VWが3日、「合計10万人の人員削減とグループ車種半減の構造改革計画と、4工場閉鎖の検討」を 正式に発表しました。
それは「中国勢との競争激化や米国の関税負担などと重なり、巨大な生産・人員体制を維持する従来の成長モデルが転換期を迎えている」とも報道されています。
我が日本でも、例えばラッコ発売時期とも重なり、日本勢メーカーも決して他人事では無いでしょう。
世界の車を取り巻く情勢と、今後の見通しなど ご意見がありましたら是非お伺い致したく存じます。
書込番号:26546289
3点
5万人の予定が更に5万人の上積みで、倍増の10万人と読みました
経営が予想を超えて急速に悪化するのであれば
計画はあっても、予定通りに進むかは疑問です
従業員も経営者も車を購入するユーザも、大変な時代になるのかもしれないと思いました
EVだけに寄せるのは危険でしょう
書込番号:26546296 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
>tt ・・mmさん
EUがガソリン車禁止を打ち出したことに起因し、VWがBEVシフトを進めたこと。
中国メーカーが低価格BEVで欧州市場を席巻し、VWが価格競争に敗れたこと、が原因と考えます。
日本メーカーも、BEV車の開発中止等で損失を出しましたが、HEVで稼げるため傷は浅かったということです。
EUやアメリカは、中国車の締め出しにかかっているので、VWも持ち直すでしょう。
日本ユーザーは、先進国では珍しくBEVを買わず、日本メーカーへの忠誠が高いので、RACCOも苦戦するでしょう。
長期的にみて、世界のBEV化の流れは間違いないでしょうが、補助金なしで売れるようになるのが先決と思います。
書込番号:26546315
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12点
VWは過去にも汚職やディーゼル不正などで経営が圧迫されるたびに万単位の削減をしてきました。
ラッコ?そんなものでダメージを追う自動車メーカは存在しないかと。
書込番号:26546326
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16点
中国ベッタリなメーカーの結末かな
技術の先生もいらなくなったのね
書込番号:26546410 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
2013年当時ぐらいの従業員数に戻すってとこだね。
拡大路線に無理があったのでしょう。
会社って浮き沈みを繰り返しながら生きていくものなのでそんなもんでしょう。
書込番号:26546423
7点
数を追って拡大路線を選んだ企業って、ことごとく失敗しているような気がする。
書込番号:26546432 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
EUの思惑に乗ったのか、それとも振り回されたのか…。政治に振り回されず、企業として正しく対処し判断し続けるのは、簡単ではない。
書込番号:26546626 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
欧州では+3.5-+4.7%UPと好調で米国でもマイナス0.8%にとどまっているが
中国での売り上げが急落でマイナス
1-3月マイナス24.7%、4-7月ではマイナス36%と大激減で中国での不調が全体のマイナスを生んだ。
EVでは欧州では受注残が50%あるなど好調だが
中国でのEVで敗退、ガソリン車は更なる激減で窮地。
ポルシェやアウディ・ベンツも大激減
欧州メーカーは中国比率が非常に高かったために直近ではEVもガソリン車も売れずの状態。
暗黒なのは日系メーカーも同様で
1-3月はEVの登録税負担でガソリン車は10-20%ダウンで済んだが
直近ではトヨタでもマイナス24.3%、(6ヶ月連続マイナス)
日産はマイナス58.7%、ホンダはマイナス44.1%(38ヶ月連続マイナス)
中国全体が20%落ちている中、メーカーの明暗がはっきりしてきた。
BYDは1-3月で大幅なマイナスを食らったが、5月からは前年比超えが続き
第二世代電池の製造能力次第と成り多くのバックオーダーを抱えるが
7月42万台8月44万台と歴代3-4位の売り上げに戻している。
結果、メーカー単独では世界1位トヨタ、BYDがVWを抜いて世界2位となった
日本勢の中国の売り上げ台数は昨年、約300万台あったが
今年は大幅ダウンでトヨタも最大200万円引きなどの大幅値引きを強いられているが大きくダウン。
日本勢は2020年に517万台(シェア24%)売れたがその後下降線に入り今年は半分以下となる
世界最大の市場で日欧車は暗黒の時代を迎えている。
書込番号:26546637
1点
そういえば以前、BMWやVWをお手本にすべきって書いてた人がいたな(笑)
書込番号:26546647 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
VWは早くから中国に進出して相当儲けたはず。それがいつまでも続くわけもなく、一帯一路の借金返済のようにツケを払わされるハメに。
中国でちょろっと儲けて超タイミング良く撤退したスズキもかつてはVWと提携していましたね。今はトヨタと提携してアフリカ開拓、「俺は中小企業のオヤジ」と卑下したかつての会長は、内弁慶な自称世界2位とは対照的に映ります。
書込番号:26546773 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
多くの皆様、大変参考になるご意見を頂きありがとうございます。
米国の関税負担より、やはり中国勢との競争激化が影響している様ですね。
それに関しては、車だけでなく中国の各産業は「中国政府の大規模な補助金、税制優遇、低利融資、用地提供、インフラ整備等がグローバル市場を歪めていると、OECDが反発している」といった報道もあります。
いずれにせよ、日本勢も相当な影響を受けている事は間違いなく、今後の各車メーカーの出方に関心を持っています。
書込番号:26547240
1点
> BYDは1-3月で大幅なマイナスを食らったが、5月からは前年比超えが続き第二世代電池の製造能力次第と成り多くのバックオーダーを抱えるが7月42万台8月44万台と歴代3-4位の売り上げに戻している。
なんか、BYDだけが絶好調みたいに書いていますが、BYDも中国国内は回復していません。
8月も中国国内販売は、前年同月比14%減の約25万台。
一時の半減という大きな落ち込みからは回復していますが、それでも、昨秋から前年同月比2桁以上の減少が延々と続いている状況です。
https://36kr.jp/501148/
https://www.businessinsider.jp/article/2609-insidechina-byd-escape-worst-age-or-not/
何年か前に、「欧州メーカーを見習って日本メーカーも電動化に向かって血を流せ」って言ってた人もいましたが、あのときにそんなことをしていたら、今頃は日本メーカーもVW同様に悲惨な状況になっていたことでしょう。
書込番号:26547371
6点
「欧州メーカーを見習っていたら・・・」
ご存じホンダも、米国でかなりの損失を出しましたが、早めに決断して、まだ良かったということですかな?
書込番号:26547405 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
血迷っているみたいですね、VWとメルセデスは中国メーカーになることを選んだようです。
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/OYHWIDESIBNEXEL52OLE5RDKNI-2026-01-29/
書込番号:26547410 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mat324さん
BYDは絶好調ですよ、現在一人勝ち
上半期の落ち込みから前年比マイナスになっているけど下半期は20%UP
上半期の落ち込みが大きかったために今年は前年比を少し超えるだけになるでしょう。
BB2.0の生産効率が上がって爆進中で他社は追いつけません。
BYDがこれまでと違うのが量販車(シーガルやドルフィンクラス)はまだモデルチェンジ無しで
台数を稼いでいた車種では無く中高級車が非常に売れている。
BYDの強みはEVとPHEVが強力にラインナップしていること
例えばRAV4とほぼ同じサイズのSealion05(EV/PHEV)は
EVは5-9分のメガワット充電 320馬力 0-100が5秒台 車重がRAV4HVより軽い
PHEVはEV航続220-305km HVモード燃費32.km/L 車重がRAV4HVと同等
RAV4PHEVより26.2-34.6kWhも積んで200-300kgも軽い
これで9.7万元から(220万円)
自動運転、アクティブサスなど標準
Sealionという名の通り海外戦略車で来年から出回り始める
HVより安くてHVより軽いHVより遙かに燃費が良い
全ての国がEV普及するわけじゃ無いけど日本などはPHEVが最適
充電も78kWなのでEVとしての使い勝手が可能。
300km走れるPHEVが海外でも300万円ちょっとでは他社は立ち向かえない
しかもHVとして使っても30km/L以上の燃費ではHVは形無し。
中国は買い換え補助金の変更から格安車のメリットが減って量産車の販売台数が減っているだけで
中高級車は相変わらず販売は好調
BB2.0は強力で中国ではNEV比率が60-65%に達するのでガソリン車が窮地
日本では軽自動車以外のEVは充電システムの悪さから売れないのでBYDも普通車はPHEV中心に売っていく
今年はATTO2DM-i、Sealion6ツーリングDM-i
奇端汽車、吉利汽車、東風汽車なども近々日本へ参入
PHEV中心の展開となるだろう
書込番号:26547437
3点
>コピスタスフグさん
血迷ったと言うか、確かに良く解らん動きですね。
それは、中国メーカーの配下に完全に下ったと言うこと?
まあそれも、例によって「歴史は巡る」の典型ですかな?
いずれにせよ、あの方の薀蓄がまた出て来そうですな。\(^_^)/
書込番号:26547441 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
あっ、こちらがモタモタ書いていたら、時間差で既にあの方がお出ましになってた。(>_<)
書込番号:26547443 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
中国メーカーは国内の販売も振るわずEU,アメリカから締め出されたので、日本参入っても販売振るわず失敗、しれっと撤退するでしょう。
書込番号:26547453
5点
>コピスタスフグさん
血迷っていないから中国メーカーとの逆合弁が進んでいる
倒産を指をくわえて待つのは愚か
ステランティス リープモーターと協業で欧州で生産、東風汽車とフランスで協業生産
VW XpengとEVプラットフォームや車載ソフトウェア、スマートチップの共同開発、アウディは上気汽車と開発
ベンツ 筆頭株主の吉利と共同開発
BMW スマートコクピット開発
ルノー 吉利汽車とパワートレイン共同開発
フォード 吉利汽車のプラットフォーム、ソフトウェア、技術ライセンスで米国生産
長安汽車と新型SUV「CX810」の共同開発、長安汽車のEV/レンジエンクステンダー
座して死を待つか、かつての教え子に教わるか
書込番号:26547454
2点
それにしてもBYDって、言ってみれば魔法の様な(?)企業ですね。
なんでも、1995年わずかに20人の従業員でバッテリーの会社から始めたと申しますから。
まあ、その後の発展は時の運等もあるにしても、的確なマネジメントに裏打ちされた得も言われぬご努力があったからでしょう!
