BluEarth-GT AE51 185/60R16 86H
BluEarth-GT AE51 185/60R16 86HYOKOHAMA
最安価格(税込):¥13,350
(前週比:±0
)
発売日:2021年 3月 1日
タイヤ > YOKOHAMA > BluEarth-GT AE51 165/55R15 75V
現在、三菱のEKクロススペースを乗っており、純正のタイヤがへたってきているため交換を検討しております。
そこで、ヨコハマタイヤを検討しているのですが、ブルーアースのGT AE51とBluEarth-RV RV03CKが候補として考えております。
皆様のご意見をいただきながら決定していこうと思っております。
主に通勤で月1000〜1200キロ程度は走行しております。
また、上記メーカー以外でもオススメのタイヤがあればご教授頂けるとありがたいです!
書込番号:25144714
7点
kobee 1115さん
BluEarth-RV RV03CKの方が良いと考えます。
理由は下記のような点があるからです。
・お乗りの車がeKクロス スペースなので軽ハイトワゴン専用タイヤのBluEarth-RV RV03CKの方が良い
・発売時期が下記の価格コムでの比較表のようにBluEarth-RV RV03CKの方が3年新しく鮮度抜群だから
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001413758_K0001118878&pd_ctg=7040
・価格が上記の価格コムでの比較表のようにBluEarth-RV RV03CKの方が安価だから
以上の事からBluEarth-RV RV03CKの方をお勧め致します。
書込番号:25144740
1点
>kobee 1115さん
どんな感じのタイヤが良いのか書いていただけるとお薦め品が分かります。
新車装着タイヤはエナセーブ EC300+かBluEarth-FE AE30のスタンダードエコタイヤなので、どちらを選んでも乗り心地は良くなると思います。
しいて良さを挙げればBluEarth-GT AE51は高速道路での運転性能が良いですが、摩耗は早いと思います。
RV RV03CKは比較的摩耗に強いタイヤですが、ドライグリップが弱いので長距離は乗りにくいと思います。
書込番号:25144851
2点
YOKOHAMAに絞って検討ということは、ウェット性能重視でしょうか?
ともあれ、ハイト系の車種には偏摩耗とフラツキに強いミニバン専用タイヤBluEarth-RV RV03CKが好適と思います。
旧モデルのRV02を使用しましたが、ショルダー部の剛性が高いので交換時期でも偏摩耗はなく、省燃費なのは好印象でした。
一方で、その剛性がアダとなるのでしょうか、荒れた舗装路では微振動とロードノイズの高まりを感じやすかったです。
新モデルでは改善があると思いますが、このへんは乗用車用のBluEarth-GT AE51の方が得意な分野だと思います。
実際に、写真1枚目の欧州ラベリングを見ると車外騒音は68dBで、静粛性はBluEarth-RV RV03CKより期待できると考えますが、走行距離の多さによる偏摩耗が不安材料です。(BluEarth-RV RV03CKの欧州ラベリングは見当たりません)
他の選択肢として、設計が新しくウェット性能aの、ピレリのPOWERGY(パワジー)もあります。 アジアンタイヤ同様に驚くほど安価(中国工場製)です。欧州ラベリングは写真2枚目を参照ください。
↓POWERGYのレビュー。評判が良いです。
https://review.kakaku.com/review/K0001421238/#tab
https://tire-hood.com/review/tire/list/?makerCode=114&brandCode=010&patternCode=063&tirehoodCode=th1000013858
書込番号:25144872
1点
静粛性が68dBと言ってもタイヤ幅が165だからね。
軽四サイズのタイヤは静粛性が数値的には良いタイヤが多いです。
書込番号:25144991
0点
>kobee 1115さん
ブルーアースGTは、優秀なウエット性能と、そこそこのコンフォート性能を有した良いタイヤながら、実際に履いてみると驚く程摩耗が早く、後悔される可能性が高いです。
車との相性は、悪くもないが決して良いとも言えず、微妙な感じです。
また、ブルーアースのGTは、かなり柔らかいタイヤなので、少なからずの”ふらつき感”があるかもしれませんので・・・。
車との相性や、やや多めの走行距離という使い方でしたら、コスパも考慮した場合、ブルーアースRV RV03CKが選択肢の筆頭になると思います。
お金に糸目を付けぬなら、やや中途半端なブルーアースGTよりも、ブリヂストン REGNO GR-Leggera等の国産プレミアムコンフォートタイヤを選択する方法もあります。
国産で、もっと安いのも有りはしますが、発売日が古かったりしますし、その割に価格com単価も5千円台半ばなので、ブルーアースRV RV03CKより大幅には安くもならない感じだと思います。
しゃきっとしたハンドリングを望むなら、スポーティ系の ブリヂストン POTENZA Adrenalin RE004なんかも選べるサイズですので、純正タイヤを使ってきた中での不満点や、新たなタイヤに望む性能なんかを明記すれば、ここの経験豊富なオジサン達の、より良い助言が期待できます。
書込番号:25145085
8点
165/55R15サイズに限定し、欧州ラベリング登録されているデータを調べてみたところ、以下の通りでした。
1,車外騒音の最小値はPOWERGYの67dB。次点はBluEarth-GT AE51の68dB。
2,最大値は70dB。
欧州では需要が少ないのでしょう、日本製タイヤのデータは殆どありませんでしたが、接地面積が少ないサイズゆえ、車外騒音の差はそれほど大きくないことが分かりました。
一方で、煩く感じる音量や音質は人それぞれ、加えて車との相性もありますし、車外騒音の数値は参考程度として、検討なさってください。
書込番号:25145271
1点
自分もヨコハマタイヤが好きなので、今まで乗っていた車には好んで履き続けてました。
軽自動車に標準装着されている15インチの細い低扁平タイヤはタイヤ全体がとても硬いため乗り心地の面で不利です。
EKクロススペースの乗り心地はハイトワゴン系軽自動車の中では意外と良い方なので、悪化させる方向にはもっていかない方が個人的にいいと思います。
自分が乗っていたタントカスタムにはサイドウォールの柔らかいダンロップのLE MANS Vを履かせていました。
当初タイヤが柔らかい事を懸念してましたが、サイドウォールがしなる=粘る感じで、ハイトワゴン系軽自動車との相性は良かったです。
LE MANS Vが良かっただけに、その進化版であるLE MANS V+は気になるタイヤです。
ちなみにですが代替えしたタントカスタムの装着タイヤがロードノイズをよく拾うダンピングの効かないBSのエコタイヤでした。
前車のLE MANS Vの良さに慣れていただけに、春にはLE MANS V+に履き替えてみる予定です。
なので自分はヨコハマタイヤからではなくダンロップのLE MANS V+をおすすめします。
書込番号:25145716 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
多分の話なので話半分に読んでください。 小さいところを回る時に車が曲がりません。エコタイヤをつけると止まりません。 タイヤを変えると少し安心感が出ました。 ピレリP1が良かったんだけど廃番になりました。 スズキの方が初期のしっかり感があると思います。 ノキアンのHAKKA GREEN 3を1年ぐらい使って最初は少しグリップしないタイヤだなと思いました。 雨のブレーキは少しだけ安心感があります。 結論を言えばインフォメーションが多くあるタイヤの方が乗りやすいです。
書込番号:25146183
0点
MP7にそのサイズがあればお勧めするのですが、未だにLuKですので勧めづらいですね。
MP7はしっかりしている割に音も乗り心地もまあまあ良いですよ。
RV03CKで良いと思いますよ。
書込番号:25146459
0点
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