デジタル一眼カメラ > CANON > EOS 50D ボディ
初めての書き込みです。クルマはHONDA、カメラはCANON一筋で今まできました。
40Dの価格がこなれてきても、キャッシュバックキャンペーンがあってもニコンのようなアクティブDライティングの機能がないので、夏前から今までデジ一の購入をためらっていました。
後継機(50D)にはきっとCANON版アクティブDライティング機能が搭載されることを期待、期待というよりもあの機能を見たらこれぞデジタル、これからデジタルには搭載して当然の機能と思ってます。ニコンのカタログに掲載されている写真の場面に今まで幾度も出会ってきました。その度にフィルム時代を含めラチチュードの限界、写真の限界を感じておりました。D300にその機能をカタログで見たときには思わず買いそうになりました。
今回の50Dの高輝度側諧調優先機能やオートライティングオプティマイザはニコンのアクティブDライティングに匹敵する機能なのでしょうか?RAWで撮ればと言われるかもしれませんが、私としてはカメラにこの機能が欲しいのです。
いくら諧調が豊かになったと謳ってもアクティブDライティングのような絵は出てこないんじゃあないでしょうか(出てきて欲しいですけど)
そうでなければD90の動画も凄いですが、あの機能の一点でニコンD60を買っちゃおうかと初めてCANONからの離脱を考えています。
私にとっては、50Dの新しい機能はアクティブDライティングに較べれば重箱の隅をつっついたようなものに感じてます。
どうか高輝度側諧調優先機能がニコンのそれに匹敵するものでありますように。もしそうであればインパクトのあるネーミングにして欲しかったです。
しかし、D300以来ニコンに勢いを感じていて、それ以前のCANONファンとしての優越感は霧散してしまいました。ホンダのF1も冴えないし。
書込番号:8265096
0点
アルゴリズムの詳細が公開されていないので、似たような機能としか言えません
。言い換えれば同等の機能です。
50DからRAWでも効果を反映させることが出来ます。
書込番号:8265447
0点
高輝度階調優先はハイライトからハイエストライトを圧縮して粘って見せる仕組みです。
アクティブD-ライティングに近いのはオートライティングオプティマイザだと予想されます。
適切な露出決定とRAW記録で仕上げる方法もあります。
http://homepage.mac.com/kuma_san/tone_example2/
書込番号:8265500
0点
<もしそうであればインパクトのあるネーミングにして欲しかったです。
前に歩きたいカニさんはどんな名前が良かったですか?
<私にとっては、50Dの新しい機能はアクティブDライティングに較べれば重箱の隅をつっついたようなものに感じてます。
実際自分の目で見て書いた方が良いですよ。
書込番号:8265506
0点
高ISO感度・低ノイズ、広いダイナミックレンジを可能にする新構造。
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/50d/feature-highquality.html
多画素によって画素サイズが縮小しても、
高ISO感度・低ノイズ、広ダイナミックレンジを可能にします。
センサーひとつひとつの画素の表面に並ぶ、マイクロレンズの隙間
(マイクロレンズギャップ)をなくすことにより、集光効率の向上を実現。
取り込む光の量が増えることで、約1510万画素の高画素ながら
高ISO側の低ノイズ化と広ダイナミックレンジを達成しています。
-------------------------------------------------------------
↑と書かれております(^^ゞ
新設計の構造のおかげで、
画素の一つ一つが、今までよりも効率良く(ムダなく)
光を捕まえるため、諧調再現性が豊か(広いダイナミックレンジ)
になったと書かれております。
カメラの内部で、ソフト的に画像を調整して
白飛びを抑えているというやり方も勿論やっているのでしょうが、
50Dは上記のごとく、イメージセンサーそのものが
諧調再現性が豊かなのではないかと思われます。
(勿論、APSサイズの高画素機にしては、ということだとは思いますが。)
書込番号:8265578
0点
キヤノン一筋もいいですが、それほどアクティブD-ライティングにほれ込んでいるのなら、
素直にニコンの一眼を買われた方が良いと思います。
レンズ資産の関係でマウント変更ができないということなら、他社製品のいいところばかり
見ていないで、キヤノンのいいところを見るようにしたらどうですか?
