7Dに比べて改善されている
気がします。
飛ぶ場合でもグラデュエーションが残るという感じです。
書込番号:4378375
0点
>僕はほとんどゾーンハイで撮影しています。
>ただ、これはISO200のみしか使えません。
そうなると、ソニー製610万画素CCDを使ったデジタル一眼レフで
一番白飛びしにくいのは、ニコンのD50かペンタックスの*ist DS2
になるんですかね。
書込番号:4378412
0点
Seiich2005 さん
楽天GE さん (東北の方ですか?私と近県かなあ?と)
どうもありがとうございます。
ゾーンハイ機能ですか。ISO200までだと困りますね。
他に機能使用でなくても、白飛びしにくく出来てると嬉しいなあと思いまして。
>そうなると、ソニー製610万画素CCDを使ったデジタル一眼レフで
一番白飛びしにくいのは、ニコンのD50かペンタックスの*ist DS2
になるんですかね。
あのう。これは、どうやって解釈されているのでしょうか?
知識不足で解りませんでした。
ちなみに、白飛びしにくい 強いメーカーはあるんですか?
あと、フィルム時代に白飛びは どうやってふぜいだのでしょうか?
よろしくお願いします。
書込番号:4378487
0点
>フィルム時代に白飛びは どうやってふぜいだのでしょうか?
・なるべくラティチュードの広いフィルムを選択する
・露出のコントロール(露出補正もしくは単体のスポット露出計で測光してマニュアル)
・光線を選ぶ
・レフやデーライトシンクロ
・ハーフNDやPLなどのフィルターワーク
書込番号:4378507
0点
αDは、ソニー製のD100と同じインターレーススキャンCCDです。
*istD系も同じで。D70系とD50は同じソニー製でも、プログレッシブ
スキャンCCDで電子シャッター式(一応メカシャッターは有りますが、遮光幕として
しか機能してません。)
白トビし易いかは、各社各機の露出制御等のチューニングで多少異なりますが、
これらのCCDの特性として、個人的な経験則では、白トビするときは粘らずあっさりと
白トビしています。対策としての基本は、自動感度設定のあるD50や*istDL/DS2
はちょっと横に置いておいて、撮影時の周囲の状況に応じて、最適なISO設定を行うこと、
また、P/A/Sの自動露出モードでも、必要に応じて露出補正を行うことです。
これらの設定に際して、最も基本的な事ですが、ヒストグラムやハイライト表示での
チェックが肝要となります。デジタル一眼レフならではのメリットですから、これらを
大いに活用しましょう。
書込番号:4378585
0点
>*istD系も同じで。
*istD系も同じです。
>D70系とD50は同じソニー製でも、プログレッシブスキャンCCDで電子シャッター式
D70系とD50は同じソニー製でも、プログレッシブスキャンCCDで電子シャッター式です。
>白トビしています。
白トビしてしまいます。
書込番号:4378599
0点
αSDのゾーン切り替え機能は大変具合が良いですね。
明るく撮れてしかも白トビが少ないというのは、一般的には、好ましいと思います。但し、上手く画像処理しないと不自然な感じになる可能性もあるわけですが、αSDでは、全くそんな感じもなく良好です。
本日、Hi200で撮った画像を5枚UPしておきました。
書込番号:4379176
0点
take525+ さん
>フィルム時代に白飛びは どうやってふぜいだのでしょうか?
について説明ありがとうございました。難しいですね。
DIGIC信者になりそう^^; さん
はい。
>また、P/A/Sの自動露出モードでも、必要に応じて露出補正を行うことです。
こちらは、いろいろ手動で設定してみてますが、こつを掴むまで苦労しますね。
>ヒストグラム
こちらも大体把握してますが、左右に偏りがあるとバランス悪いんですよね?
>最適なISO設定を行うこと、
とすると、キャノンだからと1600など高感度を使えば良いってもんでもないんでしょうか?
