AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VRニコン
最安価格(税込):¥39,800
(前週価格なし
)
発売日:2008年 9月19日
レンズ > ニコン > AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR
してますね(笑)。VR16-85より遥かに半逆光に強い。レンズを購入した時、部屋でいつもするフレアーが絶対にでる光源位置とレンズ光軸にセットしたがフレアーでコントラストが低下しない。この過酷なテストでフレアーが出なかったレンズは60mmF2.8Gだけであった。このレンズと同じ耐逆光性能があるということは、かましてますナノクリ。ニコンも人が悪い(笑)。
書込番号:8396702
5点
クルミナー85さん、おはようございます(^^)
そんなに逆光に強いのですか?
実は、最近は逆光で撮る事も多く、困ってる時もあり、興味津々です(汗)
よろしければテストの比較を見せていただけませんか?
書き込みからすると最近、私もよく使用してるVR16−85mmとの比較もされてそうですし・・・
よろしくお願いしますm(__)m
ただ、サイトにはナノクリスタルコートは使用されてるとは書かれていません。
よくわかりませんが、レンズの組み合わせが良かったのでしょうかね?
書込番号:8397452
3点
クルミナー85さん、本気にする人が出るといけませんから、いいかげんなことを言うのはやめましょうね。
ナノクリスタルコートは当然ありません。
http://imaging.nikon.com/products/imaging/lineup/lens/af/dx/af-s_dx_18-105mmf_35-56g_ed_vr/index.htm
スペックアイコンのところにNがありません。
書込番号:8398099
11点
たぶん複数面以上コーティングしている、複数層以上している場合にナノクリスタルコートのNを表記する社内基準があると思われます。Nマークがないから全くしていないなどニコンというメーカーを理解されていませんね。ニコンはEDなど表記していなくても85mmF1.4Dなど高屈折率レンズを使用した異常な独特のヌケが 楽しめます。43-86ズームも初期型はピントの芯のない甘すぎる描写でした。しかし後期型は型番を変えることなくキッチリとピントの芯を出してきました。105mmF1.8Sも初期型の開放描写は球面収差のため、ピントの芯は出ていませんでした。再度、同じく新品購入した後期型は開放からピントの芯が出ている別物に進化していました。ニコンというメーカーは、その最新技術を高級タイプにはふんだんに使い、普及クラスにもおすそ分けをするサービス精神のあるメーカーです。コンピュータ好きの方は1か0で思考しがちですが、ニコンには柔軟なグレースケールが存在します。Nという表記がないから、メーカーがアナウンスしてないから、ナノクリスタルコートは、していない。そんな単純な冷酷なメーカーではありません。60mmF2.8Gと同じ位の耐逆光性能など1枚のレンズにでもナノクリスタルコートをしていないと無理でしょう。独特の真空状態のようなヌケと点光源の拡がりを回りから無理矢理押さえているようなナノクリスタルコート独特のフレアー防止描写がファインダーの中で攻防しているのが、ハッキリと感じられます。D90のメインセットレンズですから、このレンズとの合算画像で初心者はD90は、どうだ、こうだ、と論評いたし兼ねません。ですからプラスチックマウントでコストを下げ、ナノクリスタルコートを1面だけでもカマシ、D90の総合評価を上げたかった戦略だと思われます。これが普通のレンズならD90の評価は下がります。下取りに出し不満が出るかと心配したVR16-85となんら切れも変わらず、あの汚いアトボケはプラナーのアトボケに進化させてくれました。クレームを何度も入れた事に応えてくださったニコン御中、ありがとうございます。安くて切れがあり、逆光に超強く、アトボケはプラナーの柔らかさ、もうツァイスは卒業いたします。