それに、その手の機能がなくても、ハーフNDフィルタを使うとか、ハイライト側と
シャドウ側にそれぞれ適正露出の画を撮っておいて、あとで合成するという手もあります。
写真なんて自分で工夫して撮るものです。アクティブD-ライティングのような機能がなくても、
フィルムの時代から感動的な写真は数多くあったはずです。
書込番号:8265646
3点
逆光での人物撮影で背景が飛んで顔が暗くなるといった場合、NIKONのDライティングは
背景の白飛びを抑え、かつ顔を明るく補正してくれるようです。
CANONの場合は、白飛び抑制を高輝度側諧調優先、顔の露出補正をオートライティングと、機能を分けてるのだと思います。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2008/05/22/8530.html (顔検出と連動する「オートライティングオプティマイザ」)
ですから、効果としては、高輝度側諧調優先とALOをあわせたものがDライティングに相当するのでしょう。
状況によって効果の度合いが変わるので、CANONの機能がDライティングと同等の効果があるかというのは、難しい質問と思いますが、
私も、Dライティングに関しては、劇的なサンプルを見たことがあります。
NIKONの(付属ソフトによる)Dライティングは、ダイナミックレンジ拡大ブームのさきがけとなった機能のようですので、NIKONに一日の長があるのかもしれませんね。
ただし、D300やD60に搭載のアクティブDライティングは、(付属ソフトによるDライティングに比べ)効果は控え目のようです。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/04/15/d40/005.html(もっと効かせてほしいアクティブD-ライティング)
D90にはアクティブDライティング「強」という設定も加わりましたので、Dライティング目当てならこちらがよいかもしれません。
書込番号:8266169
2点
>CANONファンとしての優越感は霧散してしまいました。
これを目的にNとCを行ったり来たりする人って意外と多いみたいですね、従って
レンズ資産は大してない → さっさと優位な方につくことです。
そうして優越感に満ち足りてください。
レンズ資産はかなりある → 臥薪嘗胆。
それまでは「画質では勝っている」とか言ってガマンする。
古人曰く「去る者は追わず、来る者は拒まず。」
書込番号:8266449
1点
>高輝度側諧調優先機能について、これってどうでしょう?
ハイライトが飛びにくいという安心感はありますが、劇的に階調が改善される訳ではないので、さほど多くは期待しないほうが良いと思います。
値段の高い業務用クラスは色を無視した飽和領域までのマージンが約3EVくらいあるので、白飛び、黒つぶれのリカバリーの耐性は高いのでそれなりに効果がありますが、40Dクラスの機器は1.5EVあたりしかマージンがないので、ちょっとシャドウを持ち上げたりすると画像が荒れやすくなるようです。
いくら50Dのダイナミックレンジが広くなったとはいっても、画素ピッチが細かくなった分と相殺されて40Dと同じではないか?と想像しますから、ほんのかすかに改善される程度に割り引いて考えるのが良いかと思います。(イギリスのサイトの試験では、kissFあたりだとほとんどリカバリーされないとのことです。)
アクティブDライティングは、それとは全く異なるアルゴリズムで階調は飛びにくく加工耐性も高く非常に優れたシステムです。キャノン機ではパテントがからむので搭載するにはまだしばらく時間がかかると思います。(パテントから逃れるアルゴリズムを探す時間です。)
書込番号:8266637
2点
こんばんは。
とりあえずアクティブD-ライティング
D300
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2007/12/20/7589.html
D3
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2008/01/28/7758.html
D60
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2008/04/22/8331.html
では高輝度側階調優先とは
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2007/08/22/6869.html
その名とおり、ハイライトの階調を優先した補正です。
アクティブD-ライティングに近いのはオートライティングオプティマイザになります。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2008/05/22/8530.html
多分割測光で露出をオートで最適値して最終的な絵を完成するのに対して、撮ったものを後から補正する違いですかね。
そのため、効果を大きくすること暗部ノイズがのりやすいことから効果を控え目にしているようです。
また、顔認識が働くと階調を補正するのではなく、露出を補正するようです。