キャノン板では、高感度ノイズ少ないので、ISレンズ不要みたいな話も飛び出ておりますねえ。あれは、いかがなのでしょうか。興味深い話です。
書込番号:4379838
0点
>ゾーンハイ機能ですか。ISO200までだと困りますね。
ソニー製CCDは基礎感度が「ISO200」の、高感度イメージセンサーです。
書込番号:4379847
0点
ミノルタの場合、以前PC-USER誌のテストで
DiMAGEA2が他社一体型はおろか、普及デジタル一眼をひっくるめて
ダントツで白とびに強いという実験結果を出したことがあります。
これがA2のCCDによるものか、SUPHEEDによるものか、CxProcess
によるものかは分かりません。
ただDiMAGE7を使うと、けっこう「粘り」があるな…と感じます。
書込番号:4379865
0点
言い忘れたけど、A2やD7は内面反射防止処理を奢ったGTレンズ
なので、それもあるかも。
書込番号:4379879
0点
元々フィルムはデジタル撮像素子より白飛びしにくいのです。
特にネガフィルムは明暗の許容度が高いので、注意する必要がなかった
というのが正確なところでしょう。
書込番号:4379896
0点
ちょっと気になったので、
>>ヒストグラム
>こちらも大体把握してますが、左右に偏りがあるとバランス悪いんですよね?
ヒストグラムの形は絵柄によって大きく異なりますので、あまり左右のバランスは気にする必要ないと思います。
注意すべきは、ヒストグラム表示は、輝度レベルの分布なので、白トビの有無は判別できますが、これをRGB個別に見ると、ヒストグラム表示や白トビ警告で白トビは無くても、例えば、ヒマワリなど撮影した場合、赤(R)や緑(G)は飛んでいる場合があることです。ただし、飛んでしまっているのか、ちょうど最大値に収まっているのかは、データは最大値(255)までしか表示されないので判別できません。実用上は、画像の見え方に問題があるほどではありませんが、色トビを考えると、この場合は露出補正は1段下げておくのが安心かもしれません。
>>最適なISO設定を行うこと、
ISO感度の設定と白トビは、デジカメでは基本的には無関係と思います。ISO感度に対応して露出制御まで変えているデジカメがあるなら話は別ですが・・
書込番号:4381306
0点
極論すると、露出を撮影時に決定するか?鑑賞時に決定するか?ということに
なるかもしれませんね。
しかし、潰れた飛んだなどの撮影時に失われた情報は蘇ることはありません。
モノクロを前提とした露出計やヒストグラムを頼りに露出を決定するのは
心細いかもしれません。
RGBカラーからモノクロ(明度)への変換式は色々ありますが。。。
R、G、B単色の場合や、R+G=黄色、G+B=シアン(水色)、B+R=マゼンダ(赤紫)の場合には少しアンダー目に撮るのがコツだと思います。
安全な側、アンダー目に撮影するのが「デジカメ流」露出術なのかも。
どこも「飛ばさない」ように露出で悩んで撮影するのは楽しいかも。
でも、どこを「飛ばすのか」で悩むのはもっと楽しいかもしれませんよ!!!
#月刊カメラマン9月号に「デジタル一眼レフの露出術」という特集もあったばかりです。
#表紙がややアンダーだと思うのは私だけでしょうか?
