AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-EDニコン
最安価格(税込):¥59,800
(前週比:±0
)
発売日:2005年12月16日
レンズ > ニコン > AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
いつもこのVR18-200レンズを便利で優れものだと実感しながら使っています。ところでソニーからαシリーズデジ一眼が発表されましたね。コニミノを受け継ぐCCDシフト方式の手振れ補正機構を内蔵していますのでどんなレンズでも手振れ補正が出来ていいなあと単純に思います(VRレンズは良いけどとにかく高い!)。
しかし、ここで疑問も沸いてきました。ニコンやキヤノンのようなレンズシフトタイプの手振れ補正とCCDシフトタイプの手振れ補正は一体どちらが優れているのでしょう?もちろん、先にも書いたようにCCDシフトにはレンズを選ばないという圧倒的なメリットがありますが、純粋に手振れ補正の能力はどちらも全く同じなんでしょうか?もしかしてCCDをシフトすると何かデメリットもあるのでしょうか?
どなたかご存知の方、ご教示ください。
書込番号:5148896
0点
こんばんは。
>もしかしてCCDをシフトすると何かデメリットもあるのでしょうか?
ファインダーで効果の確認が出来ないことでしょう。
300mmにもなると、ファインダー内はそうとう揺れます。
フレーミングに集中しにくくなります。
そのてんだけは光学式手ぶれ補正の方がありがたいです。
書込番号:5148984
0点
私も興味があります。
何せ、ボディー側に手ブレ補正機能を内蔵したカメラ
は使った事がないですからね。
しかし、レンズの焦点距離によってブレ具合は全く違う
はずなので、それをどのようにコントロールしているの
かも興味があります。
完璧にやっているなら、スゴイですが。
F2→10Dさんが言われている件は、私も同感です。
ただ、補正効果がファインダーで確認できない事が、
即デメリットと言えるかどうかは、疑問です。
結果的に補正されていなければ良いのですから。
ファインダーで確認できていても、ブレるときはブレ
ますしね・・・
書込番号:5149005
0点
ファインダー像が補正されないおかげで流し撮りモード要らずともいえます。
さて、優劣についてですが「どれもちゃんと機能します」で良いと思います。
無いよりもあったほうが撮影領域を広げてくれるのは確かなので。
書込番号:5149029
0点
レンズ側で補正する理由ですが、フィルムカメラでは
そうするしかないから、というのが大きな理由だと思います。
> ファインダー像が補正されないおかげで
> 流し撮りモード要らずともいえます。
これちょっとよくわかりません。流し撮り用のモードは
ファインダ像だけでなく撮影中にも流し撮り方向の
補正を停止しているのですが、これがCCD補正だと
不要になるのはなぜでしょうか。
CCD補正でも流し撮り中にはその方向への補正は止めないと
おかしくなりませんか?
書込番号:5149086
0点
CCDシフト方式の場合、ブレ検知のためのジャイロセンサはカメラ本体内に内蔵するしかないはずですよね。そう考えるとセンサをレンズ内に設置できるレンズシフト方式の方が手ブレの検知能力が高いのではないかと思います(本体を中心にブレるとしたら本体から遠方のレンズ部にセンサがあったほうがブレ幅が大きいのではという素人考えです)。
また、じょばんにさんも仰るとおり、撮影時のレンズ焦点距離によりセンサの検知量が同じでも補正すべきシフト量を変えなくてはならないはずですが、この点レンズシフト式の方が有利かと思います。
このような事柄から想像するに、レンズシフト式の方が的確な手振れ補正をするポテンシャルが高いのではないかと思えるのです。
どちらも手振れ補正の機能があるのは確かですが、その補正能力には差があるのではないでしょうか。VRレンズにしても補正幅がシャッタースピード3段分からVRUでは4段分へ向上しているわけですよね。もしかしたらこれ以上の性能差がレンズシフトとCCDシフトの間にあるのではないかと思うのです。
書込番号:5149155
0点
レンズ補正式で流し撮り方向をキャンセルする理由は補正動作によってフレーミングがしにくいからですよ。
どんな手ぶれ補正システムでも大きくパンする成分は補正動作からキャンセルされます。
振り始めや、切り返しのポイントでは補正に誤差が生じますけどね。
書込番号:5149156
0点
皆さん、こんばんは
レンズ内補正方式も、ボディ内補正方式も、本来不要な可動部分が入る事で、耐久性では『?』と言えるのではないかと思います。
ボディ内補正方式のメリットは、レンズ内に不要な光学系を入れる必要が無いので、レンズ設計の自由度が高くなる事ではないでしょうか?
