α7C ILCE-7C ボディ
- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
デジタル一眼カメラ > SONY > α7C ILCE-7C ボディ
α6400の時は、少しのボディへの振動でファインダー内の対象が、揺れ揺れで使い物にならない状態でした。もともとα6400は手振れ補正がまったくなくて、レンズ側の手振れを使っても揺れ揺れでした。
α7Cの、手振れの効きはどうでしょうか? 100-400oまたは、200-600oのレンズを使おうと思っています。接眼の見え方も教えて下さい。
書込番号:24375374
5点
手振れの効きは撮影者次第じゃね?
ジジババで手がプルプルしてると効きが良いよね
あとはジャンキーとかアル中とか?
( ´∀` )
書込番号:24375403
6点
私はα7からの乗り換えでした
以前は手振れ補正なくても良いくらい思っていたのですが使ってみたらやはりかなり有効です便利です
他の機種は知らないのでα7との比較ですとこんな評価になります
500mmのMFでピント拡大、全く使えなかったものが一呼吸するくらいの集中力でちゃんと合わせられるようになった
標準域あたりの夜のスナップで通常使うSSが2〜3段遅く出来るようになった
40mmでの長秒チャレンジの記録が、1/10秒から1秒になった(歩留り10%)
書込番号:24375440 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>100-400oまたは、200-600oのレンズを使おうと思っています…
でかくて高価そうなレンズですね。
α7Cでは役不足かとは思いますよ。
書込番号:24375633 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
α7Cってそんなに高性能なんだ。
100-400oまたは、200-600oのレンズを使うには力不足なのかと思ってた。
または使えるけどアンバランスかな。
書込番号:24375914
3点
雑誌の比較では
1番手ブレが弱い機種でしたよ。
長く重い望遠レンズじゃ、
かなり厳しそう(≧∀≦)
書込番号:24375966 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>k80さんさん
現時点での高性能機α7cに100-400oor200-600o、問題なく使えると思いますが、今の時期 α7W の発表を待っても良いかもしれませんね、スペック詳細は分かりませんが、とてもバランスの良い機種になると思います。
書込番号:24375983
1点
へぇー
使うレンズによってボディを選ぶってこと?
なんかな…
どちらかと言うと、被写体や求めるシーンによってボディを選ぶならわかるけど…
>k80さんさん
どう感じるかは、その人次第だし、
カメラの保持の仕方にも左右されるからね。
それに、手ブレ補正がないボディは関係なく、問題なのはレンズでは?
私の場合、
初めて手ブレ補正がレンズに付いたものを使った時は、
少し酔った感じに。
でも、そのうちになれ、
特に望遠になるほど手ブレ補正によって
像が安定して見えることで恩恵を受けることになったけど…
書込番号:24376034 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>k80さんさん
>α7Cの、手振れの効きはどうでしょうか? 100-400oまたは、200-600oのレンズを使おうと思っています。
>接眼の見え方も教えて下さい。
α7Cのところには解説がないのですが、ソニーの場合、とくに望遠レンズで問題になる角度ブレ
(ピッチやヨーなど)に関しては、たとえボディが手振れ補正内蔵でも、手振れ補正(OSS)有りの
レンズでは、レンズ側の手振れ補正に任せます。(ボディは回転ブレやマクロ域での併進ブレを担当)
(↓手振れ補正のある、α6600での説明です。)
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-6600/feature_2.html
100-400GM、200-600G、いずれもOSS搭載レンズですので、
ボディが手振れ補正内蔵のα7Cであっても(あるいはそうでなくても)
ぶれ補正力(ファインダーの見え方や撮影結果)は変わらないと思います
ボディとレンズの大きさや重量のアンバランスやグリップの作り
からくるブレの要素はありうるかもしれませんが。
ボディ内手振れ補正能力の評判が高い、オリンパス機も使っていましたが、
いくらボディ補正能力が高くても、400ミリ超〜600ミリの焦点距離(画角))では、
たとえボディ+レンズの協調型であっても、ボディ側手振れ補正の貢献は
レンズ側補正と比較して、やはり限られてくるように思います。
もうすでに100-400GMや200-600Gをお持ちで、α6400で使用されている場合、
APS-Cで画角が狭くなるため、(それぞれ〜600、900ミリ相当に)、レンズ側手振れ
補正能力もフルサイズ(α7C)で使うより、より厳しくなりそうに思います。
最後に、α7cのファインダーの精細感は悪くないのですが、約0.59倍 236万ドットで、
α6400の約0.70倍 236万ドットよりも一回り見かけの大きさが小さいです。
RX100VIIがちょうどこの大きさ(約0.59倍 236万ドット)です。
というか、そちらから持ってきた技術、パーツかもしれません。
書込番号:24376136
0点
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