RX-V777(H) [チタン]
- 4K/60p対応HDMIとハイレゾ再生に対応する音質重視設計のWi-Fi内蔵7.1chネットワークAVレシーバー。
- 左右メインスピーカーの上部に設置したプレゼンススピーカーを使って立体的なサラウンド空間を再現するシネマDSP「3Dモード」を搭載。
- 無線LAN環境なしでも、ワイヤレス音楽再生やアプリ操作が行える独自の新機能「Wireless Direct」を備えている。
AVアンプ > ヤマハ > RX-V777(H) [チタン]
RX-V779をはじめ、今年の新モデルは、HDMIが「HDCP2.2」という規格に対応したとニュースリリースで見ました。
HDCP2.2というのは初耳だったので、ちょっと調べると
「2014年6月に始まった4K試験放送に限らず、4Kコンテンツの放送や配信、再生は事実上HDCP2.2対応が必須になっている」
「2014年春に発売された4Kテレビは、各社全てHDCP2.2に対応している」
といった情報を得ました。
この話からすると、2014年7月発売でもHDCP2.2に対応していないRX-V777は、4K放送を通すことはできず4Kテレビ対応ではない、4Kコンテンツは映せない、ということになると思うのですが、
ヤマハの2014年9月のホームシアターコンポーネントカタログでは、
P26「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です。」
P29「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」
P34「4Kテレビのための4K Ultra HD映像伝送や(中略)を装備。将来、映像機器を買い足したり、買い替えるときにも安心です。」
と明記されています。
カタログを見る限りでは、HDCP2.2対応でないRX-V777他でも4Kテレビ時代にも対応していて、将来4Kテレビにつないでも何ら問題は起きないと読み取れます。
これらの情報をどう解釈したらよいのでしょうか?
今年のモデルでは最下級のV379までHDCP2.2対応にしたということは、やはり4Kテレビ対応にはHDCP2.2が必須であり、
RX-V777は4Kテレビには非対応という事なのでしょうか?
ヤマハがカタログに誤った情報を記載している、ということなのでしょうか?
お詳しい方、よろしくご指南ください。
書込番号:18888671
4点
こんばんは
>これらの情報をどう解釈したらよいのでしょうか?
>P26「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です。」
P29「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」
P34「4Kテレビのための4K Ultra HD映像伝送や(中略)を装備。将来、映像機器を買い足したり、買い替えるときにも安心です。」
カタログを確認していないので詳細はわかりませんが、
・2014年までは各社とも(ONKYOの一部機種を除く)
「4K映像」は伝送(パススルー)可能ですよ。と記載があります。
・2015年の製品は
「HDCP2.2に対応した、4K映像の..」になっています。
やはりポイントは、HDCP2.2(4Kデジタル放送の著作権)という言葉になります。
(各メーカはHDCP2.2という言葉を入れるか入れないかで区別しているようです。)
>RX-V777は4Kテレビには非対応という事なのでしょうか?
>ヤマハがカタログに誤った情報を記載している、ということなのでしょうか?
上記の説明から理解されたとおもいますが、
V777は、例えば個人でビデオカメラなどで撮影した4K映像は通しますが、著作権がある4K映像は通せませんということです。
書込番号:18888773
7点
LVEledeviさん、こんばんは。
続けてのご回答ありがとうございます。
>V777は、例えば個人でビデオカメラなどで撮影した4K映像は通しますが、著作権がある4K映像は通せませんということです。
ということは、やはりRX-V777は、主たる4Kコンテンツ放送を映す“4Kテレビ”には非対応という解釈で正しいのでしょうか?
4K試験放送でもHDCP2.2対応が必須ということは、4Kコンテンツ放送は基本、著作権がある映像になるのだから、「将来の4Kテレビにも安心」というのは、虚偽・騙しと言えますね?
ヤマハのカタログが、誤った情報を記載している、もしくは誤解を生みやすい表現をしている、ということですよね?
オーディオショップの2014年7月のブログ記事ですが、こういう情報もありました。
http://cantabile.jp/news/2014/07/av.html
結局、4K放送を見るための“4Kテレビ”につなぐならRX−V777は不適格、という理解でよろしいのでしょうか?
