インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 192〜295 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
中古車価格: 27〜268 万円 (1,651物件) インプレッサ スポーツの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| インプレッサ スポーツ 2016年モデル | 9381件 | |
| インプレッサ スポーツ 2011年モデル | 3872件 | |
| インプレッサ スポーツ(モデル指定なし) | 4527件 |
自動車 > スバル > インプレッサ スポーツ
知り合いのシエンタに乗せてもらいましたが、
7人乗りでなんと全長4260mmしかありません!
後ろの列はおまけ的な感じで、長く乗るとかなり疲れますが、いざと言う時に多人数乗れるのはいいだと思います。
エクシーガの復活がないとしても、インプレッサなどの現役車種の7人乗りモデルがあれば・・と思いますが、難しいでしょうかね。。
書込番号:23952535 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>インプレッサなどの現役車種の7人乗りモデルがあれば
シエンタ、フリードの車高がいくつか。
ベースのヴィッツ、フィットに比べてどれだけ上がっているか。
を考えてみましょうか。
限られたスペースに3列分のシートを押し込むために、
アップライトに座らせなければならず、
高い天井を必要とする。
低重心という水平対向エンジンのウリ文句を自ら捨ててまで、
日本以外でほぼ売れない車をこれから新たに加えるメリット、
体力がスバルにあるか。
ってあたりを考えれば、自ずと結論は見えてくる。
書込番号:23952583
7点
アメリカにはアセントという全長5mの3列シート車があります。
それを少し短くして、CX-8的な(アセントとフォレスターの中間的な)モデルも、理屈上はできなくないでしょうが、商売になるかと言われれば微妙でしょう。
インプレッサはさすがに無理でしょうね。長さより高さの問題で、あの荷室に座れるか?と考えればわかります。
書込番号:23952652
1点
ヒンジドアの多人数車は売れなかったから廃盤になった事を考えると自ずと判る
マツダとかに生き残りがあるけど、そんなに売れてはいない。
書込番号:23952661 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スバル好きな人はシエンタのようなクルマは欲っしていないと思います。
書込番号:23952670 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
トヨタOEMで、ノア/ヴォクシーを提供してもらえば良いのでは・・・?
今のスバルに7-8人乗りの大型車種を作るまでの国内ニーズはないでしょうね。
B4(販売終了)やアウトバックですら、月に三桁台数しか出ないんですから。
書込番号:23952677
2点
シエンタをOEMで供給してもらえば解決ね。
書込番号:23952712
8点
シエンタ買ってスバルエンブレム貼れば完成ね。
書込番号:23952837
8点
>夏の氷河さん
作ったところでエクシーガの二の舞になるのがわかりきってる。
書込番号:23952841 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
まぁインプレッサでは無理でレボーグくらいなら7人乗りは何とかなるかな。
4.5mでは3列シートは無理で7人がまともに乗るなら4.9mが必要。
4.7mで何とかなるけどサードシートは緊急用としないと苦情が来る。
シエンタはエンジンルームが短いので何とか乗れる。
4.7mだと5+2的に考えないとサードシートは子供しかまともに乗れない。
ただ5+2は5人乗りに比べて4人(5人)乗車時にメリットは出せる。
5人乗り用はセカンドシートを倒したときに平らになるように
トランク部分は底上げしているのでセカンドシートと同じ床座面にすれば高さ的にはクリア。(子供用なら)
5人乗りだとセカンドシートはスライドも出来ないしリクライニングも僅か。
サードシート7人乗りだとセカンドシートを前に出さないと乗れないが
サードシートを使わないときは大きくリクライニング出来るので便利。
5人乗りも7人乗りもとトランクスペースは同じ。
(タイヤハウス、物入れ部分がサードシート折りたたみなので)
その代わりサードシートは必然的に立ちひざ姿勢を強いられるので
快適性は無く足下も狭く乗り降りが窮屈。
サードシートよりセカンドシートの利便性が上がるのでこれもありかな。
レボーグとほぼ同じサイズでこんな感じ(この車のベースは5人乗り)
https://www.youtube.com/watch?v=XrSR76mBJAI
しかしこれで150万円って凄いな。(ベースグレード)
メーカー保証も10年20万キロ
書込番号:23953399
1点
>夏の氷河さん
インプレッサベースの3列シート車は、物理的に難しそうです。
スバル車らしい車に仕上げるには、最低でもレガシィ /アウトバックベースの骨格が必要だと思いますが、それだと車両の大型化とともに車両価格が上がってしまい、3列シート車を必要としている子育て世代は、なかなか手が出ない車となってしまいます。
エクシーガは、4代目レガシーが爆発的にヒットした折、また資金的にも恵まれた中、5代目レガシーの骨格を一部先行採用して生まれた、ある意味、奇跡のような車と言えます。
エクシーガのような車は、トヨタの傘下というスバルの立場を考えても、国内市場の需要を考えても今後復活する可能性は低そうですね・・・。
どうしても、純スバル製3列シート車が欲しいなら、エクシーガ クロスオーバー7の程度の良い中古車を今のうちに買っておくのも一つの方法ですね。
書込番号:23953965
4点
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インプレッサスポーツの中古車 (全2モデル/1,651物件)
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- 支払総額
- 応談
- 車両価格
- 応談
- 諸費用
- −万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 17.4万km
-
- 支払総額
- 133.0万円
- 車両価格
- 117.9万円
- 諸費用
- 15.1万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 2.1万km
-
- 支払総額
- 189.8万円
- 車両価格
- 176.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.0万km
-
- 支払総額
- 159.9万円
- 車両価格
- 145.0万円
- 諸費用
- 14.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.4万km
-
- 支払総額
- 114.0万円
- 車両価格
- 104.9万円
- 諸費用
- 9.1万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 4.8万km
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