ただそれは、かっての我が日本の姿でもあったのでしょうか?
この上は、皆さんのコメントにもあります様に、BYDやVW等の状況を鏡とし、日本メーカーの大いなる底力で、更なる飛躍を期待致しております!!
書込番号:26547458 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
上層部にも中国の息がかかっているんでしょうね。西欧のエンジンを止めるように。
https://youtu.be/QNsvDdc3V_k?si=KwL6cpEYOAHLr8HP
書込番号:26547462 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>BYDは絶好調ですよ、現在一人勝ち
>上半期の落ち込みから前年比マイナスになっているけど下半期は20%UP
>上半期の落ち込みが大きかったために今年は前年比を少し超えるだけになるでしょう。
相変わらず日本語が読めないんだな(笑)
mat324さんは「BYDも中国国内は回復していません。」って中国国内の話を書いてるんだけどね。
BYDも中国国内は今年は前年超えることは無理ですね。
書込番号:26547464 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ユニコーンIIさん
別に中国国内が前年比に対して回復しなくても一時的な問題でたいした問題では無いよ。
上がったら一時的に下がるのは当たり前
右肩上がりはどこかで一端落ち込むのだから。
中国国内は膨大なバックオーダーを抱えている状態(BB2.0の生産数次第)
全体のダウンからすると他社より全然良い。
日本車だって国内は15%程度でしかなく海外が主流
海外でどれだけ売れるかが今後
日本が4割減になったがトヨタは失速したかな?
書込番号:26547478
2点
> 右肩上がりはどこかで一端落ち込むのだから。
上がったときは「ヤッホーイ!」ってあんなに大騒ぎしてたのにね(笑)。
> 中国国内は膨大なバックオーダーを抱えている状態(BB2.0の生産数次第)
じゃあ、第二世代は生産に問題を抱えているのかな。
> 海外でどれだけ売れるかが今後
中国市場で日本メーカーが減ったら「ヤッホーイ!」って大騒ぎするのにね(笑)。
> 日本が4割減になったがトヨタは失速したかな?
30年かけて徐々に減っているし、主原因は市場自体の縮小だし、シェアは維持しているからね。
去年BYDが激減したのとは要因が違う。
書込番号:26547491
6点
>ISSから眺めてみたいさん
そうですね。企業は主に2通りあります
最初から大資金を調達できて立ち上がった企業といわゆるスタートアップ企業
Huaweiも最初は僅か8人だかの街にあるような通信修理工でした。
中国は基本国営企業ばかりでしたが民間企業が認められて
国営企業はあまり仕事をしないので民間企業が台頭してきました。
HuaweiやBYDにしても人に投資すると言うことを重点しました。
百人の秀才より一人の天才がいれば良い。
Huaweiの学卒初任給3500万円は有名です
BYDの会長はトヨタ信者で日本技術信者です。
徹底的にトヨタをリスペクトしました
技術力が全てと開発力を上げることが全てだった。
自動車を製造するに当たって小さなBYDには大手サプライヤーが売ってくれない。
それなら自分で作ってしまえと垂直統合
トヨタも凄かったです
BYDがまだ40万台程度のちっぽけな企業と2019年に50:50でEV合弁を立ち上げました。
小さな会社であるにもかかわらずトヨタはBYDの技術力を認めていたのです。
【初告白】トヨタ首脳、中国EV一気乗りで驚いた「大事なのは負けを認めること」
https://www.youtube.com/watch?v=jcy0O79xXeg&t=18s
BYDは社員100万人、開発者12万人の開発投資優先の大企業です
トヨタは7000人から19000人に増えましたが開発規模感が違います
BYDは開発自由主義です
いくつかのグループ分けして競い合います
動かしているのは殆どが30代で首脳陣はその決定を承認するかしないかだけで自由に開発ができます。
これをHuaweiモデルというのですがプロジェクトを下に命令するのでは無く
立候補制(オープン競争)と社内PK(直接対決)という立候補制です。
成功すれば地位が上がり報酬も増える、失敗すると下がるという実力重視です。
書込番号:26547495
3点
>mat324さん
そこまで言ったらただのひねくれ爺でしょうが・・・・・
日本車には長年培った実績がある
しかし動かなきゃその実績も失っていく
現在地をよく知り動かないとダメだよ
まだ遅いわけじゃ無いのだから
言葉だけで擁護しても無駄。
書込番号:26547502
1点
>ミヤノイ2さん
>全体のダウンからすると他社より全然良い。
公表されている直近(2026年1-7月累計)では、前年同期比のマイナスは主要他社より断然悪いんだけど。何なら本スレの本題のであるVWより悪く、危機的な状況と言われているホンダと同水準。一体どこが「全然良い」のか教えてくれるかな。
・総市場 ▲5.4%
・BYD ▲35.6%
・Geely ▲17.3%
・Changan ▲20.8%
・一汽VW ▲26.2% ← 本スレの本題
・Chery ▲32.9%
・上海VW ▲29.2% ← 本スレの本題
・トヨタ ▲18.2%
・日産 ▲22.5%
・ホンダ ▲35.9%
どれだけバックオーダーがあろうが、実際に生産できて納車されて初めて「業績」になる訳で、それができなければただの絵に書いた餅。第二世代バッテリーはBYDによれば「年末までには本来の生産ペースにキャッチアップしたい」とのことなので生産が軌道に乗るのはまだ先かと。
今月に公表された卸売実績でも、国内向け乗用車は前年同月比▲16.1%、1-8月累計の前年同期比▲33.7%と引き続き落ち込みが続いている。→ 添付グラフ参照
輸出の大幅増のおかげでグローバルでは前年同月比+16.7%にはなっているけど、1-8月累計の前年同期比ではまだ▲7.2%と前年割れ。相変わらず輸出台数だけは毎月新記録を更新し続けていて最近は19万台/月ペース。
但し、海外主要国の小売台数の集計ではまだせいぜい8-10万台/月程度。引き続き+10万台/月のペースで在庫が増え続けているんだけど、どうするんだろう?
書込番号:26547517
7点
>ミヤノイ2さん
> そこまで言ったらただのひねくれ爺でしょうが・・・・・
ひねくれているつもりはないのですが、どの辺のことでしょう?
> しかし動かなきゃその実績も失っていく
VWは動いて失ったようですけど(笑)。
> 言葉だけで擁護しても無駄。
そうですね。
でも、私は「売れてないのに売れている」とか「上がったら喜んで下がったら見ないふり」なんてしてないですよ(笑)。
ミヤノイ2さんのようにイメージではなく、事実や数字を元に書いているつもりですけど。
書込番号:26547561
5点
>ミヤノイ2さん
BYDの経緯や現況を私の様な者にまで、分かりやすくご説明頂き大変参考になりました。
また、BYDに関する動画も幾つかみましたが、もの凄く実績至上主義な企業であることも良く分かりました。
或いはそれって、生き馬の目を抜くと言われるアメリカのトップ企業群の形態に学んだものかも知れませんね。
なおその点は貴殿の言われる様に、国営企業ではなすすべも無いのかも?
ただそれは決して人事でなく、わが国でも長きに渡って年功序列でやって来た慣習企業が未だにあるとすれば、それをどう改革して行くかが、まずもって肝要なのでしょう!
書込番号:26547562 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>また、BYDに関する動画も幾つかみましたが、もの凄く実績至上主義な企業であることも良く分かりました。
これですね。↓
https://www.youtube.com/watch?v=kHMirQ-KPq0
確かに、話に聞く国営企業とは真逆な様な・・・。(汗
BYDは「自由開発で競争」させた上に、中国には電池材料やレアアース等も豊富にあるのですから、他の国々のメーカーは大変ですね。
書込番号:26547570
4点
>あいる@なごやさん
>・総市場 ▲5.4%
大手がみんな大きくマイナスで全体でマイナス5.4%はあり得ないだろう
BYDは輸出は入れないで全体では輸出も入れるのは恣意的
中国国内全体では▲23.6%
BYDは1-4月に激減しただけで5月からは持ち直しきている
ブレードバッテリー1では戦えなく一時的に大きく落ち込んだだけ
それだけ厳しい競争の世界
今年の販売が前年比を僅かに超えるのは確実
中国国内も何の心配も無い
そもそもなんでムキになるんだ?
国内が落ちて海外が増えれば同じ事
貴方は中国人なのか?
書込番号:26547580
1点
>ミヤノイ2さん
>別に中国国内が前年比に対して回復しなくても一時的な問題でたいした問題では無いよ。
>上がったら一時的に下がるのは当たり前
右肩上がりはどこかで一端落ち込むのだから。
去年からずっと、もうすぐ1年ずっと前年割ってるのに「一時的」って、お気楽だなぁ(笑)
しかも2026年は累計で▲35%、つまり1/3が無くなってるのに、「たいした問題では無い」なんて、これまたお気楽だなぁ(笑)
>中国国内は膨大なバックオーダーを抱えている状態(BB2.0の生産数次第)
バックオーダーがあっても作れなければ売れないんだよ。
つまり収益にはならないんだけど、ご存知かな?
そうこうしてるうちに他社が新車を出せば、バックオーダーもキャンセルされるかもよ(笑)
>日本車だって国内は15%程度でしかなく海外が主流
>海外でどれだけ売れるかが今後
>日本が4割減になったがトヨタは失速したかな?
貴方はトヨタは失速して厳しくなるって書いてたよね(笑)
今度は失速しないってまた変節するのかい(笑)
書込番号:26547601 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
BYDが前年比マイナスになるかな?