書込番号:18888887
2点
4K信号をスルーできるかどうかなので、繋げる機器がテレビだけなら問題ないです。
4Kチューナー等アンプに接続するなら対応アンプがいいでしょう。
書込番号:18889135
3点
おはようございます。
AVアンプのHDMI端子がHDCP2.2に対応していないわけですから、
著作権をもつ4Kコンテンツ放送は、「お使いのHDMI端子では4K放送を視聴できません。HDCP2.2対応のHDMI端子に接続してください。」
というメッセージがテレビに出て、なにも映りません。
私は、4Kチューナーを4KテレビのHDCP2.2に対応しているHDMI端子に接続して、テレビ経由で、音声をRX-V477で再生しています。
書込番号:18889168
4点
口耳の学さん、連答、ありがとうございます。
mobi0163さん、情報ありがとうございます。
先にも書いたように
「2014年6月に始まった4K試験放送に限らず、4Kコンテンツの放送や配信、再生は事実上HDCP2.2対応が必須になっている」という話。
また、AV Watchというサイトの2013/10/2の記事にも
「テレビでの4Kプレミアムコンテンツ再生にはHDCP2.2対応が必須に。」
同2014/6/19の記事にも
「(2014年6月に始まった)日本の4K試験放送でも、4K放送チューナからテレビにHDMIで映像信号を入力するためにHDCP 2.2の対応が必須となった。」
とありました。
私は、ヤマハが、発売当時すでに4Kコンテンツ放送には必須といわれたHDCP2.2に対応していないのこの製品について、
「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です」
「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」
と謳っている意味合いを知りたい、というか、理解しがたいのです。
>4K信号をスルーできるかどうかなので、繋げる機器がテレビだけなら問題ないです。
>4Kチューナー等アンプに接続するなら対応アンプがいいでしょう。
私の知る限り4Kチューナーを搭載している4Kテレビって極限られてますよね。(正しくは4K対応テレビとでもいうのでしょうか。)
RX−V777と4Kテレビをつないだだけじゃ4K放送は映らない。それじゃつまり、4Kディスプレイなら問題ないということかと。
すると、4Kチューナー>RX−V777>4Kテレビ という風につなぐのが基本?と考えます。
これじゃ、4Kテレビ放送は映らないんですよね?
将来、4Kチューナーを搭載したブルーレイHDDレコーダーが発売されたら、
当然、4Kレコーダー>RX−V777>4Kテレビ とつなぎます。
これも、4Kコンテンツは映らないんですよね?
それで、何で「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です」なのか分からないのです。
>AVアンプのHDMI端子がHDCP2.2に対応していないわけですから、
>著作権をもつ4Kコンテンツ放送は、「お使いのHDMI端子では4K放送を視聴できません。HDCP2.2対応のHDMI端子に接続してください。」
>というメッセージがテレビに出て、なにも映りません。
このような状態で、AVアンプとして「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」と言えるのでしょうか?正しいのでしょうか?
誤った記載じゃないんでしょうか?
RX−V777について「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」という表記が正しいのか?どうか?
どうも納得いきません。
今年発売のHDCP2.2対応のAVアンプ(RX−V779等)であるなら、
4Kチューナー>AVアンプ>4Kテレビ または、4Kレコーダー>AVアンプ>4Kテレビ
とつないでもOKということかと。
これではじめて、AVアンプとして「4Kテレビにも安心」と言えると思うのですが。
私の考え違いなのでしょうか?
書込番号:18889536
2点
おはようございます
>ということは、やはりRX-V777は、主たる4Kコンテンツ放送を映す“4Kテレビ”には非対応という解釈で正しいのでしょうか?
4Kテレビの接続は、口耳の学さんが言われているようにもちろん出来ます。(RX-V777のHDMI OUT端子に接続する)
HDCP2.2非対応の問題?は、RX-V777の「HDMI IN」端子に接続する機器が「HDCP2.2対応機器」の場合、その4Kデジタル放送の映像をRX-V777経由で4Kテレビに映すことが出来ないということです。
「HDMI IN端子」に接続可能な4K機器
@4Kチューナ(現状は4K試験放送とスカパー4K)
(ちなみにSONYのFMP-X7は、映像用(HDCP2.2対応)と音声用(HDCP2.2非対応)のHDMI端子を2つ搭載しているので、テレビとオーディオ機器にそれぞれ接続が可能。http://www.sony.jp/bravia/products/FMP-X7/)
4Kチューナの場合は、RX-V777に接続する必要はなく、4Kテレビ(HDCP2.2対応)に直接接続すればよい話になります。その音声をRX-V777で聴く場合はの場合は、mobi0163さんがされているようにテレビ経由で聴くことが可能です。
A4Kチューナ内蔵レコーダ(今秋以降発売される予定とどこかの記事に書いてあった)
これをRX−V777に接続するには、HDCP2.2対応のAVアンプが必要
>結局、4K放送を見るための“4Kテレビ”につなぐならRX−V777は不適格、という理解でよろしいのでしょうか?
