現在 EOS 5D2+24~105使用中ですが E-5 の解像感に惹かれて先日 E-5+12~60, 50~200を購入しました。
趣味で油絵(主に風景)をやり旅先での風景等を写真に撮り気に入った写真をプリントアウトして油絵の参考にしています。
海外の旅は家内と娘を伴ってツアーで行くことがほとんどで移動が制限され写真を撮るのも慌ただしく大変です。
12~60では三脚や一脚はさほど必要は感じませんが50~200だと望遠側ではさすがに必要性を感じます。
そこで質問ですが慌ただしいツアーでの撮影で一脚の使用感というのはいかほどでしょうか?
撮影機材は上記のEOS 5D2+24~105, E-5+12~60, 50~200を予定しています。
これ以上機材が増えるとチョットしんどいかな(当方 60代前半)
という理由で軽量な一脚を考えていますが皆さんのご意見があれば是非お聞かせください。
なお一脚はどのタイプを選べばよいのかご教示お願いします。
書込番号:12518866
2点
三脚は当然として、一脚でも使用に制限がある観光地は多いのは確かです。
後はどこで使うか?の話になりますが、屋内ならともかくとして、屋外で荒天でなければ、風景やスナップで一脚を使う状況が思い浮かびません。
転ばぬ先の杖代わりに軽量のカーボン製の小さなのを持って行き、状況に応じて使ったらどうかとしか、状況が不明確な質問では返答の返しようがありませんよね。
書込番号:12518966
0点
所有している一眼が、入門機やミラーレス機ですから、お尋ねの趣旨とはかけ離れるかも分かりません。
OLYMPUS の50-200mm 1:2.8-3.5レンズを使い、屋内外で撮影した経験では、3(1)脚の必要を感じたことは、特にありませんでした。
なお、1脚[Velbon TUP-30]をステッキ兼用として買いましたが、殆ど使っていません。
(私は80歳になるのがもう直ぐです。体力も低下してきました。)
書込番号:12519156
1点
キャノンパスSBさん
クイックシューを併用したとしても、一脚を伸ばしてカメラ付けて、カメラを外して畳んでってのは忙しいツアー中は大変だと思います。
持って行っても、結局使わなくなり、邪魔になるでしょう。使わなければ荷物になるだけなので、オススメしません。
カメラを2台お持ちとのことですので、5D2を標準用、E-5を望遠用にされてはいかがでしょうか?
E-5+12-60をメインにしたいのなら、5D2用に小型の望遠か高倍率ズームを購入されるのが良いでしょう。
旅行では望遠はあまり使わないと思います。
レンズ交換の手間を減らして迅速に行動すれば、余裕をもって観光できますよ。
書込番号:12519214
1点
キャノンパスSBさん、こんばんは。
海外旅行で、一脚の運搬がどの程度邪魔になるのかちょっと
予想出来ないのですが、かなり鬱陶しいでしょうね。
私は鳥撮りの時は手持ちからすぐに一脚へセット出来る様、
クイックシュ−付き自由雲台の一脚に携帯用?ストラップを
取り付けて写真の様に、わっかにして腰ベルトに巻きつけて
歩行してます。 とりあえず、両手は自由になります。
一脚が幾分、ブラブラしますが・・
それ以上に怪しまれるかもしれませんね!?
一脚に関しては安物しか使用してないので、カ−ボン製一脚は
他の方にお任せします。
ご参考になれば??