書込番号:4381361
0点
>どこも「飛ばさない」ように露出で悩んで撮影するのは楽しいかも。
マルチスポット測光ですかね。
OM-4 や EOS-3 を持っていますが根性がなくてあまり使っていないです(^^ゞ
デジなんだから模範画像を一枚余計に自動保存してくれれば良いのにと思っちゃいます。
書込番号:4382440
0点
デジック2からニコンさん、こんばんは。
僕も同じようにニコンD70の白トビが気になっていましたので、
α-7DIGITALに乗り換える際の重要チェック項目でした。
あくまでも僕の主観なんですが、
どちらも同じようなレベルで白トビしてしまいます。
でも、α-7Dのほうが白トビの「唐突さ」が若干やわらいでいる感じです。
嫌な感じの白トビではなくなっていると思っています。
もうちょっとトバないで欲しいな、とは正直思いますけど(笑)
α Sweet DIGITALも同様の傾向のように思えます。
書込番号:4382681
0点
ダポン さん いつも写真拝見させて頂いております。
そうなんですか。ニコンD70から移行されたとのことで、
良くご存知の様ですねえ。でも、それと似た傾向では残念ですねえ。
正直悩ましいデス。CCDにここまで左右されるとは。
画像エンジンはコニカミノルタ独自のものでしたよね?
それによりかなり良い方向性かなあと思っておりました。
今の所、キャノンのCOMSが最善なんですかねえ?(言い方が変かも知れませんが)
ダポン さんはASとISはまるでタイプの違うものとお考えでしょうか?
どちらが違和感なく、撮影に集中できるのでしょうか?
α7Dお持ちのダポン さんは、sweetDは魅力的に感じますか?
カメラというモノとして。
書込番号:4382934
0点
イメージセンサーの技術では、やはりソニーが一日の長と
いいますか、他社を二歩も三歩も上回っているようです。
書込番号:4382978
0点
デジック2からニコンさん、こんばんは。
デジカメなんで、飛ぶ時はあっさり飛ぶと思ってます。
キヤノン機も新キッスを1日借りる機会があったのですが、この点では変わりない印象でした。
後はその飛び方のマナーが良いかどうかだと思ってますんで、
唐突さのやわらいだα-7DIGITALは頑張っているほうだとは思います。
まだまだ合格点ではないと思ってますけど。
ASとVR(IS)の違いは結構ありますよね。
ほぼすべてのレンズで手振れ補正が可能というのは、やはりASの魅力的ですが、
VR(IS)レンズではフィルムカメラを含めてほぼすべてのボディで手振れ補正が可能になります。
>どちらが違和感なく、撮影に集中できるのでしょうか?
あくまでも僕の場合ですが、
ファインダー像のブレまで止まってしまうと、乗り物酔いのような感覚になります。
なので、VR(IS)でも、シャッターが切れる瞬間だけ作動するモードで使用することになるので、
撮影感覚に違いはなくなると思っています。参考にならずスンマセン(笑)
α Sweet DIGITALについては、まだ現物を触っていないのでわかりません。
スペックから考えると、α-7Dを持っていなければα Sweet DIGITALを買うような気がします。
書込番号:4383099
0点
α7Dを購入当初、白いバラをそのまま撮ったら完全に飛んでしまっていて、白いダンゴの様に写つていた。それ以来、白い被写体にはRAWでマイナス1補正、少しでも飛びそうと思ったらマイナス0.5補正で撮り、現像の段階で調整することにしている。デジタルではマイナス補正が基本で、プラス補正はやらない方がよい様です。ただしこれは私がかってに思っているだけかも知れない。他に良い方法があれば教えていただきたいのですが。
書込番号:4383830
0点
白いバラのどアップでしょうか?
背景が何か気になりますが。。。
私だったら、Zone High(7DではISO250固定、SweetDではISO200固定)に
します。取説p.67をご参照ください。
スポット測光で白いバラが+2eVになるように撮ります。
#あれ?撮影後、Zone Highで撮影したという情報はEXIFに残るの?
