ADVAN dB V552 SUV 255/45R20 105Y XL
- 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン、コンパクトカー、ミニバン、SUV、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。
- ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜて正確に配置。タイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。
- 従来品と比べ静粛性が向上。騒音エネルギーは32%低減し、ウェット制動距離は6%短縮、転がり抵抗値は5%低減している。
ADVAN dB V552 SUV 255/45R20 105Y XLYOKOHAMA
最安価格(税込):¥22,500
(前週比:±0
)
発売日:2022年10月 4日
タイヤ > YOKOHAMA > ADVAN dB V552 SUV 255/45R20 105Y XL
タイヤ交換で迷っておりますのでご指南を頂ければと思います。
車はアウディQ5でタイヤは255/45/20、純正のピレリ スコーピオンヴェルデを装着しています。
年間走行距離は約6000kmで、一般道と高速道路比率は、ほぼ50:50です。
現在のタイヤは低扁平のために乗り心地に若干不満があります。
インチダウンすれば解決というのは分かっていますが、ホイールを気に入っているので、サイズをそのままに次のタイヤは乗り心地と静粛性を向上できればと思っています。
前置きが長くなりましたが、今まで選択したことのないコンチネンタルで、口コミなども少ないために皆様のお知恵をお貸しいただければありがたいです。
また、上記2種以外のおすすめがありましたら、是非教えてください。
書込番号:26375339 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>dommywrc5555さん
使ったことのないタイヤで申し訳ありませんが、
今お履きのSCORPION VERDEは乗り心地・静粛性はまあまあですが、グリップ性能不安があります。もちろん承認タイヤなのでカバーはしていると思いますが...。
EcoContact 6 Qはグリップ性能は良いものの静粛性・乗り心地はあまりよくないようなのですが,,,、
ADVAN dB V552 SUVはグリップ性能も乗り心地・静粛性は良いが低燃費性や耐摩耗性が良くないようです。
下のHPを参考にしています。
https://tire-navigator.com/choose-summer-tire/chosen-from-tire-position-passenger/position-premium-comfort
https://www.y-yokohama.com/product/tire/advan_db_v552/
https://www.continental-tires.com/jp/ja/products/car/tires/ecocontact-6/
https://www.pirelli.com/tyres/ja-jp/car/catalogue/product/scorpion-verde
私はAO(アウディ承認タイヤ)から選んだほうが良いと思いますが?
コンフォート系を望むならPremier LTXを、スポーツ系を望むならLATITUDE Sport 3、
もちろん承認タイヤでなければPrimacy 4+やMICHELIN Pilot Sport 4 もありです。
書込番号:26375458
1点
訂正
× もちろん承認タイヤでなければPrimacy 4+やMICHELIN Pilot Sport 4 もありです。
○ もちろん承認タイヤでなければPrimacy 4+やMICHELIN Pilot Sport 4 SUVもありです。
失礼しました。
書込番号:26375469
1点
>dommywrc5555さん
〉サイズをそのままに次のタイヤは乗り心地と静粛性を向上できればと思っています。
比較すれば違いは有るだろうけど
偏平タイヤでサイズが同じなら微差だと思いますね
(空気圧の変更の方が変化大きいかも)
コンフォート系ならメーカー、デザイン、価格等で選び好きなので良いんじゃないかな
書込番号:26375494
1点
純正装着タイヤがPIRELLI SCORPION VERDEであれば、EU LABELは写真の通りと推測します。
日本のラベリング性能に置き換えると、転がり抵抗A相当、ウェットグリップa相当。
車外で測定されるタイヤの回転騒音は72dBです。
いずれのタイヤも使用経験が無く机上論に過ぎませんが、自身なら各銘柄のEU LABELを参照して整理します。
1,YOKOHAMA ADVAN dB V552 SUV 255/45R20 105Y XLは、転がり抵抗とウェットグリップは純正タイヤと同等、車外のタイヤ回転騒音は改善。耐摩耗性が課題なものの、接地面の柔軟性は静粛性には有利なはず。
2,高価なCONTINENTAL EcoContact 6 Q 255/45R20 105W XL MOは、ウェットグリップは下がる一方で、転がり抵抗と車外のタイヤ回転騒音は大きく改善。一方で、接地面ブロックの剛性で転がり抵抗の低さが実現されていると、粗い舗装路での微振動やロードノイズはそれなりかもしれない…
他の銘柄も含め、価格帯別に並べた比較表は下記の通りです。純正装着タイヤのラベリング性能をベンチマークとして、選択してください。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001478308_K0001520758_K0001676928_K0001603111_K0001678402&pd_ctg=7040
書込番号:26376479
1点
CONTINENTAL EcoContact 6 Q 255/45R20 105W XL MOの静粛性と乗り心地をAIに質問してみると、肯定的に見受けられます。
各サイトに転がっている情報を収集してくれるので、EU LABELも答えてくれます。
書込番号:26376511
1点
みなさま、コメントありがとうございます。
>funaさんさん
他のタイヤのスレッドで、どなたも仰られているように、完全に要求を満たしたタイヤというのは難しいものですね。
おすすめして頂いたタイヤで更に悩む楽しみが増えそうです(笑)
>gda_hisashiさん
確かに乗り心地が難あるのは低扁平の宿命ですよね。
価格がネックになるかと思うので、納得いくまで悩んでみようと思います。
>銀色なヴェゼルさん
各タイヤの印象を見える化していただき分かりやすかったです。
なるほど、AIに訊ねるというのは盲点でした。
新たな視点で私なりにもう少し調べてみようかと思います。
書込番号:26376935 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
検討材料の追加です。
YOKOHAMA ADVAN dB V552 SUV 255/45R20 105Y XLと同等の価格帯では、FALKEN AZENIS FK520L 255/45ZR20 105Y XLもあります。
https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_004.html
欧州では定評がある銘柄で、転がり抵抗とウェットグリップは純正タイヤと同等、車外のタイヤ回転騒音が更に改善し70dBです。
CONTINENTAL EcoContact 6 Q 255/45R20 105W XL MOよりも少し安価なYOKOHAMA ADVAN V61 255/45R20 105W XLは、EcoContact 6 Q 255/45R20 105W XL MOと同じラベリング性能です。
個人的な印象ですが、耐摩耗性はADVANよりも他銘柄が優れるのではないでしょうか。その場合、ADVANの柔軟性は快適性に寄与するかもしれません。
書込番号:26377010
0点
>純正のピレリ スコーピオンヴェルデを装着
>乗り心地に若干不満
>乗り心地と静粛性を向上できれば
SCORPION VERDEで乗り心地に不満があるのであるなら、国産プレミアムコンフォートのADVAN dB SUVにしておいた方が無難です。
そもそもSCORPION VERDEは乗り心地に難があるタイヤではありませんから。
リム幅、タイヤハウスに問題がなければ、245/50R20でちょっとだけ外径を大きくするという手もありますが、XL規格のタイヤを選択しないといけませんので、割愛します。
書込番号:26379306
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| 8 | 2026/01/01 21:36:00 | |
| 9 | 2022/11/05 12:55:36 |
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