前年度はぎりぎりだけど上回る
来年は一気に増えるのはお約束済み
BB2.0は当面、絶対の力を持つ
BB2.0の量産は今年末にはほぼ達成出来る
そうすればシーガルやドルフィンクラスや海外にも出せる
BB2.0の強みは1000kW充電だけでは無く最後まで一定の入力が出来ること。
150kW機ならずっと150kW、250kWならずっと250kWで充電出来る。
海外において非常に強力な武器だ。
納期対策・・BYDは納期30日を超えたらメガワット無料充電特典を登録する日の分まで
追加で無料とするキャンペーン
納期が1ヶ月遅れたら無料充電1年+1ヶ月が与えられる
>今度は失速しないってまた変節するのかい
日本のピークは2018年 日本車は即失速したかな?日本車の売り上げに応じてダウンしたかな?
書込番号:26547622
3点
>ミヤノイ2さん
>中国国内全体では▲23.6%
これは失礼。でも示したかったのは競合他社の前年同期比との差なので別に他意はない。
>今年の販売が前年比を僅かに超えるのは確実
まあ「販売」と言っても海外の台数は主に「輸出台数」だからね。国内向けが減った分は輸出を増やすしか手はないので、国内工場の稼働維持のためなら実際に売れるかどうかを別にすれば輸出はドンドン増やすでしょうよ。廃棄しない限り、実際の小売台数との差は「誰かの在庫」として積みあがっていくんだけどね。
>中国国内も何の心配も無い
あなたが心配していなくても投資家(株主)は心配しているようだね。先のコメントに書いた「年末までには本来の生産ペースにキャッチアップしたい」というのも、株主総会で王会長がそれを心配する株主に対して回答したものらしいよ。
>そもそもなんでムキになるんだ?
別にムキになどなっていないよ。これだけ国内が危機的な状況なのに「心配ない」などと能天気になっている人を心配しているだけ。私は国内よりむしろ海外在庫の増加の方を心配しているけどね。
>貴方は中国人なのか?
残念ながらあなたと違って純粋な日本人。
あなたこそ、ここに集う人が思っているのは「ミヤノイ2さんはBYDの利害関係者なのか?」かと。
書込番号:26547623
12点
>あいる@なごやさん
>「年末までには本来の生産ペースにキャッチアップしたい」
問題ないでしょう
BB2.0の生産を加速している
国内分25万台、これからはもっと上がる
書込番号:26547629
2点
まあ、日本・日本企業は他国の失敗を反面教師に出来る状況にはありそうです。
https://youtu.be/tcwDLT91auQ?si=m5agPru3g2S1TyUC
https://youtu.be/P7J0dvSqVrI?si=4HvhzvPErF4jpdgr
https://youtu.be/DFrLASUJJx0?si=CFiJfADtVLZw2UyL
書込番号:26547631 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
もしEVシフトに成功したとしてもEV工場は必要な人員が減るので、削減には変わらないですね。
ま、それが欧州の選択でしょう。
この余剰人員で新たな産業に着手できるかどうか。
書込番号:26547649
6点
>ミヤノイ2さん
>BYDが前年比マイナスになるかな?
>前年度はぎりぎりだけど上回る
何度も書いてるけど、BYDの中国国内販売だよ?
BYDの中国国内販売台数を先前年100%にするには、2026年の9-12月は前年157%の販売が必要。
今年は一度も前年超えはなく9月は▲14%なのに、9-12月で1.5倍にできる訳がない。
中国国内販売の2026年は確実に前年割れだよ。
グローバルでも9-12で前年112%が必要なので、かろうじて前年を超える程度だろうね。
いいかい、
ちゃんと書いてる内容をよく読んで、
中国国内とグローバル全体をちゃんと区別して、
その上で書き込みしなさいな(笑)
書込番号:26547653 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>ミヤノイ2さん
>問題ないでしょう
「業績」の意味を理解している?
年末までにキャッチアップできても、それが「売上=販売」に寄与するのは大方は2027年度。売上高の計上は以下の基準なので、最低でも次世代バッテリーが組み込まれた車両が出荷されないことには「業績」としてはカウントされない。
・国内向けなら、完成車が国内ディーラー向けに出荷された時点
・海外向け(輸出)なら、輸出先ディストが連結子会社の場合はディストからィーラー向けに出荷された時点
輸出先ディストが独立系の場合は船積み時点
今年度の決算に反映できなければ、通期でも半期決算のように減収・減益になりかねない。その意味で、第3Qの決算数値やその元になる9月度の販売台数に注目しているのだが。それが冴えない数字になるようなら、株価の更なる下押し要因になる。
書込番号:26547703
11点
>ミヤノイ2さん
>国内分25万台、これからはもっと上がる
BYDが2026年の年間で中国国内販売台数を前年同数にするには、9-12月の4カ月間は毎月約51万2千台程度を売らないといけないんだけど、
知ってましたか?
25万台/月じゃ全く届かないんだけど
分かってますか(笑)
書込番号:26547716 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>あいる@なごやさん
売れなきゃ売り上げにならないよね、当たり前
BB2.0の生産増化状況は3万台/月
前年比を超えるのは4ヶ月で50万台/月が必要。
3万台ずつ増えていけば前年比超えは達成となる
書込番号:26547866
1点
>ユニコーンIIさん
>年間で中国国内販売台数を前年同数にするには
何故、同数にする必要があるのかな?
8月が国内25万台、前年同月が国内29万台
全体の落ち込みが▲23.6%
あと4ヶ月で毎月2-3万台ずつは増えていくだろうから
業績は回復
上半期のマイナス100万台は取り返しは付かないのだよ。
儲からない中国で無理して数を出す必要は無い
トヨタとか最大150万円引きではいくら何でも赤字、でも工場止めるよりマシ
海外が倍増以上で増えているのだから儲かる海外で売れれば良い。
国内25万台、海外19万台で海外の方がずっと利益が高い
中国でしか売っていないのなら貴方の主張も分かるけど
国内業績も回復してきたという事が重要
グローバルで何台売れたかだけを考えれば良い。
書込番号:26547870
1点
>ミヤノイ2さん
>何故、同数にする必要があるのかな?
おいおい、これまで書いてきた事を忘れたのかよ(笑)
「中国国内のBYDの販売台数が2026年は前年割れする」という書き込みに対して、貴方は「BYDが前年比マイナスになるかな?前年度はぎりぎりだけど上回る」と書いたのは貴方ですよ。
貴方が書いてる「前年度はぎりぎりだけど上回る」というのはBYDのグローバル全体の販売台数の話。
いい加減に理解してから書けよ(笑)
>国内業績も回復してきたという事が重要
BYDの中国国内の販売台数前年比
7月 ▲9.4%
8月 ▲14.2%
どこが回復してるのやら(笑)
書込番号:26547897 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>儲からない中国
自らで市場を壊し、その手法も含めて輸出。嫌われるわけだ。
書込番号:26547898 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
> 儲からない中国で無理して数を出す必要は無い
> 海外が倍増以上で増えているのだから儲かる海外で売れれば良い。
これって「中国市場で日本メーカーがヤベー!」ってミヤノイ2さんが大騒ぎしていた頃に、他のみんなが言ってたことですよ(笑)。
いくら他の市場で販売台数は確保できているから、と言っても、あなたは「中国みたいな巨大市場は無視できない」かなんだかでやたらこだわっていたんですよ。
BYDの話になったら真逆のことを平気で言うんですね。
なんじゃそりゃ!
書込番号:26547917
11点
>ミヤノイ2さん
>前年比を超えるのは4ヶ月で50万台/月が必要。
>3万台ずつ増えていけば前年比超えは達成となる
先ず、いつも日本語が間違っているけど「前年比越え」なんて日本語はない。そもそも「前年比」が (本年−前年)/前年をパーセントで表したものなので、これがプラスならば「前年越え」、マイナスなら「前年割れ」と言うんだよ。
それと、グローバルであれ国内であれ前年実績との比較をしているのだから今年の台数の今後の増加数だけ見ても無意味。見るべは、残りの期間における前年実績に対する増加台数。
前年実績(乗用車)は以下。
・グローバル:1-8月 283万台、9-12月 172万台、1-12月 455万台
・うち、国内:1-8月 220万台、9-12月 130万台、1-12月 350万台
これに対し1-8月の本年実績は以下。
・グローバル:1-8月 262万台(対前年同期▲21万台、前年同期比▲7.2%)
・うち、国内:1-8月 150万台(対前年同期▲70万台、前年同期比▲33.7%)
本年1-12月を前年並みにするためには、9-12月で以下の台数が必要になる。
・グローバル:9-12月 193万台(対前年同期+21万台、前年同期比+12.2%)
・うち、国内:9-12月 200万台(対前年同期+70万台、前年同期比+53.8%)
グローバルで毎月12.2%づつ前年同月をコンスタントに上回り続けた場合の台数イメージと、直近の8月単月台数(43.3万台)に対する水準比較は以下。
・9月:44.1万台(+0.8万台、+1.8%)
・10月:49.0万台(+5.7万台、+13.2%)
・11月:53.3万台(+10.0万台、+23.1%)
・12月:46.6万台(+3.3万台、+7.5%)
-------------------------------------------
・9-12月:193.0万台(累計+19.8万台、+11.4%)
仮に国内向けの第二世代バッテリーが9月以降毎月3万分台づつ増えるとしてそれが全て販売台数の純増に寄与するならば国内台数と前年同月比は以下。
・9月:27.4万台 (▲14.9%)
・10月:30.4万台 (▲13.9%)
・11月:33.4万台 (▲2.6%)
・12月:36.4万台 (+29.1%) ← 今年初の前年越え
---------------------------------------------
・9-12月:127.6万台 (▲1.8%) ← ほぼ前年並み
もしそうなれば9-12月におけるグローバルな必要台数(193万台)のうち国内分を差引いた台数(=輸出台数)は65.4万台となり、上記の月ごとの台数イメージとの差は以下。
・9月:16.7万台
・10月:18.6万台
・11月:19.9万台
・12月:10.2万台
---------------------------------
・9-12月:65.4万台(月平均16.4万台)
直近の輸出実績約19万台/月からすれば不可能な数字ではないようには見える。
が、第二世代バッテリーの増加分がそのまま国内販売台数の純増に寄与すると考えるのは楽観的過ぎ。世代交代に伴う旧世代バッテリー搭載モデルの減少も考慮する必要があり、全体では単純な純増とはならないはず。
となると今後の国内販売台数予想はそれを割り引いて考える必要があり、9-12月はせいぜい110万台程度に留まるのではないかと予想。もしそうなれば輸出台数はさらに28万台の上積みが必要になるんだけど、大丈夫?
