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JBL 4309 [ペア]
- 6.5型(165mm)ウーハーを搭載したコンパクトなブックシェルフ型スピーカー。
- Teonex製リングラディエーター型コンプレッションドライバーを採用し、30kHzを超える超高音域まで解像度の高いすぐれた再生能力を発揮する。
- 広い周波数帯域に渡り一定の指向性パターンを発揮する「HDI」ウェーブガイド技術がリスニングルームの影響を抑えつつ広いリスニングスポットを提供。
購入の際は販売本数をご確認ください
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こんにちは。ふだんDYNAUDHIO+真空管PPを聴いていて、その美音に全く不満はないのですが、BE BOP JAZZをよく聞くので、最後(ほぼ還暦です)はJBL(あまり高価ではないものでいいのです)かなあ、とぼんやり考えております。試聴機会がないのでもっぱらYOUTUBEで聴いていますと、相変わらずナローレンジながら弾むような低域、張り出すような高域を出していると感じたのですが、海外YOUTUBEの評価をみると4309もL CLASSICシリーズも見た目はJBLだが(見た目も重要ですが)サムスン傘下になったJBLの音(主に低価格)はもはや違うもの(エンジニアも大量解雇されてしまった)で、かつ良くなったわけでもないという、散々な評価が多いです。同じホーン主体のアメリカンサウンドならクリプシュのシリーズのほうが良いといいます。実際聴いていると、クリプシュはいい音でヨーロッパ系のワイドレンジで湿度感のあるサウンドとは違いますんが、これが正統的なアメリカンサウンドの後継なのかなとも感じます。POLKオーディオも抜群のコスパですが、ロック向けのような気がします。少し散漫な感じのする今のJBLですが、合うアンプと組み合わせれば、化けるのでしょうか?また音源はリマスタリングされているとはいえ50年代〜60年代の演奏主体です。ご意見をお聞かせいただければ幸いです。
書込番号:25263710
11点
yuka2002さん
4309、4349の新しいシリ―ズは
現代的なモニターの音でクセも少なく
音離れもいいです。
アンプ側で音色を変える感じになります。
オ―ルドJBLならLシリーズや4312G
または、中古がよいでしょう
>少し散漫な感じのする今のJBL
いいえ、昔から
ホ―ン、コ―ン、ド―ムと
何でもあり、モニター系でも43シリーズ
45シリーズ、Kシリーズと
違ってました。
書込番号:25263751 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
あいによしさん ありがとうございます。
モニターシリーズ(4309)は悪くないのですね。
L Classicでも大きいもの 4312Gはたしかに悪くなかったですね。
L52になると(それぐらいの大きさでいいのですが)
4312Mのように、アイコニックだけというか、オマージュというか
姿形はいかにもJBLでJBL好きのかたにうけそうですが
音は・・・って感じでした。(L52の音がもう少し良ければ
よかった・・・)
書込番号:25263853
1点
あいによしさんもお書きですが、jBLも昔からいろいろなシリーズがあって、43xx 44xx から、L S A K ヨーロピアン・・・・・・・・・・
4からはじまるモニターと、Lは、同じユニットを型番を変えたり、ネットワークを変えたりしてチューンが違うし、SはLシリーズの復刻版的な感じで、今のクラシックシリーズみたいなもんですし、Aとかヨーロピアンシリーズは、80年代後半〜90年代に展開され、「JBLだけど、JBLらしくない」スピーカーでした。
現在のJBLは、コンシュマーモデルよりも、ヒビノ扱いのプロ機材系の技術をもってきてる感じがします。
形状もにてますよね。
https://marketing.hibino.co.jp/jblpro/480.html
書込番号:25264274
1点
Foolish-Heartさん
>4からはじまるモニターと、Lは、同じユニットを
2231Aと136A、見た目もスペックはおなじ
端子が違うくらいで定価も同じ、買値は
2231Aが4.7万、136Aが4.4万円で
これは136Aにしようと。
サンスイEC箱で試聴させてもらったら
音が違う、136Aはボンツキ、硬い。
2231はスムーズで800Hz以上も素直につながりそう。
ボンツキもシステムの中でキャラとして
生かせるのかもしれませんが
ALTECとタンノイで値段に負けて失敗した経験から
すっかり自信がなくなり2231Aにしました。
3千円差は痛かった
どうも、全くおんなじと言う訳でもないような。
書込番号:25264916 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんにちは。
JBL L40 を2か月使っていて、やっぱりアパートの6畳間では本領を発揮できないことがわかりましたので、4309に交代させることを検討しています。
こんな状態で人様にアドバイスするのもおこがましいとは思うのですが、ジャズがお好きとのことで、自称ジャズ狂の私としては他人事とは思えない感じがしたので、ひとつだけ主観での余計なアドバイスをさせていただきます。
私のささやかな経験では、「ジャズにはやっぱりJBL」の音を引き出してジャズを思いっきり楽しむには、アンプは、ズバリ、CROWN D-150A SERIESU の状態の良いものをあてがうのが、ベストの選択だと思います。
このアンプ、もともとは上位機種の D-300A というものがあって、こちらはもろに「プロ用PA用」ですから、ホームユースには用途が違いますからおすすめできないのですが、CWON がきまぐれ?で、これをベースにあえてパワーを半分の150Wに落として、パーツを一新してホームユースでも使えるものを、というコンセプトで開発されたのが本機なのです。そうはいってもDFの数字は300なんてオバケみたいな話ですから、大口径ウーファーでも楽々駆動してしまいます。これでもって、あえて小型の4309を鳴らすと、もう鬼に金棒間違いなしです。
なによりもこれをお勧めする最大の理由は、価格が安いからです。70年代当時の定価30万円ほどだったものが、今ではまともに点検整備済、コンデンサーやボリュームを全取り換え済、1年保証、といったものが10万円以内で手に入ります。ヤフオクやハードオフで、コンデンサーが寿命をとっくに過ぎているものなら、1〜5万円で手に入ります。これを買って信頼できる修理業者へフルメンテに出すのがベストかもしれませんね。
次の理由は、そもそも日本向けだったせいか、この手のアメリカンアンプの中では、数が多く出ていることです。ヤフオクでもしょっちゅう出ていますし、ちょっと根気よくお店に電話しまくれば、すぐに出てくると思います。
あと、もうひとつ挙げれば、この手のアメリカン大パワーアンプの中にあって、トランスの唸り音やハムノイズが、基本的に「皆無」です。だいたいアメリカ製プロ用アンプなんて、もろに冷却ファンがウナリを上げているようなのが多いですから、これはオイシイです。
ちなみに、愛知県の某販売店が、「CROWNを超越した世界最高のアンプ」と言って大々的に勧めているドイツ製アンプは、実質中国製ですし、音はもう冷たくて硬くて、JBLには全く合わないですから、おすすめできないです。これを「さすがプロ用ならではのシャープでクリアな音のアンプ」なんて言っているのですから、もろに「言葉のサギ」ですよね。
というわけで、まあジャズ狂のたわごとだと思って、参考にしていただければと思います。
書込番号:25386211
5点
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