書込番号:8398793
5点
こんにちは
Nikonは昔からレンズのコーティングについて、表だって言及する事は無かった見たいですけど、最近のレンズでは、どうなのでしょうね。今時のレンズではナノクリスタルコートと迄は言えなくても、なんらかしらの工夫はしていそうな気がします。
DX専用の16-85VRは此方のレンズと同じく、カタログ上でナノクリスタルコートの採用を謳っていません。事実関係までは分かりませんけどね。でも、わたしも16-85VRは偶に使用しておりますが、このレンズを使用していて逆光で困るとまでは感じませんね。少なくとも古いレンズよりは遙かにマシでしょう。個人的には16-85VRで逆光や半逆光で「使えない」とするなら、わたしのメインレンズは、文字通り「使い物になりません」と結論付けられそうです。
フレアーは少ない方が良いかも知れませんが、その場の雰囲気を演出するには使える場面もありそうですし、ゴーストはアクセントのひとつくらいに捉えておけば、それなりの撮り方も出来そうに想います。もちろん、程度問題はありますけどね。
それより、新しい50mmF1.4Gにナノクリスタルコートが採用されなかったコトの方が不思議です。コーティングひとつで100gも200gも重くなるコトも無いでしょうし、多少のコストアップも、この辺のレンズを買い求める人には許容できそうな気がします。
書込番号:8399120
3点
スマイルミーさんのおっしゃる通りVR16-85と同等の耐逆光性能がありますよVR18-105は。ただ安価なレンズだけあり18mmと105mmに少しだけ周辺光量の低下があります。その他はVR16-85より鏡筒が太くホールディングしやすいですね。ホント、50mmF1.4Gの板でもコメント致しましたが、ナノクリスタルコートのNマークを入れてこなかった事に落胆致しました。みなさんガッカリされてますね。85mmF1.4GはポートレイトレンズですからDタイプの用にすぐフレアーの出るレンズでは困りますからね。私はフレアーに耐えられず85mmF1.4DからDC105mmF2.0Dに買い替えしました。ナノクリ85mmF1.4Gなら、また買い替えをしますし、ナノクリなしなら現状維持ですね(笑)。このレンズにナノクリを入れなかったらニコンは終わりです。85mmF1.4G。
書込番号:8399717
3点
クルミナー85さん、横レス失礼しますね。
Smile-Meさん、こんにちはぁ
> 最近のレンズでは、どうなのでしょうね。
もともとは昔から判っていたことで、外光がレンズを通るとレンズ表面で反射するので、レンズ内部同士での反射を防ぐために、単層膜コーティング(モノ・コーティング)はされていたと思います。
のちの1952年に千代田光学精工(現・コニカミノルタ)から世界初2層コーティングであるアクロマチック・コーティングの緑色のロッコールレンズがでましたね。
さらに旭光学工業(現・ペンタックス)が、当時では怒涛の最多7層膜、透過率99.8%を実現させた「スーパー・マルチ・コーティング=SMC-Pentax」がでています。
現在は多層膜コーティングが主流なはずです。
例、キヤノン=スーパー・スペクトラ・コーティング、
ニコンの=スーパー・インテグレーテッド・コーティング、ナノクリスタルコート
カール・ツァイスのT*コーティング
書込番号:8399846
3点
ただの参考資料を書いた大学生のレポートみたい。今は過去のコーティングより業務用ビデオレンズでタムロンが昔から技術を持っている面間反射防止コーティングをアト玉を中心にしなければ意味がありません。デジタルレンズは前からのライトだけでなく、イメージセンサーとアト玉の面間反射を消さないと豊かな階調と彩度がでないらしいですよ。
書込番号:8399932
3点
>たぶん複数面以上コーティングしている、複数層以上している場合にナノクリスタルコートのNを表記する社内基準があると思われます。
???(@_@) ナノクリスタルコートは1面だけでも、『N』の表記はありますよ!