書込番号:26547968
5点
>ミヤノイ2さん
>儲からない中国で無理して数を出す必要は無い
>トヨタとか最大150万円引きではいくら何でも赤字、
この主張も以前からずっと言い続けているけど、トヨタの決算報告に記載されている中国事業の四半期ごと実績を見る限り、連結子会社も持分法適用会社(合弁会社)もある程度の利益水準は維持し続けているようだよ。
添付表はトヨタが公表している連結子会社の営業利益と持分法適用会社の投資損益で、連結子会社の営業利益から法人税相当を控除した数字と持分法適用会社は出資比率50%として投資損益を2倍した数字を現地会社の当期利益として試算したもの。
四半期ごとの数字としては650-1000億円程度の当期利益を確保しており、台数が大きく落ち込んだ直近の2026年4-7月でも630億円。
実際にはこれに日本からの輸出車両(主にレクサス)における日本側の利益も加わるので中国事業としての損益は、子会社・合弁会社・トヨタ本体のいずれも黒字だよ。
何なら、2026年1-3月は台数は37.1万台と前年割れだけど現地会社の当期利益の試算値は1000億円を上回っており、これはBYDの同期間の連結当期利益(4,085百万元=939億円)を上回る水準なんだけどね。
特定車種の値引き額だけで全体の損益を語っても無意味だよ。
書込番号:26547988
7点
>mat324さん
いや中国市場は非常に大事だよ
何しろ世界一の市場だ
ここで勝てないようならグローバルでも売れない。
中国メーカーは米国にも入れないから1位2位の市場で勝負できないとお話にならない。
しかし今は中国はトランプ関税から始まった景気低迷で大きく落ち込んでいる。
一方で、NEV比率は65.8%まで上がり厳しガソリン車が乱売を仕掛けている
需要数に対し供給数が遙かに上回って泥沼状態。
こんな中で無理して価格競争で参加して台数稼ぐより
今は海外に力を入れた方が得策
BB2.0が量産できるまでは中国国内は大人しくしていた方が良い
書込番号:26548085
1点
>あいる@なごやさん
>第二世代バッテリーの増加分がそのまま国内販売台数の純増に寄与すると考えるのは楽観的過ぎ
BYDは現在苦しい時間稼ぎをしなければならない。
中国全体のNEV比率65.8%だがEVが6.5:PHEVが3.5という割合。
しかしBYDはEVが3:PHEVが7という販売割合。
国内25万台の内、PHEV17万台、EVは7.4万台しかない
昨年でも6:4でBYDはEVの方が多かった。
希望受注数は7:3で圧倒的にEVが多いのに販売できないというか
EVの販売を3車種を除いて殆ど停止している。(BB2.0以外)
BYDの販売台数はBB2.0の生産台数に比例する
現在、第1世代電池搭載車はシーガル、ATTO2、ドルフィンのほぼ3車種のみ。
販売できないのに元Plusや泰シリーズの大衆車EVも第2世代電池搭載にしてしまって現在は殆ど納車できない。
要望受注7:3の内、3のPHEVしか殆ど販売できないという苦しい状態。
時間稼ぎでPHEVを販売している状態
BB2.0が量産できればグローバル合わせて軽く60万台/月に達する事は可能
工場改造を急いでいるがBB2.0は非常に高度で全固体電池並みの技術が必要
まだ歩留まり率も低くナノレベルの均一な保護膜を高速でコーティングする新設備を導入し
レーザー溶接とAI画像診断の強化して歩留まりと生産台数を増やしているところ。
手持ち車種や全くの新型車を矢継ぎ早に出して顧客が逃げないように押さえ込み
且つ強力なPHEVで時間稼ぎをしざるを得ない。
また全体の低迷で大手もみなマイナスになっておりこれはBYDに取っては有利。
なので現在は海外優先とPHEVで時間稼ぎをして
BB2.0の量産を急ぐしかない
書込番号:26548102
1点
>あいる@なごやさん
https://tech.ifeng.com/c/8tV7aNQN9PB
30日以上納車されずにロックされている急速充電対応車両に対し、
遅延日数1日につき1日分の無料急速充電を提供すると発表した。
BYDは国内のEV販売で悲鳴を上げつつも、
「新型乱発」×「PHEVでの大衆市場の圧殺」×「遅延保証によるEV注文の塩漬け」
基本1年間無料充電(泰EVなどは1.5年間無料)+納期遅れの分の追加
月に何万キロ走ろうと無料なので自社充電網(メガワット充電)も相まって
納期が長くても他社に逃げに様な囲い込みをしている。
一時のマイナスに大騒ぎしたって将来への投資を思えばそれほどの痛手ではない
書込番号:26548113
1点
>ミヤノイ2さん
> こんな中で無理して価格競争で参加して台数稼ぐより今は海外に力を入れた方が得策
だから、前に日本メーカーの販売台数が下がったときもみんながそう言ってたじゃん。
混乱している市場に注力するより、メリットの大きな市場に注力した方がいいって。
それに反対していたのはミヤノイ2さんなんですけど(笑)。
あなたは、「日本メーカーがそれをやったらダメ」で「BYDがやったらOK」って言ってるんですよ。
どっちがひねくれてるんだか・・・(笑)。
書込番号:26548129
9点
>ミヤノイ2さん
いやぁ あなた凄いね よくもここまで精緻な分析を
メーカーの方じゃないみたいだけど、BYDの数字集めるの大変だったでしょ
書込番号:26548136 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mat324さん
>混乱している市場に注力するより、メリットの大きな市場に注力した方がいいって。
中国で戦えないような車ではグローバルでも落ちていく
それがホンダや日産でグローバルでも落ちて行っている。
BYDとは中身が違う
将来の打開策の無いまま安売りで何とか台数を維持しようとするのと
圧倒的な力を誇示しているBYDでは将来が違う
今は無理する必要が無いだけの話だ。
海外に注力した方が良い
書込番号:26548151
0点
自業自得なんだよね。経済音痴の中共が仕切っているから。
https://youtu.be/n6DrjiKY9sk?si=XaRSgfou790gH9Zj
書込番号:26548157 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
>しかしBYDはEVが3:PHEVが7という販売割合。
>国内25万台の内、PHEV17万台、EVは7.4万台しかない
>昨年でも6:4でBYDはEVの方が多かった。
どこの情報を見ているのかわからないがCPCAの車名(含むパワトレ)別の小売台数集計では、1-7月の累計121万台(BYDの全ブランド合計)のうち、BEVが63万台(52%)・PHEVが58万台(48%)になっているけど。ちなみに、7月単月だけなら22万台のうちBEVが12.4万台(56%)でPHEVが9.6万台(44%)。
書込番号:26548181
6点
>ミヤノイ2さん
相変わらず支離滅裂(笑)
>儲からない中国で無理して数を出す必要は無い
>いや中国市場は非常に大事だよ
>何しろ世界一の市場だ
>ここで勝てないようならグローバルでも売れない。
>中国メーカーは米国にも入れないから1位2位の市場で勝負できないとお話にならない。
>こんな中で無理して価格競争で参加して台数稼ぐより
>今は海外に力を入れた方が得策
書込番号:26548195 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>あいる@なごやさん
泰や海豹、海獅など一斉にモデルチェンジしてBB2.0/PHEVを
出したのが7月8月
1-6月までは古いモデル、以降は新モデル
書込番号:26548203
0点
>ミヤノイ2さん
>1-6月までは古いモデル、以降は新モデル
BEVとPHEVの比率の話なんだから、新モデルか旧モデルかは関係なく、BYDの販売台数全体におけるBEVとPHEVの比率で考えるんだろ?
書込番号:26548244
7点
>あいる@なごやさん
だから言っていること分かります?
今はEVが販売できない(僅かしか)
BB2.0EVの注文が殺到していても販売できない
10万元級の泰クラスまでBB2.0にしてしまっているから。
だから今はPHEVしか多くは発売できない
1-6月は古いタイプでEVは1世代だった
泰クラスのBB2.0は時期早々だったがPHEVはモデルチェンジし無ければならないので
EVもモデルチェンジしざるを得ないがEVは実質納車できない
PHEVの無い、シーガルや元UPやドルフィンだけがEV残っているけど
もうとっくにフルモデルチェンジの時期だがモデルチェンジが出来ない
(元UPはそれほど古くは無いが2.5年経っている)
なので1世代電池の3車種だけ普通に販売できるがモデルが古いので競争力はない。
leapmotorのA10や吉利のEX2がメチャ売れている
納車できるEVが少ないので8月はPHEV比率が多くなった
書込番号:26548255
1点
GoogleAIによるミヤノイ2さん説の評価↓
ご提示いただいた文章は、「BYDは次世代バッテリー(BB2.0)への移行期において、生産のボトルネックを抱えているのではないか」という非常に興味深く、鋭い仮説に基づいています。
しかし、その仮説を証明するために使われている具体的な数値(販売比率や台数)や「主要EVがほぼ販売停止状態にある」という前提条件が、実際の市場データやBYDの公式発表と大きく乖離しています。
現実のBYDは「EVが作れないからPHEVで渋々時間を稼いでいる」のではなく、「EVもPHEVも両方とも競合を圧倒するペースで量産しており、特に直近は新型PHEV(第5世代DM技術)への市場の需要が爆発しているため、PHEVの比率が少し高めに出ている」と捉えるのが、正確な事実関係に基づいた評価になります。
書込番号:26548271 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>納車できるEVが少ないので8月はPHEV比率が多くなった
丁度8月の小売実績が出たところで、BYDの8月は合計で23.4万台(前年同月比▲24.0%)だけど、この23.4万台の内訳がBEV:PHEV=3:7 ということなのかな?