書込番号:12519232
0点
D70・D80でシグマの18-200mmを使ってきましたが、手ぶれ補正なしのレンズでは
一脚を使ってきました。
今は手ぶれ補正つきの18-200なので一脚の仕様頻度が低くなりましたが、
花のなんちゃってマクロには使っています。
機種は、マンフロットの676Bに自由雲台QHD51をつけています。
三脚よりずっと軽く、設定・撤収も簡単ですし、杖にもなります。
書込番号:12519294
3点
キャノンパスSBさん、
僕はEOS 5D2+EF24-105mmF4LISとE-5 + ED12-60SWD/ED50-200SWD両方を使っています。
EOSは基本的にISがレンズ内なので、これしか使った経験がないと、ED50-200SWDのファインダ像はかなり暴れる印象があると思いますが、E-5は最大5段分のボディ内手ぶれ補正があるので、被写体をAFエリア上に捉えてAF合焦した瞬間にシャッターが切れれば、一脚の必要性はほとんどないと思います。この点は方式を理解し慣れてしまえば、キヤノンより遙かに楽だと思います。
計算上は、E-5だと望遠端SS1/40秒でも手ぶれ補正可能だと思います。心配ならSS1/200秒以上を保っていれば、手ぶれの心配は解消すると思います。
ですから荷物を増やしたくないばあいは、一脚の使用を考えるより、ED50-200SWDの手持ち撮影の感覚になれてしまった方が良いかも知れません。
たとえば、立ち方、レンズの持ち方でも、ずいぶんファインダ像は安定させる事ができます。僕のやっている方法は、左脚を前にレの字の頂点に両足を置いて立ち、左半身になってレンズの三脚座の下に左手を添え、左肘をあばらで支え、ゆっくり上から下にレンズの前玉を下ろしながら構える方法です。
あとE-5は電子水準器をファインダ内に出せるので、合焦後左右の傾きを手持ちで修正する事も可能です。
サンプル写真は、E-5とED50-200SWDで手持ちで撮ったものです。
書込番号:12520143
5点
FJ2501さん ありがとうございます。
>被写体をAFエリア内に捉えてAF合焦した瞬間にシャッターを切る
ふむふむ なるほど 練習次第では一脚の必要性もないかもしれませんね。 随分参考になりました。
あっ それからE-5には電子水準器があるんでしたね。 忘れてました。
書込番号:12520541
1点
>そこで質問ですが慌ただしいツアーでの撮影で一脚の使用感というのはいかほどでしょうか?
ツアーで一脚を使った経験はないですが、多分、持って行ったものの、殆ど使わないで帰ってくることになりそうな予感がします。しかも移動中にキズが付いたり、ひょっとして紛失したりと、散々なことになる可能性もありえますね(笑)。
三脚よりは気軽に使えるものですが、一脚はスポーツのような動くものを望遠レンズで撮るときには便利なものの、団体での観光旅行はどうですかねぇ。
例えばバスから降りて、教会か何かの前で、一脚を伸ばして撮影ですか?1人、ツアー客の後ろの方で、もたもたしてしまいそうですね(笑)。それに撮影後、カメラから外して、脚を短くして、移動というのも、案外手間がかかりそうです。ネジをうっかり、コンと、カメラにぶつけて傷をつけてしまうこともあります(経験があります。笑)。だからお勧めしませんが。
>なお一脚はどのタイプを選べばよいのかご教示お願いします。
一般論となりますが、「自由雲台」を使ったタイプで、これにカメラを載せたときに、ご自分の目線の高さにまで延びる長さのものが良いかと思います。
それから余計なことかもしれませんが、使い方は、一脚を左手で握ったりせずに、これを無視して、いつものようにカメラを構えると良いです。丁度、カメラの下に脚が生えたような感じになり、安定します(カメラ・レンズも軽く感じる)。
ポールを握ると前後左右にゆらゆらとぶれ易くなるので、お勧めしません。しかしポールを握ってしまう人が多いようですね(笑)。
書込番号:12520627
1点
Depeche詩織さん
ringou隣郷さん
Double Blueさん
いほとんとかいもさん
じじかめさん
皆さん貴重なご意見ありがとうございます。
いほとんとかいもさんのクイックシュー付き自由雲台考えてもいませんでした。 いいアイデアですね。 早速取り入れたいと思います。
ringou隣郷さん もうすぐ80歳! お元気ですね。 まだまだ頑張っていいお写真をどんどん撮って下さい。
Double Blueさんのご指摘どおりレンズ交換はせずに 5D2 を標準用に E-5+50~200 を望遠用にと考えております。
じじかめさん マンフロットの 676B、自由雲台 QHD51 検討してみます。
書込番号:12520662
0点
Oh.God!さん
一脚を左手で握らずこれを無視してカメラを構えると安定する。
