タイヤ > ブリヂストン > ECOPIA EX20C 155/65R13 73S
Playz PZ-1(155/65-R13)からの乗り換えです。初代 Playz PZ-1(2406製)から約2万Km走行、残り溝は充分ですが、さすがに年月が経ちサイドウォールに亀裂が入り始めましたので本日交換に至りました。
Playzからの乗り換えで、ECOPIA PZ-XC と比較購入に望みました。こちらの掲示板で評判の良かったYOKOHAMA BlueEarth AE-01 とも悩みましたが、いくつかのショップ巡りと価格差で EX20C に決定しました。
クルマはViVio Bistro H.9年初年度登録の中古車です。(2006/6月購入。)
クルマ自体も相当な年期もの走行距離は、やっと8万キロを越えたところです。
Playz PZ-1 は購入当時スバルディーラーでアルミ付き \56,000でした。新商品、Bridgestoneキャンペーン中とのこともあり満足していました。ブリジストンの方もこのタイヤは長持ちするとのことでしたが、確かに長持ち満足しています。
今回の EX20C ですが、装着直後のフィーリングですのであまり当てにならないかもしれませんが十二分に満足しています。初走行で驚いたのは、タイヤの転がり抵抗の少なさです。エコタイヤとはこんなにもドライブフィールが変わるのかと驚きました。初代 Playz は、初乗りでアスファルトに粘り着くような感覚で確実にグリップしている感覚と、素直な直進性ハンドリングが新鮮でした。
ECOPIA は、CVT でアクセルを離した時に、あれれ、と思うようにころころ転がりスピードが落ちない感覚で、思わずブレーキを踏む感じです。それでもグリップ感に不安はありません。(製造年週も 1414 になりました。)
クルマ自体が古くなり、タイヤも一皮も二皮も剥けているので新品タイヤと比較は難しいかとは思いますが、走行音もずいぶん抑えられています。タイヤ館での交換でしたので、ハンドリングもぴたっと中心を捉えています。車の年式、走行距離から PZ-XC とは一本あたり\1,500程度の差でしたが、静粛性、安定性がどれだけ影響するか疑問でしたのでコストパフォーマンスで EX20C にしました。
窒素ガス、バランス、廃タイヤ処理、交換費用を含めて 四本で \4万円弱 タイヤ館の信頼感も含め納得のプライスです。AE-01 とも ディーラー価格、YellowHat/AutoBacs と比べても遜色のない見積りでした。さすがにネットショップにはかないませんが、地元/現地の安心料と考えています。
相見積もりで PZ-XC > EX20C > AE-01 が 総額費 約\4,000 の差でした。
YH/AB とも、ブリジストンは卸価格が高く、大きく値引けない、AE-01 は悪くないけれども、これからのライフ性能を考えると、新商品である EX20C が一番のお勧めとのことでした。
まだまだ、口コミの少ないタイヤですが、これから本当のドライブフィールをレポートしますので、ご参考になれば幸いです。
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