http://www.nikon-image.com/jpn/products/lens/af/singlefocal/telephoto/af-s_vr_micro_ed_105mmf28g_if.htm
http://www.nikon-image.com/jpn/products/lens/af/singlefocal/normal/af-s_micro_60mmf28g_ed.htm
ちなみに、ナノクリスタルコートは一般の多層膜コーティング(NSIC)の上から施されているようです。
ニコンの現行製品の技術向上に関するくだりの部分は間違いありません。現行の新品MFレンズは、同じ銘柄でも、以前のものとはコーティングが見直されて性能が向上しています。
あと、Smile-Meさんの・・・
>フレアーは少ない方が良いかも知れませんが、その場の雰囲気を演出するには使える場面もありそうですし、ゴーストはアクセントのひとつくらいに捉えておけば、それなりの撮り方も出来そうに想います。もちろん、程度問題はありますけどね。
というご意見には、大賛成ですo(^▽^)o
一票入れさせていただきます。
書込番号:8402555
3点
白山さくら子さん、こんばんは
> 現在は多層膜コーティングが主流
そうですね。イマドキは眼鏡のレンズは勿論、カメラレンズの保護用フィルターでさえマルチコーティングは当たり前の筈です。
眼鏡屋さんの店頭でもレンズはハードコートやマルチコートなんて、普通に書かれたパンフレットが置かれていますし、Kenkoやマルミ光機のサイトを見ていても、そうと受け取れる記述を見掛けます。第一にあれだけの多機能振りを見ると、素人のわたしでさえ、「単一のコーティングではムリかな?」っと想えてきます。
ただ、過去のNikonって、そう言うトコロを大きな声で言わなかった様な印象があるんです。SIGMAなんかはカタログにもハッキリ記載していますが、「ナノクリスタルコート」なんてコーティングの名称が大々的にカタログに記載されたり、レンズの側面に刻み込まれたのって、過去のNikon製品に限った場合、わたしは知らないので・・・。
最近のナノクリスタルコートが施された高性能レンズを見ていると、コーティングだけで実現できる描写なのかなぁって疑問に感じたりで、なんとなく付加価値を付ける為に、敢えて付けた名前の様な・・・。
なんて言うと、ちょっと穿った見方かも知れませんね(笑)
PS
以前と変わらずお元気な様で・・・。
今回も敢えて「はじめまして」なんて言いませんよ(⌒_⌒)
では...
そらに夢中さん、こんばんは
昔のレンズでも前から覗き込むと色合いの違うモノがありますよね。緑っぽい色合いに見える物やアンバーって言うのでしょうか、、そういった色合いに見える物とか。でも、カタログ上の型番は一緒。製造時期によってコーティングが改められているからだと、わたしは教わりました。
フレアーやゴーストは、わたしの撮った写真にはたくさんあります。でも、それが「悪」なら、わたしの写真はダメダメですね(笑)
まぁ、初心者ですからダメで元々なのですけど。
書込番号:8403146
2点
Smile-Meさん、おはよ〜ございますぅ♪
ニコンさんは、昔から宣伝がヘタクソですよね。
キムタクがCMに出てからはかわったと思いましたが(笑)
国内カメラメーカーでガラスの溶解から研磨まで一貫生産しているのは、ニコンさんだけでしょう。
そういった宣伝をしなくても自信があるのではと思っています。
私はミノルタとニコンのレンズを同時に使用していた時期もあったのですが、ニコンのレンズは全般的に逆光に強かったです。
> 最近のナノクリスタルコートが施された高性能レンズを見ていると、コーティングだけで実現できる描写なのかなぁって疑問に感じたりで、なんとなく付加価値を付ける為に、敢えて付けた名前の様な・・・。
後半のなんとなく付加価値には一理あるかもぉですねぇ。
特にコーティングは重要な技術ですが、もともとはレンズ表面の反射をいかに軽減するかでしょうから、主要性能はレンズの材料や構成が重要かと(~~ヾ
色収差性能でいえば、蛍石レンズは代表的でしたが、湿度・温度変化に弱いと聞きますので、なかなか綺麗な蛍石原石が取れないとききます。
φ200mmのレンズを蛍石原石から作ると、それだけでも100万円を超えてしまうようです。
なので人工的にEDレンズなどを作ったと聞きましたが、間違えだったらごめんなさいねm(_ _)m
> P.S.
ドキぃ(笑)
書込番号:8403613
4点
大学生のレポート風の文章能力で、すみませんでしたね。(わたしの文章能力無さは承知してますから、いちゃもんつけるのは、余計なお世話よ。(`ヘ´))
ところで、ほとんどのフィルターにマルチコーティングされていますが、無意味でしょうか?
