SE215 Special Edition SE215SPE
| ¥13,700〜 | |||
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- イヤホン・ヘッドホン 94位
- カナル型イヤホン 41位
SE215 Special Edition SE215SPESHURE
最安価格(税込):¥13,700
[トランスルーセントブルー]
(前週比:-700円↓
)
発売日:2012年11月下旬
イヤホン・ヘッドホン > SHURE > SE215 Special Edition SE215SPE
昨日買いました。
半日聴き込んでの感想だが本機の特長がボンヤリと見えてきた。
一言で言えば
「音場を求めるタイプではない」
考えたら当然で音道はホーン型で長いし、コネクタ方式の接続箇所増加は位相ズレの元。
音の分解能・音場の創成共に手持ちのUltimate Ears MetroFi 220viの方が上。
音楽を楽しく聴かせるという面で言うとフィリップスSHE9700の方が上(このイヤホンの持つレスポンスの速さは半端ないと思う)
「より厚みのある低域を実現した新しいチューニング」と称するのはケーブルの種類を変えて短くすりゃ当然低域の厚みは増す方向だし、朝飯前にカスタマイズ可能。
結果、筐体の色違いだけで「SPECIAL EDITION」の一丁上がりという事かww
しかし・・売れてたんだよねぇ・・昨日eイヤホン秋葉原では1時間に2〜3個という売行き(苦笑)
確かにこの音作りと装着感でこの価格(\8,980)なら買いたくなる>私<
ちなみに今のところフォームイヤパッドMで使用中。
シリコンイヤパッドは量感は増すが音のレスポンスと音域バランスは落ちる。
書込番号:15563618
1点
>一言で言えば
>「音場を求めるタイプではない」
遮音性の高さとのトレードオフだと思うしかないですね。
そして音場を求めたら求めたで遮音性が低くなってしまった機種もあるでしょうし。
SHURE社がアンケートを取ったところ、
ポップスとロックを聞くユーザーが多かったそうなので、
それに合わせて作ったという記事を読んだ気がします( ̄∀ ̄)
書込番号:15563742
5点
遮音性の高さとは両立できると思うんですけどね・・位相管理だからむしろメリットがデカい。
ただ、ケーブル交換はやりたかったんだろうな・・・そこがむしろトレードオフ部分だと思う。
書込番号:15563798
1点
220系と9700を佳いと言うのですから,二つの時間差,位相差は視えて居ないでしょう。
確かに,当機の音場はケーブルの質の甘さから佳い傾向とは言えないが,主さんが挙げた二つ因りは佳いでしょう。
書込番号:15563818
7点
>一言で言えば「音場を求めるタイプではない」
仰せの通りかと。
SHUREの215〜535のシリーズがどれも音場<遮音なモデルなので、まあ元々そんなものでしょう。
最初から音場よりも特にうるさい場所での快適なリスニングを主に期待するという機種に思います。
535LTDではケーブルだけでなく本体にも違いがあり、オリジナルのケーブルにLTDの本体を装着しても解像感や高音の伸びに違いがありました。
こちらはどうなんでしょうね?