書込番号:8266658
0点
>D300やD60に搭載のアクティブDライティングは、(付属ソフトによるDライティングに比べ)効果は控え目
と書きましたが、コンデジの方はよりアグレッシブなようで:
http://www.trustedreviews.com/digital-cameras/review/2008/01/29/Nikon-Coolpix-S700/p7
http://www.trustedreviews.com/digital-cameras/review/2008/05/16/Nikon-CoolPix-P60/p7
なかなかインパクトあります。。
S&Lさんのおっしゃるように、この辺に関してはNIKONがリードしてるようですね。
書込番号:8266687
0点
>D300以来ニコンに勢いを感じていて、それ以前のCANONファンとしての優越感は霧散し>てしまいました。
aps-cの1機種如きでそのように悲観する事はありません。
50Dは画質ではD300をぶち抜くと思います。
書込番号:8266908
0点
前に歩きたいカニさん
こんにちは。
50Dはセンサーが新しいですから、技術の進歩が見られるかもしれません。
RAWのサンプルがまだでてないので、わからないですが、
高画素でノイズ耐性がどこまですごくなっているのか期待されますょ。
DIGIC 4搭載で、NRも良くなってそうですし^^
書込番号:8266980
0点
前に歩きたいカニさん、こんにちは。
(面白いHNですね。(^_^;))
私も、キヤノンはF−1発売まもなくから1シリーズを使い続けてきました。
実は、私も、1D3に加えてNikon D3を購入した昨年11月末頃、同様の疑問を持ち、ちょっとテストしたことがありました。
[経過]
まず、まず、両カメラにクイックシュー・プレートをそれぞれ取り付け、ISO400にして、クィック・シュー付き三脚に立て、自分の部屋入り口付近から超広角で窓含みかなり広く室内をフレームに入れて、1D3の評価測光とD3の3D−RGBマルチパターン測光とで絞り優先モードで同じシャッター値を示すように慎重に露出補正。
1D3は高輝度階調優先ON、D3はアクティブDライティングONに。
そして、撮影すると、1D3の方が窓の外の明るい部分(ハイライト)は若干粘りを見せているが、暗部はニコンより暗く明らかに階調が省略されていてPhotoshopで明度を上げると写真とは思えない極端に少ない階調になっていて、D3はハイライトは1D3よりやや早く飛ぶ感じだが、暗部(室内側)が少し明るく、階調をかなり維持している。
Photoshopで各画素ピクセルのRGBレベル(0〜255)を調べると概ね最暗部から白飛び寸前の画素まで使っているレンジ幅には大差がない。単に、トーン・カーブの違いかと思いましたが・・・
PCでチェックしていると娘(スポット測光でプラス1段にすると適正になる明度のシャツを着ている)が悪戯しに来たので、思いついて室内(暗部)に座らせて画面の4分の1くらいの大きさになる位置で撮影。
シャッター速度が変化している。
今度は、窓に娘を立たせたりして、同様に比較撮影。
・・・・
その結果、ニコンの方は人を認識してその人の部分の明るさを持ち上げようとしていると考えると矛盾がない、という感じでした。娘を後ろ向きにして肌色が出ないようにしたシーンではそのような明確な動きがないので、肌色を認識している可能性大。
娘に逃げられたので、思いついて、ソニーα700を持っている友人2名中1名が在宅だったので旨い酒を飲ませるからと強引に騙して広角ズームと持参で来てもらう。
同様にニコンとソニーとでまず、人のいないシーンで比較撮影。ソニー標準の方が暗部を持ち上げハイライトを抑える効果が強めにも見える。
で、友人に入ってもらい酒を飲んでもらい、比較撮影。すると、ソニーではほとんど描写が無人と変わらないが、ニコンは明らかに変化し友人の肌を明るめに描写。
こんな感じでテストした結果、ニコンD3だけは人肌(顔ではないようで)を認識して露出値の微調整とトーンカーブの適用を変えているのではないか?と思われました。
但し、D3のアクティブDライティングは「標準」では控えめで(大胆に補正したらプロ、ハイアマから「バカヤロー!」なんて言われるでしょうから)、ただ、人肌やピンクの花束の色などを読み取って勝手に補正する結果、シーンによっては撮影者の予定外にコントラスト不足で眠い画面になることもあります。いつでもONにしておいて良いわけではなく、この癖を見抜く必要があり、やはり「プロ用カメラ」なのだと思います。
今回50Dに搭載されたオートライティングオプティマイザー機能というのはサンプルを見る限り、思い切った補正をするようで、しかも、シーンに合わせて自動的に切り替えてくれるということですから、むしろ、一般の人にはこの50Dの機能が便利で使いやすいかも、と想像しています。
ニコンの場合は、F5カメラの時代から測光にRGBセンサー(小さな撮像CCD)を用いて「無駄なコストをかけているのではないか」と言われていましたが、それが、今、シーン認識システムに生かされているのでしょうが、キヤノンでは、50Dの測光用センサーが従来型なのかニコンのように小さな画像CCDを用いているのか不明ではあり、どの程度シーンを認識しているのかわからない点はありますね。