しかし、CCDをシフトさせるという大掛かりな装置が必要になり、レスポンスを悪化させるという点では、これからのソニーに期待ですねっ!
なにしろ、F1.4でも手ブレ補正が利くのですから・・・。(レンズ内補正方式では、F1.4の光束を確保する補正系となると・・・)
書込番号:5149225
0点
個人的には、レンズシフト、CCDシフトに続く第三の方式として、
テレコンならぬ「手ブレコン」(手ブレ補正機能内蔵光学式レンズ
コンバーター)に期待したいですね。
#パナかオリンパスがフォーサーズ用に出しそうな予感も(^^;;;
書込番号:5149236
0点
能力的な差は殆ど無いと思います。
レンズ式の方が重量的には不利で、特に三種類ほどのラインナップで撮影に行く時、三本とも手ぶれ防止レンズにすると相当重いかと思います。
ボディー式は動かす物自体が軽いのでボディーの重量増加もレンズよりは軽いかと…
書込番号:5149386
0点
レンズ側の方がボディが互換性のあるものなら、何でもOKですからね。自由度がありますよ。
書込番号:5149415
0点
CCDシフト方式は、イメージサークル内でCCDを動かす為(と、認識しております。間違いであれば、お教え下さい)、APS-Cがサイズ的には限界なのかと・・・?
フルサイズ機を睨んだ場合、中版クラスのイメージサークルのレンズが必要になると思います。
その点で、フルサイズ機が開発された場合の互換性も『?』ですね。(既存のレンズを使用する場合、手ブレ補正は使えません!とか)
ボディ設計の自由度は下がりますから、一長一短というところでしょうか?
書込番号:5149500
0点
望遠レンズだとより広いイメージサークル(とより速い移動速度)が必要とされていますが…。
シャッターも大きなものが必要になります。
書込番号:5149529
0点
レンズ内補正はフイルム時代からの継続ですからね、
フィルム自体をシフトさせて補正する事はできないので、
当然このスタイルになります。
だから今でもデジ一、フイルム式一眼両方を使う方には
レンズ内のほうがメリットがあるのでは。
実際レンズ内、ボディ内、両方使って見てですが、
ボディ内は当然のことながらレンズを選びません。
どのレンズでも手ぶれ補正が効きます。
写りに定評のあるあのレンズもこのレンズもといった具合です。
だから、タムロンでもツアイスでも手ぶれ補正で使えます
レンズ内補正になると、必ずしもそうは行きません。
このレンズ写りは気に入ってるんだけど、
手ぶれ補正では出てないとか、
手ぶれ補正で出ているレンズのほうが写りが今一、
とか制約が出てきます。
書込番号:5149655
0点
>kuma_san_A1さん
シャッターも大きな物が必要ですか。
私は、技術話は好きですが、思考回路がついていかないタイプの人間なので、お世話になります。
m(__)m
フルサイズになれば、当然質量の大きい物を動かす訳ですから、より大きな力(移動にも、停止にも)とスペースが必要となり、技術的にかなり厳しい状態ではないかと考えておりました。
全てのレンズで手ブレ補正が可能になり、レンズに補正光学系を組み込まない事で、設計自由度と画質面で若干有利かな?と、CCDシフト方式に期待していますが、かなり厳しいようですね?