ホホゥ そうですか。 随分と参考になりました。 ありがとうございます。
いずれにしましてもツアーでの一脚使用は不便なようですね。
書込番号:12520771
0点
当方、E-5に12-60と50-500で近所を散策しております。
機動性重視ですが薄暗い茂みの鳥や猫なども撮るので一脚はカメラバッグにある三脚ホルダーに常備しています。
自分も一脚の自由雲台にクィックシューアダプタで素早く着脱出来るようにしているほか、一脚は伸ばさずにやや上体を仰け反らせ腹(ベルト)のあたりで受けるようにする半手持ち撮影も多いです。
ファインダーを覗かず、素早くバリアングル液晶で撮って回るのにも向いているので人の多いイベントでも重宝しています。(傍から見たら変なんでしょうけど)
一脚を収納する余力がある時は是非携行される事をお勧めします。
書込番号:12520982
1点
キャノンパスSBさん
私も一脚選びには要/不要含めて苦労しました。
結論として撮影シーンに応じて複数種類使い分けるに至りました。
その経験から、ツアーでの撮影に適していると思われる一脚をピックアップさせていただきました。
ご参考まで。
-----
@ベルボン ULTRA STICK V50
http://www.velbon.com/jp/catalog/monopod/ultrastickv50.html
全高:1550mm / 縮長:375mm / 脚径:27mm / 質量:355g
実勢価格:6,990円
Aベルボン ULTRA STICK M50(ハクバ HUP-235は多分ベルボンM50のOEM)
http://www.velbon.com/jp/catalog/monopod/ultrastickm50.html
全高:1308mm / 縮長:325mm / 脚径:21mm / 質量:210g
実勢価格:4,930円(4,340円)
Bベルボン ステディポッド
http://www.velbon.com/jp/catalog/digital/steadepod.html
ワイヤー長:1780mm / 質量:92g
実勢価格:2,480円
-----
@,AはベルボンのULTRAシリーズ共通のダイレクトコンタクトパイプ採用で、脚の伸縮時には
レバー等ではなく脚の先端を捩じってパイプ内部のロックを解除する方式です。
経験上、Aよりも@の方が目の高さに合わせやすいです。
重量も355gで、カーボン一脚並みに軽量です。縮長も375mmと想像以上にコンパクトです。
※注意点としてロック&解除がご自身の力でシッカリ行えるか、購入前に確認して頂きたいです。
Bは通常の一脚とは逆転の発想で、引き伸ばしたワイヤーの張力を利用してブレを抑える簡易一脚です。
ワイヤーの先端をズボンのベルトや爪先に引っ掛けるなどして張力を稼ぎます。
簡易雲台とリールが一体化していて、このリールからワイヤーを引き伸ばして使います。
使用後はロックを解除すればリールに自動巻き取りされるので、使い慣れればチョイ固定に活躍します。
※注意点としてロックレバーが若干堅めな事です。
ちなみに私は現在@とBに加えて、他2種類を必要に応じて使い分けてます。
一脚には雲台は付けず、クイックシューのベース(受け側)を直付けして使っています。
最後に...
いくらE-5の手ぶれ補正が強力とはいえ油断は禁物です。
ツアーで回るのであれば失敗して帰ってくるわけにも行かないでしょう。
万全の心掛けと共に良い旅行にしていただきたいと思います。
書込番号:12521165
2点
キャノンパスSBさん
私も貴方とほぼ同年代です。
旅行が好きで格安のツアーを見つけては旅をしています。
旅先の風景を撮影するのが目的のようなものです。
前置きが長くなりましたが、一脚を使用しています。
乗り物から降りると写真のように一脚にカメラをセットし持ち歩いています。
撮影するときに足を伸ばし、移動するときは折りたたみます。
そんなに手間がかからずとても便利です。
貴方のように大型のカメラを2台持ち一脚を使用するとなると話は別です。
FJ2501さんがおっしゃるように、一脚の使用を考えるより、ED50-200SWDの手持ち撮影の感覚になれてしまった方がよいように思います。
2台のカメラを使い分け、その上一脚を使用するとなるとツアーは忙しすぎて撮影どころではないかもしれません。
ちなみに私が旅に持ち出すカメラは、超軽量のGF1に14−150の高倍率レンズです。(上記写真)
書込番号:12522278
2点
いわゆる撮影旅行じゃなく通常のツアーでの観光旅行で
それだけ機材をもって行かれるってだけでも
個人的には驚きました。。。
撮影が楽しみでもあるのは痛いほど分かりますが、
さすがにツアーの足並みを乱しかねないのでは・・・
と危惧さえしてしまうのですが。。。
それに、一脚云々以上に効果的に望遠撮影を行える時間が無いのでは?
