デジタル一眼カメラ > SONY > α77 SLT-A77V ボディ
動画撮影時は静止画撮影時よりは画面が拡大されますが、カタログ、取説にも記載がないようです。
動画撮影時の手振れ補正を撮像素子内で行っているようなので仕方ないのでしょうが、個人的には注意書きくらいあってもよいと思いますが、みなさまはどうお考えでしょうか。
α99は手振れ補正をOFFにすれば画角が静止画と同じになるそうなのですが、実際そうなのでしょうか。
書込番号:16499204
1点
カタログや、SONYの商品紹介ページには確かに記載されていないようですが、
SLT-A77V:取扱説明書
http://www.sony.jp/ServiceArea/impdf/manual/42911320SLT-A77V.html
http://www.sony.jp/ServiceArea/impdf/pdf/42911320M-JP.pdf
には、
113ページの一番下に
「ご注意
・動画撮影時は静止画撮影時より撮影範囲(画角)が狭くなります。」
と明記されていますよ。
書込番号:16499266
1点
私も不思議に思って調べたのですが、アルファ公式サポートで検索すると
α33で焦点距離が1.2倍になるとありましたので、現行機も同様だと思います。
つまり、16mmだと1.2倍で19.2mmに、18mmだと1.2倍で21.6mmになるようです。
書込番号:16499428
0点
結構、重要なことだと思いますので動画を撮る(34P)のほうに記載があれば気がつきやすいと思いますね。応用編(113P)に記載なので取説としては不親切だとは思います。
ちなみにレンズ側で手振れ補正を行うNEXでは画角の変化はありません。
書込番号:16499639
0点
静止画撮影時にライブビューでも手ぶれ補正が欲しいという意見が
ときどきあります。
シャッターボタン半押しで、手ぶれ補正が動作するモードが実現されると
仮定して。
そのときだけ
「撮影範囲(画角)が狭く、やや中央よりになります。」
だったらイヤですか?
イヤっていう人が多いなら撮像素子を動かしてもらうしかないのかな。
どっちの方法を使うのか?それを撮影者が選べるなら問題解決か。
いや、問題先送りなのか。
書込番号:16501122
0点
PENTAXの一眼はSONYと同じボディ内手振れ補正ですが機構が異なります。
撮像素子を物理的に動かして手振れ補正をしているようです。
動画撮影時でも画角の変化はありませんし、静止画のライブビューの状態でも手振れ補正が反映された映像になります。
ただし動作音が聞こえる場合があるので、動画撮影としてはデメリットもありそうです。(もちろん手振れ補正はOFFに出来ますが)
書込番号:16501283
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > α77 SLT-A77V ボディ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 10 | 2025/09/11 23:58:28 | |
| 14 | 2024/08/14 4:14:34 | |
| 5 | 2024/08/12 21:31:55 | |
| 18 | 2024/08/02 22:57:05 | |
| 2 | 2022/11/10 1:36:06 | |
| 6 | 2021/07/01 10:41:57 | |
| 15 | 2021/03/06 0:28:47 | |
| 8 | 2022/01/10 4:23:25 | |
| 21 | 2021/02/28 12:39:37 | |
| 8 | 2019/07/23 23:51:42 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)