私は、HNに表れているように、中望遠命の人間ですので、デジタルにはフルサイズ必須と思っております。
書込番号:5149801
0点
>デジタルにはフルサイズ必須と思っております
で、キャノンのフルサイズをお使いなんですね。
私も使用しておりますが、目下のところ
あまりフルサイズということでは恩恵を
受けていませんが。
中望遠というより広角側のレンズに不自由しないぐらいでしょうか。むしろ、レンズの周辺部の描写性能への要求が厳しくなり、
フルサイズ以外ではあまり使われない周辺部の流れといった表現で、レンズのあらが目立ってきます。
書込番号:5150057
0点
いや、大きくぼかしたいということでしょう。
中版使うことをお勧めしたいですね。
書込番号:5150101
0点
kuma_san_A1さん、
> レンズ補正式で流し撮り方向をキャンセルする理由は
> 補正動作によってフレーミングがしにくいからですよ。
> どんな手ぶれ補正システムでも大きくパンする成分は
> 補正動作からキャンセルされます。
多分露光時の補正とフレーミング時の補正の話が
混じっているので混乱しているようですが、
露光時: ボディ補正でもレンズ補正でもパン方向の補正は
キャンセルされる(されるべき)
フレーミング時: ボディ補正ではできることがないし、
特に何もしなくてもよい。レンズ補正ではパン方向の
補正をキャンセルしないとフレーミングがおかしくなる。
ということでよろしいでしょうか。
こういった意味合いであればレンズ補正システムの
場合、露光時とフレーミング時で違う補正アルゴリズム
が必要だが、ボディ側で補正する場合露光時のみ
考慮すればよい、という利点があるのは確かです。
ただ、これは流し撮り限っての話ではないですけどね。
書込番号:5150624
0点
ハチゴー・イチヨンさん、
> CCDシフト方式は、イメージサークル内でCCDを動かす為
> (と、認識しております。間違いであれば、
> お教え下さい)、APS-Cがサイズ的には限界なのかと・・・?
これは35mmフルサイズのイメージサークルのことを仰って
ますか?
つまりAPS-CのCCDの補正を行うためには35mmフルサイズの
イメージサークルが必要でAPS-Cのイメージサークルでは
不足する、と。
そんなことは無いと思いますよ。もしそうならコニカミノルタの
DTシリーズでAnti-Shakeが使えなくなりますから。
書込番号:5150642
0点
>都会の売れない素人カメラマンさん
私は85mmレンズが大好きで、どんな時でも躊躇無く85mmレンズを使用したいのです。
X1.5されてしまっては、被写体との距離が離れ過ぎてしまって、85mmレンズを使う場面が限られてしまいます。
EF・Y/C・α・Fと、必ず85mmレンズは使って来ましたが、その中でAiAF85mmF1.4Dは最高の一本だと思います。
AiAF85mmF1.4Dを活かし切るフルサイズ機、私はF6を使用しております。
書込番号:5150684
0点
>kuma_san_A1さん
私は以前から、35mmのシステムが一段落したら、ハッセルかローライフレックスを使ってみたいと思いながら、度重なるマウント変更で今だに購入出来ておりません。
やっとFマウントに落ち着きそうですので、購入の為の貯蓄に入りたいと思っている所です。
なにぶん知識の足りない私でございますので、また何処かでお会いしましたら、ご指導よろしくお願い申し上げます。
m(__)m
書込番号:5150698
0点
>野野さん
ご指摘有り難うございます。
勉強になります。
m(__)m
DTシリーズは、CCDシフトの為に若干のマージンを残したイメージサークルを設定しているのでは?と、思っておりました。
元々サードパーティー製のデジタル専用レンズは、メーカー・機種ごとのセンサーサイズの違いを考慮し、若干のマージンを取った設計がされていると思いますので、問題無く機能するのかなと・・・。
CCDシフトには技術的興味が有りましたが、フィルムを見捨てた態度に憤慨し、調度F6の発表と前後致しましたので、Fマウントに乗り換えてしまいました。
書込番号:5150735
0点
レンズシフト、CCDシフト、これらの組み合わせ等々、いろいろ手振れ補正のアイデアはありますが、一般に早く製品化されているものは効果が高く作りやすいから。
後発のものは作り難くコストアップになってしまうから。更に一番大きいのは特許の問題があるから。
謳い文句はいろいろでも、本音ではこんなところです。
書込番号:5150899
0点
[5149155] ヴァイスビアさん、センサーが検知するのは角度ブレなので位置は関係ないです。
かつてのターナー@テートさんがこの辺にこだわっていた発言があります。
良かったらご自分で検索してみてください。
イメージサークルの話ですが、この辺もアンチシェイクで過去にさんざん話されています。
簡単に言えば、手ぶれのターゲットの角度がありまして、望遠だと必要移動量が大きくなり、広角になれば必要移動量はごく小さくなるということです。
自分が過去に参加したスレッドを紹介しておきます。
http://kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=3349255
http://kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=3392001
http://kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=3542918