ちなみに主要な競合他社の前年同月比は以下。
・Geely ▲20.3%
・Chery ▲22.2%
・Leapmotor +65.9%
・Changan ▲34.9%
書込番号:26548285
7点
>だから今はPHEVしか多くは発売できない
>1-6月は古いタイプでEVは1世代だった
>泰クラスのBB2.0は時期早々だったがPHEVはモデルチェンジし無ければならないので
>EVもモデルチェンジしざるを得ないがEVは実質納車できない
要するに、失策だったと言うこと。
書込番号:26548310 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>シェイパさん
もう恥ずかしいからAI依存は止めなさい
第5世代DM-iが出たのは24年5月28日
その後1年間はPHEVが爆発的に売れた
しかし25年中盤から中国はBEV時代に入ってCATLが強力な電池を出してきたので
1世代のBYDはやや苦しくなった。
26年にEV競争力の低下やトランプ関税や買い換え補助金変更などもあって
26年から暗黒の販売台数となった
3月の高級車から7月までに全てモデルチェンジして(3車種を除く)
BB2.0とEV航続320kmに強化したPHEVを発売。
海外用は従来通りでEV生産しているが国内では販売できない
1世代は3車種と少ないBB2.0しか販売できない
モデルチェンジされているのに古いモデルを売ることは出来ない(在庫は可能だが)
従って受注は山ほどあるのに、第1世代を廃止して新型(BB2.0)へ切り替えたせいで、
物理的に国内でEVを全く販売できない状態に陥っている
書込番号:26548332
1点
>あいる@なごやさん
8月はグローバルで44万293台 前年8月が37万3,626 台 なので全体では+17.8%
中国国内は約25万台(商用車除いて24.4万台) 昨年同期は29.2万台で ▲14.3%
24.4万台の内訳がEVが7.4万台、PHEVが17万台 比率がおおよそ3:7
書込番号:26548337
0点
>従って受注は山ほどあるのに、第1世代を廃止して新型(BB2.0)へ切り替えたせいで、
>物理的に国内でEVを全く販売できない状態に陥っている
受注しても販売できなきゃ意味が無い。
完全に失策。
書込番号:26548357 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ユニコーンIIさん
ランクルが3年待ちとかPHEVは1年以上待ちとか・・・・・
3年待ちなんて買ったことさえ忘れると思うが・・・・
失策かい?戦略かい?
グローバルでは17.8%UPしているのだから悪い状態では無いよね
書込番号:26548408
0点
>ミヤノイ2さん
「中国市場は非常に大事だよ」
「ここで勝てないようならグローバルでも売れない」
「グローバルでは17.8%UPしているのだから悪い状態では無いよね」
いったいどっちなんだい(笑)
で、
海外はユーザーへの販売台数が17.8%UPなのかな?
またもや在庫が膨らんでるって事はないんだろうね(笑)
ちなみに以前に「単月の数字では意味が無い」って言ってたのは貴方ですが、「17.8%UP」ってのは単月の話じゃないのかい(笑)
書込番号:26548479 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>24.4万台の内訳がEVが7.4万台、PHEVが17万台 比率がおおよそ3:7
その計算は大間違い。BYDが公表している数字は以下のとおり。
1.乗用車卸売台数(2026年8月)
<BEV・PHEV内訳>
・BEV 256,230台(59%)
・PHEV 177,154台(41%) … B
--------------------
・合計 433,384台
<国内・海外内訳>
・国内 243,918台(56%) … A
・輸出 189,466台(44%)
--------------------
・合計 433,384台
2.商用車卸売台数(2026年8月)
・合計 6,909台
3.乗商合計卸売台数(2026年8月)
・合計 440,293台
PHEV17万台は輸出も含めた台数(表のB)なので、国内(表のA)から17万台を引くのは全くナンセンス。
国内・海外ともBEVとPHEVの比率は同程度なので、国内向けの台数の内訳を試算すると以下となる。
・BEV 144,212台(59%)
・PHEV 99,706台(41%)
--------------------
・国内 243,918台
ちなみにCPCAの小売台数ベースでは以下のとおりで、上記試算とほぼ一致している。
4.乗用車小売台数(2026年8月) → 詳細は添付表参照
<BEV・PHEV内訳>
・BEV 138,273台(60%)
・PHEV 93,576台(40%)
--------------------
・合計 231,849台
<ブランド内訳>
・BYD 183,789台
・FangChengBao 32,797台
・Denza 14,821台
・Yangwang 442台
----------------------
・合計 231,849台
なので、国内のBEV・PHEV比率は「3:7」ではなく、正しくは「6:4」。
書込番号:26548484
6点
>ミヤノイ2さん
> 圧倒的な力を誇示しているBYDでは将来が違う
そ・・・そうだね(笑)。
もはやBYD教ですね・・・。
> ランクルが3年待ちとかPHEVは1年以上待ちとか・・・・・
> 失策かい?戦略かい?
「他のモデルは好調で、一部モデルは予定生産台数を生産していても長納期」
「他のモデルが不調で販売台数が大きく減少している中、さらに生産が滞って長納期」
かなり違うと思うけど(笑)。
書込番号:26548521
7点
〈なぜ中国EVはこんなに安いのか〉EUが暴いた「価格の裏側」…融資、土地、電池、税制まで“国家支援”…日本はどうする?
https://shueisha.online/articles/-/258599
なかなか面白い内容の記事です。
書込番号:26548551 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
BEVは、だって、まだまだスペックも低スペックでインフラもろくなもんじゃないから。それに値段がまだ性能に追い付いていないのが現状です
かの国みたいに製造に補助金を出してさらに販売時にも補助金を出せばしばらくは売れるかもしれませんが、今のままのスペックだとおれなら3年か5年でさようならです。
発電所の発電量を増やせと言っても二酸化炭素増量しちゃいます。
何のためにガソリンやディーゼル車をやめる方向にもっていくのか・・・。
それに日本は軽があるからなおさら、軽のBEVを出してもインフラが充実している都市部はよくても田舎だと売れないです。
あと、アフターサポートです。
軽でいうところのスズキダイハツホンダ三菱のサブ店や協力販売店と呼ばれる正規ディーラーじゃないけど正規ディーラーと取引のあるお店は昔からありますが、BYDは歴史が浅くて田舎の小さな町村にそういう販売店があるかと言えばないですよね。
環境問題は昨今の日本各地で起きているの豪雨や洪水、チベットの件など、早く何とかしなければいけません。
ただ今すぐにBEVにシフトできたとしても発電所も二酸化炭素を極力出さないような方法に全部置き換えるのは無理だし、充電施設もすぐにはどうにもいかないし、課題が山積みです。
肝心の車両本体も電池の火災報告はまだ出てきてるから難しい。
燃費の良いガソリン車と並行してBEVも並行していくしかないし、BEVの更なる環境への貢献とインフラの変革が必要かと。
しかしロシアとウクライナ戦争や中東戦争の件でわかったことは、世界中は石油やガスに頼らざるを得ないという事です。
もちろん石炭にも。加えてレアアースも必要です。
欧州って、スポーツ特に五輪でもそうだけど自分たちの都合の良いようになんでも変えてきて、ディーゼル不正が明るみになると日本のHEVが進攻してくるのでBEVBEVと騒いで日本勢を締め出そうとして今度はかの国にやられちゃって結局かの国を締め出して、欧州はまた混迷のさなか。
VWもそうだけどどこへいくんだろうか。
ボルボやネクスペリアのようにかの国に進攻されるのかどうか。
書込番号:26550136
6点
「かの国」の、なり振り構わない一党独裁の動きは超速いですな!
何しろ党の上がこうと決めたら、例え他の立場から反対しようにも事実上出来ないのですから。
まあ、彼らの言い分は「これだけ巨大な国家なればこそ、そのシステムこそが最良!」とか、考えている様ですが・・・。
いずれにせよ、上でも出ているようにそれによる廻りの国への弊害はたまったものではありませんな!