パソコンの画面で見ると明るい部分が飽和しているように(飛んでいる)よう
に見えるかもしれませんが、輝度ヒストグラムを見るとちゃんと階調が残って
います。自己満足の世界です。
上記ページの「ISO感度:250」の撮影例を探してみてください。
書込番号:4383933
0点
けーぞー@自宅 さん バラはアップのものやらそうでないものやらいろいろ撮ったが全部飛んでいた。白以外の色ではなんら問題なかったので白に関してはシビアだなーと思ったわけです。ゾーンハイの機能は使っていなかった(知らなかったので)が、それほど効果的なものなら今後活用してみるつもりです。たいへん勉強になりました。有り難うございました。
書込番号:4384233
0点
α-7DIGITAL FAQ No.18 をご参照ください。
http://ca.konicaminolta.jp/cgi-bin/faq.cgi?category=DSC&product=a7d&word=all&Type=../support/faq/a7d/a7d-018.html
魔法の小槌(こづち)ではありませんので。。。
1段から1.5段分を確保していくれるという記述をどこかで聞いたことが
あるような、読んだことがあるような。。。
捜索中です。
書込番号:4384347
0点
>1段から1.5段分を確保していくれるという記述をどこかで聞いたことが
私もどこかで見ました。ゾーンハイ時の特性曲線の変化で説明していました。どこだったか???です。
書込番号:4385384
0点
α007さん、こんばんは。
>α7Dを購入当初、白いバラをそのまま撮ったら完全に飛んでしまっていて、
僕もバラやその他の白い花を撮影していますが、
画面に占める「白」の割合が大きいときは2/3段くらいのプラス補正をしています。
「飛んでいる」ことはヒストグラムで確認されたのでしょうか?
また、白や黄色、赤などの花を撮るときには、スポット測光も活用しています。
その場合も、それぞれの色に合わせた通常考えられる露出補正をしています。
白い花に合わせてスポット測光した場合でも、飛んでしまっているのでしょうか?
白い花をスポット測光した場合は、2/3段のプラス補正でも足りない感じなんですが・・・
書込番号:4385567
0点
白い花…マニュアル露出で結果を確認しながら撮影するのもありですよ。
白い色なら撮影後にヒストグラムを見て確認できますし。
ゾーンハイは単純に1EV強アンダーに撮影(イメージャーの出力をゲインアップしないで露出決定時の感度だけ上げている->光量が半分よりちょっと少ない)して画像生成時のトーンカーブ(便宜上こう呼ばせていただきます)で暗部から中間(118/127)までを通常通りに復元し、明部を圧縮(主にハイエストライト)した状態にするものです。
トレードオフとして暗部のノイズが増加したりトーンジャンプのリスク(これは押さえ込まれていると思います)が増えます。
RAWでアンダーに撮影して増感現像するとかトーンカーブを適用することで、どの撮影感度においても白飛びを押さえた画像を手に出来ます。
タイトルの「白飛びは いかがでしょうか?」ですが、RAWで撮影する限りにおいて露出の決定(撮影者が決められる)をすれば白飛びなんて問題にならないはずなんです。
書込番号:4385643
0点
ダボンさん いつもすばらしい写真拝見しています 5月頃のことで出来の悪い写真は削除してしまったので詳しいデータは不明ですが、中央重点測光で、RAWではなかったことは確かです。ヒストグラムでも飛んでいたように思います。リバーサルフィルムでは長年やっていたので露光補正については分かっているつもりですが、銀鉛同様にプラス補正してもRAWであれば問題ないということですか。ゾーンハイは使っておられるのでしようか。 kuma_san_AIさん プロのような方からアドバイスいただき感激です RAWでアンダーで撮影して増刊現像すればよい、とのことで、私が勝手にやっていたことも間違いでもなかつたと分かり安心しました。白飛びには神経質になつていたのですが、何とか解決の方向が見えてきたように思います。
書込番号:4387532
0点
αSweetDの購入者です(今まではA2と銀塩一眼)。
白飛びには、デジカメ購入以来、悩まされています。
被写体によっては、露出アンダーで白飛びは改善されるが、黒ツブレがNGになる場合が出てきます(まあ、単純な露出変化では、白飛び・黒ツブレはトレードオフという事はあたりまえですが)。
これは、現時点のダイナミックレンジ(ラチチュードと言う事)が
ネガ(銀塩) > リバーサル(銀塩) > デジカメ
になっている事が主原因と考えています。
そこで、A2では撮影時に簡単に「コントラスト」を下げる事である程度改善されるので使用していますが、どうしても寝ぼけた写真になります。
そこで、ASもゾーン切り替えのついた、αSweetD購入しました。
大雑把に言うとゾーンハイは「コントラスト」よりも白飛び部のダイナミックレンジを特異的に広げる事だと思います。ゾーン切り替えLOWは逆にに黒ツブレ対策になる。
実際、αSweetDのゾーンハイで、厳しい被写体の白とびが改善されました。
余談ですが、フジフィルムのS3Pro(スーパーCCDハニカムIV)のダイナミックレンジは、
ネガ(銀塩) > S3Pro >リバーサル(銀塩) > その他のデジカメ(αSweetDも含む)になっているようです。
という事で、白飛び・黒つぶれだけを見るとS3Proのほうが、大幅に有利の気がします。だれか、S3Proと比較した人はいらっしゃいますか?