書込番号:8403732
2点
スレ主さんが話題の方かどうかは別として・・
>VR16-85より遥かに半逆光に強い。レンズを購入した時、部屋でいつもする
>フレアーが絶対にでる光源位置とレンズ光軸にセットしたがフレアーでコントラストが
>低下しない。この過酷なテストでフレアーが出なかったレンズは60mmF2.8Gだけであった。
このことには非常に興味があります。別にナノクリが使われていようが、いまいが
実際の逆光性能が高いのなら・・さらにボケも美しいのならお手軽ポートレイト兼
スナップ用にほしいなと思います。
この部分について是非他のユーザーの方のレポートも頂ければと思いますが
如何でしょ?
書込番号:8404070
2点
>Nマークがないから全くしていないなどニコンというメーカーを理解されていませんね。ニコンはEDなど表記していなくても85mmF1.4Dなど高屈折率レンズを使用した異常な独特のヌケが 楽しめます。43-86ズームも初期型はピントの芯のない甘すぎる描写でした。しかし後期型は型番を変えることなくキッチリとピントの芯を出してきました。
1998年までに全レンズをスーパーインテグレーテッドコーティングに仕様変更しましたね。
少なくとも現時点ではNコートを採用するとそれなりにコストアップになってしまうようなので、普及機にもこっそり採用してくれているなんていうのはありえないでしょう。
レンズというのは、EDだからとか、Nコートだからこうだっていう単純なものじゃないでしょう。
それこそ「1か0で思考」しているように思えますけどね。
書込番号:8404414
5点
<クルミナー85様
支離滅裂になっていらっしゃいませんか?
NO. [8396702]、[8398793]では、多層コーティングされているのはナノクリスタルを実はしていると書かれおられますが、NO. [8399717]のAF-S50ミリのナノクリでない落胆や従来品の85ミリF1.4では、リニューアルモデルはナノクリスタルでなければニコンは終わり?
それでは、ナノと非表示でさりげなくナノしているレンズはどれか、見分け方をご教示願えませんか?
また、AF ZOOM ED 17-35mmF2.8のレビューでは、非常に逆光に強いと書かれてますが、実はナノクリスタルでしょうか?
是非、このレンズもどうかご回答ください。
またニコンのサービス精神は、点検を無償で見てくれたり、あまり利益の出ないと思われるMFレンズの継続販売、そして制限があるものの不変のFマウントの死守。
こんなところにあるのだろうと思います。
<Power Mac G5様
>普及機にもこっそり採用してくれているなんていうのはありえないでしょう。
まったく仰るとおりだと思います。
廉価レンズが非表示でも高級レンズ同様にナノクリが施されているならば、現時点でせっかくの大枚はたいて、高いレンズをご購入されたユーザー様からは、クレームの嵐となるでしょうね。
仮にニコンが普及クラスにもおすそ分けをするサービス精神のあるメーカーで、だまって蛍石でも使われていたら、私は絶対に大口径高級レンズなんぞ購入には至らないと言う事になりますので。
書込番号:8406953
3点
逆光性能があるというだけで、勝手な想像で公言しないでほしい。
これでNikonに確認して違かったら、どんないい訳すんの?
あと適度に改行してくれたら読みやすくて助かる。よく参考になる内容を書いてるんで。
書込番号:8407195
5点
ご指導の嵐ありがとうございます。確かにナノクリはオーバーコッヘンですが、今までのニッコールでは考えられない位に半逆光に強いですよ。下取りに出したVR16-85と同等か、それ以上だと思います。D90とセット販売されているレンズですので、合算性能でD90というデジタルカメラが判断されかねません。ですからかなり頑張ったレンズですよ、コストパフォーマンスは最高ですよ。本当です。
書込番号:8412616
3点
>クルミナー85さん
どうもです。
ただ、Nコートの搭載可否にかかわらずそこまで対逆光性能が高いとういことは、Nikonの技術力がアップしていて、12月発売予定のAF-S50/1.4にも期待できるということですよね。
スペック表だけを当てにはできないですね。
書込番号:8417810
2点
クルミナー85さんは思い込みだけで断言しすぎかも
書込番号:8417857
6点
>VR16-85より遥かに半逆光に強い。
>VR16-85と同等の耐逆光性能がありますよ
>VR16-85と同等か、それ以上だと思います。
内容を整理されてから書き込まれた方が良いのでは?