書込番号:15563841
5点
>どらチャンでさん
ふふ(*^_^*)
SHE9700は断じて糞ではありませんのでね。
特に低音の抜けの良さとレスポンスは勝るとも劣らないと自負しています。
まぁ・・鳴らしこんでみまっしゅ。。。
>air89765さん
リケーブルはしばらくお待ちください<(_ _)>
本機については継続レポート予定ではあります。
書込番号:15564065
5点
>リケーブルはしばらくお待ちください<(_ _)>
>本機については継続レポート予定ではあります。
いえいえ、恐れ入ります。もしその際は参考にさせていただきます。
書込番号:15564094
1点
あ〜,ヤッパリ見抜けてないですね。
立体的な空間を鳴らせず,臼ぺらな出方をさせてしまって居る9700。
出て来る音が喪われてしまったのは,二つの音の時間差が強すぎてなんですが。
位相が物凄く崩して居るから。
小生,片手は試したけど,凡て,同傾向の臼ぺらな音。
で,主さんが感じた低音の出方って,単にか細く鳴って居るだけですから。
張りがない。
書込番号:15564294
6点
>あ〜,ヤッパリ見抜けてないですね。
立体的な空間を鳴らせず,臼ぺらな出方をさせてしまって居る9700。
>出て来る音が喪われてしまったのは,二つの音の時間差が強すぎてなんですが。
位相が物凄く崩して居るから。
新年からお元気ですね。
貴重キャラ…。
どうぞ今後とも大いにご活躍ください。
書込番号:15564484
16点
あぁなんとなく判ります。
それは位相反転させて音を作ってるのだけどね
書込番号:15565001 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>一言で言えば「音場を求めるタイプではない」
横方向の音場の広さならステムの太さ、ボア(音出口)の形状、装着する深さ
縦方向の音場の広さなら振動板の大きさ、ベント、
(ベントという名称自体、広範囲に使われるので紛らわしいのですが、この場合ステムの近くに開いている穴)
の有無を見れば、大体のアタリは付けられますよ。
書込番号:15565130
3点
そうでしょうね(^_-)
ある意味超小型スピーカーですからね^^;
バスレフ型の低域増強に位相反転は欠かせませんからね。
量感が増す代わりに本当の低音は感じにくくなりますからそれを薄っぺらいと勘違いされてるのかな?
書込番号:15565652 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
華原朋美復活ミニライブ帰りなんで耳の調子最低なんですが>ステージ左のSR前爆音過ぎ(苦笑)
SHE9700は位相反転を積極的に利用して低域の量感を稼ぎ、CCAWのボイスコイルで音色に味付け(明るい高音)と耐入力対策を行い、最終的には音楽を楽しく聴かせることを目的としたイヤホンと思います。
位相が反転するのが嫌な方には堪らないってのはある意味理解の範疇。
私が音像定位に関してシビアでないのは、音像定位ってのも所詮は創成するものだから。
それにより音楽聴くのが制約受けるのは現状の聴く環境(満員電車通勤時の御伴)からすると無益だからでございます。
フラフラしないようなら御の字。
脳内残存率100%でも上等上等(笑)
むしろそこから音楽(と言える代物なのか?(^^ゞ)を楽しくテンション高く聴くのがイヤホンリスニングの基本と心得ている次第。
書込番号:15566395
6点
現状の状態では音像はまとまらず拡がり方は脳内に浮遊する状態。
高い遠いタイプではなくミニチュア的にチョイチョイと浮かび上がる感じかな?
ただ動き回る悪癖はなし。
きちんと浮かび上がって消えていく。
このあたりはSHURE(シュア)なもんだ(苦笑)
書込番号:15566451
3点
>バスレフ型の低域増強に位相反転は欠かせませんからね。
量感が増す代わりに本当の低音は感じにくくなりますからそれを薄っぺらいと勘違いされてるのかな?