ゆっくり異国の街や文化を楽しむ事なく、逆に疲れて帰国・・・
って事じゃ本末転倒?ではないかと。。。
せめて、一脚を用意しても良いにしても
もっていくカメラをどちらかに絞られては如何でしょう。
E-5に既に12〜60、50〜200をお持ちなら、そのセットで十分かと。
書込番号:12522484
3点
alleggeritaさん
まん太さん
heimaさん
小市民大納言さん
多くの皆さんからの大変心のこもったアドバイスをたくさん頂きました。
非常に感激しております。 本当にありがとうございました。
皆さんから頂いたアドバイスの中からそれぞれいいところをチョイスして私にあったスタイルを一日も早く
さがしだし撮影旅行を楽しみたいと思っています。
書込番号:12522693
1点
E−5を購入しようとROM始めていました。
このスレは、一応解決しているようですが、一脚については気になることがあるので書いておきます。
三脚を使う際は手ぶれ補正機能をオフにする必要があるというのは、皆さんご存じかと思いますが、一脚では、どうなのかということです。
上下のぶれは抑えられるので、水平方向のぶれ補正のみの設定にすればいいとも聞いたのですが、皆さんは手ぶれ補正オンのままで一脚使用しているのでしょうか。
一脚の使い方についてはヨドバシの三脚売り場にいる説明員の方が、二本の足と合わせて三脚となると言っていました。一脚の足を前方に置き、自分の方に傾け、足は肩幅に開き、膝をのばして一脚に軽く体重を預ける。自由運台は固定を緩めて使用。これで人間三脚が完成するというわけです。限りなく三脚に近い安定を達成できる人がいたら、手ぶれ補正は、やはり邪魔になるのではないかとも思うわけです。
このスレのテーマと若干ずれている上に、自分で正解は出ていないのですが、ちょっと書いておきたくなりました。そのうち一脚のスレものぞいてみます。常識問題だったら、すいません。
なおデジカメWatchで一脚が特集されていました。上記の使い方も含めて紹介されています。手ぶれ補正には触れておらず、ちと残念でした。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20101014_398551.html
書込番号:12525520
1点
50-200だと、150mm域(300mm相当)あたりを中心に使えば手持ちで問題ないと思います。
個人的には、400mm相当までは手持ちでOK、それ以上600mm相当とかだと三脚があったほうがいいです。
手振れの問題なら、E-3,E-5の場合は5段効くので、400mm相当で1/400を基準として、3段で1/50でこのあたりならセーフティーです、あとは被写体ぶれの問題ですのでこの辺は被写体に応じて考えるとして、完全に止まってる石とか建築物なら5段で1/12でも可能ですし、こういうぎりぎり条件では3枚ぐらい連写しておけば少なくとも1枚はOKになる感じです。
一脚がほしい状況は、スポーツや鳥などで、長いことずっと構えていないといけない場合ですね。
いつ来るかわからないシャッターチャンスを待ってるときにずっと手持ちはしんどいですから。
風景的なもので50-200なら、手持ちで十分ですね。
サンニッパ(300mmF2.8)とかヨンニッパとかならカメラ込みで4〜5kgにもなるので、プロでも一脚使うのが普通ですね。一脚つけたまま担いで移動という感じです。あれちょっとかっこいいですよね。ツアーでやるのはどうかと思いますが、撮影ツアーとかならありなのでしょうけど。
望遠でも、1000mm相当ぐらいになると、手持ちではファインダーぶれすぎで厳しいですが、
E-5,50-200なら経験上手持ちですね。
書込番号:12526105
1点
ニコポンスキーさん
>三脚を使う際は手ぶれ補正機能をオフにする必要があるというのは、皆さんご存じかと思いますが、一脚では、どうなのかということです。
レンズ内手ぶれ補正のカメラシステムのうち、特にニコンは、この方式を推奨しているようですね。