書込番号:4388590
0点
α007さん、おはようございます。
>銀鉛同様にプラス補正してもRAWであれば問題ないということですか。
>ゾーンハイは使っておられるのでしようか。
ゾーンハイは使っていません。
一度試してみたのですが、使用できるシーンがかなり限定されるなと思いましたので。
露出に関しては、RAWもJPEGも同じだと思っています。
白トビしてしまっても、RAWであれば現像時に1/3段くらいの救済は可能ですけど、
やっぱり現場できっちり決めなきゃいけないと思っています。
僕は銀塩の経験がほとんどないのですが、
デジタルはリバーサルよりもラチチュードが狭いようです。
見た目、明部よりも暗部のほうが余裕があるようなので、
明部を基準に露出を考えるようにしています。
草むらを背景に白い花なんてシーンでは、迷わず白い花をスポット測光しています。
もちろんプラスの露出補正で(笑)
書込番号:4388943
0点
ダボンさん こんばんわ 「スポット測光で、現場できっちり補正値を決めて撮る」ということですね。全くそのとおりと思いますが、これが難しい(笑)。白い花と言っても輝度はまちまちの様で、花の一部に少しでも色がある場合はそれほど飛ばないが、見た目は同じようでも白以外の色素の無い場合は簡単に飛んでしまう様です。やはり、0.3きざみで数段階補正(露出を)するべきですかね。白い花を見かけたら再度挑戦するつもりですが最近はあまり見かけないので困っています。(笑)
書込番号:4389980
0点
α007さん、こんばんは。
僕の書き込みを読み返してみると、
僕が現場できっちり露出補正を決めているような印象を与えそうですね。
でも、僕はそんなレベルじゃありません(笑)
ヒストグラムを見ながら試行錯誤、それでも不安なので多段階露出、なんて具合です。
最近手こずっているのは濃いオレンジです。どうにもこうにも、露出が決まらない・・・(笑)
書込番号:4390014
0点
[4389980]α007 さんへ
だからマニュアル露出で…と書いたのですが?