http://kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=4470954
荒れているのもありますが…。
書込番号:5151028
0点
確かに85mmも1.5倍になってしまうと、
用途が変わってしまいますね。
私は逆に50mmレンズが75mm相当になって、
85mmの代用になっていると思っているのですが、
個人的にお気に入りの85mmレンズがあって
どうしてもそれを生かしたいのであれば、
フルサイズしかないかもしれません。
α100と共に発表されたレンズのラインナップを見て、
コニミノ(ソニー)の板では逆に、
今後フルサイズを出すための布陣ではないかとの、
期待も出ております。
その辺はこちらで↓
http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?PrdKey=00502411000#5150213
書込番号:5152068
0点
>CCDシフトには技術的興味が有りましたが、
>フィルムを見捨てた態度に憤慨し、
KM社のことを仰っているのでしょう。
だと私と同じ組みですね。
私の場合はα‐9を見捨てた時点で憤慨しまして、
(この時点で私はα‐9とF5を使用していた)
結局この会社カメラ事業そのものも見捨ててしまいました。
この会社元々ミノルタの知名度と非カメラ部分だけに興味があり、
カメラ部分は速いところ切り捨てたかったんだろうと思います。
ミノルタ時代の技術陣もそっくりソニーに移り、
もう私の眼中にはありません。
ソニーがミノルタ時代のαを上手に引き継ぎ、
KM社を後で後悔させるぐらい飛躍してくれる事を、
望みます。ソニーがαマウントを引き継ぎ、従来のカメラの
アフターサービスも継続する事がほぼ固まったので、
一度手放したα‐9を先日ヤフオクで買い戻しました。
>度重なるマウント変更で今だに購入出来ておりません。
>やっとFマウントに落ち着きそうですので、
>デジタルにはフルサイズ必須と思っております。
キャノンがいち早くマウントの変更(拡大)を行った為、
フルサイズがより可能になったのだが、
ニコンはFマウントの継承を大事にしているため、
フルサイズ化が難しいと考えている人もいるみたいです。
書込番号:5152655
0点
>都会の売れない素人カメラマンさん
ソニーが、より質量の大きくなるフルサイズ型CCDで、ボディ内手ブレ補正を実現するのであれば、素晴らしい事であると思います。
レンズ内手ブレ補正と互角の、駆動レスポンスも実現して欲しいと思います。
同時に、『ソニーツァイス VS コシナツァイス』のツァイス対決、『ソニーツァイス VS 松下手ブレ補正ライカ』の独ブランド手ブレ補正対決も、見逃せない面白さだと思います。
と、ここまではかなりCCDシフト陣営寄りの発言でしたが、ニコンという会社の『物作り精神』に期待しております。
書込番号:5152815
0点
続き・・・。
ニコンの手ブレ補正は、キヤノンの後塵を拝する形でスタートしました。(超音波モーターもですが)
しかし・・・
3段分の手ブレ補正効果。
24mm域での手ブレ補正。
18-200mm、デジタル専用手ブレ補正超高倍率ズーム。(このレンズから、手ブレ補正効果が4段分に!)
手ブレ補正中望遠マクロ。
常にキヤノンをリードする形で開発が続いています。
ニコン製受像素子が、フルサイズで開発され続けていたとしたら?
Windows Vista に最適化したエンジンと、同時開発されているとしたら?
全ては想像ですが、ニコンならやりかねません。
書込番号:5152822
0点
都会の売れない素人カメラマンさん のご案内URL見てきました。
このレンズと関係の薄い内容ですが、、
フィルム式と違って、現状では買った後で交換できない撮影素子が
もしも・・オプション交換出来るようになれば、夢のような話ですね。
それと、物理的な大きさはフルサイズで2800万級。
ボタン一つで、APS-Cの1200万にイメージサークルチェンジ出来る
多機能撮影素子。
フルサイズでありながら、DXレンズも使える。
その素子は、平面ではなく人間の目の網膜と同じ構造の球面状。
どの素子にもほぼ垂直に光が入る・・・(ただ、これはレンズも1から作らないと使えそうにもありませんが・・)
夢を見れば限りが無いですが・・・
以前にどなたかが交換レンズの事で『デジタルズーム』の理想を語っておられるのを拝見いたしました。
その方式なら交換レンズなんていらないですものね。
素子の理想像として、Nikonさんには上記の夢の続きを託したいです。
以上、私の夢物語でした。
書込番号:5153336
0点
>ニコンという会社の『物作り精神』
今年のカメラグランプリはほとんどニコンとキャノンの
一騎打ちでしたが、結果はD200でしたね。
書込番号:5154930
0点
>都会の売れない素人カメラマンさん
手ブレ補正が、上下左右だけでは無く、CCDシフト方式では前後・レンズシフト方式では、AFアルゴリズムとの組み合わせで、前後のブレまで補正できるようになったら、撮影者がファインダーのみに集中できるようになり、素晴らしいのではないか?と、考えております。
もちろん、技術的には大変厳しく、不可能に近い進化だと思いますが・・・。
ニコンの『物作り精神』
ソニーの『ソニーイズム』
どちらかが先鞭を付けるような気がしています。
写真技術は、まだまだ目が離せません!