書込番号:26552867 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
多くの皆様方
大変有用なコメントを沢山頂き大変参考になりました。
車は「百年に一度の改革!」と言われて些か時が経ちましたが、やはり今もって世界的に激動の状況の様ですね。
そんな時代なればこそ、日本の車メーカーを応援しつつ、これからも自動車業界の動向を大いに注視して参りたいと思っています。
有難うございました。
多くの皆様方に改めてお礼申し上げます。
書込番号:26554270
3点
>ほうほうのほうさん
>何のためにガソリンやディーゼル車をやめる方向にもっていくのか・・・。
化石燃料を減らしていくためです。
原油が取れる地域は限られており昔から戦争などの要因になっていました。
日本だって米国に石油を止められなければ巨大な米国と戦うことはありませんでした。
欧州がEV化に向かったのは日本車のせいではありません。
欧州での日本車のシェアは低くて欧州にとって日本車は脅威ではありません。
ロシア依存から脱却するためです
ガソリン車とEVではエネルギー効率が違いすぎる
ガソリン車はエネルギー効率は20%、HVでも30%程度しかありません
対してEVは発電効率50-60%、走行効率は90%あります。
同じエネルギーで走るとEVは3倍程度効率が良いのです。
加えてエンジン車は石油でしか走れませんが、発電は様々な燃料(再エネ含む)が使えます。
原油は高いけれど石炭、天然ガスは安い
そして原油は入手できる地域が限られており経済的負担が強く不安定です
実は世界で一番最初にEVを普及させようとしたのが日本です
しかし時期尚早というかEVは電池が命であって技術的にクリア出来なかったのです。
高価であれば普及はしません。
安価だがEV電池として使い物にならないと言われたLFPが現在の中国EVの躍進の要因です。
価格破壊と言われたのが日本車です
欧米の半額近くで販売し米国は元よりそれまで車はとても所有することが出来ない庶民でも
中国、東南アジアなどの新興国でも車を持つことが可能になりました。
日本は強烈なバッシングを受けました
しかし日本車は庶民レベルまで自動車を普及させるという大きな功績を残しました。
中国車は政府の莫大な補助金があったからと言いますが、日本ほど恩恵は受けていません。
日本は過去に何度かの企業危機に遭っています。
日本は法人税を約半分にして代わりの財源で消費税で穴埋めしています。
アベノミクスで円安に誘導し輸出での利益増大をしました。
結果、日本のメーカーは特にトヨタは大変大きな間接的な補助金となったのです
企業内部留保は600兆円という国家予算の数倍の規模です
中国政府の補助金の数千億円など微々たる金額です。
アベノミクスは一面では成功ですが、大失敗は肝心の国内投資が全く進まず
国民を犠牲にしてまで行った安倍ノミクスは国民のためにはなりませんでした。
お金は回らないと経済は活性化しない。
国家予算の数倍のお金を蓄えているだけでは死に金です。
しかも投資しても米国など海外では国民は何の恩恵もありません。
トヨタでも相当の資金が出来ましたが、トヨタは国内はやる気がありません。
先日もEV専用プラットフォームを中止しました
40兆円以上のお金を持ってしても1-2000億円程度の投資も国内にはしない。
米国とか中国には2兆円とか投資しても国内は殆ど放置状態。
国民を犠牲にしてまで一部の企業は大きな利益を得たのに
見返りは無しでは何故にそこまで擁護できるのか不思議です。
今や欧州は30-40%、東南アジア・オセアニアもも30-40%のEV販売比率
今は航続1000km、充電は5分の時代が中国でこれから世界へ広まる。
ガソリン車の出る幕はもう無いのです。
日本のメーカーは原価が高すぎて世界で勝負できない
それ故、トヨタも原価を40%下げる新EVプラットフォームの開発を発表していましたが
結局、絵に描いた餅で中止してしまいました。
トヨタと中国メーカーでは持っている資金、流用できる資金力が違いすぎます。
それなのに僅かな投資も二の足を踏み、貯金に精を出す。
BYDは純利益は少ないが投資はトヨタ以上につぎ込む
その結果があり得ないほど進化したEV。
その進化が更なる安価性へと導いていく。
世界の人口は80億人、自動車保有数は10億台
世界全体で見ると8-9人に1台しか自動車を保有できない。
EVは更なる安価性が可能であり多くの人が更に所有できるし
アフリカなど相当に古い車で排ガス汚染で寿命が7-8年も縮まるという所もある。
最早ガソリン車に全くのメリット無しまでかなり近づいているのです。
書込番号:26554819
1点
中国という圧倒的な市場と保護政策や通貨政策、補助金や優遇によって産み出された話。
未だに理解出来ないんだね(笑)
書込番号:26554865 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>化石燃料を減らしていくためです。
世界全体の石炭の消費量の半分以上は中国という圧倒的な第一位。まずはそれを減らすのが先じゃないのか?
書込番号:26554876 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
世界のCO2排出国ランキング
1位:中国(約11,130百万トン / 世界全体の約32.4%)
…
5位:日本(約935百万トン / 世界全体の約2.7%)
犯人は何処なのかははっきりしている。
書込番号:26554888 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
>中国という圧倒的な市場と保護政策や通貨政策、補助金や優遇によって産み出された話
国として稼ぐのは当然の話
日本はもっと桁違いに凄いのだが?
国家予算の数倍に当たる600兆円。
これを国内で回せば経済は良くなるが貯金だけでは死に金。
お金が回らないから経済が良くならない。
企業が利益を生むのは良いことだが、国内に投資せず不利益を被ったのは国民
日本は1割の国民のためにあるわけじゃないのだが・・・・・
中国は保護政策は大きくは無い
日本車のガソリン車にも何千億円という補助金を出している
保護政策よりエコシステム重視
書込番号:26554897
0点
>コピスタスフグさん
一人当たりの排出量
米国 13.7トン
中国 7.9トン
日本 7.5トン
日本で世界平均の1.7倍で威張れる話では無いのだが?
書込番号:26554905
1点
>ミヤノイ2さん
桁違いに凄い?
んな訳無いだろ(笑)
土地の優遇から税制優遇、それこそ中国の方が桁違いだよね。
>中国は保護政策は大きくは無い
>日本車のガソリン車にも何千億円という補助金を出している
おいおい、補助金は別の話だよ。
資本制限を散々やってきてるだろ。
相変わらず過去の事は忘れたのかよ(笑)
書込番号:26554936 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>一人当たりの排出量
国として見るんだから、一人当たりに意味はない。
書込番号:26554938 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
トヨタが法人税減税や円安などで得た利益は数兆円
BYDは昨年度で2600億円
BYDは輸出還付金は細かく分類されて全部返ってくるわけでは無い
税負担はトヨタは7000-1兆円 規模が半分のBYDが1.2兆円(しかも純利益額はトヨタの1/5)
国が国内産業を支援するのは悪くは無いけどトヨタは桁が違う
新興国は資本制限があるのは当たり前で徐々に解除される。
インドのスズキだって28%→50%→58%→100%
テスラは2018年に資本100%
日本のメーカーも100%にしようと思えば出来る
していないだけだ
工場用地はたいした額では無いが政府がやっているわけでは無く省が誘致で行っていること。
トヨタがレクサス用地で手に入れた土地は東京ドーム24個分で250億円
正規で計算すると約1兆円の土地を250億円で手に入れた(中国は全て国有地だが転売可能な使用権)
トヨタ100%だが全額政府からの低金利融資で運営される
法人税の優遇やインフラ付帯や手続きの優遇など
テスラも同様に優遇されている
中国は中国メーカーを優遇しているわけじゃ無く条件は全て同じ。
書込番号:26554980
0点
中国 7.9トン
日本 7.5トン
中国のは虐げられた農村や民族も含めた数字だからな。基本的人権に基づいた生活を送る日本と比較するのもなんだな。
書込番号:26554985 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>正規で計算すると約1兆円の土地を250億円で手に入れた
また嘘を吐く。どこの土地よ一兆円って?笑
書込番号:26554993 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コピスタスフグさん
中国の土地って凄く高いんだよ
空いている土地は国有地だから言い値だけどな
書込番号:26555009
0点
>ミヤノイ2さん
>トヨタが法人税減税や円安などで得た利益は数兆円
>BYDは昨年度で2600億円
BYDの2,600億円は直接補助金ね。
逆にトヨタのは補助金ではないよね。
直接補助金で比較したら、トヨタはゼロに対してBYDは2,600億円と言うことだよ。
ちゃんと理解してから書きなよ(笑)
>BYDは輸出還付金は細かく分類されて全部返ってくるわけでは無い
>税負担はトヨタは7000-1兆円 規模が半分のBYDが1.2兆円(しかも純利益額はトヨタの1/5)
違う国の税制比較しても意味ないだろ(笑)
そしてBYDも中国で還付されてるよ、補助金以上にね。
371億元、当時のレートで7,500億円。
他にも工場用地の無償・格安提供、低利融資も実施してますよ(笑)
書込番号:26555016 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>新興国は資本制限があるのは当たり前で徐々に解除される。
当たり前なんじゃなくて、それが保護主義ですよ。
書込番号:26555017 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
国民一人当たりCO2排出量
中国 7.9トン
日本 7.5トン
国民一人当たりGDP
中国 1.4万ドル
日本 3.5万ドル
つまり、日本の方が効率が2.5倍以上良いということになる。
書込番号:26555023 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>中国の土地って凄く高いんだよ
知ったことか、市場原理の働かない国有地じゃないか。
書込番号:26555026 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
24年までは全額還付されていた
25年は4%負担
26年は7%負担
27年は輸出還付金はゼロ
直接受け取る受け取らないって言う問題じゃ無いだろう
間接的にトヨタは数兆円利益を得られたのだから。
円相場は今の購買力評価で100円くらいだよ。
100円で20円利益があったら160円では4倍の80円になる。
庶民を犠牲にして吸い上げ、一部だけが大きな利益を得られる構造はまともな政治じゃ無い。
それで得た利益で多額の政治資金で優遇される
貯金or海外にしか資金が流れない
書込番号:26555044
0点
>庶民を犠牲にして吸い上げ、一部だけが大きな利益を得られる構造はまともな政治じゃ無い。
庶民とは、ウイグルやチベットのことか?それとも国民一人当たりGDPが日本の2/5の大要因となる地方農民のことか?
書込番号:26555046 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
>27年は輸出還付金はゼロ
>間接的にトヨタは数兆円利益を得られたのだから。
過去に貴方の理解が間違っていることが明白になっている輸出還付金の話を、未だに持ち出してるのかい?