それにしても、50Dの思い切った階調補正は、普通のユーザーにはD3よりかなり便利そうです。(D90ではニコンもプロ用と違って思い切った補正をするかもしれませんが)
まあ、顔認識が働かないときはどうなのか、とかいろいろ実機でテストしないとわからない点はありますが・・・。
結論的には、gintaroさん2008/08/28 15:55 [8266169]とほぼ同様に認識しています。 しかし、実際に試してみないと、能書きではわかりませんから、まだ50Dはこの点でニコンに負けているなどとは言えないと思います。高輝度側の白飛びの抑え方はキヤノンの方が上手かもしれません(1D系しか知りませんのであまり言えませんが、低輝度側をどう考えるかという点はあるかも。)。
いずれにしても凝り性の人は、ニコン、キヤノン、他社を問わず、このような機能に頼らずに、RAW撮りをして仕上げる方が確実だろうとは思います。
まあ、個人的には、フジ・フィルムやペンタックスのダイナミックレンジ拡大の方が仕上がりの予想しやすいので確実性が高くて、好きです。(^^;)
書込番号:8267196
2点
スレ主です。
皆様の真摯なご意見に、いざスレッドを立てたものとして感動しております。
ご回答いただきました皆様に本当に感謝いたします。
このスレを立ち上げました大きな動機は、被写体に3EV以上の明暗差がある場合、ほぼ見たままに記録・表現できそうなニコンのアクティブDライティングのような機能が期待の新機種の50Dに搭載されているかどうかということでした。
カメラに限らずあるメーカーが新しい機能を開発すれば他のメーカーは必ずと言っていいほど追随するのが常ですが、今回のこの機能はパテント料を払ってでも是非キヤノンユーザーのために同様のものを搭載して欲しいと思いました。
見たものとコントラストや色が違っていることで現実とは違った写真的な表現もあれば、見たものに感動してそれをそのまま記録・表現したいという欲求もあり、アクティブDライティングはそれに対するひとつの有効な手段に思えます。
今後50Dが実際に市場に出回り、搭載された機能でどこまで見たままに記録できるかということを確認した上で50Dの購入を改めて考えたいと思います。
3EVの輝度差ならニコンでしょうが、2EV以下の条件なら50Dに期待がもてそうです。
辛口CANNONETさんからのご質問ですが、私ならバーチカルレンジコントロールですね、かなりダサいですけど。
この機能は結果的に一見レンジ拡張のように思えますが、実はその逆で今持っているレンジの中に輝度差を押し込んでしまう技術ではないかと思うからです。
書込番号:8267785
0点
これは想像でしかありませんが、おそらくアクティブDライティングは、アピカル社のOEMです。推測する証拠は、
http://www.apical-imaging.com/Customers_And_Partners
に、ニコンとソニーが掲載されているからです。
アピカル社は、輝度差の激しい動画を瞬時に圧縮加工するアイリックスというソフトウェアを出している会社で、ソニーの家庭用ビデオカメラにはみんな搭載されています。
http://www.apical-imaging.com/autoexposure
基本となるのは、ピクセルごとに覆い焼きをするという素晴らしい発想の画像処理です。輝度の強い部分は弱く、照度の低い部分は明るくというように覆い焼きをしてしまいます。しかも記録時に瞬時にリアルタイムで行ってしまうというのです!ですからピクセル単位では適正露出なので階調飛びがありません。
テレビ受像機や監視カメラなどの必須のソフトとして名が知られているようです。
この頁の右の画像にマウスを当てて動かすと、どうガンマをいじくっているのかが良く判ります。
http://www.apical-imaging.com/DRC
で、
キャノンとフジフィルムは、テレビも監視カメラでも有名ですが、このアピカル社と提携していないように見えます。おそらく自社で開発しているか、別の会社としているかだと思います。オーディオのドルビーと同じで海外のブランドを使うか、機能は同じでも自社で苦労して開発するかの違いかもしれません。
書込番号:8268520
1点
自己レスです。
>この機能は結果的に一見レンジ拡張のように思えますが、実はその逆で今持っているレンジの中に輝度差を押し込んでしまう技術ではないかと思うからです。
文中、>今持っているレンジの中に などと書きましたが自分だけのイメージで言葉を使ってしまいました。正しくはラチチュードと書くべきでした。皆様から真摯なレスをいただきながら迂闊に言葉を使ってしまい恐縮しております。
それにしても皆様からのご意見・ご回答にはひとつひとつが溜飲を下げる思いでした。
本当にありがとうございました。おかげさまで頭を冷やすことができました。
50Dのデリバリー開始が楽しみです。
書込番号:8271640
0点
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