いえ、薄っぺらいとは言っていません。
私がベントと言ったのは外耳道閉鎖効果を解消する為に開いている穴で、オーテクのCKMシリーズ
等に見られる物で、ステムの根本近くに開いています。この機種には開いていません。
外耳道閉鎖効果(外耳道で起こる気柱共鳴)を外耳道からステムを通ってベントへ抜く事で
解消する手段として使われています。
このタイプのベントは振動板より出力側に開いている為、音抜きになります。インナーイヤー型迄とは
いかないまでも閉塞感を感じ難く、音場の限界もあやふやな物となります。(開放型みたいな物と言ったら言いすぎか)
当然音漏れもしますし、外音がベントから侵入しますので遮音性も悪いです。
因みにもう一つベントと呼ばれている穴は、主に大きく柔らかい素材でできた振動板を持つ
ダイナミックドライバの空気圧を釣り合わせる為の物で、バックベントとも呼ばれています。
CKMシリーズのハウジング側面に開いている様な穴です。(ハウジング後端に開いている物が多い)
イヤホンの場合このベントにバスレフの役目を兼用させた物があります。(外見から判断できませんが)
ヘッドホン・イヤホンの音場と言うのは、L・Rと遠近から構成されています。
遠近を構成する要素として、音の大小、残響の量、高音〜低音の幅(レンジの広さ)等が挙げられます。
例えば、菊池米さんがアスファルトの歩道の上をランニングしていたとします。足音が響いています
前方にトンネルがあり、中に入りました。天井までの距離、車道を挟んだ反対側の壁までの距離、
出口までの距離、それらの距離感(遠近感)を感知する事が出来ると思います。
その遠近感を構成するのが上記の要素である事もお解り頂けるかと思います。
そして、その遠近を構成する要素の内、機械の設計を見れば解る要素があります。
それは、レンジの広さです。振動板の大きさはレンジの広さに直決します。
単純に言えば、振動板が大きい程、縦方向の音場は広くなります。
説明不足でしたね、申し訳ありませんでした。
書込番号:15566720
5点
>箪笥の引き出しさん
いえいえ詳細なご説明感謝いたします。
成程。
直接耳に入れるモノですので、通常のスピーカーとは違ったアプローチがあるんですね>ベント
面白いなぁ・・。
距離感はSPにおいても多々アプローチがありますね。
リニアフェイズなどはその一例。
私の耳は左右口径が違うようで右だけちょっと空気漏れするんでセッティングに時間かかるタイプです(苦笑)
書込番号:15566819
0点
>どらチャンでさん
SHE9700は位相反転を積極的に利用してるのでそういう評価もあるのでしょうね。
私は肯定します。
書込番号:15570096
0点
ヘッドホン&イヤホンの接続を逆に繋いでも,臼ぺらな音は鳴らさないから。
其れから,9700の低音は切れが佳い訳じゃないですからね。
豊かな部分が単に削がれて居るだけ。
二つの音がチグハグに鳴って居るから,臼ぺらな音に鳴ってしまう。
書込番号:15570151
3点
これは本当に個人的な素直な感想ですが、SHE9700とFXT90の音傾向って似てると思いますね。特に中高域の部分が、非常に繋がりが悪くて単独で主張してるかのようです、あくまでも個人的な感想ですが。
このような音は一見華やかというか試聴映えしやすいのですが、直ぐに違和感を感じて飽きてしまいましたね。深みが何にもない。
書込番号:15570570 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>どらチャンでさん
あ〜,ヤッパリ見抜けてないですね。
位相反転は接続を逆に繋いでも起こりません(厳密にいうとイヤフォンでは一部の機種以外起こりえない)
低域を稼ぎ出す際のスピーカーで言うところのバスレフポートからの低域の吹き出しのことを言ったつもりなんです。
これを感じない方がいても感覚の問題なんで私は構わないと思います。
それなら二つの音がチグハグに鳴って居るという評価もうなずけるなと納得するだけです。
>アラクレチキンさん
FXT90の中身開けてみたことあります。
音的には共通点が・・・う〜ん私はないと思いますね〜。。。
FXT90はSHE9700より中高音にさらに癖があって、JVCの音造りの一方向からのアプローチのみで作っちゃったかなぁっと思いました。
確かにこの方向性はJVCの音造りの範疇にはあるけど・・これはちょっとやりすぎかな?
私の聴いたのはジャンクだったんで評価まではいかないことを白状しときますが・・・
位相管理としては・・やってないと思いますね(苦笑)
書込番号:15571033
1点
なんだ,極性を反転させての音違いは知らないのだね。
ヘッドホン&イヤホンは,極性を反転させると音空間の出方が変わるから。
此れは,小生以外でも挙がるし,過去のWeb掲示板でも挙がって居るからね。
但し,片側のみ因りも,認識するのは難しい。
けれど,ツボを付かんで居れば簡単easyだから。
で,双方共に,空間を崩して臼ぺらな音は鳴らさず,空間出方は違うが立体的な音を奏でますょ。
※此の違いを判らないと,中々理解が出来ないヘッドホン&イヤホンの出音。
書込番号:15574610
2点
>どらチャンでさん
いやいや〜面白いですね。
ヘッドホン&イヤホン「でも」極性反転が出来るんですね〜
昔、ヘッドホン&イヤホン以外の機器で反転させたつもりが正相だったとかあって苦労した覚えがありますわ。
SHE9700の場合も試されたりとかしてるんでしょうか?
