MX500 CT250MX500SSD1/JP
- 容量250GBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Dynamic Write Acceleration」テクノロジーを搭載している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
MX500 CT250MX500SSD1/JPcrucial
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 1月上旬
SSD > crucial > MX500 CT250MX500SSD1/JP
このSSD、製品自体もさることながら「Acronis True Image for crucial」が使えることも魅力ですね。
現在、かなり前に購入したM4の120GBを使っていて換装前にバックアップイメージを作成しようと思い、このソフトをダウンロードしてインストールしたもののM4はcrucial製品と見なしてくれないのかソフトを起動することすらできませんでした…。
以前までと異なりキーの入力がなくてもcrucial製品を接続していれば使えると思っていたのですが違うのでしょうか?
Storage ExecutiveはM4でも使用できています。
なんだかMX500を購入しても使えないのではないのかなと心配になってきました。
WDのもそうですがAcronisのメーカーバージョンは認識などに問題があるのでしょうか?
書込番号:21758067 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
あっ先ほど書き忘れました…。
OSはWindows7 Pro 32bit、PCはPanasonic Let'sNote CF-Y7という古いノートPCです。
M4はCドライブとして使用しています。
それでも認識してくれないということは、仮にMX500に換装しても認識してくれずにこのソフトが使用できない可能性の方が高そうですね…。
書込番号:21758090 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
同じAcronis True Image for crucialでも、新しいバージョンは古いSSD認識しないのかも知れませんね。
USB接続のHDDケース利用して、古いSSDから新しいSSDにクローンするのが簡単だと思います。
USB接続すれば、新しいSSDを認識して、新しいソフトも間違いなく使えるはず。
クローン後SSD交換すれば、そのまま認識して使えます。
わざわざバックアップしなくても、元のSSDはあるので安心です。
HDDケースは1,000円前後で買えるので、一つ持ってると重宝しますよ。
http://kakaku.com/pc/hdd-case/
書込番号:21758179
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0点
個人的には、先日インテルのSSDに、同じクローン手順で換装しました。
http://kakaku.com/item/K0000991498/
Intel Data Migration Software使いましたが、こちらは動作確認SSD製品が明記されてますね。
因みにIntel Data Migration Softwarも、中身はAcronisでした。
https://downloadcenter.intel.com/ja/download/19324/Intel-Data-Migration-Software
書込番号:21758204
2点
なるほど…やはり新しいソフトだと古いSSDは認識しない可能性もありますね…
しかし正直博打要素強いですね。
別スレでも新しいMX500にも関わらずUSBで認識してもらえなかったっていう例もあるようです。
for crucialだとIntelのなどと違ってバックアップもできたりするようなのでいいなと思ったのですが、そこまで甘くないみたいですね。
書込番号:21758361 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>UMBER001さん
AOMEI Backupper Standard 4.1 フリー版
https://www.backup-utility.com/jp/free-backup-software.html
機種依存性の無いフリーのクローン&バックアップソフトです。
復元後のアライメントズレもなく安定して動作しています。
主にバックアップとして使っています。
▼バックアップの例
・OS:Windows10_Ver1709_ OSビルド16299.371
・C:\(SM 961) → 41.4 GB
・バックアップサイズ → 30.3 GB
・バックアップ時間 → 950PROにバックアップ → 49秒
無料版ではシステムクローンは使えませんが
システムバックアップ → 復元 でシステムクローンと同じ結果になります。
システム(C:\)で使用している容量が少なければ
ディスククローンでも大丈夫だと思います。
▼説明
・システムクローン → 複数のパーティションがある場合システム部のみクローンします。
・ディスククローン → ディスク全体をクローンします。
同じフリー版のEase US Todo Backupはアライメントがズレますので
全くお勧め出来ません。
書込番号:21758605
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1点
>夏のひかりさん
ご丁寧にありがとうございます。
別スレのAOMEI Backupper Standard 4.1の書き込みも読ませていただきました。
気になったのはブータブルメディア作成の件です。
4.1だとブータブルUSBの作成が失敗するとか…。
iso作成→光学式メディア焼きで対応するしかないのでしょうかね?