いい加減に理解しなよ(笑)
書込番号:26555141 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
>庶民を犠牲にして吸い上げ、一部だけが大きな利益を得られる構造はまともな政治じゃ無い。
>それで得た利益で多額の政治資金で優遇される
それ、中国とタイではもっと酷い状態だよね(笑)
書込番号:26555142 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>一部の大企業だけが私腹を肥やしている事実
>庶民を犠牲にして吸い上げ、一部だけが大きな利益を得られる構造はまともな政治じゃ無い。
なんだか、書く内容が左翼活動家の文言なんだよな。
大企業の社員はほとんどが庶民だし、利益追求は企業の務めであり当たり前のことだし、私腹があるのはワンマントップだけだろ。豊田章男会長の役員報酬なんて、その影響と責任に比して少な過ぎるよな。
書込番号:26555214 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>中国ではトヨタも同じ扱いなのに
合弁なので半分は国有企業ですけどね。
書込番号:26555337 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>use_dakaetu_saherokさん
レクサス工場はトヨタ100%ですよ
既存の合弁も100%は可能ですよ
トヨタが金を出せばね。
ところで一気と広気が一部合弁との話があります。
一気トヨタが広気に吸収される話が出ています。
一部、工場を閉鎖の話があり効率化を目指す模様です。
トヨタの中国での販売店は200店舗近く減っているようです。
トヨタが国有株分を買って100%にするどころではありません
レクサス工場は来年末完成予定ですがトヨタ100%で
どう戦えるのか、やってしまった感が強いです。
レクサスは全然売れていません。
関税15%を回避できるとはいえ価格競争はそんな
レベルではありません。
書込番号:26555399 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>一気トヨタが広気に吸収される話が出ています。
また嘘をつく。国有企業同士の提携だろ。
書込番号:26555416 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
合弁のガソリン車が稼ぐ利益と雇用が吹き飛べば地方財政もろとも破綻しますからね。
買い替え補助金(以旧換新)でガソリン車にも点滴を打って時間を稼ぎつつ。
その間に一汽と広汽の資本提携や合弁集約(工場閉鎖も含めたスリム化)で軟着陸を狙っているといったところですね。
書込番号:26555457 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
トヨタが望んでいるらしいよ
正式締結はこれから
今のままだとどちらも工場を1つ閉鎖しなければならない
両方弱るよりスリム化してどちらかに集中したほうが良い
書込番号:26555470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>トヨタが望んでいるらしいよ
合弁強制の誘致をさせられたせいで別々の企業になっているわけだから、集約したいのは当たり前だよね。
書込番号:26555472 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>両方弱るよりスリム化してどちらかに集中したほうが良い
まあこれはその通りですな、壊滅市場からの撤退を見据えて。
書込番号:26555479 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
中国に参入する場合、中国との合弁じゃないと許可されない。
ノウハウを盗んで、自国開発だとのたまう。
最近、BYDは欧州車と言い始めた。
中国の高速鉄道は敷設距離を伸ばすのを優先して、日本、ドイツから車輪供給を拒否され内製にしたが、精度が悪くトラクター並みの乗り心地、300km/hを出すと脱線しかねないのでスピードダウン、大赤字を垂れ流してる。
書込番号:26555555
4点
>RBNSXさん
だって日本の農産物の種や苗や情報を盗んで育てて収穫販売している農耕従事者が「これはかの国のオリジナルだ!日本?違うねうちの国のオリジナル!盗んでなんかいないよ!」と言い張る。
日本もゼロではないですが、自国さえよければいいと過去にコープ農薬餃子事件もあったし、10年経っても農薬が検出されるし危なすぎるというか危ないのを前提にしないとダメです。
良い加減日本もかの国のように、自国に不利な事をやったとか損失を与えた裏切り者の極刑を実行すれば良いのにしないんですよね。
かの国だと何かあれば極刑は珍しくないから日本もそうすれば良いのに。
書込番号:26555649
4点
>RBNSXさん
>中国に参入する場合、中国との合弁じゃないと許可されない。
新興国に参入では普通にあることです
スズキのインドだって最初は28%→50%→58%→100%です
合弁での日本車参戦は結果的には良かったでしょう。
もし単独で参加していたら売れなかったでしょうね。
友好国では無い国に参入する壁は分厚い
トヨタは世界に何十年と出ていますが唯一売れない国が韓国です。
ホンダも日産も早々に撤退しました。
たった1年生のBYDにトヨタはあっさりと抜かれています。
BYDは日本で苦戦していますね
BYDが唯一売れない国が日本です
車の良し悪しだけでは売れないのです
日本のメーカーが中国に単独で入ったら韓国の二の舞の可能性があります。
もし日本がBYDの参入はトヨタなりとの合弁が条件だとしたら
BYDはその方がメリット感じます
トヨタの販売ノウハウが使えるし、この様に叩かれることはありません。
売れればトヨタも儲かるし、BYDの利益は半分だとしても台数が多く出るので
現在のような赤字状態より万々歳です
勘違いしているけど技術供与があったから中国車は売れているではありません。
売れているのは日本のメーカーと関係ない民間企業です。
BYD、吉利、Huawei、シャオミ、リープモーター、Xpengなど
2018年までは欧州勢と日本のメーカーが主体です
欧州勢が600万台、日本勢が518万台も売れました。
合弁会社ではパットしません
トヨタの合弁先はトップ10にも入っていません。
日本の技術をパクったから中国車が台頭したわけでは無いのですよ。
書込番号:26555735
0点
>コピスタスフグさん
トヨタの中国での問題は工場新築中のレクサス
コロナ以前からレクサス現地生産の噂はあったが決定が遅く
25年着工来年完成。
しかしレクサスは全く売れずESのみで180万円引きとかの投げ売りして台数を保とうとしているだけ
もう誰もレクサスにブランド価値は見いだせていない。
何を作ったら中国で売れるか
中国で作ると米国には売れない、欧州にも40%、東南アジアへも30%関税が掛かる
持って行けるのは日本くらい
トヨタ100%なので中国で戦える車を作らないとならないが
全く戦える車が想像できない。
工場完成前から前途多難
書込番号:26555753
0点
>ミヤノイ2さん
まあ、撤退でしょうな。中国は中国の中だけでやってちょーだい笑。
書込番号:26555755 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>合弁での日本車参戦は結果的には良かったでしょう。
>もし単独で参加していたら売れなかったでしょうね。
レベル低すぎて(笑)
制限してることに課題があるのであって、論点がズレすぎてる。
日本でBYDはトヨタと一緒にやる事を選択しなかっただけの話。
それで苦戦しようが、その問題点はBYDにしか無い話。
相変わらず因果関係が理解できていないな(笑)
書込番号:26555762 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>BYDが唯一売れない国が日本です
世界の自動車市場トップ5の国のBYDの状況
中国 大幅減少
米国 未販売
インド 政策により苦戦
日本 大苦戦
ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度
自国の中国以外はごく少数で、自国内は非常に厳しい。
よくもまぁデタラメばかり書けるものだよ(笑)
書込番号:26555769 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コピスタスフグさん
トヨタが中国を撤退したら大激震で日本の自動車産業も連鎖的に潰れる。
まず中国を撤退したら各地に飛び火して東南アジア全体も撤退の羽目になる。
1000万台の2-3割を失うと日本の産業のあちこちが連鎖的に倒産する
中国製部品が手に入りにくくなり価格は上がり他の製造も難しくなる
次世代技術(EV・AI・自動運転)の「開発競争」からの脱落
米国も失うことは非常に大きいが米国を失っても販売台数が減るだけだが
中国を失うと車の製造そのものに影響する
それくらい日本の自動車産業は中国に依存している。
中国は一番重要な市場
今後、販売が更に落ち込んでいってもトヨタは撤退は出来ず
屈辱の中国車OEMを
選んででもトヨタは中国を撤退できない。
書込番号:26556284
0点
>ユニコーンIIさん
「もし」と書いているのに日本語は分からない人
日本は強制合弁はするわけないしトヨタとBYDは話もしていない
合弁したからこそトヨタは中国でバッシングもあまりないし
国有企業合弁だから販売面で融通が効く。
国有企業合弁だから嫌がらせも受けなかった
単独で入っていたらリスクが大きく金銭的にも精神的にも大変だった
それすらも理解できないか・・・・・
書込番号:26556297
0点
>ユニコーンIIさん
デタラメとか貴方は全く少し先も読めないのね
知識のなさを物語っている
車の事知らないし興味もない人だから話しても無意味だ。
>ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度
トヨタはドイツに55年も進出して2.2%だよ?
BYDはまだ2年目でトヨタと2600台差
直近だと350台差しか無いぞ
トヨタ前年比▲18.5%、BYD+328%
しかもBYDはEVに30-40%の関税が掛かっている
欧州の4工場が生産始まったらお話にならないレベルになるけど?
ついにシーガルに第二世代電池が搭載を発表した
第二世代電池の量産が予想以上に目処が立ってきたと言うことだ。
海外に出回る時期も早くなる
航続1000km、充電5分、HV並の価格でHVでどう戦うんだい。
まぁ気に入っても無駄だからどうでも良いが。
書込番号:26556310
0点
>ミヤノイ2さん
>「もし」と書いているのに日本語は分からない人
あり得ない仮定に意味はないよね(笑)
合弁したからでは無く、合弁無しはあり得ないんだから。
>日本は強制合弁はするわけないしトヨタとBYDは話もしていない
おいおい、貴方が「もし日本がBYDの参入はトヨタなりとの合弁が条件だとしたらBYDはその方がメリット感じます」と書いたんだろう?
日本では合弁不可なんてルールは無いんだから、BYDが自前で出てきて苦戦してるだけの話に過ぎないんだよ。
こっちの話は「もし」では無く、自分で選んだ結果なんだよ。
そんなことも理解出来てないのかい・・・
書込番号:26556332 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>デタラメとか貴方は全く少し先も読めないのね
>知識のなさを物語っている
>車の事知らないし興味もない人だから話しても無意味だ。
デタラメばかりの貴方がよく言えるよね(笑)
>トヨタはドイツに55年も進出して2.2%だよ?
>BYDはまだ2年目でトヨタと2600台差
>直近だと350台差しか無いぞ
>トヨタ前年比▲18.5%、BYD+328%
貴方はトヨタはドイツや欧州で厳しいっていつも書いてたんだけど。
コレがBYDになったら同じ程度で売れてるってなんのかい?
