TUF B450M-PLUS GAMING
- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応microATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応し、耐久性にすぐれている。
- 独自の改良型PCIeスロット「SAFESLOT」を装備し、ビデオカードを保護。GPU温度検出機能を備え、長時間のゲームプレイでも冷却された状態を保つ。
- 独自のDTSカスタムオンボードオーディオにより、ステレオヘッドホンで音源の位置を再現でき、Aerial、Soundscape、Tacticalのプリセットに切り替えられる。
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DDR4-3200のオーバークロックメモリーが安かったので昨年7月に購入。最初は1.2Vでもちゃんと動いていたのだが、そのうちにBiosがセーフモードで立ち上がり「F1キーを押して再セットアップしろ」と出るようになった。
CMOSクリアーしたり、SOC電圧を上げたりしたのだが、しばらくすると同じ症状が出て、段々とに不安程度がひどくなってくる。
クロックを徐々に落としていったのだが、2666に落としても結果は同じ。
半分あきらめ気分で「DRAM Calculator for Ryzen」を起動して数値を眺めているとtWTRLの値がおかしいのに気が付いた。samsungチップだろうがmicronチップだろうがCulculatorが示す設定値12に対して11となっている。
Autoにすれば緩い値に設定してくれると思い込んでいたのがが、実際は逆の結果となっていた。
手動で値を12に直したところ、不安定だったのがウソのように安定するようになった。
Biosは 3802、CPUはryzen5 5600g、メモリーはG.SKILL F4-3200C16D-16GIS
書込番号:25213291
1点
安定していたメモリーなのだが、夏になって室温が高くなってきたせいなのかまたもや「f1キーを押してセットアップしろ」と出るようになった。クロックを2933まで落としてようやく出なくなった。
サポートを覗いたらちょうどBios4202が出ていて、”Improve system stability”とある。
アップしたところクロック3200、電圧1.25Vで問題なく動くようになった。
書込番号:25372635
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