書込番号:21758654 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
UMBER001さん こんにちわ〜
>気になったのはブータブルメディア作成の件です。
AOMEI Backupper Standardで作成のブータブルUSBは調子が良くないので、
最近は、[AOMEI PE Builder]でブータブルUSBを作成し、愛用しております。
【AOMEI PE Builderについての解説記事】
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/review/1102042.html
書込番号:21758843
0点
>UMBER001さん
>気になったのはブータブルメディア作成の件です。
>4.1だとブータブルUSBの作成が失敗するとか…。
例えば
OS入りのSSD(A)から空のSSD(B)にクローンする場合
AにAOMEI Backupperをインストールしておけばブータブルディスクは必要ないです。
SSDを9個持っているのでブータブルディスクが必要になるケースはほとんど無いです。
ブータブルディスクが必要になる場合は
データードライブに保存したバックファイルから空のSSDに復元する場合です。
OSから起動出来ない場合はブータブルディスクで起動するしかないです。
私の場合はv4.0.4で作った日本語版ブータブルUSBを使っています。
復元やクローンはバージョンが古くても使えます。
またシステムクローンが使えるバージョンも持っています。
日本語版で作ったバックアップファイル名は日本語なので英語版では文字化けして読めません。
>iso作成→光学式メディア焼きで対応するしかないのでしょうかね?
私はUSBメモリしか使っていませんが、光学ドライブでもダメな様な気がします。
Windows10との相性問題なのでWindows7だと大丈夫かも知れません。
また有償版でも同じだと思うので買っても無駄だと思っています。
あとはAcronis True Image 2018です。
試用版は30日間使えますがクローンは使えません。
バックアップ → 復元は使えますので一時的に使うことも可能です。
ブータブルメディアも作成出来ますがクローンは使えません。
これも機種依存性が無いのでメーカーを問わず使えます。
書込番号:21758865
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0点
夏のひかりさん こんにちわ〜
AOMEI Backupper Standardの[クローン]タブの[システムクローン]の説明が[おシステム]になっておりますが、[\AOMEI Backupper\lang]にある[ja.txt]の記述を[おシステム]から[システム]に変更するとよろしいかと。
書込番号:21758866
0点
>お節介爺さん
ありがとうございます。
こんなのがあるんですね…全然知りませんでした。
これでAOMEI Backapperが入っているブータブルメディアを作成してイメージからリカバリできる訳ですね。
しかしながらやっぱり日本語は非対応なんですね、問題なく操作できるかな…。
なんとなくですがクローンって失敗する(起動しなかったりエラーが出たり)イメージがあるし
もしもの時のためにイメージバックアップもとっておいてそこからリカバリするイメージでの移行を考えてました。
書込番号:21758874
0点
>お節介爺さん
>AOMEI Backupper Standardの[クローン]タブの[システムクローン]の説明が[おシステム]になっておりますが、[\AOMEI Backupper\lang]にある[ja.txt]の記述を[おシステム]から[システム]に変更するとよろしいかと。
知っています。
日本語に対応していない時代から自分で日本語に編集して使っていました。
その後面倒になり細かいことは気にしなくなりました。(^^;
書込番号:21758885
0点
>お節介爺さん
AOMEI PE Builder 2.0 は以前使っていましたが今は使っていません。
▼AOMEI PE Builder 2.0の残念な点
・見た目は良いのですが、あまり使い道が無さそうな気がします。(^^;
・AOMEI Backupper4.0.6は英語版です。日本語のファイル名は文字化けします。
・AOMEI Partition Assistant 6.5も英語版です。アライメント修復は使えません。
・13のアプリが使えます。しかし英語版なので使い方や使い道が良くわからないです。
書込番号:21758893
1点
>お節介爺さん
>夏のひかりさん
ありがとうございます。
試しにAOMEI Backupper 4.0.6にてWindows10 Ver.1709環境でUSBをPEにチェックを入れて作成してみましたが…普通に完了しました。
USBからブートしてみましたがもちろん英語ですが起動しました。
なんとかイケそうです。
4.1.0はダメとのことだったのでひとつ古い4.0.6だったので成功したのでしょうか?
ちなみにPEで作成しているのでこのブータブルメディアはWindows7でも使用できるんですよね?
書込番号:21758984 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>UMBER001さん
>ちなみにPEで作成しているのでこのブータブルメディアはWindows7でも使用できるんですよね?
AOMEI Backupper サポートされるオペレーティングシステム
https://www.backup-utility.com/jp/help/supported-operating-systems.html
Windows7では使った事がありませんがサポートされていますので大丈夫だと思います。
尚、日本語版に拘っていますが
元々バックアップフォルダー名とバックアップファイル名を英語表記にすれば英語版で読めるはずです。
または英語版のブータブルディスクで起動してバックアップを行うと英語表記になります。
日本語版で作ったバックアップファイルは英語版では読めないので文字化けします。
最初から言語の設定で英語にすれば問題無いです。
昔は英語版しかありませんでした。
書込番号:21759034
1点
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