書込番号:15575196
0点
菊池米さん おはようございます
上で挙げられているSE535LTDとノーマルとの違いですが
これはステムに詰められているダンパー(音響抵抗)と呼ばれるフィルターが違います
高音と低音は減衰率が違います、開放型と密閉型を比べると、なんとなく低音の方が
弱まりやすい気がしてしまいますが、実際は高音の方が弱まりやすいのです。
例えば、AKGのK3003には、リファレンスサウンド、ハイブースト、バスブーストという
三種類のフィルターが付属しています。
高音寄りにしたい場合は目の粗いフィルターを使い、低音寄りにしたい場合は目の細かいフィルターを
使います。
目の細かいフィルターでは高音が減衰されて低音が残ります。
もし、低音の方が弱まりやすいのであれば、逆になるはずだというのがお解り頂けると思います。
ダンパーによるセッティングは高域減衰を前提としたものです。
SHUREのステムの内径部分は規格品で、ERやUE(ブタバナ)の内径と同じです。
これらに使われるダンパーは、目の粗い順からグレー、白、緑、赤、オレンジとなっています。
SE535LTDにはグレー、ノーマルには白、ER−4やブタバナのハイ側には緑、ブタバナのロー側には
赤が使われています。
高域減衰を踏まえてmaxellのMXH−DBA700やURTRAZONEのIQの設計を見てみると
ロー担当ドライバが何故、ステムに対して横を向いているのかが解ります。
あれは,ドライバから出る音を内壁にぶつけてハイカットを行っている訳ですね。
これらを踏まえてTDKのCLEF−XTH−EC300の設計とユーザーの感想を見てみると面白いですよ。
後、上で挙げた気柱共鳴は閉管共振とも言いまして、SHURE機の場合はこの現象を回避する為に、
トリプルフランジ・イヤーピースを使います。
閉じた管の部分が長いと低周波音と共鳴するという性質があるのでモヤモヤした音になります。
閉じた管の部分を長いイヤーピースを使って短くしていくと次第に高周波音と共鳴する様になり、
最後には可聴域を超え共鳴音が聞こえなくなります。
一度、試してみると面白いかもしれませんよ。
(写真を拝見する限りSE215にはダンパーが入っていない様に見えるので刺さるかもしれませんが)
書込番号:15578330
2点
>箪笥の引き出しさん
詳細かつ適切な解説痛み入ります<(_ _)>
高域のチューニングを基本に音の全体バランスを整えるというのは興味深かったです。
自作スピーカーでも高域のチューニングは比較的容易ですが低域は制御が難しい部分がありますがそこに通じますね。
SE215SPE-Aのダンパー(ハイカットフィルター?)については存在しない思われますがドライバーとステムを固定する部分がチューニング箇所の一つではないかと私はにらんでいます。
この部分の材質で弾性率に変化させて低音寄りのチューニングに持っていくのはメーカーであれば簡単にできるところですから。
ご教授頂いた視点で妄想すると案外メーカーでは設計・チューニングを社外にアウトソーシングしていて、実際の設計元は一緒とかあるのかもしれませんね>推測憶測の域です。
SE215SPE-Aについてはダイナミック型でステム通して音を出す時点で普通に考えれば無駄なことしてないか?と思ってしまいますが(苦笑)これもシリーズとして体裁整えるつもりだったんでしょうかねぇ・・?