花を撮るのに一発必中である必要はないのでいちいち「白い花の占める面積がこれくらいだから露出補正はこのくらいで」とか「白い花をスポット測光だから+1.7段で」とかしなくても…測光インジケータを見ながら決めて撮影画像のヒストグラムをチェックして露出を調整すればいいと思いますよ。
ちなみに、「プロのような方」とおっしゃっていただきましたがわたしは音楽の方のプロです。
失礼しました。
書込番号:4390384
0点
kuma_san_AIさんへ 再度のご指導有り難うございます
「撮るたびにヒストグラムを見ながら調整していく」ということですね。なるほど、そういう手もあったわけですね。言われてみれば良い方法ですね。目からウロコです。それに「プロのような方」と書いたのはあまりにも良くご存知なので、ひょつとしたら業界筋の方かなと勝手に思っていただけですので、悪しからず。
書込番号:4390807
0点
僭越ながら。。。
無彩色であれば「撮るたびにヒストグラムを見ながら調整していく」
の通りです。
しかし、有彩色であればヒストグラムを見ただけではわからない。
むしろ誤りを犯し易いと思います。
http://soar.keizof.com/~keizof/DiMAGE7/Enoshima20041123/
の PICT0709.JPG 真っ赤なサーフボードをご覧ください。
ライバル機では、RGB別々のヒストグラム表示機能を搭載し始めています。
く、悔しいー。
書込番号:4390869
0点
[4390869]けーぞー@自宅 さんへ
「白い花」が話題だから別に問題なし。
ちなみに「赤いサーフボード」見ました。
大丈夫!その露出ならイメージャーでは飽和していないから。
カラースペースに配置した段階で赤が飽和してるだけです。
っていうかゾーンハイなんですね。
RAWで記録したらその露出ならどうとでもなります。
わかる人からしたらRGB別のヒストグラムも便利だけどね。
モノクロのヒストグラムでも理解を進めれば困らないです。
書込番号:4390930
0点
ご本家のゾーン切り替えのサンプル写真
http://konicaminolta.jp/products/consumer/digital_camera/a-7digital/05.html
の「処理後」の公開許可が得られました。
モノクロヒストグラムとRGB別ヒストグラムを上記へ載せました。
メインの被写体である顔の露出をそれなりに保ったまま、
上へ(Zone High)、下へ(Zone Low)へ伸びている感じが輝度ヒストグラム
からも伺い知れるかな?と思いました。
この機能で遊べる被写体、撮影条件を探す旅に出るかも。。。
書込番号:4395029
0点
[4395029]けーぞー@自宅 さんへ
天敵なのかなぁ…不思議な人ですね。
・ハイキーの写真にしたい場合にゾーンハイ
・ローキーの写真にしたい場合にゾーンロー
なだけですよ。
つまり苦手な部分が画面上にあまりないような写真を得たい場合に使う機能です。
上記発言を何度あなたにしたことか…失礼しました。
書込番号:4395421
0点
そ、そんなあ。
天敵ですって?私は捕食される身なのですか?
恐れ多くも「釈迦に説法」なんてする勇気はありませんのでご安心を。_o_
ローキーやハイキーしたい被写体、撮影条件ってそんなに遭遇しないもの
ですから。。。
でもでも、メインとなる被写体がアンダーやオーバーに引っ張られないのがZone切り替えの狙いではないのですか?
単にアンダー目、オーバー目で撮影することとは結果が違いますよね?
思いっきりはずしていたら御免なさいです。
書込番号:4395549
0点
[4395549]けーぞー@自宅 さん
>ローキーやハイキーしたい被写体、撮影条件ってそんなに遭遇しないもの
ですから。。。
じゃ、これらの機能は使わない方がよろしいかと…ま、ご自由ですが。
>でもでも、メインとなる被写体がアンダーやオーバーに引っ張られないのがZone切り替えの狙いではないのですか?
中間あたりを変えないようにはしていますがそれが「メインとなる被写体」かどうかをカメラは判定できません。
狙いはあなたがリンクしてくれたメーカーサンプルのページにある通りですが?
・ローキー…ゾーンロー
暗い部分が多くを占める->結果的にノイズが気になる->上は使ってないなら余分に露出を与えて中間を押さえ込めばノイズを気にせずに暗い部分の表現が可能になる。
トレードオフとして明るい部分はすっ飛ぶ。
もしメインの被写体が明るめに表現する部分だと明るい方に引っ張られますね。
・ハイキー…ゾーンハイ
ローキーの全く逆です。
よって省略。
「天敵」はわたしにとっての…辞書通りではなくイメージとして…です。
いつもおもいっきり勘違いされているようにわたしには思えますよ。
書込番号:4395650
0点
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