書込番号:8419724
7点
強い思いこみで、間違ったことを堂々と書いている人が約一名(笑)。
>ニコンはEDなど表記していなくても85mmF1.4Dなど高屈折率レンズを使用した異常な独特のヌケが 楽しめます。
高屈折レンズとEDレンズを混同しているようです。
>コンピュータ好きの方は1か0で思考しがちですが、ニコンには柔軟なグレースケールが存在します。
>Nという表記がないから、メーカーがアナウンスしてないから、ナノクリスタルコートは、していない。
>そんな単純な冷酷なメーカーではありません。
Nと表記して無くて実際にナノクリスタルコートを施しているレンズの実例を挙げてください。
ナノクリスタルコートを謳って無くて実際にナノクリスタルコートを施すメリットが
ニコンのどこにあるのでしょうか? 常識的に考えても、クルミナー85さんの考えは
納得しがたいですね。
それに フレア・ゴーストが出る・出ないはナノクリスタルコートの有無だけに決定される
訳ではないですね。そもそもナノクリスタルコート以前に 既に優秀なマルチコートが施されて
いるわけですし、レンズの構成、鏡胴の内面反射処理の高度化なども加味すべきです。
>ナノクリ85mmF1.4Gなら、また買い替えをしますし、ナノクリなしなら現状維持ですね(笑)。
>このレンズにナノクリを入れなかったらニコンは終わりです。
こういう思考法はまさしく「コンピュータ好きの方は1か0で思考しがちですが」ですね(笑)。
>今は過去のコーティングより業務用ビデオレンズでタムロンが昔から技術を持っている面間反射防止
>コーティングをアト玉を中心にしなければ意味がありません。デジタルレンズは前からのライトだけでなく、
>イメージセンサーとアト玉の面間反射を消さないと豊かな階調と彩度がでないらしいですよ。
「・・・らしいですよ」って他社の資料を孫引きした「ただの参考資料を書いた大学生のレポートみたい」
に思えます。もしこのタムロンの面間反射防止コーティングを開発した人がクルミナー85さん
なら別ですが(笑)。
でも イメージセンサーとアト玉の面間反射を消す、って ただのコーティングの役割じゃないですか?
結局 コーティングについて何もわかってらっしゃらない。。。
まさか撮影レンズは対物側だけにコーティングが施されると思いこんでおられたのですか?
>確かにナノクリはオーバーコッヘンですが、
突然 ニコンのナノクリスタルコートがオーバーコッヘンになるのですか!!
もうはちゃめちゃですね。
ひょっとしてウケ狙いで 支離滅裂なことを書いてるんでしょうか?
書込番号:8463091
14点
で、結局このレンズは良いのですか?
そんなに良ければ買おうと思っております。
書込番号:8477339
3点
広角が換算27mmでも、よろしければ、VR16-85より逆光にも強いですよ。 VR16-85は発売当初の2線ボケだが、ウルトラシャープな方が値打ちがありました。 1年でニコンらしくアトボケをマシにしてくれたのですが、切れは普通のレンズとなりました。 あれでは換算24mmだけしか値打ちは、ありません。
書込番号:9353370
2点
人工結晶の蛍石レンズを製造までこぎつけたのは、キヤノンです。 ニコンのEDレンズとは違います。 どちらも200mm以上の望遠レンズで顕著に現れるイロ収差を抑えるためです。 蛍石レンズは熱膨脹しやすいため、鏡筒を白くして、熱の吸収を防いでいる訳です。 また熱膨脹の少ないUD硝子レンズやスーパーUD硝子レンズの鏡筒も白です。 これはLレンズの中でも白鏡筒はスーパーレンズのルックスとして定着したためです。 一種の販売戦略ですね。 昔から レンズはキヤノン、ボディーはニコン ですから。
書込番号:9698655
1点
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