スバルの予定としては2017年に投入される見込みです!
今回のアイサイトver4で進化する点は
全車速追従機能と低車速(0〜65km/h)での車線中央維持
自動車専用道路での渋滞時カーブ追従
に対応して準自動運転レベル2に相当のシステムにアップグレードされる!!
東京オリンピックが開催される2020年には「アイサイトver5」の登場も予定されています!
従来のステレオカメラに追加してデジタルマップ、レーダーを使用することで、
自動車線変更
連続レーンキープ
カーブ減速
その他ご存知歩行者エアバックから多方面への改良を試みています。
書込番号:20738273
3点
ソフトアップデートでバージョンの低い車両も4.0にアップデートできたらいいのにね。
書込番号:20738442
5点
>らいおんはぁとさん
アクチュエーターの改良・追加が必要なので、ソフトアップデートだけでは無理。
このような装置は統合制御なので、アクチュエーターとソフトの整合性が必須です。
書込番号:20738679 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
期待大ですね(^_^)
パソコンみたいにパーツ交換したらバージョンアップできるようになるといいのになぁ。
書込番号:20738743 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
バージョン1の僕のBP5もせめてバージョン2にならないかなあ。
書込番号:20739386 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
理想としては「ソフトウェア更新+部品交換(追加)」によるバージョンアップ可能化,なんですけど,難しいでしょうかね。
書込番号:20740357
2点
進化も大事だけど、レヴォーグ2.0GTやS4の様なスポーツタイプはVer3+ASPのままで
止まれる性能だけバージョンUPしてもらってアイサイトの完全停止できる仕様もほしいな
ディーラーでないと解除・復活が出来ないようにしてもらうという形でよくて
アイサイトとACCは不可でいいから、30〜40mm下げたいときやホイールのオフセットやタイヤ幅の拡張とかもしたいので
せっかくの発進加速がアイサイトの足枷でアフターパーツ屋さんもノリが悪くて全然楽しめない
WRX-STIの選択があるかもしれないけれど、今さらMTを覚える気力もないし、スバルのオートマ特性が身に染みついちゃったし
峠とかサーキットなんて行かないから、そこらへんのちょっとしたワイディング道路で
非日常が楽しめるってのもスバル車のウリだったんだと思うんだが
スバルのターボ車(AT車)って、流用パーツを調べて探して・・っていうのも楽しみのひとつだったのでなんか物足んないです
書込番号:20778750
1点
折しも、自動ブレーキ誤説明→試乗車で追突→日産の販売店員らが書類送検されましたね。
SUBARUでは、公道では試験はやらせてくれませんよね。
販売店の敷地内で、例の車の絵に向かってなら・・・。
ただ、追従走行は、公道でもやらせてくれましたが、それも過信はいけないんでしょうね。
でも、これなら追突まで 暫し間があるので、ダメならブレーキを・・・。 (汗
http://www.asahi.com/articles/ASK4G5R57K4GUTIL05L.html
書込番号:20817938
1点
tokiokatoshiokunさん
こんにちは
EyeSightの進化には大いに期待しています。
EyeSight3+ASPのレヴォーグに乗っています。
3週間レンタルしたベンツには車線逸脱機能はないのですが、車線を跨ぐと、ハンドルが小刻みに震える。警告音は出ません。運転者には居眠り警告にもなるし、同乗者に警告音で余計な心配をさせることもない。
ASP相当の機能も付いているのですが、警告表示はより分かりやすかった。
運転者本位での進化を望みます。
書込番号:20853306
2点
完全自動運転可能らしいですが法整備がついて来ないので色々と国土交通省の指示に従わなければならないみたいです。イスラエル製品で対応可能なんですが今はダメ見たいです。今回の新型アイサイト「アイサイト・ツーリングアシスト」の初搭載。ここではレヴォーグ情報をまとめます。
==========
<主な変更内容>
・0〜120km/hでアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートする「アイサイト・ツーリングアシスト」を全グレードに搭載。
・後退時自動ブレーキなどの先進安全機能を追加。
・エクステリアはグリル&Fバンパー、LEDヘッドランプ、18インチアルミホイールのデザインが変わり、フォグランプにLED採用。
・インテリアはパネル類のデザイン変更や、リアシートを4:2:4の分割式に変更。
・前後サスペンションやパワーステアリングの改良、1.6Lエンジンの制御最適化、高μブレーキパッドを採用(ベースモデル除く)。
==========
レヴォーグの全グレードに標準装備されるアイサイト・ツーリングアシストは、同じ車線内であれば0〜約120km/hまでの車速域でアクセル、ブレーキ、ステアリング操作を自動アシスト。従来型アイサイトに比べ車線認識力やカーブでの追従性能が高まったほか、従来の機能ではカバーできなかった、車線が見えにくい渋滞時などでも先行車を認識して操舵を支援します。動作も機械的なぎこちなさが減って人間の感覚に近い自然で滑らかな制御を実現しているとのこと。
また、後退時自動ブレーキシステム、フロントビューモニター、スマートリヤビューミラー、ステアリング連動ヘッドランプも追加されています。
書込番号:21022594
1点
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