上記説明(方法)により、HDCP2.2非対応でも接続は出来る(回避方法がある)ので、自分的には、特に気にしなくてもよいという考えです。
書込番号:18889721
7点
>>4Kチューナー>AVアンプ>4Kテレビ または、4Kレコーダー>AVアンプ>4Kテレビ
おそらく、多くの人が、現行機種でも、上記接続方法で、4Kコンテンツが再生できる、と思うのではないかと思います。
>>「将来の4Kテレビにも安心」
現状のAVアンプの「4K対応」という表現には、「本機はHDCP2.2非搭載ですので、本機を通して再生できる映像は、著作権のない4Kコンテンツに限られます。著作権をもつ4K映像は、本機を通して再生することはできません」という文言が欠落しています。
何が安心なのか、よくわかりません。説明不足といわざると得ない、と思います。
書込番号:18890009
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8点
>P26「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です。」
P29「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」
P34「4Kテレビのための4K Ultra HD映像伝送や(中略)を装備。将来、映像機器を買い足したり、買い替えるときにも安心です。」
と明記されています。
文面を読む限り、テレビ内蔵の4Kチューナーの出力に対してのようですが、
4Kチューナー未搭載の4K対応テレビの場合「将来まで安心です」と言えるのかどうか疑問。
確かに、説明不足のような気が・・・
書込番号:18890725
2点
LVEledeviさん、mobi0163さん、FM-2004さん、こんにちは。レスありがとうございます。
>@4Kチューナ(現状は4K試験放送とスカパー4K)の場合は、RX-V777に接続する必要はなく、4Kテレビ(HDCP2.2対応)に直接接続すればよい話になります。その音声をRX-V777で聴く場合はの場合は、mobi0163さんがされているようにテレビ経由で聴くことが可能です。
4Kチューナーと4K(対応)テレビの場合は、HDCP2.2非対応でも接続は出来る(回避方法がある)と。
>A4Kチューナ内蔵レコーダ(今秋以降発売される予定とどこかの記事に書いてあった)
>これをRX−V777に接続するには、HDCP2.2対応のAVアンプが必要
つまり、HDCP2.2非対応のRX−V777では、4Kレコーダーと4Kテレビの間に繋いだらレコーダーからの著作権つき4Kコンテンツは映らない、V777ではダメ!ということですね。これは間違いない。
しかし、
HDCP2.2に非対応でも、@の接続をすればいいのだから、
ヤマハが「いよいよ4Kテレビ時代。(中略)RX-Vシリーズなら将来まで安心です」
「4Kテレビへの買い替えにも安心です。」と謳っても間違いではない、ということですか・・・う〜ん
4Kチューナー内蔵の4Kテレビが普及すればなおのこと、と。
4Kチューナー>AVアンプ>4K(対応)テレビ または、4Kレコーダー>AVアンプ>4Kテレビ
>おそらく、多くの人が、現行機種でも、上記接続方法で、4Kコンテンツが再生できる、と思うのではないかと思います。
私も、ヤマハの2014年9月のカタログを見て、そう信じておりました。少なくも、RX-V777以上ならと。
ヤマハのサイト、カタログにあるRX-V777の接続イメージ図も
http://data.yamaha.jp/sdb/local/products/images/43398/12074/43398_12074_1.jpg
と、こんな表示で4K信号の著作権保護のことなど微塵も記載されず、加えて例の宣伝文句を読んで、
“将来の4Kテレビ時代も安心”とも信じたわけでして。
ずっとアンプもスピーカーもヤマハを使って来たので、他社の製品はノーチェックで、この6月のA850とV779のニュースリリースを見るまで、昨年発売のONKYOの対応製品のことも、HDCP2.2についても、全く知りませんでした。
また逆に、4Kテレビ側では2014年春には各社HDCP2.2対応を済ませており、2013年モデルは基板交換等のサービス(大半無料で)をしていることも知らずにおりました。
>現状のAVアンプの「4K対応」という表現には、「本機はHDCP2.2非搭載ですので、本機を通して再生できる映像は、著作権のない4Kコンテンツに限られます。著作権をもつ4K映像は、本機を通して再生することはできません」という文言が欠落しています。
私もそのとおりだと思います。
>何が安心なのか、よくわかりません。説明不足といわざると得ない、と思います。
>確かに、説明不足のような気が・・・
ヤマハの宣伝は間違いじゃないのかも?しれないが、間違いなく説明不足!