書込番号:5155655
0点
ハチゴー・イチヨンさん
>手ブレ補正が、上下左右だけでは無く、CCDシフト方式では
>前後・レンズシフト方式では、AFアルゴリズムとの
>組み合わせで、前後のブレまで補正できるようになったら、
前に出てきた、3次元手ぶれ補正っていうやつですね。
これができたら、まずマクロ撮影に恩恵があるでしょうね。
書込番号:5157682
0点
>都会の売れない素人カメラマンさん
ニコンは、現在APSサイズCCD搭載機しかラインナップしておりませんが、何故か105mmという中望遠のマイクロレンズにVRを搭載して来ました。
上下左右ブレよりも、前後ブレや微風でも台風のように感じられる風の影響が大きく出るマクロ撮影で、VRにどれ程の効果が有るのか?なんて囁かれますが、私はそこに、ニコンの意図を感じます。
フルサイズ?
さらなる動態予測アルゴリズムの進化?
写真をさらに面白くする為、頑張れ!ニコン!
書込番号:5157778
0点
VR 70-200mm が欲しくて仕方なかったのですが、中古でも
17〜20万円と非常に高価で手が出ませんでした。
そんなある日、
コニミノ用の SIGMA 70-200 F2.8 が6万円という中古を見つけ、
これにαSweetDigitalを組み合わせれば、VR 70-200 F2.8 と
同じことじゃん!と脳内の誰かが叫び、思わず衝動買いしてしまいました。
先のレンズと中古のボディでしめて11万円でした。
普段は D50 に VR 18-200mm をつけてますが、明るい望遠が
必要なときはαSDと 70-200mm で出かけるようになり、
ちょっとした広角やマクロが欲しいときは、SIGMA 17-70 DC
をαSDにつけるようになり、D50の出番が最近は減ってきています。
ちなみに、αSDに SIGMA 18-200mm もつけて散歩したこともありますが、
手ブレ補正は確かにきくものの、描写力は圧倒的に D50 + VR 18-200
の方が上です。
ま、αSD+SIGMA 18-200 と D50 + VR 18-200 では価格も全然違う
わけで、比べるのもおかしいのですが、皆さんその辺が気になっている
方も多いと思いますし、実際、ソニーのαが発表になった今となっては、
これからデジ一眼を購入する方はその辺で迷うことでしょう。
キャッシュバックとポイントを入れれば、ペンタックスのK100Dもレンズキットが実質7万円程度で買えますし、D50+ VR 18-200 の組み合わせを人に勧めるのも難しくなってしまいました。
我が家は2台になったおかげでカミさんにはD50を、私はαSDをという
体制でお出かけすることが増え、撮影の幅はずいぶんと広がりました。安い単焦点でも手ブレ補正がきくのは正直かなり便利だなと
実感しています。
どちらも捨てがたい描写ですので、勝ち負けをつけるのは難しいですが、
スレ主さんの疑問も非常にわかります。
結論の無い話ですみません、ニコンにこだわりたかったですが、
二刀流もあんがい悪くないもんだということをお伝えしたかっただけでした。
そのうち、作品がたまったらどっかにアップさせていただきます。
書込番号:5157873
0点
CCD手振れ補正のカメラは使ったことがないので、想像でしかないのですが、コンデジならモニターと撮影される絵は同じですが、一眼レフの場合は、ファインダで見た絵と写る絵が違うというのは、なんとなく嫌だなあ。
書込番号:5185300
0点
撮影している瞬間はミラーアップされていて像が消失しているわけですが?
それを嫌だといっても始まりませんよ。
書込番号:5185415
0点
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