相変わらずのダブスタ(笑)
>しかもBYDはEVに30-40%の関税が掛かっている
売れてから書こうね(笑)
>航続1000km、充電5分、HV並の価格でHVでどう戦うんだい。
だから、売れてから書こうね(笑)
>まぁ気に入っても無駄だからどうでも良いが。
何が無駄なんだか。
使える車で気に入れば買うし、今は私の用途では使えないから買わないだけの話。
買う買うっていつまでも買わないのはあなたの方。
まぁ、買いたくても無駄なのも貴方の方だよね(笑)
書込番号:26556337 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>トヨタが中国を撤退したら大激震で日本の自動車産業も連鎖的に潰れる。
スズキも三菱も撤退したからな、マツダももうすぐだ。トヨタと資本提携しているスバルなんか、中国政府の監視リストに入れられているし。
自動車に限らず流れはそういうこと。まあ特に自動車は、中国の政府とメーカーが一緒になって市場を壊した。そんなところで商売出来ないだろ、合弁のOEMにバッジを付けて売っておけばいい。レクサスは繋ぎだな、完全撤退まで中国政府に嫌がらせされないための。台数も投資も少なくて済む。
書込番号:26556356 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自由貿易を掲げつつ矛盾する輸出規制を行い、人の移動を制限する国とは、まともな商売にはならんよな。
https://www.spf.org/units_japan-us-and-security-studies/document-detail088.html
https://youtube.com/shorts/9OnihzyZ3u4?si=qHEvyOZ7KLBDPvTz
https://youtu.be/1oDzSXs96XI?si=kIfbopGKASFajE1n
書込番号:26556371 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
ユーザーからしたらトヨタだろうがBYDだろうが日本だろうが中国だろうがどうでも良いのだよ。
安価で高性能で豪華で安全であれば良い
競争無くして価格は安くはならない
メーカーがいくらボロ儲けしたってユーザーが得をすることは無い。
メーカーは開発費を捻出できるだけの体力があれば良い。
中国でのトヨタの戦いは必死で大幅に値引きで対抗しざるを得ないが
ユーザーにとっては非常に良いこと。
カローラクロスは190万円だしRAV4HVが270万円
しかも15.6インチやHUD、アンビエントライト、10スピーカーなど日本のRAV4よりずっと豪華だ。
https://www.vietnam.vn/ja/ra-mat-toyota-rav4-2026-phien-ban-trung-quoc-man-hinh-khung-gia-mem
それでいても▲22.8%と厳しいが戦うか戦わないかだ。
80万円引きでもまだ多少利益はある
中国車の世界進出は全体の価格を下げるのに大きく貢献している。
以前、価格破壊を起こしたのが日本車
それが今度は中国車が引き金になっただけだ。
書込番号:26556416
0点
>ユーザーからしたらトヨタだろうがBYDだろうが日本だろうが中国だろうがどうでも良いのだよ。
>安価で高性能で豪華で安全であれば良い
じゃあ、BYDが日本で売れないのはなぜ?
書込番号:26556420 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>中国車の世界進出は全体の価格を下げるのに大きく貢献している。
自由主義経済をもっと勉強しましょうね。
書込番号:26556421 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
結局は論点をすり替えようと必死だが、下記がデタラメであることには変わりないな(笑)
↓
>BYDが唯一売れない国が日本です
世界の自動車市場トップ5の国のBYDの状況
中国 大幅減少
米国 未販売
インド 政策により苦戦
日本 大苦戦
ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度、しかも単月のみ
書込番号:26556422 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>それでいても▲22.8%と厳しいが戦うか戦わないかだ。80万円引きでもまだ多少利益はある
戦う価値がないよな。サッサと撤退が吉、
書込番号:26556443 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ユニコーンIIさん
ぷっトヨタが売れているのは米国と日本だけなのだが?
インドとかドイツはトヨタは大して売れていない。
ドイツ(1-8月) 43,971台(▲18.5) BYD 36,748台(+329.1%)僅か2年目、トヨタ55年
英国 43,971台(+1.9%) BYD 48,265台(+98.4%)
ブラジル 108,813台(▲13%) BYD 146,930台(118.7%)
豪州 135,199台(▲17.3%) BYD 68,423台(108.3%)
僅か2-3年でこの伸び率の違い
中国はおおよそ30万台以上のバックオーダーがある
第二世代電池の威力を君には理解できない。
海外に回ったらもうお手上げ。
書込番号:26556704
0点
>トヨタが売れているのは米国と日本だけなのだが?
トヨタは世界で最も普及しているブランドだから、中国を捨ててもいいぞ。
https://youtu.be/2PwkWRKJjD4?si=qukCtaK0ReriLoGF
書込番号:26556716 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>ユーザーからしたらトヨタだろうがBYDだろうが日本だろうが中国だろうがどうでも良いのだよ。
>安価で高性能で豪華で安全であれば良い
ならば、BYDが日本でじぇんじぇん売れないのはなんで?笑
書込番号:26556719 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>ぷっトヨタが売れているのは米国と日本だけなのだが?
ぷっ、実態は下記なのだが?(笑)
2026年7月累計のトヨタの販売比率
日本16.3%
米国24.9%
合わせて41.2%
半分以下なんだけど、相変わらず算数が苦手だね(笑)
世界の自動車市場の上位5カ国(中国、米国、インド、日本、ドイツ)でBYDがトヨタよりも販売台数が多いのは中国、つまり保護されてる自国のみなんだよ。
知らなかったのかな(笑)
>僅か2-3年でこの伸び率の違い
去年はほとんど伸びてないけど(笑)
そして今年もかろうじて前年を超える程度の見込み。
>中国はおおよそ30万台以上のバックオーダーがある
>第二世代電池の威力を君には理解できない。
>海外に回ったらもうお手上げ。
BYDとトヨタの販売台数の差は2025年で600万台。
今年もその差は殆ど縮まらない。
30万台と600万台の数字の違いが分かるかな(笑)
そういえば以前に貴方は2027年に抜くって言ってたけど、お忘れですかね(笑)
あっ、算数はミヤノイ2さんはお手上げでしたね(笑)
書込番号:26556725 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
で、
いつまでも論点をすり替えようと必死だが、下記がデタラメであることには変わりないな(笑)
↓
>BYDが唯一売れない国が日本です
世界の自動車市場トップ5の国のBYDの状況
中国 大幅減少
米国 未販売
インド 政策により苦戦
日本 大苦戦
ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度、しかも単月のみ
書込番号:26556726 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>コピスタスフグさん
トヨタが韓国に25年も売っているのに全然売れないのと同じ事。
民度が同じって事だよ。
最も24-25年当たりから日韓関係が少し良くなったので少し売れた。
でも1年目のBYDに越されている。
貴方のような人がいるから売れないんだよ
書込番号:26556767
0点
>ユニコーンIIさん
いや貴方無理くりすぎだよ
片や2-3年、片や60年海外で販売している
販売網も現地工場数も桁違い
BYDはタイとブラジルでやっと生産始まったばかりで
ハンガリーも来年だし残りの欧州4工事もまだ
しかしねこれだけあっという間に伸ばされたら長くは持たない。
BYDがトヨタに追いつくのは27-28年と言ったはずだが
トランプ関税の影響で2-3年伸びた。
トランプ関税の影響までは当時読めないからね
29-30年には追いつくだろう。
貴方が現在を語っても無意味だよ
右肩下がりと右肩上がり
製品力が違いすぎるよ
書込番号:26556772
0点
>ミヤノイ2さん
>貴方のような人がいるから売れないんだよ
子供か笑。
>トヨタが韓国に25年も売っているのに全然売れないのと同じ事。
別に反日国で売らんでいいよ。
書込番号:26556778 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
いったいいつまでデタラメと論点すり替えを続けるんだい(笑)
>いや貴方無理くりすぎだよ
>片や2-3年、片や60年海外で販売している
何年販売していたか、と言うことは、貴方の書込みには関係無いよね。
自分が書いたデタラメを、無理くり論点をすり替えようとしてるだけだろ(笑)
>販売網も現地工場数も桁違い
>BYDはタイとブラジルでやっと生産始まったばかりで
>ハンガリーも来年だし残りの欧州4工事もまだ
おいおい、貴方が書いたのは「BYDが唯一売れない国が日本です」だよ?
忘れたのかよ(笑)
そして下記が実態。
世界の自動車市場トップ5の国のBYDの状況
中国 大幅減少
米国 未販売
インド 政策により苦戦
日本 大苦戦
ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度、しかも単月のみ
書込番号:26556791 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
>貴方が書いたのは「BYDが唯一売れない国が日本です」だよ?
そうだよ 日本が唯一売れないね
米国とかは入れないし
他は日本を上回っているし
書込番号:26556798
0点
>ミヤノイ2さん
逆に、売れている国を探す方が大変そうだが?
https://youtu.be/2PwkWRKJjD4?si=qukCtaK0ReriLoGF
書込番号:26556799 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
>そうだよ 日本が唯一売れないね
>米国とかは入れないし
>他は日本を上回っているし
おいおい、言い訳が酷すぎるよ(笑)
実態は下記。
「入れない」=「売れない」ですよ。
世界の自動車市場トップ5の国のBYDの状況
中国 大幅減少
米国 未販売
インド 政策により苦戦
日本 大苦戦
ドイツ 伸びてるとはいえシェアは2%程度、しかも単月のみ
書込番号:26556804 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
売れない売れないとおっしゃっている韓国におけるトヨタの販売台数ですが、それでも年間2万台は売ってるんですよね。(レクサス含む)
シェアでいうと1.5%あるので、日本でいえばどの輸入車ブランドよりも大きいです。
書込番号:26556827 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
「栄枯盛衰!」
自身は車のことは不明ですが、ご存じ中国は改革開放以来、文字通りのハングリー精神のもと、米国を中心に多大なの留学生や研究者を送り込み、必死に学び取り込んで来ましたが、その成果こそ今日の一面があるのでしょう!
かって50年程前、ある科学メーカーで中国人視察団に同行したことがありましたが、彼らは先々で盛んにメモをとり、様々な器機の前では正に眼を皿のようにして見いっていましたが、その中の一人が突然鼻血を出して倒れ込んでしまいました。
聞けば、宿に帰っても遅くまでその日の整理を連日していたのだとか。
その姿は、あるいはかって遠い日の日本の姿だったかのかも知れません?!
書込番号:26563425 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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