オーディオショップのカンタービレさんの2014年7月の言葉をかりれば、「これはほとんど○○」と訴えたい!!
http://cantabile.jp/news/2014/07/av.html
(一部抜粋)
>現行の製品を買っても、バージョンアップしても視聴出来ないのですから
「この機種は4Kコンテンツを視聴出来ません」と
はっきり大きく表記するべきです。
>これは、4K本放送が始まった時
4Kレコーダー/プレーヤー/対応ディスプレイを購入して接続しても
信号はAVアンプを通過出来ず視聴出来ないという事です。
>4Kコンテンツを視聴したいと思うかどうかは個々のユーザー様の判断次第ですが
販売店と言う立場から、伏黒はAVアンプメーカーの考え方に納得が行かないのです。
>と言うか、これはほとんど○○です。
さあて、不勉強で?誤解して?騙されて?、間違ってV777を買ってしまった私は、ヤマハとどう交渉しようかな?
書込番号:18894119
5点
ヤマハのDSP-AX459のシルバーを大事に9年使ってきて、
いいかげんステップアップしたいと、
わき目もふらずヤマハの製品しかチェックせず、
黒のアンプがどうにも嫌で、
限定777台のチタンカラーに惹かれ、
勝利のV、ラッキー7な品番に運命を感じ、
小遣いはたいて、
「将来も安心」な、
V777
を買ったのに・・・
4K著作権保護コンテンツは通せません!とな。
ONKYOさんは、同時期発売、同価格帯の製品TX−NR636で、
しっかりと「4Kコンテンツの著作権保護技術にもいち早く対応」と表示し、HDCP2.2対応をはたしていたのに。
見れば、ドルビーアトモスにも対応してるじゃないか!
A850と換えてくれ!!!
書込番号:18894775
2点
上記の、ヤマハの2014年9月のホームシアターコンポーネントカタログの記載について、
ヤマハと少しばかり問答しました。
「将来の4Kテレビ時代にも安心」と宣伝してたんだから、テレビ各社のように、V777を部品交換等でHDCP2.2対応にさせることはできないものか?とか。
やりとりに中で、ヤマハの回答は
>RX-V777はハードウェア上の制約でHDCP2.2に
対応することができません。
>なお、現在放送されているスカパーの4K放送はHDCP2.2が必須ですが、
4KコンテンツではHDCP2.2以外に下位のバージョンでも再生可能になっている
ケースも有り、必ずしもHDCP2.2への対応が必須となってはいない状況だと存じます。
>カタログ記載内容につきまして、この度は誤解を招く結果となりお詫び申し上げます。
しかしながら、記載内容に誤りはなく、弊社としましては商品交換、ハード対応共に
お受け致しかねる状況です。
その他、返品をご希望されます場合は、ご購入されました販売店様での対応と
なります。販売店様の情報をいただければ、営業担当者より販売店様へ状況の説明を
させていただきます。
記載内容に誤りはなく、とはどういうことなのか詳しく解説して下さいと返すと
>カタログの記載内容についてご説明させていただきます。
カタログの記載については、4K信号のパススルーに対応していることから
ビデオカメラで撮影した4K信号やHDCP下位互換を持った4Kメディアを
AVレシーバー経由で再生できるという意味でございました。
誤解を招く表現になっていたことお詫び申し上げます。
というものでした。
つまり、ヤマハ株式会社さんの見識は、
『 著作権保護コンテンツの4K試験放送が既に始まって数ヶ月たっていた2014年9月においても、
「4Kテレビ時代」とは、4K著作権保護コンテンツが一般化されることはなく、
"4K信号のパススルーに対応していることからビデオカメラで撮影した4K信号やHDCP下位互換を持った4KメディアをAVレ
シーバー経由で再生できる”ならば、
HDCP2.2に対応してなくて4K著作権保護コンテンツを通せない“AVセレクターを備え音声だけでなく映像も入出力することが特徴である”AVアンプ(AVレシーバー)であっても、
「将来まで安心」「4Kテレビへの買い替えにも安心」であり、
4Kチューナー内蔵のブルーレイ・HDDレコーダーが将来発売されることは、全く想定できず、
「将来、映像機器を買い足したり、買い替えるときも安心です」だった 』
ということになるかと思います。
結局、メーカー返品了承済みということで、販売店さんに返品しました。
ガッカリ、残念な返品です。
満を持しての9年ぶりの買い替え、せっかくの限定チタンカラーだったのに。
ちなみに、ヤマハに確認したところ、RX−V779のチタンカラー含めカラーバリエーションの追加販売予定はないそうです。
書込番号:18937990
3点
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| 6 | 2016/07/04 10:40:37 | |
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| 0 | 2016/04/03 17:45:25 | |
| 0 | 2016/03/27 9:52:40 | |
| 23 | 2016/04/29 0:16:06 | |
| 11 | 2015/07/05 11:59:12 | |
| 3 | 2015/06/11 22:09:03 | |
| 10 | 2015/06/06 12:56:52 | |
| 0 | 2015/05/24 15:25:58 | |
| 12 | 2015/10/31 14:25:03 |
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