これは三脚上でのぶれの原因である、地面から震動(高周波振動)を手ぶれ補正機構が吸収しないからと説明されています。
でもカメラメーカーの全てが、IS OFFが必要な訳では無いようです。
僕はキヤノンのEOS-1D4と5D2と、オリンパスE-3/E-PL1/E-5を使用していますが、三脚に載せる場合でもIS(イメージスタビライザー)はあまり切りません。
キヤノン機の2機種は、三脚に固定されると、それを検知して三脚モードの表示がでます。どうも自動でISが止まるようです。
EF70-200mm F2.8L IS II USM はレンズ側にも三脚装着時の誤作動防止機能がありますので、特殊な場合を除きIS OFFは必要ないと説明しています。キヤノンは最初にISを一眼レフに搭載したメーカなので、このあたりは進んでいますが、IS搭載レンズが意外に少ないのは困りものです。
ニコンのVRレンズも新しいものはキヤノンレンズと同じ機構を積み始めているようですが、詳しくは知りません。
小川町で聞いた話ですが、オリンパスのボディ無い手ブレ補正は、高周波のゆれも補正できるので、三脚での撮影も 、手ブレ補正はOFFにする必要は必ずしも無いですと言われました。
これはイタリアでエンジン振動、ローリング、ピッチング何でもありの水上バスの上から、手持ちSS1/10以下で夜景が撮れたので、信頼して使える機能だと思います。
例外は1秒以上の長時間露光の時で、 センサのドリフトの影響で逆にぶれることもあるので、星夜写真を撮る時は手ブレ補正OFFの方が良い場合もあると言われました。 僕は星夜写真撮影でもIS切り忘れのまま撮影してしまった事がありますが、特に悪影響は出ませんでした。
実際にE-5とED300mmF2.8+EC-20で、ジンバル雲台に固定して35mm版1200mm相当の超望遠撮影を時々やりますが、三脚・一脚を問わずISを切った事はありません。理由は被写体を追って、しばしば手持ちに切り替えて撮影するからです。
書込番号:12526551
2点
ニコポンスキーさん
添付されていたデジカメwatchの特集記事大変面白く拝見いたしました。
その記事の中でカメラをネックストラップを首にかけたままカメラを前方に突き出しネックストラップを
たるみがないようにピンと張りつめ撮影する方法がありました。
早速50~200のレンズをつけて試してみました。 一脚はまだ持ってないのでストラップだけの検証となりましたが
200mmの望遠側でもあまりぶれなくてこれはかなり期待できそうです。
こんな簡単な方法があるとは驚きでした。 すごく有効ですね。
mao-maohさん
アドバイスありがとうございます。
ツアーでは普通でも慌ただしいのにましてや二台のカメラでそのうち一台を一脚専用にしたとしても一脚を
付けたり外したりとなるとこれは考えただけで憂鬱になってしまいます。
できるだけ手持ち撮影できるように頑張ってみたいと思います。
書込番号:12529740
1点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 13 | 2025/11/15 13:05:00 | |
| 3 | 2024/11/06 21:59:23 | |
| 2 | 2024/04/06 17:22:59 | |
| 7 | 2023/10/15 19:11:39 | |
| 6 | 2023/09/21 10:41:21 | |
| 8 | 2023/09/13 21:50:14 | |
| 2 | 2023/03/24 16:37:01 | |
| 1 | 2023/06/08 23:08:26 | |
| 0 | 2023/02/23 20:20:05 | |
| 2 | 2022/04/02 20:31:36 |
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