あ、こんなサイトを見つけました。
http://sonove.angry.jp/BA_FR.html
箪笥の引き出しさんにはご参考にもならないと思いますが・・・
書込番号:15578994
0点
>自作スピーカーでも高域のチューニングは比較的容易ですが低域は制御が難しい部分がありますがそこに通じますね。
そうですね、スピーカーでは低音を出す為に大きな振動板を使わないと放射音響抵抗が小さくなりすぎて
駆動する音圧が得られませんからねえ・・・
>ドライバーとステムを固定する部分がチューニング箇所の一つではないかと私はにらんでいます
AV.Watchの記事 http://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/20121107_571237.htmlに
よりますと、ドライバの後ろにある「音響抵抗スクリーン」という部品に違いがある様ですね。
>案外メーカーでは設計・チューニングを社外にアウトソーシングしていて、実際の設計元は一緒とかあるのかもしれませんね
もちろん、OEM元が同じという場合もあるでしょうが、このダンパーの場合はER−4が最初に存在していて、後発の他社は、
自前の部品を作るより汎用品を使う方が楽だからではないでしょうか?
スポンジを丸く切り抜いた様なダンパーを使うメーカーもありますが、ERやSHUREが使用しているタイプはツールが
あれば簡単に交換できますし。
>SE215SPE-Aについてはダイナミック型でステム通して音を出す時点で普通に考えれば無駄なことしてないか?と思ってしまいますが(苦笑)これもシリーズとして体裁整えるつもりだったんでしょうかねぇ・・?
お気を悪くされないで頂きたいのですが、一般的なニーズから言えばインナーイヤー型は厳しいし
(これってSHURE JAPANの企画ですよね?)
実際、SE215は高遮音ダイナミック型イヤホンとして人気商品となっています。
部品の共通化によるコストダウンも狙えますし。
>あ、こんなサイトを見つけました。
ソノベさんのHPですね、有名なサイトですのでいつも拝見させて頂いております。
お気遣い有り難うございます。
さて、私はそろそろROM専に戻ろうと思います。
お付き合い頂き有り難うございました。
書込番号:15580605
0点
>箪笥の引き出しさん
わぁ!さすがです。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/571/237/html/se03.jpg.html
この図が欲しかった。
2dBなら効率2乗でしたっけ?
能率上がって鳴らしやすくなってるのかな?
>実際、SE215は高遮音ダイナミック型イヤホンとして人気商品となっています。
>部品の共通化によるコストダウンも狙えますし。
この点企業としては最重要課題ですよね。
D型だろうとBA型だろうと企業イメージから外れない限り私は否定するは毛頭ありませんしアリだと思っています。
大変面白い話をありがとうございました。
書込番号:15581297
0点
>2dBなら効率2乗でしたっけ?
能率上がって鳴らしやすくなってるのかな?
いえ、それは誤解です。
単純に同じ情報が上書きされるというか、音が倍の濃さになるだけです。(1ウェイ2ドライバの場合)
FXT90は実質、そんな感じですね。
効率は変わりません。
大変失礼いたしました。
書込番号:15588163
0点
>箪笥の引き出しさん
再召喚申し訳ありません。
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/571/237/html/se04.jpg.html
こちらで2dB能率がアップしていたものですから、スピーカーの概念からすると出力音圧レベルは2乗でアップするかな?っと思った次第ですが・・
http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/9722dynamicspeaker.pdf
こちらを読むと全然違いますね(^^;;
失礼しました。
低音・高音のバランスが個人の外耳道体積に左右されるということはヘッドフォン・イヤフォンの設計というのは確かに特殊ではありますね。
書込番号:15588690
0点
>こちらで2dB能率がアップしていたものですから、スピーカーの概念からすると出力音圧レベルは2乗でアップするかな?っと思った次第ですが・・
すみません2デシベルと2ドライバを勘違いしてました。
>ヘッドフォン・イヤフォンの設計というのは確かに特殊ではありますね。
そうですね、スピーカーの知識がそのままヘッドホン・イヤホンにも当てはまるとは限りません。
「スティフネス制御」で調べてみると、色々と解るかもしれません。
私の勘違いでお手数お掛けしまして申し訳ありませんでした。
書込番号:15591511
1点
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